

初日のゲストは放送作家の倉本美津留さん。
放送作家を目指す若者からは神様と慕われている。
お笑いが得意。

「さあ、みんなで一緒に歌おうっ!」
と、さりげなく、いや、かなりしつこくコーラスを強要する倉本。

演目は全て倉本のオリジナル。
素晴らしい歌声と、ナイーブなメロディなのに、
なぜか歌詞はトンデモナイ内容だった。

アコースティックギターとキーボードの組合せもなかなかイケる。

第2部のステージでは更にボルテージがアップする。


2日目は、是方博邦を迎えてお馴染みの「くりコレ」スタイル。
隠れたヒットナンバー「MAKUHARI」も演奏する。
ただ、残念なのことに、この日は一日中雨。

相変わらずかっちょいい是方さん。

雨にもかかわらず熱心に聴いてくれるオーディエンスに応え、
一段と熱の入る栗本修のキーボード。

演奏が終わり、ほっと一息。
幕張ベイタウンの友人宅でくつろぐ栗本修。
|