
夢とはなんだろう?
『夢って何?』
夢とは潜在意識からのメッセージだといわれていますね。
鮮明に覚えている夢、、忘れている夢、、いろいろです。
毎日人間は夢を見ているのですが覚えてないだけだそうです。
いつからか夢をメモしはじめました。するとなんと20年も前に現在の
仕事をしている夢や現在乗っている車の夢を見ていることに気づきました。
寝る前に「夢を見たら目覚める」と思っておいて、枕もとにメモを
おいておき、目覚めたら簡単にメモをしておくと朝ストーリーを思い出せます。また最近は夢は色が大切だと多くの方からアドバイスされました。
今は愛しいマックで夢のスケッチをしています。
◆ 不思議な夢」#1
父親の車、セダンに乗ってどこかへ行こうとしている。(現実ではセダンではない)
後部座席の下に落ちている水筒を拾おうとしている。
どこかに行かねばならないが行けない。
行けないどころか、地面が裂けはじめ、懸命に車を走らせて逃げる。
よく見ると竜が地面から出てきている。竜は空を舞い追いかけようとする。
逃げているとき竜はどこかへ行けと教えているようである
突然乗り物がバスのようなものに変わり、竜のしもべのような女性四人
くらいが私を挟み両脇に座っている。
竜は満足しているようで、車の中に口から透明な管を出し、ワンカップ大関のようなボトル入りの酒を乗り物に空中から飛ばし届ける。しばらく、行くと「私はやはりここだったんだ。」
ここの水をみんなに飲ませるためだったのだ。と気づく。
「それさえ飲ませれば不可能はなくなるのだ。」と思った瞬間場面が変わり
お祭りの夜店のようなものが現われ、そこには、本当に珍しい舶来のおもちゃなどがあり、どれもほしいものばかりで、不可能がないからどれでも自分でもらえ、さらに思うように変化することがわかる。
また、さっと場面が変わり、今度はいよいよその水のある場所に変わる。
車から降りると暗がりに神様が祭ってあるが、夕方の薄明かりなので、
夕方に合掌などするもんではない。と思いつつ、礼だけは尽くしておこうと、頭を下げた瞬間に、飾られていた小さなほこらの奥の白い布から、
強力な紫の光がレーザー光線のように、放たれ、その光の中に一人の眼鏡をかけた少年が懸命に私の不得意なΣの計算などをものすごいスピードでやっている。(私が少年になりもっとも苦手なことをやって不可能はないということ)
そして、顔面は紫にこうこうと照っている。僕はみんなを水が飲めるところまで、川べりを下りて案内するが、あわてて、せっかくよい足場になっている石を川に落としてしまう。
しかし、なんとかその水を飲もうと湯のみですくおうとすると、その水はよく見ると小さな白い花びらがたくさん混じって流れている。とても美しい!!
まあ、大丈夫だろう。と飲んだ瞬間に目覚める。目覚めてすぐ脳裏には「龍神」という言葉が浮かんだ。
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夢とつきあいましょう
夢についてはフロイトから ユングと多くの人たちが アプローチしてますね。 欲望を補いバランスを保つ とか集合意識からのサイン だとか、、、、、、 私はそんなアカデミックな ことはさておき、 自分が見た夢を紹介しつつ みなさんが自分でアプローチ されることが大切だと思います。 夢辞典などいろいろありますが 自分で何かな?と 近づくことの方が楽しいです。 私の好きな教典の中には 『行-住-座-臥にそのほとり を離れず、夢の中にも法 を説く』とあります。 気軽に夢とおつきあい しくスタイルがいいです。 夢//その2+3 #2 夢 地球が宇宙の中で自転 している。 そこにだれかの声がして 「あの言葉を唱えると 大丈夫」 という声が聞こえてきて なんだか すごく楽な気分 になり目覚める。 #3 夢 とても静かなところで、 心がなごむところに 住んでいる。 山と海、、、 散歩して少し歩くと海 が横たわる。 灰色に海は輝き、 空は夕焼けのような美しさ。 そこで、誰かに私は言う。 山もあり歩くとすぐ海。 こんないいところはない。 だからここに住んでいるの だと。 海面を魚らしいものが背び れを出して泳いでくる。 それを白熊のようなものが 海中から現れ取る。 歩いていると何もなかった 通りに地下鉄の改札のよう な回転式の通り口がある。 なぜ、こんなに自然に似合 わないものがあるのかと言 うと夜たむろする者がいる からと誰かが言う。
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