SOUTHERN/DEEP SOUL LP
 NO.1



NO.
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01
JIMMY HUGHES−
『WHY NOT 
TOGETHER』
(ATCO 22−209)
1967年
ジャケ : E.RE.
盤質  : E.
ATLANTICレーベルの子会社となるFAMEレーベル音源を,同じく子会社の
ATCOレーベルがリリースしたという、少々ややこしい作品、JIMMY HUGH
ESの初期作品。 SEARCHESの元ネタや、U.K.SUEのシングルネタとし
てMODSに根強い人気の黒人男性アーティスト。 特にこのFAMEレーベル
作品に収録の『NEIGHBOR,NEIGHBOR』、『IT WAS NICE』はBRITI
SH BEATの元ネタという事で、MODS必携の作品です。 英国のクラブシ
ーンのフロアアンセムともいうべき、『SLIPPIN’ AROUND WITH YOU』
はART FREEMANのNORTHERN SOUL TOP 500ネタとしてもあま
りに有名。 60年代ソウルファンは何が何でもアルバムで所持しておくべき1
枚です。
¥2700
02
JIMMY HUGHES &
JOE SIMON−
『SOUL NEIGHBOURS』
(CHARY R&B 1086)
1964〜1966年
ジャケ : VG+.RE.UK.
盤質  : E.
MODSに人気の男性ソウルアーティスト2人のヒット曲を詰め込んだお得
盤、JIMMY HUGHES &JOE SIMONのU.K.編集盤。 JIMMY HU
GHESから紹介していくと、ARTHUR ALEXANDERのヒットカバーの『A 
SHOT OF R&B』、BOBBY BLANDのディープカバー『STORMY M
ONDAY BLUES』、U.K.SUEのV.A.盤で選出された『STEAL AWA
Y』。 JOE SIMONの方はVEE JAYレーベル2大ヒット曲『MY ADORA
BLE ONE』、『LET’S DO IT OVER』に加えて、U.K.SUEのV.A.
盤で選出された『SAY(THAT YOUR LOVE IS TRUE)』まで収録。 M
ODSの重要音源がこの1枚で一気に手に入ってしまうので、LP単位として
かなりのお得度です。
¥2100
03
EDDIE FLOYD−
『KNOCK ON WOOD』
(ATLANTIC 07714)
1967年
ジャケ : E. RE. CANADA
盤質  : E.
サザンソウル・クラシックスとして名高いタイトル曲をフューチャリングした、E
DDIE FLOYDのファーストアルバム。 STEVE CROPPERが作曲した
『KNOCK ON WOOD』はカバーを挙げたらキリの無い、定番サザンソウ
ル。 この曲の一発屋というイメージも強いですが、アルバムの他の曲もかな
り熱いです。 J.J.JACKSON−『BUT IT’S ALL RIGHT』、CHRIS 
KENNER−『SOMETHING YOU GOT』、JERRY BUTLER−『I ST
AND ACCUSED』、WILSON PICKETT−『634−5789』、TOMMY 
TUCKER−『HIGH−HEEL SNEAKERS』などは、結構シャウトしている
のでサザンジャンプとしてオススメです。
¥2100
再入荷
04
OTIS REDDING−
『SING SOUL 
BALLADS』
(ATCO 248)
1968年
ジャケ : VG+.SN.SOL. CANADA
盤質  : E.
ATCOレーベル後期音源とVOLTレーベル初期音源を組み合わせた珍しい
作品、OTIS REDDINGのカナダ編集盤。 カバー曲が名曲揃いで、SOLO
MON BURKE−『HOME IN YOUR HEART』、JERRY BUTLER−
『FOR YOUR PRECIOUS LOVE』、CHUCK WILLIS−『IT’S TOO
LATE』、O.V.WRIGHT−『THAT’S HOW STRONG MY LOVE I
S』、TOUSSAINT McCOAL−『NOTHING CAN CHANGE THIS L
OVE』などOTIS節が炸裂。 『MR.PITIFUL』、『CHAINED AND BOU
ND』などの初期名作もバッチリ入ってるので、初心者の方にもオススメで
す。 
¥2500
05
OTIS REDDING−
『PAIN IN MY HEART』
(ATLANTIC 6024)
1963年
ジャケ : VG+.JP
盤質  : E.
