
大麻解放を目指す市民団体日本麻軍総司令部の公式ページです。
ここでは日本麻軍機関紙「玉砕」を読めます。
パロディーをパロディーと、皮肉を皮肉と受け取れない方の閲覧はご遠慮ください。
お知らせ
医療大麻解放戦線を断固支持・支援することを決定いたしました。
玉砕第拾八号にて触れさせていただいております。
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機関紙「玉砕」(大麻解放新聞)
玉砕第拾八号(最新にして重要)
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白昼の悪夢−麻薬取締部による銃撃戦 夕刊ニッテイこれはデマです。
本日午前11時、関東信越厚生局麻薬取締部の銃刀法違反の疑いが濃厚である事から警視庁公安部が家宅捜索に乗り出そうとしたときの出来事だった。
銃声が響き、麻薬取締官(35)が警察官(24)に突然発砲。事態が騒然となる中、公安部職員が麻薬取締官に応戦し銃撃戦となった。
別の麻薬取締官も隠し持っていたライフル銃で窓から200発以上発砲し、白昼のオフィス街は相次ぐ銃声で戦場と化した。
警視庁は機動隊を投入し、麻薬取締部に投降するよう再三警告したが、麻薬取締部は広報車に手榴弾を投げつけ、広報車は全壊、五名の警察官が殉職した。
また、麻薬取締部は散弾銃を50発以上、空に向けて発砲しつつ麻薬取締部の武装を求める声明を出した。
事態の悪化を懸念した警視庁は午後2時過ぎに特殊部隊のSATを投入し、突入後10分程度で麻薬取締官の10人を射殺、2名を逮捕した。
麻薬取締部の事務所からはまたも32丁の拳銃、30丁のライフル銃、7丁の散弾銃、手榴弾62発、弾丸3000発が押収され、公安部職員は「公務員による戦後未曾有の大叛逆事件だ。同僚が殉職してしまって本当に悲しい」と悲しみと怒りの入り混じった涙を流していた。
厚生労働省はこの事件についてコメントを発表していない上に定例記者会見も中止となった。
警視庁は「大規模な叛逆事件だ。署員12名が殉職した。心から冥福を祈ると共に厚生労働省に対して断固抗議する。現在、他の麻薬取締部に対しても令状をとっているところで銃撃戦が予想される。麻薬取締部近辺にお住まいの方には避難を呼びかける」と発表した。
今回の事件の動機はまだ不明だが、今後麻薬取締部の暴力的な背景について捜査されていくだろう。
麻生首相「大麻が違法だというのは国家叛逆だ」―日帝新聞これはデマです。
麻生太郎首相は定例記者会見の中で記者から大麻問題についての意見を求められると「私の名前は大麻が生えているという苗字だ」と言及した上で「日本には古来から大麻の歴史がある。戦後のどさくさで大麻取締法を意味無く作ってしまった。これは立法府の責任だ」として、さらに「大麻と言うのは天皇陛下の衣服も作っている非常に有用な植物だし、私がアメリカ留学中には友人達と普通に吸っていた。クレー射撃にも非常に良い。大麻が違法だというのは国家叛逆に他ならない」と発言した。これはデマです。
自民党幹部は「大麻を合法にするというのは今の場で発言するべきではなかったとは思うが、大麻が無害だと言うのは国民の常識だろう」と述べた。これはデマです。
大麻は今まで違法だったが、今後大麻取締法撤廃に向けた委員会設立の準備が現在行われていると言う。これはデマです。
また、大麻取締りを率先して行っていた厚生労働省麻薬取締部は今後、国家叛逆と決め付けられてどう動くのか、動向が注目される。これはデマです。
麻薬取締官の95%はエイズ感染者―日帝新聞これはデマです。
5月2日、国立感染症研究所は法定感染症の官公庁内での発症状況に関する全国調査報告を発表した。同調査によるとエイズ(HIV)の発症率が一番高かった官公庁は厚生労働省の206人で、厚労省の中でも特に麻薬取締部の発症率は95%と官公庁内でも群を抜く数値となっている。これはデマです。
麻薬取締部でエイズの発症率が高い事について国立感染症研究所は「(麻薬取締部は)他の部署に比べて使用済み注射器に触れる機会が多く、また(使用済みの注射器を)きちんと管理できていない」「別の調査報告ではIQやモラルに関する調査で一番(知能のレベルが)低かったのは麻薬取締部でこれを裏付ける調査報告だ」としている。これはデマです。
