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【このページの趣旨】
週刊日本新聞の公式HPの過去ログの中で、私が特によいと思った記事を紹介するために作りました。個人的に作成しているので公式HPとは直接関係はないです。
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(個人的)週刊日本新聞・過去ログ選集
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内容はいわゆる陰謀論に関わる話が多いです。そういった問題の初心者の方にもわかる記事を中心に選びました。重要な論文でも難解なものは省略してあります。一通り読んで興味を持たれたら各自で挑戦してみてください。
このページで紹介するのは平成13年以前の記事のみです。平成14年以降も入れるのは作業量的にきついのでやめました。ただし重要な記事はいくつか入れました。


【週刊日本新聞とは】
公式サイト  http://www.pavc.ne.jp/~ryu/ トップページ
 過去ログメニューは http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/frame.html
太田龍さんが主宰する新聞で(年間購読料ニ万円)、バックナンバーの記事が一部を除いて公式ページにアップされています。旧かな旧漢字を使っているので読みにくい方もいるかもしれません。(変換ツールはここからダウンロードできる)内容は太田氏の論文、コラム、主に欧米の陰謀論関係の翻訳記事が中心で、日本では他のメディアが決して紹介しない事が多く出てきます。非常に面白いです。記事の信憑性は読む人が自分で判断すべきです。当然のことですね。


【陰謀論の概要】
週刊日本新聞の過去ログと陰謀論関係の本、HPを見た結果、陰謀論の概要は以下のようなものだと筆者は思っています。詳しく説明すると長くなるので箇条書きで。
これらの説の根拠はこのページ内の各リンク先のテキスト、紹介する書籍の中にあります。



 ○西洋社会の支配層の正体は古代から続く秘密結社である。

 ○秘密結社の中では古代から現在まで血縁関係が続いている。

 ○それらの秘密結社はルシファー(悪魔)を崇拝している。

 ○その秘密結社のトップが誰なのかは謎であるが、デヴィッド・アイクはレプティリアンと呼ばれる異星人だという。

 ○その謎のトップはフリーメーソン、イルミナティビルダーバーグ、ローマクラブ、円卓会議・・・など多数の組織を通じて間接的に各国の政府をコントロールしている。
(筆者はトップ=ユダヤ人とは考えていない。しかし秘密結社にはユダヤ人も多数いるのは事実のようだ。しかし非ユダヤ人もいるわけです。人種差別はよくない。)

 ○秘密結社の目標は世界統一政府を作り、支配層が被支配層=一般大衆を完全な家畜、奴隷にすること。支配層にとって必要以上の人口は「無駄飯喰らい」とみなされ、殺処分される。

 ○その目標のため、飢餓、内乱、テロ、戦争が引き起こされ、人工のウイルス、病原菌が作られた(AIDSなど)

 ○ユダヤ教、キリスト教、イスラム教などの宗教は民衆を支配するためのマインドコントロールの道具である。

 ○世界統一政府を作るためフランス革命、ロシア革命、2度の世界大戦が起こされた。またヒューマニズム思想共産主義思想はその目的のために作られた。

 ○マスメディアや学界を支配することによって、一般大衆に秘密結社の真相を気付かれないようにしている。

 ○UFO・異星人問題に関して情報隠蔽、情報操作が行われている。古代文明は異星人によってもたらされたものであり、秘密結社はその秘密の知識を保持している。
( UFO・異星人問題については、ジム・マ−ス著「深〔地球史〕宇宙人UFO大事典」(徳間書店)を読むことをおすすめします。書名は軽薄な感じですが、内容は真剣でとても興味深い。秘密政府の存在もこれを読めば確信しますよ。アイクの「大いなる秘密」も参照してください。ジョナサン・バンキン著「超陰謀」の第10章〔UFO−エデンの園の神々〕も面白い。)

 ○日本文明だけは秘密結社の影響をほとんど受けずに独自に発展してきた。(これは太田龍先生の説。)


