必需品
印画紙
- カビネ(120mm*165mm)、軟調のもの。50枚 1000円ぐらい。
- 一枚の写真を作るのに、ネガとプリントで二枚使う。
- だから 25枚撮れるはずだが、プリントに満足できず何回もやり直すので
もっと少ない。
現像剤
- developer。2回分で 200円ぐらい。
- GEKKOL PQ 1Lx2 Mitsubishi paper mills limited を神戸三ノ宮コヤマカメラにて 160円で購入 (1999/12)
定着剤
バット
- カメラ屋に置いてある。
- 大は小を兼ねると思ったが、結局暗室の大きさに左右されるかも。
(トイレ暗室なので六つ切りバットはきついです。)
安全光
あれば良いもの
停止液
- 酢酸。水洗で代用可。あれば定着液の疲労が緩和される。
ピンセット
- フィルムを傷つけないものがカメラ屋にある。
- 現像用、定着用に分けること
ダークバッグ
- フィルムの装填にいちいち暗室にいかなくてもよくなる。
(と、思ったがダークバッグも結構面倒。しかも外で装填してると、知らない人から見ると、すごく怪しいでしょう)
タンク
- 定着液は現像液より日持ちするので、これに作り置きしてもよい。
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