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| ◆この練習日記は、練習毎に感じたこととか体得したことを書き残すことにあり、出席出来なかったメンバーへのメッセージの意味合いも含めて、徒然に書き綴っていただくコーナーです。 ◆書く内容は、技術面に限らず、全体の雰囲気を含めて投稿者の主観でまとめて下さい。 ◆投稿手段は特定しませんが、掲示板に書くか又は管理者宛にMailで送って下さい。 |
| 9月22日(祝) | 強化練習日 |
| 9月20日(日) | 定期練習日 |
| 8月23日(日) | 定期練習日 |
| 7月19日(日) 『京都府立府民ホール "アルティ"での演奏』 《演奏曲目》 ・星の話し ・ほほえみ ・Go The Distance 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Kaさん・Maさん Naさん・Saさん Toさん [Alt]Goさん・Hoさん Iさん・Kiさん Oさん・Taさん Yaさん [Ten]Haさん・Hoさん Fuさん・Taさん Yaさん [Bas]Saさん・Toさん Eさん・Goさん |
投稿待ち |
| 7月12日(日) 『揖保小学校・多目的ホールでの練習』 《練習曲目》 ・星の話し ・ほほえみ ・Go The Distance 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Kaさん・Maさん Naさん・Saさん Toさん [Alt]Goさん・Hoさん Iさん・Kiさん Oさん・Taさん Yaさん [Ten]Haさん・Hoさん Fuさん・Taさん Yaさん [Bas]Saさん・Toさん Eさん・Goさん 《お子様軍団》 Ki家:2人 Sa家:2人 Go家:1人 |
今日はアルティ前の最後の練習という事で、ほぼフルメンバーでの練習になりました。 少数アンサンブルから合唱団ぽくなってきましたね。 ただ人数が増えると、パート内の声質のばらつきや、全体のバランスが変化して、短期間で仕上げるのは大変ですね。 どんな感じに仕上がってるのかちょっと不安です(^_^;) ということで、今日はアルティの三曲をじっくり練習しました。 『星の話し』 街にはこんなに沢山の星があっただろうか、の"星"は街の灯りを表現している、という解説に、なるほとぉぉぉ〜と感心。 何度か歌いこんできたので、かなり仕上がってきましたね。 ピッチも良くなりました。 この曲が一番神経使いますね。言葉がデリケートなので、意味が途切れないように息を続けつつ上手くカンニングブレスとっていかないといけません。 個人的には一番キツイ曲です。 当日緊張感から上ずらないようにしたいですね。 つぎに、『ほほえみ』 曲を仕上げつつ、身体での表現を練習です。 指揮者K氏が身を削って練習してきた気合いが伝わってきました。 学生なら、出てくるキャラクター全部人形でも作って振るところでしょうか。 いっそ着ぐるみでも。。。 ほっぺに縫いキズでも描きますか〜 冗談はさて置き。 この曲はそんなに難解な音程もなく歌いやすいですね。 問題はリズム感でしょうか。 決めるべきところで全員がバチっと縦を合わさないと駄目ですね。 かなり良くなってきてると思いますが、身体での表現の方にも気が行って、ちょっと散漫になってないかと心配です。 あと歌いやすい分、歌いやすい音域のフレーズが来ると余り神経使わずに乱暴に歌ってしまって子供っぽくなってるところが気になります。 ひとつひとつのフレーズを丁寧にかつ大胆に良い声で歌いたいですね。 最後に『ディスタンス』 聴き手もソロが上手いのはわかってるので、ソロ引き立てるバッグコーラスがどれだけ効果を出してるかが問われそうです。 ソロに任せて気を抜いてると痛い目に合いますね。 コーラスの音量の変化とソロのフレーズがあってないと、肝心なところでソロがかき消されるのではないかと思いますが、上手くバランス取れてるでしょうか?バッグコーラスの温かさの中から溢れる様にソロが聴こえてくるような感じにしたいですねえ。 この曲が個人的には一番心配です。 さあ後は本番前の仕上げのみです。みなさん心を合わせていきましょう(^o^)/ 19日雨にならないかなあ〜 byほんま |