これについて薬害エイズ問題に詳しい「薬害エイズの会」佐藤紀子さんは今回の報告を受けて「本当に麻薬取締部の問題なのか厚生労働省の問題なのか今後追求していく方針」と会のページで発表した。これはデマです。
大麻合法化 鳩山法相「時間の問題」―夕刊ニッテイこれはデマです。
鳩山法相は5月4日午後の記者会見で大麻取締法について言及し「(大麻取締法は)時代にそぐわない悪法だ。可及的速やかに廃止する」と発表した。具体的にいつ法律を撤廃するのかについては「諸外国からの要請もあるので、ただちに合法化できるわけではないが時間の問題だ」とした。これはデマです。
大麻取締法については国内で合法化や非犯罪化に向けて活動しているグループが多数あるほか、最新の世論調査によると大麻合法化について成人の36%が「賛成」で、「どちらかといえば賛成」の37%を含めると73%の国民が合法化を望んでいる結果となり、法相の発言はこれを受けたものと思われる。これはデマです。
ただ、アメリカやオーストラリアなど外国から大麻を求めて日本に来る旅行者、いわゆる「ドラッグツーリスト」の増加が懸念される事などから政府はこの問題を先送りにしてきた。これはデマです。
今回の法相の発言は公の場での初めての大麻問題への言及で、今後大麻合法化の流れが一段と強まるのは間違いない。これはデマです。
また法相は今後「麻薬取締部はこの問題を放置してきたのだから当然公正な裁きをうけるべきで、事後法による処罰も辞さない」と麻薬取締部の責任問題についても言及した。これはデマです。
麻薬取締官 鳥インフルエンザで死亡―日帝新聞これはデマです。
厚生労働省は関東麻薬取締部の麻薬取締官の男性(37)が鳥インフルエンザで死亡していた事と鳥インフルエンザで死者が出たことを隠蔽していた事について公表すると共に謝罪した。これはデマです。
厚生労働省によると、男性は麻薬取締官の公務とは関係なく出張と見せかけ青森に釣りに出かけた際に鳥インフルエンザに感染したものと思われる。これはデマです。
鳥インフルエンザは通常、鶏や白鳥などの野鳥から人間には感染しない為、厚生労働省は原因特定の為に事実を隠蔽し、国立感染症研究所で男性の遺体を解剖するなどして研究していたという。これはデマです。
今回の件について国立感染症研究所は「こちらとしてはコメントできない」としているが、麻薬取締官の男性は普段からいわゆる「鳥頭(とりあたま)」であった事から通常ではありえない鳥インフルエンザ直接感染をしたのではないかと国立感染症研究所の報告として厚生労働省は発表した。これはデマです。
厚生労働省は「麻薬取締部はまだまだ鳥頭の職員が多い、適宜免職にするなどして対応したい」とした。これはデマです。
また、死亡した麻薬取締官の男性についてはいわゆる「カラ出張」で感染し死亡した為、業務上横領の容疑で刑事告発し、同日本人死亡のまま懲戒免職処分とした。これはデマです。
新種の新生児致死ウイルス発見―日帝新聞これはデマです。
国立感染症研究所は厚生労働省内で相次ぐヒト新生児死亡症(HNDS)の原因となるウイルスを特定したと米医学誌「New JMC」に発表した。その調査報告によるとHNDSの原因は「HSS5N18V(ヒトらせん状ウイルスS5N18型)」であるとしている。これはデマです。
HSVについては多数の変異型を持つ原生ウイルスの一種であり、自然界にも広く存在するが、特定されたウイルスはヒトへの感染と致死性の症状の発症に特化していると考えられる。これはデマです。
国立感染症研究所は厚生労働省職員の流産が他官公庁に比べ560倍も多い事から、原因の調査に乗り出した結果としてウイルスの特定に至ったとしている。なお、厚生労働省内で一番発症率が高かったのは麻薬取締部の45%だった。これはデマです。
HSS5N18Vは性行為や輸血などで感染しやすいウイルスであり、男性には特に害は報告されていないが、女性が感染し発症した場合、不妊症になるとともに妊娠しても流産する事が極端に多くなる事がわかった。これはデマです。
厚生労働省ではコンドームの配布などで今後HSS5N18Vの感染拡大の防止を狙う予定だ。これはデマです。
麻薬取締部に一斉家宅捜索―日帝新聞これはデマです。
