みみのひとりごと
プレミア上映に参加して、生武ちゃんに会ってきました(^^)小さかったなぁ〜
2年前のリターナーの武ちゃんよりもみんな、若くなったようねって、そうかも
その要因には、髪が短くなったこともあるんですが、少し自身つけたかな仕事に、、、、、
前回の舞台挨拶では「もうなにも言うことがない」とコメントして迷の多くはちょっぴり気落ちしたよ。
今回は武ちゃんも成長したのか、言葉は少なかったけれど、まともに答えてくれたと思う。
前回のリタでは恥ずかしさもあったのかな、毎回映画挨拶してるんだけど、慣れないよねこんなことは。
瞳がライトに生えてキラキラと輝き、アナウンサーや話す人のことばを聞き、
ちょっぴり恥ずかしそうに したり、クビ傾けたり、本当に30歳にしてこの可愛いしぐさが、
迷の多くを迷わすのよね。心配していたブッタペンダントも健在でした、すてきな一晩でした。
・・・・・映画プレミアでの出来事・・・・・
@残念なイベント・・今回は「ヴォルビック賞」という企画で、武ちゃんのトーク賞と舞台挨拶
そしてレッドカーペットと全てが、はがきや、ヴォルビックを買ってタグを削り、そしてラジオサイトに
入会しなければ選ばれる権利も得られなかった、非常に残念だと思う。
やっと、手にいれた生武ちゃんに会える権利、あたしたちには貴重な権利、ここでも、
残念な出来事がありました。
レッドカーペットの人はカメラ規制がなく、NHKの人は規制に大仰なガードマンまでだして阻止しようとした、、
そんなに違いがあるんだろうか、同じ迷なのに。
Aヴォルの会場には、そこに参加された方の感想で、あきらかにファンでない人の多くの人が
空席の埋め合わせに座ったという。
どんなにそのトーク賞形式のイベントに参加しようと何百と水を買ったことか、せめて、たくさんのタグで
多くの迷が参加できる企画をねるべきで会ったと思う。・・・・願わくば、この一文が企画側の目にとまってほしい
今、日本は韓流ブームである、武ちゃんの企画をする方たちに、あちらの企画を少しでも参考にして、多くの武迷が
どれほどの思いで参加したかということを思いやってほしい。
・・・・・武ちゃんと映画・・・・・
武ちゃんの今回の映画、チャン・イーモウ監督が目指したもの、いつもは語りが多い監督作品
LOVERSは語りというより、これでもか、これでもかと次なる展開、深く考えさせない話、気がつくとある結末に到達する。
なにがいいたいのか、この映画は、答えは武ちゃんのコメントでわかるような気がする。
3日間の恋、「3日間で恋するんですか」と武ちゃんは監督に聞いたそうです。監督は恋に時間は関係ないんだよっと。
美しい武ちゃんに恋する乙女は今も昔も同じ、剣ができ、弓がひけ、心は風のように柔軟で、
あたしたちが恋した武ちゃんだもの、昔々の時代に突然、旅をしたならば、恋しますよね。ぜったいに!
今回は理屈でない「愛」が描きたかったのでしょうか、監督は。。。
<あたし個人が感じたこと書きました。映画についてはネタバレになる表現があるかもしれませんが許してください>