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長谷川幸宏(はせがわ ゆきひろ)

長谷川幸宏 著「アトピーの実態白書」(出版研、1998年10月5日 第1刷)より

1939年 静岡県生まれ。新劇俳優を経て
1972年 東京細胞診研究所設立
1981年 薬師導引健康道場開設(導主)、天然素材による健康指導で次々に難病患者の体質改造に成功、『アトピーを治す大事典』(帯津良一編著、二見書房)や『東洋医学の名医103人』(旭丘光志著、実業之日本社)などで「結果を確実に出す驚くべき民間療法家」として紹介され話題となる。日本総合医学会会員。
著書『生体』『難病が治る/奇蹟ではない』『難病が治る/いつわらざる報告』『アトピー性皮膚炎はこうして治す』『人間つづけますか──戦争、環境破壊そして迷走する医療』『すぐできる健康法100』など

長谷川幸宏 著「改訂版・アトピー性皮膚炎はこうして治す」(出版研、1993年7月1日 改訂版 第3刷)より

1939年 静岡県生まれ。新劇俳優を経て
1972年 東京細胞診研究所設立
1981年 薬師導引健康道場開設、天然素材による健康指導で次々に難病患者の体質改造に成功して話題をよぶ一方で、写真家としても活躍、静岡けんみんテレビ、東京ピーコックなどでの写真展で、現代人は「自然に帰依」すべきであると説くなど幅広い活動が注目されている。
著書『生体』『難病が治る/偽らざる報告』(人間の科学社、1988)、『人間つづけますか──戦争、環境破壊そして迷走する医療』(1991)、『すぐできる健康法100』(1992)、『難病が治る/奇蹟ではない』(1992、以上出版研)

長谷川幸宏 著「すぐできる健康法100」(出版研、1992年7月20日 第1版第1刷)より

1939年、静岡県生まれ。新劇俳優、作詞活動、写真家を経て東京細胞診研究所設立(1972年)。1981年、静岡県榛原町で健康道場開所、免疫疾患の体質改造で成果をあげ現在に至る。
日本綜合医学会、日本人体科学会々員。
著書に『難病が治る/奇蹟ではない』『難病が治る/偽らざる報告』『病院では治らない!アトピー性皮膚炎はこうして治す』『人間つづけますか─“最高位捕食動物”の悲劇』など。

長谷川幸宏 著「病院では治らない! アトピー性皮膚炎はこうして治す」(出版研、1989年8月1日 第1刷)より

1939年、静岡県生まれ 新劇俳優を皮切りに作詞活動、フリーの写真家、出版社経営などの後、東京細胞診研究所設立(1972年)を経て1981年、薬師導引健康道場を静岡県榛原町に開所、民間の健康指導家として現代医療の常識を破る免疫疾患の体質改造で成果を挙げる。 一方、健康指導を貫く思想「自然に帰依」をテーマに各地で写真展・講演会を開催、現代社会のヒズミに色濃く影響されて自然の摂理に逆行する科学技術の行きすぎに鋭く警鐘を鳴らす。 著書に『難病が治る/奇蹟ではない』(1986)『生体』『難病が治る/偽らざる報告』(1988、以上人間の科学社)など。

長谷川幸宏 著「難病が治る/奇蹟ではない」(人間の科学社、1987年3月1日 増補改訂版第1刷)より

昭和14年静岡県榛原町生まれ。
48年頃から(1)子宮ガンの細胞診自己採取器の共同研究開発、(2)子宮ガンに対する予防医学啓蒙活動に従事、55年薬師導引健康道場開設、天然素材による健康指導で次々に難病患者の体質改造に成功して話題を呼ぶ。