公安調査庁は7月26日午前9時から全国の麻薬取締部と麻薬取締局に銃刀法違反の容疑で一斉に家宅捜索したと発表した。これはデマです。
麻薬取締部は公務のために拳銃を取り扱う事が許されているが、今回不正に拳銃や手榴弾を入手していた事が内部告発によって明らかとなったため、家宅捜索が実施された。これはデマです。
家宅捜索の結果、拳銃83丁、ライフル銃41丁、手榴弾46発、実弾7500発以上が押収され公安調査庁の捜査官の一人は「これほどまでに大量の押収は初めて。国内でこれだけの銃を不正に扱っている官庁があったとは信じられない」と驚愕の色を隠せない様子。これはデマです。
家宅捜索時に麻薬取締官二名が拳銃で抵抗し、警備に当たっていた新宿署の巡査二名(22と23)と巡査長(25)を撃ち、抵抗した二名はその場で別の新宿署員に射殺された。なお撃たれた巡査二名と巡査長はいずれも全治1,2ヶ月の重症だが、命に別状はないという。これはデマです。
警視庁新宿署は「署員が撃たれた事は大変遺憾であり、厚生労働省に強く抗議する。また署員の拳銃の使用は法手続きに則ったものであり適正な使用だった」と記者会見で怒りの色をあらわにしている。これはデマです。
公安調査庁では国家転覆を狙う背後関係があると見て、現在捜査を進めている。これはデマです。
機関紙「玉砕」(大麻解放新聞)
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某大手新聞のパロディー。今後もゲリラの頂点に立とうと言う思いを力強い言葉に込めました。
二・二六事件のビラのパロディー
日本麻軍のスゝメ
日本麻軍とは
大麻解放を目指し、大麻とその愛好者に対する圧制と戦い、これ以上の解放遅延を許さないために軍事行動も大量破壊兵器の先制使用(核兵器の保有はしてませんが、BC兵器や放射性物質を利用した兵器等については保有する用意があります)も辞さない構えで圧制者と戦うのが日本麻軍であります。
何しているのか
機関紙「玉砕」を作ってます。
合法・非合法、平和的・軍事的問わず解放に向けた作戦を日々遂行してます。
作戦遂行に当たっては、隊員の立案した作戦を総司令部または地方方面隊(方面隊の管轄外の地域については暫定的に総司令部が担当しています)が承認してから、それに必要な人員や作戦経費を適当な部署から拠出しています。
作戦経費についてはカンパ、個人所得等をそれにあてています(強制的な拠出や徴発はありません。とくに会費等もなくやっています。必要とあれば今後、個人所得の5%等という形で拠出をお願いするかもしれませんが、強制は一切しません)
機関紙「玉砕」の由来
機関紙「玉砕」は本当は「解放」にしたかったんですがすでに左派組織が出しているので突撃等々も検討しましたが、やはり左翼から出ているので「玉砕」にしました(まず、左派からは出なさそうな機関紙名だしw)
「解放」は革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派(通称革マル派。かっこいいので)から出てます。「我が軍と機関紙の名称を交換しませんか?」という旨のメールを送ろうかとも思ったのですが、さすがに左派過激派御用達の迫撃砲とかロケット弾とか火炎放射器とか火炎瓶とかショットガンとかで攻撃されては困るので断念しております。
玉砕の番号について
一を壱、二を弐、三を参、五を伍と記してますが、他は現代遣いにしたいと思ってます。
つーか壱、弐、参、伍まではわかっても肆(四)陸(六)漆(七)捌(八)玖(九)って書いてもわからないだろうし。
十については拾、万については萬を予定。百や千はそのまま……ってそこまで続くのかわからんけど。
えーと、10号を超えたところで書くスペースが面倒になってきたので11号からナンバー(No.)で表記することにしました。次回改定は10000号です。
同志募集中
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共闘組織&共闘HP募集中
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↓↓↓日本麻軍総司令部推薦↓↓↓


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