マイナーレーベルでのシングルリリースを経てATLANTIC系列のVOLTで
発売された、OTIS REDDINGのファーストアルバム。 初期ロックンロール
期の『SHOUT BAMALAMA』、『SHE’S ALRIGHT』などは、MODSに
異常な人気のコレクターズアイテムとなっている程で、アメリカ本国以外での
人気は高まる一方。 このアルバムはサザンソウルとロックンロール/R&
Bが混ざった内容で、カヴァー曲も多数。 RUFUS THOMAS−『THE D
OG』、RICHARD BERRY−『LOUIE LOUIE』、BEN E.KING−『ST
AND BY ME』、SAM COOKE−『YOU SEND ME』、DON  GARD
NER & DEE DEE FORD−『I NEED YOUR LOVIN’』などもかな
り良いのですが、やはりオリジナルの『PAIN IN MY HEART』、『THESE
 ARMS OF MINE』の素晴らしさに尽きるでしょう。
¥2500
06
OTIS REDDING−
『IT’S NOT JUST
 SENTIMENTAL』
(STAX 041)
 ジャケ : VG+.JP
盤質  : E.
STAXより1990年代に突如リリースされた、OTIS REDDINGの未発表音
源集。 本人が亡くなった後にこういう音源の紹介をして良いのか、という意
見も多くありますが、ファンとしてはやはり少しでも多くの曲を聴いてみたいと
いうのが本音でしょう。 カヴァーではSAM COOKE−『CUPID』、LITTLE
 RICHARD−『SEND ME SOME LOVIN’』、THE DRIFTERS−『T
HERE GOES MY BABY』なども取り上げており、改めてOTIS REDDI
NGのルーツが良く分かります。 注目はTHE MANHATTANSがCARNIV
ALレーベルからリリースした『THE BOSTON MONKEY』で、OKEHレー
ベルのBILLY BUTLERのヴァージョンとも一緒にならない、独自の解釈が
素晴らしいです。
¥2400
07
OTIS REDDING−
『DICTIONARY OF
 SOUL』
(ATLANTIC 6064)
1966年
ジャケ : VG+.JP
盤質  : E.
自ら”ソウル大辞典”と名付けるいう、正にソウル期の集大成となる、OTIS 
REDDINGの通算5枚目。 この時期はサザンソウルが形成された重要作品
で、70年代のMODERN SOULへの流れも感じられる、非常にクオリティ
の高いアルバムです。 カヴァーではBEATLES−『DAY TRIPPER』、C
HUCK WILLIS−『YOU’RE STILL MY BABY』、など取り上げてます
が、ここでもやはりオリジナル曲が名曲揃い。 多くのサザンソウルファンに
人気の『FA−FA−FA−FA−FA』、サザンジャンプナンバーの『SWEET 
LORENE』などは、”OTIS BLUE”からソウルをいかに発展させたかがよく
分かります。
¥2400
08
OTIS REDDING−
『IMMORTAL』
(ATLANTIC 6111)
1968年
ジャケ : VG+.JP
盤質  : E.
飛行機事故後、”THE DOCK OF THE DAY”に引き続きリリースされ
た、OTIS REDDING死後の2枚目。 シングルヒットの『THE HAPPY S
ONG(DUM−DUM−DE−DE−DE−DUM−DUM)』以外は初めて聴く
事が出来る音源ばかり。 フリーソウルコンピにも取り上げられた『HAND T
O HANDLE』、STEVE CROPPERをバックに歌われた『I’VE GOT D
REAMS TO REMEMBER』、『THINK ABOUT IT』など、OTIS RED
DINGの死を悼むには十分過ぎる内容。 THE IMPRESSIONSがヒットさ
せた『AMEN』のカヴァーに至っては、手術した声のノドの変声まで分かりま
す。
¥1800
09
OTIS REDDING−
『LOVE MAN』
(ATLANTIC 6150)
1969年
ジャケ : VG+.JP
盤質  : E.