 大体こんなところです。一般人にはついていけない話ですね。いきなり信じろとは言いません。しかしこの荒唐無稽さこそ世界的規模の陰謀が人々に気付かれない理由の一つだと思う。「オカルト秘密結社が世界支配の陰謀を企む」馬鹿みたいですね。まともな大人はこんな話はしませんよ。
 その「常識」が彼らを守っているのです。常識は彼らにとって安全なように作られている。彼らの計画は非常識なほど大規模で長期にわたって行われてきた。だから一般市民の視点からはまるで見えない。でもそれは現実に起きていることなのです。根拠のない話ではありません。
 しかし「陰謀」なのだから、当事者が公式の記録や証拠を残すわけはない。根気強く調査を続けてきた研究者や秘密結社を脱退した人々の言葉などを基に、各自で真実を見極める必要があります。
 秘密結社の歴史はとても長いし(起源は人類発生の頃までさかのぼる)、闇の世界で起きていることなので、納得してもらうには多くの資料を読み、陰謀論者の言う事が現実を正しく説明しているかをあなた自身が批判的に検証しなければなりません。知的に自立している方だけ、お読みください。何が正しいのか人にきかなきゃわからない人は読んでも時間の無駄でしょう。

 とりあえずひとつ根拠をあげましょう。大規模な陰謀が存在するという調査報告があるので紹介します。デビッド・アイク著「大いなる秘密」上巻510ページより。ここでいうブラザーフッドとは秘密結社のネットワークのことです。

 一九五〇年代、「免税特権」を有する「財団」に対する調査が、合衆国議会によって行なわれたが、この調査の結果、第一次世界大戦がいかに操作(マニピュレート)されたものであったのかが明らかになった。ロックフェラー財団、フォード財団、カーネギー国際平和基金……。戦争を操作していたのは、なんとこれらの財団であった。
リース調査委員会によって、「それらの財団は上層部が相互に固く結びついており、世界中の力を集中化するという長期計画のもとに、『教育』や『科学』に資金を提供している」ということが明らかにされた。科学研究の資金は、その研究の結宋がプラザーフッドにとって都合のいいものであろうとの判定を受けたうえでのみ、提供されることになっている。そのような判定がなければ、研究資金は決して提供されない。このようなやり方によって、人々にとって真に必要な科学知識の発展が抑圧されている。
 世界を飢餓から解放したり、高価かつ環境汚染的な今日のエネルギー技術を無用のものとしてしまうような科学技術、そんなものが世に出てはプラザーフッドが困るのだ。それらの財団による第一次世界大戦への関与が明らかになり始めたのは、リース委員会がカーネギー国際平和基金に対する調査をしていたときのことだった。
 リース委員会の調査主任、ノーマン・ドッドは、カーネギー財団の理事会で話された内容について、次のように報告している。
「『人々の生活形態を変化させるのに、戦争以上に有効な手段があるだろうか?』という疑問が提示された。『戦争以上に有効な手段は存在しない』というのが、その答えだった。そして次に提示された問題は、『ではどうすれば合衆国を戦争に巻き込ませることができるだろうか?』ということであった」
 ドッドはさらに続ける。
「そしてさらに彼らは、『どうすれば合衆国の外交をコントロールできるだろうか?』という問題を提起した。その答えは、『国務省を支配せよ』であった。事実われわれが調査したところによると、国務省の高いポストは、すべてカーネギー財団のエージェントたちによって占められている。一九一七年に開かれた理事会において彼らは、自分たちの判断が正しかったことを祝い合った。一九一七年四月の参戦によって、合衆団の人々の生活は実際に大きく変化しつつあった。カーネギー財団の理事たちは、ウィルソン大統領に対し、『あまり早く戦争を終わらせないように』との警告の電報まで送っていた」
 またドッドは、「私の部下キャサリン・ケーシーの調査報告によると、カーネギー財団はアメリカの人々の生活が戦前の状態に復帰しようとするのを邪魔していたようだ」と述べている。人々の生活・思考習慣を変化させることは、戦争を起こす際の主要目的の一つなのだ。ドッドはまた次のように言った。
「彼らは、『社会を戦前の状態へ復帰させないためには、教育をコントロールしなければならない』という結論に達した。彼らはロックフェラー財団に接近し、『戦争によってもたらされた変化を維持すべく教育のコントロールにとりかかってくれないか』と持ちかけた。そしてその申し出は受け入れられた。両財団はともに、『歴史教育が鍵である』という結論に達した。そこで彼らは、歴史教育のあり方を変化させるべく、アメリカの著名な歴史家たちに近づいた」
 公認の歴史書を読んでもなんら真相がみえてこないのはそういうわけなのだ。公認の歴史書は、プラザーフッドに都合のいいような内容になっている。「教育」の名のもとに学校で教えられているのは、まさにそのようなでっち上げ話なのだ。歴史に限らず、他の教科についても事情は同じだ。アメリカ国民は、このような「教育」のために、たいせつな勤労所得を使わされているのだ。自分の子供を洗脳させるために懸命に働いて金をためる。人々は自覚していいないが、それが現実なのだ。
(引用おわり)



