飯田史彦(いいだ ふみひこ)

飯田史彦 著「生きがいの創造〈2〉―永遠の愛・めぐり逢う生命」(PHP研究所、2005年4月5日 出版)より

飯田史彦[イイダフミヒコ]
1962年、広島県生まれ。人間の価値観やメンタルヘルスについて研究する経営心理学者。経営学博士(米国)。1990年に、国立福島大学経済学部経営学科の助教授に就任、「人事管理論」を担当。1997年、LONDON CITY UNIVERSITY BUSINESS SCHOOL(大学院)客員研究員。この間、筑波大学大学院経営システム科学、東北大学大学院経済学研究科などの講師を歴任。日本経営学会、日本広報学会、労務学会、組織学会、経営哲学学会、経営学史学会、人材育成学会会員。2002年、オランダに本部を置く国際大学であるIntercultural Open University(IOU)より、日本人として初めて、統合医学部の名誉教授称号を授与された

飯田史彦、奥山輝実 著「生きがいの催眠療法―光との対話が人生を変える」(PHP研究所、2000年11月24日 第1版第1刷)より

1962年、広島県生まれ。1990年より、国立福島大学経済学部企業経営課程の助教授として、人事管理論を担当。1997年、LONDON CITY UNIVERSITY BUSINESS SCHOOL (大学院)客員研究員。この間、筑波大学大学院経営システム科学、東北大学大学院経済学研究科、東北学院大学商学部などの非常勤講師を歴任。日本経営学会、日本広報学会、労務学会、組織学会、経営哲学学会、経営学史学会会員。人間の価値観や「生きがい」を研究する経営心理学者。米国経営学博士。
著書に、ベストセラーとなった「生きがい論」シリーズ、『生きがいの創造』96年(文庫版99年)、『生きがいのマネジメント』98年(文庫版2000年)、『生きがいの本質』99年、『ブレイクスルー思考』99年、『生きがいの言葉』99年、『愛の論理』2000年(いずれもPHP研究所)をはじめ、『日本的経営の論点』(PHP新書)、『こだわりの人材採用戦略』(中央経済社)、『生きがいのメッセージ』(責任編集書・徳間書店)、『生きる意味の探究』(翻訳編集書・徳間書店)、『生きがいをもって生きる』(監訳書・大和書房)、『あなたが会社を去る前に』(編著書・同朋舎)、『現代経営組織論』(共同執筆書・中央経済社)、『共生と連携の地域創造』(共同執筆書・八朔社)、『企業文化論を学ぶ人のために』(共同執筆書・世界思想社)などがある。論文・論説多数。
現在、各地の医療・福祉・教育機関からの依頼に応じ、無償のボランティア&チャリティ活動として、「生きがい」に関する講演を続けている。120名を超える全国的な医師の研究会である「生きがいのメディカル・ネットワーク」の顧問を務め、その著書や講演ビデオを医療ツールとして活用している病院も多い。ひとりの研究者として、あらゆる思想・宗教団体からの中立を守っている。いちばんの楽しみは、愛する家族と過ごすこと。

飯田史彦 著「愛の論理―私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか」(PHP研究所、2000年7月21日 第1版第1刷)より

1962年、広島県生まれ。1990年より、国立福島大学経済学部企業経営課程の助教授として、人事管理論を担当。1997年、LONDON CITY UNIVERSITY BUSINESS SCHOOL (大学院)客員研究員。この間、筑波大学大学院経営システム科学、東北大学大学院経済学研究科、東北学院大学商学部などの非常勤講師も歴任。日本経営学会、日本広報学会、労務学会、組織学会、経営哲学学会、経営学史学会会員。人間の価値観や「生きがい」を研究する経営心理学者。2000年6月、「生きがい論」による社会的貢献が高く評価され、米国 IOND UNIVERSITY より、名誉博士号(経営学)が授与された。
著書に、ベストセラーとなり6カ国語に翻訳された「生きがい論」シリーズ、『生きがいの創造』96年、『生きがいのマネジメント』98年、『生きがいの本質』99年、『ブレイクスルー思考』99年、『生きがいの言葉』99年(いずれもPHP研究所)をはじめ、『日本的経営の論点』(PHP新書)、『こだわりの人材採用戦略』(中央経済社)、『生きがいのメッセージ』(責任編集書・徳間書店)、『生きる意味の研究』(翻訳編集書・徳間書店)、『生きがいをもって生きる』(監訳書・大和書房〕、『あなたが会社を去る前に』(編著書・同朋舎〕、『現代経営組織論』(分担執筆書・中央経済社)、『共生と連携の地域創造』(分担執筆書・八朔社)、『企業文化論を学ぶ人のために』(分担執筆書・世界思想社)などがある。
現在、各地の医療・福祉・教育機関からの依頼に応じ、無償のボランティア&チャリティ活動として、「生きがい」に関する講演を続けている。全国的な医師の研究会である「生きがいのメディカル・ネットワーク」の顧問を務め、その著書や講演ビデオを医療ツールとして活用している病院も多い。ひとりの研究者として、あらゆる思想・宗教団体からの中立を守っている。いちばんの楽しみは、愛する家族と過ごすこと。