飛行機事故後、”THE DOCK OF THE DAY”に引き続きリリースされ
た、OTIS REDDING死後の4枚目。 ノドの手術後のOTIS REDDINGは
何かに憑りつかれたかのように録音を重ね、4ヶ月で40曲も吹き込んだと言
われています。 このアルバムはその中からピックアップしたものですが、粒
揃いのハイクオリティには本当にただただ驚きです。 カヴァーではARTHU
R CONLEY−『I’LL LET NOTHING SEPARATE IS』、CLYDE M
cPHATTER−『A LOVER’S QUESTION』、JACKIE WILSON−『HI
GHER & HIGHER』などがあり、ソウルにひたむきに取り組んだOTIS R
EDDINGの生き様ここにありです。
¥2100
10
OTIS REDDING−
『RECORDED LIVE』
(ATLATIC 19346)
1982年
ジャケ : E.
盤質 :  E.
1966年のライブ音源の中から未発表のものを集めた、OTIS REDDING
の編集盤。 1967年の飛行機事故の前のライブは、本人もメンバーも自ら
絶頂期という位の脂が乗りまくった時期。 その内の一つが聴けるというのが
いかに幸せで、且つ残念な事か分かって頂けるでしょう。 5分以上にもわた
る熱演の『I CAN’T TURN YOU LOOSE』、THE BEATLES−『A 
HARD DAY’S NIGHT』のカヴァー、ARETHA FRANKLINのカヴァー
がショボく聴こえてしまうほどの『SECURITY』、人間の表現出来る”ソウル”
が極まった『I’VE BEEN LOVING YOU TOO LONG』の熱演など、T
HE BARKAYSの前身メンバーによる素晴らしい記録です。
¥1500
11
OTIS REDDING 
& CARLA THOMAS−
『KING & QUEEN』
(ATLANTIC 1012)
1967年
ジャケ : VGー.JP
盤質 :  VG+
R&B/SOUL界のKING & QUEENによる共演、OTIS REDDING &
 CARLA THOMASのデュエット作品。 オリジナルは2曲だけなので、カ
ヴァー作品が大半を占めていて、ミディアムではAARON NEVVILE−『TE
LL IT LIKE IT IS』、THE CLOVERS−『LOVEY DOVEY』、FRED
DIE SCOTT−『ARE YOU LONLEY FOR ME BABY』。 アップテ
ンポなダンスものでは、EDDIE FLOYD−『KNOCK ON WOOD』、LO
WELL FULSOM−『TRAMP』。 ベストトラックはMARVIN GAYE & 
TAMMI TERRELL−『IT TAKES TWO』のアップテンポアレンジで、デ
ュエット曲カヴァーの醍醐味が味わえます。
¥1500
12
OTIS REDDING -
 『OTIS REDDING
SINGS SOUL』
(VOLT 412)
1965年
ジャケ : VG+.JM. RE.
盤質 :  VG+.
U.S.BLACK DISC GUIDE 掲載盤。
あまりに有名な、サザンソウルを代表するOTIS REDDINGの大名盤。 AT
LANTICレーベルの子会社、VOLTレーベルでのシングルリリースでR&R
期からソウルへの転換を見事に果たし、独自のスタイルを創り上げた功績は
今さらながら本当に凄いの一言。 SAM COOKE−『SHAKE』、SOLOM
ON BUKE−『DOWN IN THE VALLEY』、B.B.KING−『ROCK M
E BABY』、WILLIAM BELL−『YOU DON’T MISS YOUR WATE
R』、THE ROLLING STONES−『SATISFACTION』などのカヴァー
は,完全な異曲と言っても良いのではないでしょうか。 とにかく名盤。
¥1800
13
OTIS REDDING -
 『THE SOUL ALBUM』
(ATCO 33285)
1966年
ジャケ : E. RE.