【ユダヤ人問題について】
 誤解の無いように当サイトのユダヤ人問題に対する立場を明らかにしておきたい。
 ユダヤ人を差別する意図はない。しかし陰謀問題を扱うとユダヤ人問題に触れないわけにはいかない。ユダヤ人の一部(全体ではない)は世界的な陰謀に関わっている(と筆者は考える)。しかし、非ユダヤ人も関わっている。ユダヤ人に全ての責任を押し付けるべきではない。ユダヤ人は世界支配のために利用されているのかもしれない。つまり、陰謀の主体であると同じに陰謀の犠牲者とも言える。
ユダヤ教、あるいはユダヤ主義は、それ自体が人種差別的であり、多くの人がそれを非難している。筆者の立場も同様である。ユダヤ人を差別し、迫害する意図はない。しかしユダヤ主義は容認できない。どんな民族であっても、他民族を激しく差別する思想を持つべきではない。ユダヤ人はタルムード(ユダヤの教典をまとめたもの)の拘束から解放された方がいい。彼らにとっても人類全体にとってもそのほうが幸福だと思う。
 ユダヤ関係の記事はこちらをご覧ください
 以下はマルチン・ルターの著作「ユダヤ人と彼らの嘘」に載っていた話。

「ユダヤ人のラビ、プルゲンシスはユダヤ教の自分たちの宗派がキリスト教徒を恐ろしいほどに呪っているという事実は、自分たちが神の子ではない事を示すと考えた。そして彼はキリスト教に改宗した。」


  ↓↓↓ イスラエルが現在パレスチナで行っている非情の殺戮行為を告発した重要な著作。
『パレスチナ大虐殺』
 マイケル・ホフマン、モーシェ・リーバーマン著、太田龍監訳。
 成申書房、二〇〇三年三月、二四九頁。


 ユダヤ人が迫害された歴史があったことは認めるとしても、それによって他民族を迫害することが正当化されるわけではない。



【フリーメーソンについての不完全な解説】
これは詳しく書くとキリがないし、関連書籍も多いので、要点だけを簡単に。

〔起源〕
 聖堂騎士団やバラ十字団が基になっている。さらに起源をたどっていくとグノーシス主義に行き着くらしい。キリスト教が誕生した頃、キリスト教を潰すために出来たのがそもそものはじまり。これが中世の石工職人の組合を乗っとり、現在の組織になった。
 石工職人のギルドが起源がと言う人は勉強不足か、真の起源を隠す意図があると見ていい。本当に職人のギルドだったらキリスト教を信仰しているのが自然である。しかし現在のメーソンは宗教団体ではないと言いつつこっそりユダヤ教の神を崇拝している。フリーメーソンの思想体系はユダヤ主義に酷似している。