ビル・グッゲンハイム&ジュディ・グッゲンハイム 著、飯田史彦 編「生きがいのメッセージ―愛する故人とのコミュニケ−ションがもたらす新たな人」(徳間書店、1999年4月30日 初版)より

1962年、広島県生まれ。現職は、国立福島大学経済学部助教授。人間の価値観や「生きがい」を研究する経営心理学者。全国の医療・福祉・教育機関からの依頼に応じ、ボランティア活動として、「生きがい」に関する講演を続けている。事故・病気・犯罪などによって愛する人を亡くした方々の、心のケアやカウンセリング活動にも取り組んでいる。
著書に、ベストセラーとなった「生きがい論」3部作(『生きがいの創造〜生まれ変わりの科学が人生を変える』『生きがいのマネジメント〜癒しあい、活かしあう生き方へ』『生きがいの本質〜私たちは、なぜ生きているのか』、PHP研究所)をはじめ、『こだわりの人材採用戦略』(中央経済社)、『日本的経営の論点』(PHP新書)、編著書に『あなたが会社を去る前に』(同朋舎)、訳書に『生きがいをもって生きる』(G.アンダーソン著、大和書房)などがある。学術論文・論説多数。
いちばんの楽しみは、愛する家族と過ごすこと。

飯田史彦 著「生きがいの本質―私たちは、なぜ生きているのか」(PHP研究所、1999年3月9日 第1版第1刷)より

1962年、広島県生まれ。学習院大学大学院経営学研究科を経て、1990年に国立福島大学経済学部経営学科に助教授として赴任、現在に至る。その間、筑波大学大学院経営システム科学、東北大学大学院経済学研究科、東北学院大学商学部などの講師を兼任。1997年、LONDON CITY UNIVERSITY BUSINESS SCHOOL (大学院)客員研究員。日本広報学会理事、日本経営学会、組織学会、経営哲学学会、労務学会、経営学史学会等会員。専攻分野は、人事管理論、企業文化論、経営戦略論。
著書に、ベストセラーとなった『生きがいの創造』『生きがいのマネジメント』(共にPHP研究所)をはじめ、『こだわりの人材採用戦略』(中央経済社)、『日本的経営の論点』(PHP新書)、編著書に『あなたが会社を去る前に』(同朋舎)、訳書に『生きがいをもって生きる』(G.アンダーソン著、大和書房)、分担執筆者に『共生と連携の地域創造』(下平尾勲編、八朔社)、『企業文化論を学ぶ人のために』(梅澤正・上野征洋編、世界思想社)、『現代経営組織論』(高柳暁編、中央経済社)など。学術論文・論説多数。
いちばんの楽しみは、愛する家族(妻・娘)と過ごすこと。

飯田史彦 著「生きがいの創造―"生まれ変わりの科学"が人生を変える」(PHP研究所、1996年9月20日 第1版第8刷)より

1962年(昭和37年)、広島県生まれ。学習院大学大学院経営学研究科博士課程を経て、27歳の時、国立福島大学経済学部経営学科に助教授として赴任、現在に至る。その間、筑波大学大学院経営システム科学、東北大学大学院経営学研究科、東北学院大学商学部などの講師を兼任。日本広報学会の理事を務めるほか、日本経営学会、組織学会、経営哲学学会、労務学会、経営学史学会の会員。専攻分野は、人事管理論、企業文化論、経営戦略論。
著書に、『こだわりの人材採用戦略〜量から質へのリストラクチャリング」(中央経済社)、『共生と連携の地域創造』(八朔社、共著)、その他、学術論文・論説多数。
いちばんの楽しみは、愛する家族(妻・娘)と過ごすこと。JR全線を完乗したほどの旅行好きであり、山や高原や田舎道を歩いて、大自然を満喫するのが趣味。華道の免許皆伝を持ち、日本の歴史や伝統文化も研究中。運動神経はゼロに近く、スポーツは、まったく苦手としている。
いかなる宗教からも中立であり、正月には神社に詣で、盆には寺に参り、クリスマスにはツリーを飾る、典型的な「雑宗教」の日本人のひとりである。