| 6月21日(日) 『太子音楽祭』/太子町あすかホール 《演奏曲目》 ・星の話し ・Go The Distance 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Maさん・Toさん Saさん・Naさん [Alt]Oさん・Kiさん Hoさん・Taさん Siさん・Yaさん [Ten]Haさん・Hoさん Fuさん・Taさん [Bas]Saさん・Eさん Toさん 《お子様軍団》 Ki家:2人 Sa家:2人 Go家:1人 |
プリキュアが観たい、とぐずる娘をなだめすかして家から連れ出すことに成功し7時半に家を出発、豊中で助っ人T氏を拾って、揖保小に着いた9時半には、もう1日の仕事の半分は終わったような気分で、私の太子音楽祭は幕を開けました。 リハーサルでは、あらためて「あすかホール」の響きのよさに感激しました。 私が太子町に住んでたときはこんな文化的施設をつくる雰囲気はまったくなかったんですけどねぇ。 まず、ホールの色が私は好きですね。明るい木の色で、なんかログハウスかなんかにいるような心地よさを感じます。また、響きもその明るさに呼応したような、淀みのない立体的な、素敵な響きに感じます。 ただ、こういういいホールは舞台の上では歌いにくいのが常です。 あすかホールも舞台上のお互いの声が聞こえにくい、また、客席から返ってくる音もあまり感じにくい、ちょっと不安になるホールではあります。 全部響きが前にいってる、反響もあまり乱反射していない、ということなんでしょうけど。 みなさんもそういうことお感じになられたと思います。それが演奏にも少しでたかな、という気がします。 これからアルティにむけて必要なことのひとつはこういう不安なときの「開き直り」とか「思い切り」だと思います。 歌っててなんとなく感じるんですが、休符の後、ブレスのあと、次のフレーズに入るときに躊躇と悪い意味での牽制が感じられ、結局一番遅いタイミングで次のフレーズにはいってしまってる気がします。えいやっで入る思い切りが私たちには必要です。 ゆっくりしたテンポの曲でどんどん遅くなるのはラルラの悪い癖ですかね、去年のアルティの「Esto Les Digo」もどんどん遅くなってちょっと重い演奏になりました。 また昨日は直前リハでもなかなか「遅れる」という課題が克服できず、不安を抱えたままの本番となりました。そのような状況でも指揮者や周囲に打たれ負けない開き直りのすべも、きっと必要ではないかなぁ、と感じます。 しかし、演奏はそう悪いものではなかったんでしょう。 それが証拠に入団を希望される方がお二人、終演後すぐに私のところにお越しになりました。 おふたりとも私の高校の同級生(お友達同士)、女性です。 8月の練習からお越しになる予定です。 さて、昨日は、花束をいただけたり、全員集まっての懇親会(反省会?)があったり、ありがちな「町のえらいさん」の挨拶とかもなく、手作りの風合いのなかにもおもてなし精神にあふれ、洗練されたすばらしい催しでした。 音楽祭を主催されている方々のご尽力は相当なものでしょう、敬意を感じます。 その他、小学校時代の同級生の「おかあさん」に3人もお会いし、年月の流れをしみじみ感じたり、いろいろあった一日でした。 帰りの車中はオロナミンCを飲んでよぱらったとノタマう、異常にテンションのあがった娘にまたまた手を焼きつつ、事故渋滞にも巻き込まれ、豊中でT氏をおろして、家に帰ったら妙に疲れてて娘より先に寝てしまってました。 アルティまで練習あと1回、各自努力して、素敵な京都の夜にいたしましょう。 by.はーちゃんとふ−ちゃんのパパ |
| 6月14日(日) 『第46回 兵庫県合唱祭』/神戸文化ホール 《演奏曲目》 ・星の話し 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Maさん・Toさん Saさん・Naさん [Alt]Goさん・Hoさん Kiさん・Oさん Siさん [Ten]Haさん・Hoさん Fuさん・Taさん [Bas]Saさん・Goさん |
