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今年の娘の「国展」入選作品です。
娘は 街の姿に 心が惹かれるそうです。
作品名は「まち・なみ」。
昨年は 日暮里にある「ゆうやけ だんだん」と
言う階段の上から見た街並みを
モチーフに作品を作っていました。
今年の作品は 図書館の窓から見た街の
イメージが すっと、頭に浮かんだそうです。
色が良く出ていませんが 渋い若草色と
落ち着いたオレンジの難しい組み合わせでした。
娘の頭の中は どうなっているのでしょうね? |
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2009年のスイトピーです。 きれいなピンクです。
毎年、毎年、taku-mamaさんから
戴くスイトピーです。
確か、二種類蒔いた筈なのですが・・。
????? |
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今年のスイトピーです。 例年、taku-mamaさんから
珍しいスイトピーを戴いています。
オレンジ色は 初めて見ました。
小さくて可憐な花です。 |
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これは 見事な青紫のスイトピーです。 写真に撮ると青が勝ってしまいますが
品のある立派な花です。
この春の強風で 花の名前を書いておいた
札が飛ばされてしまい名前が分かりません。
taku-mamaさん、教えて!
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娘が作りましたが 大丈夫かなぁ・・・。 今夜は勇気を持って 挑戦します。
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お粗末ながら・・・・・・・、 娘が おまけ授業に使った教材の残りで作ってみました。
いくつか作りましたが 友人の元に貰われて
これが最後の一つです。
残り物で作ったリースです。 |
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オーチャード・ロードのイルミネーションです。 今年は 色合いがシンプルで統一感がありました。
木から吊した星が風に揺れて思わず
目を奪われてしまいました。
いつまで見ていても見飽きないと言うのは
こういう事を言うのですね。 |
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ツリーの写真を三枚、載せます。 上左は グランド・ハイアット、上右は
伊勢丹のツリーです。
伊勢丹のツリーは 毎年、素晴らしくきれいです。
下左のツリーは アディダスのツリーです。
飾りが全部スニーカーというところが
ユニークです。 |
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奈良公園の鹿ざます。 今回は マッタリしております。
右足なんか、前に出しちゃったりして・・。
後ろの仲間は 居眠り中。 |
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お寺の築地塀には キンモクセイが・・・。 |
こちらは 薬師寺のムラサキシキブ |
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北山の「陶板美術館に行ってきました。 |
ゴッホの「糸杉と星の道」 大好きです。 |
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「81回国画展」に入選した娘の作品です。
院を卒業した時に入選してから、 4年目です。
頑張れ! 「この長い道程のため」
大学の同級生も入選していました。
彼女は とっても頑張り屋です。
三浪しても諦めず、卒業後は 工房で働いて
腕を磨いていました。
みんな、みんな信念を持って頑張っているんだね。
その子の作品も とっても素晴らしかったです。 |
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高校、大学と一緒だった友人が結婚するので
お祝いに娘が 時計を作っていました。
春夏秋冬、椅子にかける物が 違ってくるそうです。
これは 夏バージョン。
砂浜には 本物の貝とヒトデ↓。ニスの波が椅子の脚を
洗っています。
天井の月が 娘らしいです。
人の物もいいけれど、早く、相手を探してよ。 自分の歳も考えてたも。 |
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ユニークなトーテムポールです。
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なんと珍しい「ラッコ」のトーテムポール。
ちゃんと貝を持っています。 |
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↑は ブッチャード・ガーデンの花々です。クリスマスローズの
逞しいこと。チューリップの色が 見事でした。
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ヴィクトリアの桜です。 カナダの人は 日本人よりも体感温度が
3〜5度、低いそうです。 日本の桜は 出発前に満開を迎えて
いませんでしたが カナダの桜は 今が満開。
「チャイニーズ・ブロッサム」と言って 花は 「ソメイヨシノ」よりも 小振りです。
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カナダにも こんな風情のある桜並木がありました。 |
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↑は ヴィクトリアの町並みです。 家をきれいにすることに
カナダ人は 大変なお金をかけるそうです。
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バンクーバーのフェアモントホテルには 二匹のラブラドールが
います。誰が通ろうが 知らん顔で 真ん中に堂々と寝ていました。 |
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トラ猫ニャン菌愚は とろい。
相手は 背後の車の下で唸っているのに
お尻を向けて あらぬ方向に威嚇している
ものだから ブチ公に背後から攻撃され、
猫団子になる。
転げ回ったあげく、この体制でフリーズ。
右手をかけているニャン菌愚が有利か
鼻をくっつけて 威嚇しているブチ公が
有利か・・・。 ドキドキしながら成り行きを観察。
10分経過。(長い・・・。)
一触即発と思いきや、いいところで
隣のお兄ちゃんが 通りかかり、
二匹は 離れる。
チッ、いいところだったのに無念・・・。
(ニャン菌愚のお尻に注意、毛玉が・・) |
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怒り収まらないブチ公。
そこに運悪くゴンブトが通りかかる。
(注・ゴンブトの尻尾は ビーバーのように
幅広で へんてこ) ブチ公、ゴンブトに因縁を付け始める。
関わり合いたくないゴンブト。
双方ともでかい。
この体制で 大声で負けじとがなり合う。
始まるぞー! |
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大喝一声、双方、空中で掴み合いました。
ブチ公の手がゴンブトの頭に入っています
淡雪のように毛玉を双方、散らしながら
道路を端から端まで転げ回っております。
デジカメを待つ手が 興奮で震えます。
被写体は 転げ回って捉えられません。
近所中に 大声が響き渡っています。
二階からデジカメを構えているので
顔が手すりにめり込んで痛い・・・。 |
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一端、向き直って改めて威嚇し合います。
ブチ公の顔、恐い・・・。
ゴンブトの尻尾は さらに太くなり、
隙あらば飛びかからん状態で
うなり合っています。
よく見えませんが 周りには猫毛が
散乱しています。
人間がここまでやったら 完全にハゲ。
猫は毛が多い。 |
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第二戦、始まりました!
あまりに唐突でカメラが追いつきません。
前にも増して激しく猫団子になって
戦っております。
この後、ゴンブトは 戦いに飽き、
ガードレールに 激しくぶつかりながら
逃げ去ってしまいました。
ブチ公はと言うと まだ興奮冷めやらず、
雄叫びを上げておりました。
煩い!(`´メ) |