仔猿のチューニング
走りを求めて -仔猿はとても良く走る、もっと走らせたいと思いはじめた時。 v1.2の知られざる、フロントのこと。 1型をあの‘熊さん‘(ライダースクラブで知られている、あの)に、テスト走行をお願いした. Hの走安(操縦安定性)の神様と言われた熊さんの頼めるだけでも幸せ。 test総括の中で、フロントリムを少し狭くしたほうがベターと、アドバイスを受けた. そう、それで、ver1.2はフロントリムが0.5インチ狭くしてあるんです。 効果として、操縦性能が向上し、狙ったラインにマシン(仔猿)を持っていきやすくなっています。 速度域に関係ないので味わってみて欲しい。 そういう点から1型のリム幅を狭めるとメリットがある。 事実、自車ではそうしてtest継続しています. (1型用のこのリムとカラーのセットをご希望の方は予約をしていただければ準備します.) 吸気系 . 1型ではぎりぎり、2型では良い感じに、取り付く大きさにしました。 取り付けは、簡単? いえ、少し工夫が必要です(といっても仔猿を組んだ経験があれば十分) カッコが良くなる。 キャブセッティングは崩れないようです。 吸気音も変わるのも面白いです。 ダウンマフラー 関連知識 fisco for the quiet rider CB500 ,and for the pep spirit Z31A |