多分初の本番日記です。さてどう書いたものやら・・・。 今年の兵庫県合唱祭は神戸文化大ホール。 あの大きなホールでどう響くか、楽しみでもあり不安でもあり、な気持ちでした。 先週の練習ではいろいろな課題が目白押しだったのですが、朝の練習では意外とまとまったかな?という感触を受けました。 もっとも、いろいろ鬼門の音程(特にラストの転調の嵐!)には最後まで戸惑ったままでしたが。。。 LaLuLaの出番はお昼ちょっと過ぎで、例年どおりのせわしない移動です。 暗譜は何とかできていた状態でしたが、譜持ちにするか外すかぎりぎりまで悩んで結局譜なしで臨みました。 そして本番。 出だしのpの音色と響きに、イケるかな??とちょっと期待しながら歌い進みます。 盛り上がりの部分、ソプラノのロングトーンと続き、転調へ。ラスト1拍前のSopとTenが同じ音になるのを感じて、イメージしながら締めの和音を鳴り響かせました。 いつも本番は結構緊張するのですが、ホールの響きのよさに助けられたのか、個人的には気楽に歌えました。 暗譜で臨んだのも視野が広がってよかったのかもしれません。 ただ、音程にはいくつか不安もあり、言葉のイメージの表現も未熟である等、課題はいろいろあるので、アルティまでにクリアできるよう頑張ります! その前に、次週は太子町音楽祭でしたね。 本番が続きますが、皆様体調にはくれぐれもお気をつけください。 by ゆっきー |
| 6月07日(日) 『揖保小学校・多目的ホールでの練習』 《練習曲目》 ・ほほえみ ・Go The Distance ・星の話し 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Maさん・Naさん Saさん・Toさん [Alt]Goさん・Hoさん Kiさん・Siさん Yaさん [Ten]Haさん・Hoさん Fuさん・Taさん Yaさん [Bas]Saさん・Toさん Eさん・Goさん 《お子様軍団》 Ki家:2人 Sa家:2人 Go家:1人 |
今日は、応援部隊を迎えて総勢18名での練習となりました。 その内訳は、S:4/A:5/T:5/B:4による18名であり、今までのLaLuLaとは異なり、バランスとしては申し分ない構成での練習となりました。 『ほほえみ』 イントロが終わり、16部音符の裏拍で"ララ"ルル"でリズムを刻むあたりは、個人的には自信が持てないことから、ぎこちなさが目立ち他のパートの足を引っ張っている様に思えます。 要は頭で考え過ぎずに歌うことですが、いつもの事ながら身に付くには時間が掛かりそうです。 全体の流れとしては、無難に歌っているが、作曲者の前で歌うとなれば、それ相応の覚悟が必要かと思います。 『Go The Distance』 いつものことながら、Sa氏のソロには惚れ惚れと聞き入ってしまい、ついつい歌うことが疎かになってしまいそうです。 歌詞については、大半が省かれア〜/ウ〜になり救われましたが、最終ページだけはマスターして暗譜する必要がある様で、それだけでも大きな課題になりそうです。 『星の話し』 次週の兵庫県合唱祭で歌う曲ですが、当日練習があることから最後の最後に回されてしまいました。 しかし、練習が始まると課題が散見され、練習が延長される結果となってしまいました。 今になって、音程の甘さが指摘されることがあり、当日練習が思いやられる次第です。 県合唱祭の本番までには残された課題は解決してみせます! by.あきとパパ |
| 5月24日(日) 『イタリアンカフェ カトルセゾンでの練習』 《練習曲目》 ・Go The Distance ・星の話し ・ほほえみ 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Maさん・Toさん Saさん・Naさん Kaさん [Alt]Taさん・Kiさん Siさん・Goさん Oさん [Ten]Haさん・Hoさん [Bas]Saさん・Toさん Eさん・Goさん 《お子様軍団》 Ki家:2人 Sa家:2人 Go家:1人 |
本日は、新型インフルエンザの影響でいつもの練習会場が使えず、「カトルセゾン」というイタリアン
