これは7/21に半分強引に契約させられて次の日にクーリングオフして   7/24に新聞屋が来たときの会話の内容である A:俺 B:新聞屋 A 「はーい」 B 「お届けものにきました」 A 「何ですか? お届けものですか? 何を? 誰様(送り主はだれ)ですか?」   「どこからですか?」 (ドアオープン) B 「クーリングオフ受けて、また来たんですけど、ビール券のお届けものですが」 A 「はぁ ビール券ですか? いりません」 B 「いりませんじゃないだろ 取ってもらわないと困るんだよ、    あなた自分で契約するって言ってサインしたんだよ」    (自分で新聞販売員を呼び出して買ったわけじゃないので、クーリングオフはできる) B 「契約もらってクーリングオフもらってこっちはうそつき呼ばわりなんだよ」 A 「あんた訪問販売で来たんじゃないですか」 B 「ああ」 A 「クーリングオフする権利だってあるじゃないですか」 B 「あんた自分でサインしたんだよ? サインの意味わかる? 自分で注文したってことだよ」   (自分で新聞販売員を呼びだしたわけじゃないので、クーリングオフはできる) A 「印鑑じゃないと契約にならないだろ?」 B 「あんた自分でサインしたんじゃない? あんた直筆のサインだろ?」   (この前は印鑑でなく、印鑑押すところにサインをして印鑑の代わりにしている)   (実際 印鑑でなくてサインでも契約は成立するのか? 教えてくれ) A 「訪問販売の場合の契約はクーリングオフできるだろ?」 B 「契約するって言っただろ?」 A 「ああしたよ?」 B 「絶対とってもらうからな 3ヶ月」 B 「なめてる? 会社からうそつき呼ばわりなんだけど?」 A 「以前契約しなかったらどうしました?」 B 「契約したのはおまえだろ?」   (さすがにひっかかりませんでした) A 「ああ、うそつき呼ばわりですか?」 B 「ああそうだよ」 A 「この前(の勧誘のとき)隣のマンションに引っ越してきましたといいましたよね?」 B 「ああ」 A 「じゃあ そのマンションに入ってみてくれませんか?」 B 「何でそのマンションに入る必要があるんだよ?」 A 「この前そのマンションでトラブル起こしてたじゃないですか?」 B 「ああ」 A 「勧誘してたからだろ?」 B 「ウチのお客さんいるからな?」 B 「勧誘するのにわざわざ中に入る必要ないだろ?」   (オートロックだから入れなかったんじゃないかと小一時間・・・) B 「あんたがじぶんで契約したんだから」 A 「サービスも返しただろ?」   (ビール券2枚しかくれなかったぞ) B 「お前20枚もらってるらしいじゃん? 10枚でも多いけどよ?」   (大嘘 ハッタリ) A 「じゃあもってきますよ?」 A 「以前(去年の10〜12月)の契約のあるんだけど、1、2、・・・ 10枚。どこが20枚なんだ? 」 B 「そんなの知るかよ?」   (嘘がばれたから開き直りだろ?) A 「これ(10枚)は営業努力だろ?」 B 「努力じゃねぇよ、なんだ?80%しか置いちゃいけないってきまりがあるんだよ?」 A 「80%? 買った(3ヶ月分)額の80%ですよね?」 B 「ああ?」 A 「(計算して)80%にいかないだろ?」 B 「1ヶ月の集金に対してだろ?」   (そんなこと言ってない、明らかに誤解を招く表現) A 「あ そうですか?」 B 「ああ 何やってるのそれ?」   (テープレコーダー見つかる) A 「ああ そうですね?」 B 「録音でもしてるのか?」 A 「あ? これ?」 B 「止めて聞かせてみ? 録音してたら"殺す”よ?」   (脅迫キター! 脅迫キター! 脅迫キター! 脅迫キター! 1) A 「脅しですか?」 A 「ラジオですが」   (これは嘘です(w)) B 「止めて聞かせてみ? これテープじゃないの?」 A 「ああ テープですよ?」 B 「止めて聞かせてみ?」 A 「何でここで録音してるの聞かせなきゃいけないんですか?」 B 「当たり前じゃん?」 A 「当たり前じゃんって何ですか?」 B 「何でしゃべってる声録音されなくちゃいけないんだよ? てことは録音してるんだろ?」   「聞かせてみ? 」 A 「その前に訪問販売ですよね? 身分証明証見せてもらえますか?」 B 「みせてやるよ?」 B 「ケンカ売ってるの? ケンカなら買うよ?」 B 「ほら?(身分証明証確認する) それ聞かせてみ?」 A 「要は契約しろってことですね?」 B 「うん 早く契約しろよ? いくらなんでも無理があるから ビール券10枚は多いんだよ」   「1ヶ月の新聞代に対してビール券10枚は多いんだよ? 十分だろ?普通は2,3枚だろ?」   (前の契約を持ってくること自体おかしい) B 「それ何だよ?切れよ?」 A 「これ テープレコーダー?」 B 「だから切れっていってるだろ?」 A 「ここ(ドア)から入れないだろ? 家の中の声録音してたっていいじゃない?」 B 「ここは入ってもいいだろ? お前の家じゃないんだし」   (借りアパートだが 借りてる以上は不法侵入を言える) B 「お前の持ち物じゃないんだから 入っても犯罪じゃないんだよ お前がいないときに入れば犯罪だが   お前がいるときに入っても犯罪にならないから」 B 「おまえこそ盗聴してるのは犯罪だろ?」 A 「何の犯罪ですか?」 B 「しらねえけどよ? (声を)とるのは犯罪だろ?」 A 「さっきの脅迫だろ?」 B 「取らなきゃころすぞとは言ってない (テープに)とったら殺すぞ っていってるんだろ?」 B 「声が録音してたら殺すぞっていってるんだよ」   (脅迫キター! 脅迫キター! 脅迫キター! 脅迫キター! 2) A 「じゃあ契約しますよ」   (口だけいったがまだ全部終わってないので成立しない) B 「契約は成立してるんだよ ○○くん(Aの名前)よぉ? 契約は済んでるんだよ?」   (3日前にクーリングオフした時点で契約は破棄されているはず) A 「この前クーリングオフしてるから契約は解除されているはずじゃないですか?」 B 「保留だから 8日間以内にまとめればクーリングオフはないから」   (意味不明) A 「だから解除すればクーリングオフ成立ですよね?」 B 「契約したときから8日間だから もうだめだよ?」   (契約日 7/21 クーリングオフ日7/22 この会話があった日は7/24 だから Bの言うことはデタラメ) A 「(数えて) 嘘じゃないですか?」 B 「聞かせろよ? (テープを) 盗聴と同じなんだぞ?」 A 「じゃあ出る所(裁判)で勝負しますか?」 B 「勝てると思ってるのか? 上等だよ 」 B 「社会人だろ? わかるだろ? そのくらい?」   (盗聴にならないことくらいわかりますよ) B 「消せよ?」 A 「じゃあ消しますか? 消しますよ?」   (テープ電源OFF) 続きの話(警察呼ぶ編)は後日UP予定 (テープがないので 記憶のみでTXT作成)