
5515Fは昭和34年12月10日に日本車両で生まれました。2両編成×5本+中間車ユニット×2本の計14両が製造された2次車の内の1本です。 2002.06.03@豊明-富士松間 |
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2連の国府急行?ではなく、この後豊橋方に6連を連結する連結待ち状態です。 この日は豊橋方面での豪雨によりダイヤが乱れ、発車番線が1→2番線に変更されていました。。 2002.08.15@新岐阜 |
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8月中旬には衝突事故を起こした3705Fの代わり?かどうかは分かりませんが、3500系列の代走で普段は訪れることのない知多半島方面の運用に就きました。 1週間しないうちに車両交換されてしまいましたが「常滑」「佐屋」「知多半田」「内海」「太田川」などの普段見慣れない板に魅せられた数日間でした。 2003.08中旬@南成岩 |
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3500系代走終了後は再び普通のSR2運用に戻りました。 見慣れた碧南急行も赤色で充当されるのはもう何度も無いだろう・・・ということで暑い中足繁く通ったのがいい思い出です。相棒は5313F。 2003.08.22@本星崎付近 |
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ついに赤一色の塗装ともお別れです。 入場指定列車1196〜1380列車で既にリバイバルカラーになった5513Fを従えて終点伊奈を目指します。 2003.09.16@本宿-名電長沢間 |
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赤+白帯塗装は5000系列を対象に昭和43年頃から始まったものですが、帯の幅は段々細く(20mm→15mm)なっていき、数年後には帯は消滅、現在の赤一色塗装になったとのことです。 この5515Fは細い白帯を再現しているようですね。 2003.10.12@島氏永-国府宮間 |
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前から新しい塗装順で鉄道の日記念の特別運用に入りました。 「豊川稲荷」の字が偏ってるな・・・と思えば、なんでも5500系マークの入った特製系統板だそうで小さく5500系の絵が描いてあるそうです。 2003.10.13@東枇杷島 |
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「新しくなった鳴海駅で顔を合わせた5500系。」 高架化工事が完成するまでの仮駅とのことですが、肝心の高架はいつ完成するのでしょうね。この日は台風の影響で学生さんの帰りが早くなっていたようです。 2004.09.07@鳴海 |