盤質 :  E.
OTIS REDDINGのATLANTIC レーベル3枚目のLP。 ミディアムサザン
ソウルナンバーが大半を占め、カヴァー曲も多いが選曲が非常に絶妙。 テ
キサスソウルのAL "TNT" BRAGGS - 『CIGARETTES & COFFEE』
(1964)や、NINA SIMONE- 『NOBODY KNOWS YOU』(1960)、
SLIM HARPO- 『SCTATCH MY BACK』(1966)などはOTIS RED
DINGの違った1面も垣間見えます。 中でもMOD R&Bクラシック、ROY 
HEAD - 『TREAT HER RIGHT』(1965)のカヴァーヴァージョンは、原
曲とのアレンジ違いに誰もが驚く、正に異曲ともいえる隠れネタ。 
¥2400
14 PERCY SLEDGE−
『WARM & TENDER
 SOUL』
(ATLANTIC 8132)
1966年
ジャケ : VG+.JM
盤質 :  VG+.
2番目のヒット曲『WARM & TENDER LOVE』をモチーフにした、PER
CY SLEDGEの通算2枚目。 タイトル曲の原曲はFIREレーベル系列のM
OD R&Bのレアネタとなりますので興味のある方はお問い合わせ下さい。 
他のカヴァーの選曲も良く、SMOKEY ROBINSON−『YOU’VE REAL
LY GOT A HOLD ON ME』、JERRY BUTLER−『I STNAD AC
CUSED』、O.V.WRIGHT−『THAT’S HOW STRONG MY LOVE
 IS』、EDWIN STARR−『OH HOW HAPPY』、JOE TEX−『A SW
EET WOMAN LIKE YOU』、ELVIS PRESLEY−『LOVE ME TE
NDER』など、60年代音楽詳しい方ならそのセンスの良さが伝わるでしょ
う。
¥1800
15 PERCY SLEDGE -
『THE BEST OF 
PERCY SLEDGE』
(ATLANTIC 8210)
1966〜1969年
ジャケ : VG+.
盤質  : E.
ATLANTICレーベルからリリースされた『WHEN A MAN LOVES A 
WOMAN』収録の、PERCY SLEDGEの究極ベスト盤。 あまり知られてい
ませんが彼の音楽の大半はカヴァー音源ばかり。 彼のバラードヒットとして
2番目に知られている『WARM AND TENDER LOVE』は原曲がENJO
Yレーベルからのシングルオンリー曲で、BOBBY ROBINSONがプロデュ
ースした曲。(原曲はネタなので明かせませんがU.K.SUEUで取り上げら
れた重要曲) JOE SIMON - 『MY SPECIAL PRAYER』やBOBBY 
WOMACK- 『BABY HELP ME』などに加えたDAN PENNの曲はMO
Dな方でしたら説明するまでもないでしょう。 セカンドプレスU.S.ORIGINA
L盤
¥1500
16 PERCY SLEDGE -
 『ANY DAY NOW』
(CHARY R&B 1078)
1966〜1973年
ジャケ : E.RE.
盤質  : E.
チャート1位、CMでもお馴染みになった、『WHEN A MAN LOVES A 
WOMAN』以降1973年までの、ATLANTIC レーベルオリジナル音源をセ
レクトしたPERCY SLEDGEベスト中のベスト盤。 彼のベスト盤となると60
年代の編集盤が多いですが、70年代初期まで押さえてあるオイシイ1枚。 
JH- 『WARM AND TENDER LOVE』やBURT BACHARACHの『A
NY DAY NOW』などのカヴァーはもちろん、BILLIE DAVISやDAN PE
NN、BOBBY WOMACKの珍しい曲まで取り上げてあり、さすがはCHAR
Y R&Bの選曲といったところ。 ディープソウル好きな英国人の国民性を良
く表した1枚です。
¥2400
17
PERCY SLEDGE−
『THE GOLDEN VOICE
 OF SOUL』
(ATLANTIC 6152)
1967〜1968年
ジャケ : VG+.DJ. JP.
