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ピンホールカメラの作成
空き缶で作る 菓子や紅茶の空缶を用いる。 ピンホールが 0.3mmの時の内部焦点距離は 67mmなのでその程度の深さのものを探す。 作成したピンホールを貼り付ける場所を丸く打ち抜く。 ピンホールを張り付け内部をつや消しの黒で塗装する。 ピンホールが塗料で埋まっていないか確認する。 印画紙を貼る場所は適宜工夫する。 印画紙を装填した後、ふたのまわりをビニールテープ(黒)でふさぐ。 最初に作ったカメラ [57KB] ボール紙で作る 任意の大きさのカメラが製作できる。 カビネがぴったり入るカメラ。底面積が小さく軽いので、風で飛ぶ。 [27KB] 六切りも余裕で入るカメラ。風には強いけど、印画紙の装填が面倒。ガスファンヒーターの空箱を利用している。 [58KB] 印画紙ホルダーを使ったカメラ。現在、試験撮影中。 [21KB]