〔組織〕
 メーソンはいくつかの大きな団体に分かれている。スコティッシュ・ライトとかグラン・トリアンとか。詳しくないのでこれ以上は書かない。
 階級制度が問題で、スコティッシュライトの場合33の階級があります。メーソンの会員は最初の第1階級から最高位の第33階級のどれかに属する。しかしほとんどの会員は第3階級までしか上がらない。しかもそれ以上の階級があることを教えられない。第4階級以降は完全な秘密結社です。社会的地位の高い人しかそこには入れない。ただ現在では暴露されてしまっているので公然の秘密となっていますが。

〔目的〕
 メーソン自身は自分たちは無害な友愛団体だと主張します。しかしそれが本当ならなぜ「メーソンの秘密を外部にもらしたら処刑する」というような規則があるのか?メーソンのメンバーだった米国人ビル・モーガンはフリーメーソンが危険な団体だと知り、その事を公にした。そして彼は拉致され消息不明となった(死体も発見されず)。ニューヨーク州には彼の大きな記念碑が建てられています。
社会的地位の高いメンバーも多く、警察や司法の組織にもメーソンは浸透しているという。繰り返すがメーソンの思想体系はユダヤ主義的であり、キリスト教に敵対するものだ。
 フリーメーソンが陰謀の中心ではない。フリーメーソンはさらに上位の組織に支配された、いわば実行部隊のひとつです。頭脳は別にあります。それはイルミナティとも言われる。

〔フリーメーソン・ブックガイド〕
スティーブン・ナイト著「知られざるフリーメーソン」(中公文庫)絶版かも。
           「切裂きジャック最終結論」好評発売中
非常に丹念な調査に基づいて書かれた良書で、お勧めします。この著者はとても若いのに亡くなってしまいました。惜しまれます。

ジョン・コールマン著「秘密結社全論考・上巻」成甲書房
高度な内容です。イルミナティの情報もあります。

マイケル・A・ホフマン2世著「フリーメーソンの操心術」(青弓社)
秘密結社の実態を知るための非常によい入門書です。ただし入手困難かも....
<参考>
こんなページがありました。  




【用語・人名の説明】
陰謀論で出てくる言葉、人名を簡単に説明しておきます。並びはランダムです。

・イルミナティ
 十八世紀にアダム・ヴァイスハウプトが設立した秘密結社。ルーツは薔薇十字団と言われる。ヴァイスハウプトの言葉によるとその目的は「家族・家庭・結婚制度の廃絶」「宗教の撲滅」「あらゆる政府の打倒」「個人財産権の廃止」など。フリーメーソンだったマルクス・エンゲルスは、これらをコピーして共産主義を作った。彼らを指導したのはマッチーニ(イルミナティ)だった。
 現在はイルミナティという名称の団体は無くなっている(らしい)。名前を変えて活動しているようだが実体は同じである。
推薦図書 フリッツ・スプリングマイヤー著「イルミナティ・悪魔の13血流」(KKベストセラーズ)


・シオン長老の議定書(プロトコール)
陰謀論の世界では有名な文書ですね。偽書かどうかが延々と議論されている。陰謀をユダヤ人のせいにするために書かれたとの説もあります。筆者としては本物かどうかはどうでもいい。これが偽書だとしても他に陰謀の証拠はたくさんありますし。内容的には実際に進行している事実と一致する面が多いので、まだ読んだことの無い方はぜひご一読を。以下のリンク先で読める。
http://asyura.com/data001.htm


