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プレイステーション2履歴(2001/10/11更新)

注意 正確ではない場合や誤記のある可能性があります。あくまでも目安としてご覧ください。

プレイステーション2年表
2001年10月10日 PS2の出荷台数が全世界で2000万台達成。
2001年06月29日 SCPH-30000が35000円に値下げ。
2001年06月29日 PS2の国内出荷580万。
2001年06月06日 GT3付のSCPH-35000発売。
2000年06月05日 PS2にJAVA搭載することを発表。
2001年04月18日 型番SCPH-30000のプレステ2出荷。HDD用拡張ベイ搭載。
2001年03月23日 PS2の出荷台数が日本国内で465万台、北米276万台、欧州263万台の計1000万台を達成
2001年02月21日 PS2の出荷台数が日本国内で438万台、北米210万台、欧州168万台の計816万台に。
2001年02月21日 PS2を使用して認証システム「DNA-S」、課金回収システム「e −SCOTT 」発表。
2000年12月22日 プレステ2専用純正DVDリモコンが発売。型番SCPH-10170
2000年12月14日 型番SCPH18000で一部のプレイステーション2用ソフトに不具合発生
2000年12月8日 型番SCPH18000のプレステ2出荷。DVDリモコン付き
2000年10月26日 北米PS2発売。GS0.18μm製造の歩留まりが悪く初期出荷数が半分の50万台に。
2000年8月1日 PS2が5ヶ月間で300万台出荷
2000年6月15日 型番SCPH15000のプレステ2出荷
2000年6月8日 PS2用イーサネットインターフェイスを備えたハードディスクユニット発表
2000年6月6日 スクウェアのPlayOnline.comオープン

2000年6月1日

82日間で200万台出荷

PS2チップセット外販、夏以降0.18μプロセスで月産140万台出荷発表

2000年5月11日

北米向けPS2発表。価格299米ドル、10月26日発売

発売約2ヶ月で180万超える出荷

2000年4月10日

DVD−Videoが一部のRGBケーブルとビデオ端子変換機でビデオ録画可能なことが判明!

2000年3月31日

出荷台数140万台

2000年3月31日 ユーティリティディスク1.00を4月1日から回収し1.01に交換
2000年3月30日 供給不足だったメモリーカード3月31日ごろから販売開始
2000年3月13日 アメリカDVDのリージョンコードを回避する裏技発見される
2000年3月10日 DVDが再生できない、ゲームのデータが消える問題発生。原因はメモリーカードの初期不良
2000年3月7日 小売店経由の販売台数、3日間で60万台、ドットコム経由12万台の合計72万台出荷
2000年3月4日 プレイステーション2発表
2000年2月18日 プレイステーションドットコムでプレイステーション2の予約を開始するがサーバダウン
2000年2月25日 SCEプレステ2業務用基盤を発表

1999年9月2日

製品名および発売日発表

1999年3月2日 プレイステーション2基本仕様発表

 

プレイステーション2仕様変更履歴
2001年6月6日 型番SCPH−35000のプレステ2
変更点
 グランツーリスモ3が同梱。
 基本的には、SCPH−30000と同じ。
2001年4月18日 型番SCPH−30000のプレステ2
変更点
 価格がオープン価格に
 HDD用の拡張ベイ搭載
 付属品のDVDリモコンが別売りに
2000年12月8日 型番SCPH−18000のプレステ2
変更点
 付属品にDVDリモコン追加かわりにメモリーカードは別売りに
 ユーティリティディスクなし、DVDプレイヤーは内部ROMになりV2.00になる
2000年6月15日 型番SCPH−15000のプレステ2
変更点
 
プリント回路基板の生産性の向上や部品のコストダウン
 ユーティリティディスク1.00を入れてもリージョンコード回避をできなとの噂も
 MODチップ対策との噂も
2000年4月1日 ユーティリティディスク1.01

変更点

 アメリカDVDのリージョンコード回避をできないようにした

 アナログ出力へのボリューム設定機能追加

 DVD再生時デジタル出力からの音声の音飛びを減らす

2000年3月31日 メモリーカード出荷開始

変更点

 初期出荷のPS2に付属しているメモリーカードとは部品点数が違う

 メモリーカードの内容が消えるなどの問題対処のためという噂も

 

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