千代駅
(飯田線・千代駅 訪問:2003年1月3日 午前8:30〜9:00頃)

金野駅を去って県道を北上すること約20分、農道のように細くなった県道の脇に千代への看板を
見つけました。いくつかの民家が並ぶ中を通り過ぎると砂利の下り坂に至り、すぐに千代駅へ
到着しました。立派な駐輪場の先には、そこが駅であると知らなければ駅の存在に気付かないような
ホームに直面の入り口がありました。
坂上の民家から近く、駅前にも一軒民家があるようですが、上空を舞う取りのさえずりと風の音
が広々とした景色に響く、のんびりと落ち着ける駅でした。




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ホームから駅入り口方向を眺める。
車は私が乗ってきたものです。

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千代駅駐輪場内の看板
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千代駅入り口からホームを見る。
いきなりホームになっていてびっくりしました。

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ホームの入り口付近から豊橋方面を眺める
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天竜峡側ホームの終端から豊橋方面を眺める
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千代駅の駅名標
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待合室全景
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待合室内部。とても綺麗に清掃されている
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待合室内部2。駅ノートはありませんでした(昔はあったようです)
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待合室前から豊橋方面を眺める
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ホーム入り口付近から線路を見下ろす
かつての遺構が見えます

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ホームは点字ブロックの施された一般的なものです
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千代駅駐輪場全景。
駅の割に立派な駐輪場です。





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