盤質  : E.
ドイツで先行リリースされたATLANTIC未発表音源となる、PERCY SLED
GEの中期編集盤。 『WHEN A MAN LOVES WOMAN』のようなヒッ
トに埋もれてしまったもので、内容は高水準そのもの。 60年代中期のPER
CY SLEDGEが絶頂期だった事を如実に表しています。 BOBBY WOM
ACKが書いたサザンジャンプ『BABY HELP ME』なども素晴らしいので
すが、やはり彼の真骨頂であるディープが抜群。 特にGLADYS KNIGHT
 & PIPS−『EVERY BEAT OF MY HEART』、THE FALCONS−
『I FOUND A LOVE』のカヴァーに至っては、サザンソウルの何たるかが
感じられる事でしょう。 これらはソウルマニアの英国編集盤にも収録されて
いないので、正しく必携盤です。
¥1800
18
DON COVAY −
『MERCY!』
(ATLANTIC 8104)
1964年
ジャケ : VG+.JP
盤質 :  VG+.
R&B、ソウルの世界 掲載盤。
ATLANTICレーベルの子会社ROSEMARTレーベルからのシングル曲中
心に作られた、DON COVAYのファースト。CHUBBY CHECKERー『PO
NY TIME』、GLADYS KNIGHT & PIPSー『LETTER FULL OF T
EARS』、HANK BALLADー『LUCKY PUNCH』など作った実力者なの
で、当時はMODS待望のアルバムって事です。 オリジナル盤でしか聴けな
いMOD R&Bチューンがある事でも有名で、THE IMPRESSIONS −
『YOU MUST BELIEVE IN ME』のカヴァー、LLOYD PRICE −『J
UST BECAUSE』のカヴァーに加えて、彼自身のオリジナルとなる超アッ
パー・キラーダンスチューン『COME ON IN』が極めつけ。 
¥3200
19
DON COVAY−
『MERCY』
(EDSEL 127)
1964〜1966年
ジャケ : E. UK.
盤質  : E.
ATLANTICとその子会社ROSEMARTレーベル時代の音源を完璧に網羅
した、DON COVAYのU.K.編集盤。 DON COVAYを初めて聴く人でも
一気に集まってしまうという、最強にオイシイ1枚。 ”MODS!”写真集で取
り上げられた『MERCY MRCY』、SMALL FACESにカヴァーされた原曲
『TAKE THIS HURT OFF ME』、ノーザン500SINGLEでも取り上げ
られた『SEE−SAW』、レアグルーヴのカヴァー発掘合戦が激しい元ネタ『S
OOKIE SOOKIE』・・・ととにかくD.J.ネタだらけ。 シングル盤以外には
入手困難なアッパーチューン『THE MOOMERANG』、『DADDY LOVE
S BABY』まで収録されているので、60年代のDON COVAYならこれ1
枚でOK。 70年代のファンキーものもオススメです。
¥2400
20
DON COVAY −
『SEE−SAW』
(ATLANTIC 8120)
1966年
ジャケ : E.RE.
盤質 :  E..
U.S.BLACK DISC GUIDE 掲載盤。
NORTHERN SOUL TOP 500 SINGLESにも選出された『SEE−SA
W』をフューチャリングした、DON COVAYのセカンド。 ATLANTICレーベ
ル的南部の感覚が強く、多くのサザンアーティストが取り上げる『PLEASE 
DO SOMETHING』、『EVERYTHING GONNA BE EVERYTHING』
はもちろん、『THE BOOMERANG』、『FAT MAN』などダンスナンバー
に加えて、多くのレアグルーブで取り上げられる『SOOKIE SOOKIE』の原
曲までネタ尽くし。 初期のBOOKER.T JONESが手がけた『IRON OU
T THE ROUGH SPOTS』も、サザンソウルファン要チェックです。
¥2500



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