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これまた豪華絢爛な工芸品。
…まぁ、豪華と言っても私はこれ欲しいとは思いませんが。 て言うか、あればあったで置き場書に困りそうですし(笑)。 画像提供:語り部 |
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こちらは陶磁器ではなく銀食器。
昔はこういうのが良かったんでしょうけれど、個人的には食べにくくないかなぁ、なんて思ったりします。 |
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場所は変わって今度は彫刻のコーナー。
エジプトの彫刻なわけですが、人と比較したらその大きさが分かると思います… 良くこんなもの持って来ましたよねぇ。 |
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こちらは古代メソポタミアの髭オヤジ像。
古代メソポタミア(シュメール)の像は髭生やした像ばかりです。 |
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シュメール版スフィンクスといった感じでしょうか。
奥の人との大きさを考えるとその異常な大きさが実感してもらえるかと。 ちなみにこいつはゲートの左右に一体づつ控えてくれてます。 圧倒的な存在感が恐い…(笑) |
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も一つおまけにシュメールオヤジ。
こいつはほぼ等身大の大きさでした。 |
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で、極め付けがこれ。
近くに比較できる大きさのものが無いので分かりづらいでしょうけれど、これって実は1フロアぶち抜いて神殿そのまんま持ってきてるんですよ(展示してあるのはレプリカですが)。 なので、近くで見るといつの間にか口があんぐり開いてきてしまうくらいの存在感を放ってるんです… 大英帝国、恐るべしっ! |
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うって変わって変な写真。
これは博物館のカフェの食事後の写真です。 あまりの不味さに食べ切れなかった、という証拠写真ですね(残っているのは西洋ニガウリ)。皿の上に散らばっているのは塩です。 こちらの食事はとことん塩味が薄いので、写真の様に親の敵の如く塩をふりかけないと食べられたものじゃないんです。 これが初めての英国料理の洗礼でした。いやはや、噂にたがわず不味い料理でしたよ(笑)。 |