カフェをお借りしての練習となりました。 道に迷うことを想定して、早めに家を出ましたが、お店は市役所通りに面したわかりやすい所にあり、すぐに見つけることができました。 ドアを開けて店内に入ると、右側にグランドピアノが置いてあり、素敵な雰囲気です。 練習開始時刻まで少し時間があったので、それぞれに飲み物を注文して美味しく頂きました。14時から17時まで貸切で練習をさせて頂けるということで、お店のテーブルと椅子を移動して準備を整え、早速練習開始。 アルティーで演奏する3曲を「Go The Distance」→「星の話し」→「ほほえみ」の順に練習しました。 LaLuLaのメンバーに入れて頂いて1年弱、2回目の練習日誌にもかかわらず、今日の練習も自分のことで精一杯で、曲の雰囲気やメッセージを感じるところまで行けませんでした。 この日誌も今日の練習の核心から外れたものになっていると思いますが、お許し下さいますようにお願い致します。 『Go The Distance』 テンポはゆっくりめ。イントロはレガートでゆったり歌います。6小節目から、下4声はソロのバックコーラスになるので、ソロとのバランスに注意しながら歌うことが大切だというご指導がありました。14小節目ですが、ソロは1回目はPで歌われ、2回目は大きめに歌われますので、私たちもそれに合わせましょうということです。 歌詞について、変更点がありました。13〜19小節目は、楽譜にある歌詞の代わりに、ooh〜で歌います。 19小節の3拍目から22小節まではaah〜で歌います。23〜27小節はdooh〜で、28小節目からは楽譜通りの歌詞で歌います。歌詞以外の変更点としては、19小節3拍目のaahの部分が楽譜ではデクレシェンドになっていますが、そこははっきり発音してクレシェンドにします。 共通理解事項としては、8小節目のクレシェンドを意識すること。 15小節3拍目前のブレスをしっかりとること。 23小節目からのテナーとアルト、23〜25小節3拍目まではスタッカート気味に歌い、25小節4拍目から27小節目まではレガートで歌うこと。 37小節3拍目にフェルマータが2拍ぐらい入ること。31小節目からの歌詞はソプラノ・アルトは「I am on my〜」と歌い、テナーは「aah〜」で歌うことです。 『星の話し』 ひとつひとつ音程を確かめながら丁寧に練習が進められました。 1ページ目、2〜3小節目のクレシェンドはノンブレスで、常に天井を高く、特に上昇音階は響きを上に保ちながら歌うことが大切です。 歌詞は、「青い空気」の「Ku」、「草も木も」の「Ku」、「星のまばたき」の「Ho」を意識して、10小節目の下3声の「草も木も」は、子音を入れるタイミングを早めにしないと、母音を入れるタイミングも遅くなるというご指導がありました。 8小節目下3声のディミネンドはソプラノの4拍目「いる」を引き出すように歌います。 2ページ2段目のテナーと他3声のバランス、3段目のソプラノ・アルト、テナー・バスのバランスについて繰り返し練習。 また、3段目19〜22小節「音のない夜が」の部分は走らないように。 3ページ目は、ソプラノと下3声のつながりと、下3声のバランス、特にアルトの高音と低音の音量バランス、27小節目「あかりがひとつずつ消えて」の「ひ」を意識して歌うなど、この曲もゆっくりしたテンポで、響きを保ちながら丁寧に歌い上げる持続力を身につけなければならないなと思いました。 皆さんに少しでも追いつけるように頑張ります。 『ほほえみ『 リズムも音程も難しい!!の一言です。 家で相当量の自主練習をしないと、ついていけないことを痛感しました。 練習は階名で進められました。 BとCでは下3声について、繰り返し繰り返し、転調するDについても、テナーとバス、ソプラノとアルト、ソプラノとテナーの取り出しで、音程やリズムが固められていきました。 最後に2回「ララ・・」で通して歌いましたが、何となくこんな感じかなと、曲の姿が少し見えたような気がします。 自主練習を重ねて、和音を感じて自立して歌えるように頑張ります。 本番では暗譜、振り付きで歌うことが目標だと聞いて・・・(汗)。 とにかく自主練習、自主練習・・・。 今日も充実した時間をありがとうございました。 最後になりましたが、快く練習会場を提供してくださった「カトルセゾン」の皆様、お世話になり、本当にありがとうございました。 by.大橋 |
| 4月19日(日) 『揖保小学校・多目的ホールでの練習』 《練習曲目》 ・Gloria ・ほほえみ ・星の話し 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Maさん・Toさん Saさん・Naさん [Alt]Taさん・Kiさん Siさん・Hoさん Goさん・Oさん [Ten]Fuさん・Hoさん [Bas]Saさん・Toさん Eさん・Goさん 《お子様軍団》 Ki家:2人 Sa家:2人 Go家:1人 |
