大人になれない韓国人達【ピーターパン症候群】


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これまでの韓国人の態度を見ているとかなり似通った反応をしているのが理解出来る。
もちろん、中にはまともに議論に勤めようとする韓国人もいるが、そういった韓国人も議論が進み自分の論拠が崩されていくと上記の韓国人達と同じような反応を示す。
即ち「論拠のない思いこみだけで発言をする」「韓国及び韓国民の不幸は全て日本のせいにしようとする」「事実関係が資料に基づいて示されても絶対にそれを認めようとしない」「自分の意見が聞き入れられないと罵詈雑言の嵐を相手に叩きつける」「どうにもならなくなると直ぐに議論の場から逃げだす」等々。
まさに子供そのものの態度である。

韓国人は一体どのような躾を受けているのだろうか?
疑問に思うなら、日韓の子供環境の興味深い違いを見ればその答えを知ることになるだろう。

デパートやスーパーなどで子供がよくだだをこねる姿は世界共通だろう。
日本の場合、泣きわめく子供を親が窘める姿が一般的である。
子供から大人になるというのは、「自分の思い通りにならないことがこの世には沢山ある」というのを子供が認識出来たときから子供は大人への階段を上っていくのである。
それを、経験則的に日本や他の国の大人達は子供に無意識に伝えているのだ。
では、韓国の状況はどうであろうか。
韓国に旅行に行ったことがある人で、デパートなどで上記に述べられる子供の様子を見たことがある人もいるだろう。
まずもって韓国の子供の方であるが、これがまた凄い。
まるでこの世の終わりか、ひょっとすると悪魔憑きなのかと疑いかねないような、凄まじく泣きわめくのである。
だだをこねるというような可愛いものではない。韓国の実状を知らない人が見れば一瞬恐怖さえ感じるだろう。
そして親はそんな子供を放っておくのである。辺りがどんなに迷惑しても知らん顔なのだ。
結局子供は、親がお目当てのおもちゃなり、お菓子なりを買ってくれるか、疲れるまでわめき散らすのである。

朝鮮民族特有の病気に「火病」というのがある。
聞き慣れない日本人もいるかも知れないが、これは自分の思うとおりにならないときに、精神錯乱を起こしたかのように取り乱し、口から泡を吹きだし、まるでこの世の終わりのように喚き散らす、一種の精神病である。
この精神病は朝鮮民族だけに見られると言うのだから驚きである。
そしてその火病を起こす韓国人の一つの要素となっているのが上の通りの子供の時からの「躾け(しつけ)」の無さなのである。
子供の時からこの状態で、大人になっても子供の時と同じく、自分の思い通りにならないと滅茶苦茶に喚き散らし、理性の欠片もないような論旨で相手に言いがかりを付け、時には暴力さえ振るうこともあるのが韓国人である。

さて、諸氏はピーターパン症候群と言う言葉をご存じだろうか?
ピーターパン症候群とは、大人になりたくない、いつまでも子供のままでいたい、という成熟を拒否する心理状態をあらわしている。
ピーターパン症候群の命名は、アメリカの臨床心理学者ダン・カイリーによるもので、彼によるとナルシズム、男尊女卑、無責任、不安、孤独、性役割の葛藤などが、ピーターパン症候群患者の特徴であるという。
どうだろうか、今の韓国人にこれ以上あてはまるものはないだろう。
韓国人の現状、火病とは即ち「ピーターパン症候群」に起因するのである。

韓国人よ、今や世界の多くで嫌韓が広がっている。
大人になりきれない韓国人に世界が嫌気をさし、侮蔑の念を持って韓国を見ているのだ。
大人としての理性と態度を韓国人には心から望むものである。

韓国民4600万人総ピーターパン症候群ではあまりにも情けないと思わないか?