・タルムード

 ユダヤ人の信仰や慣習などをまとめた書物。非ユダヤ人には見せないことになっているらしい。この辺の秘密主義からして異常でしょ。
 タルムードは編纂された場所により、いくつかのバージョンが存在するが、最も権威があるとされているのがバビロニア・タルムードである。
 バビロニア・タルムードは全20巻、1万2千ページもある。
 その中で特にひどい部分をまとめたページがあるので読んでみてください。
 http://asyura.com/data003.htm
 本当に非人道的な内容。こんなのが宗教なんておかしい。
 なお、ユダヤ人内部でもタルムードに反対する人々がいる。彼らはトーラー(旧約聖書)のみを信奉する。
 シオニズムに反対するユダヤ人も多いし、彼らの内部事情も複雑であり、簡単に一まとめにできない。差別はやめよう。


・新世界秩序
ニューワールドオーダー(NWO)の訳。イルミナティが目指す世界統一政府が支配する世界のこと。国連・国連軍はそのために用意されているので警戒する必要があります。



・アルバート・パイク
十九世紀の米国フリーメーソンの指導者。メーソンの世界では超大物で、ワシントンDCには彼の銅像が立っている。著書「モラル・アンド・ドグマ」(フリーメーソンの会員のみが読むために書かれた)には、メーソンの本音の一部が語られている。たとえば「彼らを暗闇に置いて偽物を与えておけばよい。真実を知るのは最高位の者のみ。」ここでの彼らとは低い位階のメーソンのこと。


・ユースタス・マリンズ
1923年生まれの米国人。米国の反ユダヤ、反NWO、反イルミナティ陣営の最長老的存在。著書も多く、現在も活躍中です。
著作
医療殺戮―現代医学の巨悪の全貌

カナンの呪い―闇の世界権力の系譜

民間が所有する中央銀行―主権を奪われた国家アメリカの悲劇

衝撃のユダヤ5000年の秘密―ユダヤはなぜ文明に寄生し破壊させたか?

世界権力構造の秘密―闇の犯罪秘密結社の恐るべき野望


・デビッド・アイク
サッカー選手→ニュースキャスター→みどりの党→著述家の英国人。エコロジー運動に関わるうちにそれを背後で支配する勢力の存在に気付いて脱退し、陰謀研究を始めた。イルミナティの陰謀を暴露する著作を発表し世界中で講演活動などを行う。陰謀の最深部には異星人が関与していると言う。
著作
超陰謀 粉砕篇―テロ・戦争・世界の警察・金融支配

大いなる秘密(上巻)

大いなる秘密(下巻)

ホームページも充実しています(英語)。


・ジョン・コールマン博士

元イギリスの諜報部員らしい。米国に移住し、陰謀の暴露情報を発表している。元諜報部員なので独自の情報源を持ち、その内容は非常に詳細なもの。
「300人委員会」

「真珠湾 日本を騙した悪魔」

著作は他にも多数あり。


・ビルダーバーグ

1954年に創設された秘密の機関で、毎年6月に会議を行う。欧米の大金持ちのエリート百数十名(国家元首も含む)が参加するが、一般のメディアは全くこれを報道しない。ワシントンポストなど大手マスコミのトップも参加している。しかし報道はされない。奇妙だ。
スポットライト紙による会議の内容を暴露する記事があります。


・スポットライト
ウイリス・カート氏が創設したリバティロビーという団体が発行する新聞。裁判所の命令により廃刊となった。現在はアメリカン・フリー・プレスという名で発行されている。


・フリッツ・スプリングマイヤー
1955年生まれの米国人。イルミナティの内部事情を調査し、彼らによってマインドコントロールされた人々を救援する活動を行っている。1998年に来日し、講演を行った。当時の懇談会の記録。
著作
イルミナティ 悪魔の13血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔


・EIR
アメリカ人リンドン・ラルーシュが発行している週刊誌。リンドン・ラルーシュについては説明しきれないので、「超陰謀」ジョナサン・バンキン著(徳間書店)の第11章を参照してください。


・300人委員会(オリンピアンズ)
約300人のメンバーで構成された秘密の組織。ジョン・コールマン博士がその存在を明らかにした。実質的に世界を支配していると言われる。一般人には確かめようもないが。
「300人委員会」










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