久々の練習です。 練習日記を見てみても私の名前はありません。 ということは3ヶ月も前の話しだったということ?皆様、ご迷惑をかけてすみませんでした。 さて、前回の練習でもらった楽譜を手に入れて練習会場へ。 いつもどおりの体操や声だしを終えて、どの曲からかなと思いきや、新しい楽譜でスタート。 私にとっては、皆さんと同じスタートラインで臨めるのでラッキーなことでした。 まずは「Gloria」。 なんと5頁にわたる大曲です。 ただ、変調さえ克服すれば歌える曲ではないでしょうか。 次は「ほほえみ」。 高校の演奏会アンコールとは思えない曲です。 曲もさることながらなんなんでしょうかこの歌詞は?これを歌いこなすのは中々です。 最後に「星の話し」。 春の予感からの一曲ですが、星がテーマなので夏でもいいかなという指揮者さんのお言葉から始まりました。 そう思ってみてみると夏でも通用しますか。。 次回以降は、種々の舞台が次々と訪れるとの事。 皆様、自習を含め、頑張りましょう(という私が一番頑張らねば) by STo |
| 3月15日(日) 『揖保小学校・多目的ホールでの練習』 《練習曲目》 ・Pater Noster ・Dolcissima mia vita ・Go The Distance 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Maさん・Toさん Saさん・Naさん [Alt]Taさん・Kiさん Siさん・Hoさん Goさん・Oさん [Ten]不在 [Bas]Saさん・Siさん Eさん・Goさん 《お子様軍団》 Ki家:1人 Sa家:2人 |
今日は練習日。 いつも鍵を開けてくれてるS氏家族が時間に来れないため、久しぶりに鍵持参で行きました。 そしていつも仕事やいろんな用事で練習に参加できないダンナも去年のアルティ以来の参加です。 さて練習です。まずは体操から発声へと続きます。 最後にカデンツで締めていよいよ曲です。 新曲が2曲とずっと前に1回練習したディズニーの曲です。 まずは「Pater Noster」。出だしは男声コーラスですが、今日はテナー不在のため、ベースだけで練習は進みます。 途中から女声が入ります。 一通り音取りをして歌詞を付けます。 ここで大きな勘違い。 タイトルを見ててっきり英語だと思い込んでたんです。 そう。「ペーター・ノースター」だと。。。 でもよくよく見てみるとラテン語でした(^^;) 「パーテル・ノステル」だったんですね。 恥ずかしい限りです。。。 続いてコンクールの課題曲G1の「Dolcissima mia vita」。 曲の練習に入る前に「メゾはどこまで?」の質問。 私はメゾの隣に座ってたんですが、反対側に座ってたアルトの人が手を挙げました。 私は?アルトがいいな。 と言うことで場所を変わって練習開始。 音取りを終えてちょっと後悔。 アルトがめちゃくちゃ低いんです。 声になりません。 これならメゾに行くんだった。 でもその後悔もすぐに消えました。 メゾの音はめちゃくちゃややこしそう。 アルトにして良かった(^^)そして途中同じテンポで行くと速くて着いて行けない部分が。 倍のテンポで取って行きます。 コンクールまでに覚えられるかしら?みなさんはどうか分かりませんが、私はちょっと心配です。 最後に「Go The Distance」。 1回やってるはずなんですが、真っ白です。 でも何回か歌ってるうちにちょっと思い出して来ました。 こんな感じだったかな?もし今年もアルティに出演出来る事になったらと言う選曲ですが、出来上がると軽快でパフォーマンス性のあるいい曲ですね。 私は好きです。 歌ってて楽しめそう。 個人的な感想になってしまいましたが、今年はステージもたくさんあります。 みなさん体調に気を付けて1年間楽しく歌って行きましょうね。 by basbon |
| 2月08日(日) 『平成20年度 たつの市 音楽祭』 《演奏曲目》 ・Caritas et Amor ・それじゃ 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Saさん・Toさん Maさん・Naさん [Alt]Kiさん・Siさん Hoさん・Oさん [Ten]Fuさん・Hoさん [Bas]Saさん・Eさん Goさん |
今日は「たつの音楽祭」ということで、今年初めての本番です。 会場のたつの市新宮は、ダンナの実家のあるところで、盆・暮れには毎回家族で帰っている町ですが、ここで演奏をすることになるとは正直思っていませんでしたので、少し緊張です。 音楽祭ということで、地元の演奏家の皆さんによる琴・吹奏楽などとの競演です。 中にはかなりレベルの高い演奏もあって、びっくりしました。 私達の演奏は、13団体中の最後から2番目です。 今日の演奏曲は、11月の播州合唱祭、12月の西播磨音楽祭に続いての3回目の演奏ということになります。 「Caritas et Amor」は、演奏の度に思うのですが、私達LaLuLaのサウンドに良く合っている曲だと思います。 各パートの息使いとか、各パートがそろったときのTutti感覚とかが、毎回良くなってきている感じで、今日の演奏もこれまで一番良かったのではないかと思います。 「それじゃ」は、日本語でわかりやすいテーマと思うのですが、正直言って、なかなか難しいですね。もともとスケールの大きい曲で、フレーズも長くて、6/8拍子ということもあって、10人そこそこで歌い切るには、少し工夫が必要かなと思います。 日本語の歌いこなしとか、言葉のあざやかさとか、決めるべき音のところとか、まだまだ良くなるところがあると思います。 さて、次回の本番は6月の合唱祭ですね。 この数ヶ月の怒涛の本番ラッシュも一休み。しっかり実力を養って、満を持して臨みましょう。それから、合唱祭の翌週、6月21日の太子町の「太子町音楽祭」に出演することが決まりました。 西播磨音楽祭でのあの素晴らしい「あすかホール」で、また演奏できることが今から楽しみですね。 by MIHO |
| 1月25日(日) 『揖保小学校・多目的ホールでの練習』 《練習曲目》 ・Carias et Amor ・それじゃ 《参加者》 [Con]Kiさん [Sop]Maさん・Toさん Saさん・Naさん [Alt]Taさん・Kiさん Siさん・Hoさん Oさん [Ten]Hoさん・Yaさん Fuさん [Bas]Saさん・Eさん 《お子様軍団》 Ki家:2人 Sa家:1人 |
平成21年、初練習。 練習日変更があったにもかかわらず、たくさんの団員が集まりました。 なかなか好調なスタートです。 例によって、軽い体操&発声でウォーミングアップし、曲へと入って行きました。 先ずは声出しも兼ねて『Caritas et Amor』。何度かステージでも歌ってきて余裕があるはずなのに、久しぶりに歌うと過去の過ちを繰り返しています。 指揮者さんにも色々と指摘されますが、さらに深いところを求められているんだと都合の良い解釈で、めげずに練習しました。 ところで、先日の西播磨音楽祭では演奏時間が制限オーバーしていたそうです。 そこで、次のたつの市音楽祭では『Caritas et Amor』の冒頭部分を全て削ることになりました。よね? 休憩を挟み、2曲目の練習。 新曲『Go The Distance』。 終始バリトンソロが聴かせます、コーラスはひたすら伴奏に徹します。 独特なハモリが難しいけど心地よく、スッと入り込める印象の曲です。 聞くところによると、ディズニー映画のテーマソングらしい…ということで、ディズニー好き(と思われている?!)私に問われましたが、覚えがありません。というか、私の知っている数少ないディズニー映画ソング全てがこの曲と被ってしまい混乱してしまいまうのです。(帰宅後にヘラクレスであることが判明!)この曲は、再びアルティのステージに立てることになったら…、と実現を期待しての候補曲のようです。 またまた休憩を挟んで、本日3曲目『それじゃ』。 これまた、ミステリアスを感じる曲です。 毎回同じように歌うのが困難なのです。 “よっしゃ、歌えた!”と思えたことは残念ながらありません。 芸術とはそういうものなのでしょうけど…。 いずれにせよ練習を重ねるに尽きます。 ウチの子はこの曲に何か感じるのか、始まるとソワソワして声を出し始めます。 それを見るのが楽しくて、家でもついつい歌っています。 けど、音程には毎回苦戦しています。 さてさて、いよいよ『たつの市音楽祭』です。 歌うのは『Caritas et Amor』と『それじゃ』。 これらの曲を披露するのは今回が最後、の可能性もありますね。 納得いく演奏ができるといいなぁと思います。 それでは皆さん、新宮ふれあい福祉会館でお会いしましょう。 by.さつき |
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