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今夜の番組チェック
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/178-1.html (キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、一九八号)
人類進化史、いわゆる学界定説を
根本から疑うことが必要だ
マイケル・クレモ、リチャード・L・トンプソン共著
禁断の考古学
Forbidden Archeology
By Michel A. Cremo Richard L. Thompson
この本の紹介。ちなみにこの本は邦訳もあります(要約版ですが)。「人類の隠された起源」という題。
・クレモとトンプソンが復活させた考古学的証拠によれば、
「解剖学的に現代型の人類が地球上に出現したのは、定説となっている一〇万年あまり前でなく、何百万年も前であり、また進歩した形の金属製品も同じく何百万年も前に使われていたという納得のいく証拠が含まれている」(同上)、
という。
これは本当に驚くべき本だ。
・十九世紀、西洋世界がいわゆる「産業革命」をふみ台として全地球を制圧し、その力を背景として、考古学的発掘調査をも押し進めて行く。
すると、なんと、
五百万年以上前の地質学的地層からも、石の道具や武器が数多く発見された、
・邦訳本(「人類の隠された歴史」)の巻末には、
「古人類に関する異例な証拠一覧表」(全世界と、北米南米)がある。
最古のものは、
南アフリカ、オットスタール。二十八億年前、溝のついた金属球。
次に古いものは、
米国マサチューセッツ州ドーチェスター。六億年前、金属の壺。
その他、…… 七、八十件はあるようだ。
・もちろんこうした遺蹟や人工遺物は、人類学のきれいに出来上った定説と衝突する。
そこからあとが問題だ。
クレモとトンプソンは、丹念にその経過を追跡して行く。
すると、そうした定説をはみ出す事例は、意識的にせよ無意識的にせよ、「学界権威筋」によって無視され排除される。
五年、十年、二十年と時間が経過してゆくうちに、それらの発掘は忘れ去られ、そのうち、全く存在しなくなってしまう。
「定説」に符合する事例は、鬼の首でも取ったかのように世界的な大事件として喧伝される、というのである。
こうして、世界中の人々の心に、人類学の「定説」が、間違いのない証明ズミの真実として刷り込まれる。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/11/5+107_1.html (キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、〇六一号)
チャールズ・フォート(一八七四〜一九三二年)全集
・チャールズ・フォートは、多分、異星人(ET)が地球人間の出来事に関与していることを真剣に検討した、二十世紀の最初の著述家である
・彼の最初の二册の著作「呪われたる者の書」(The Book of the Damned 1919)、及び「新しい土地」(New Lands 1923)は、十九世紀から二十世紀初頭にかけてのUFO目撃に関する大量の新聞雜誌記事が收録されている
・別の世界から何者かが、昔昔大昔この地球にやってきて、この地球の主人になった。我々はこの何者かの所有物ではないのか。
これが膨大な超常現象の記事を集めて得たフォートの仮説である。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/12/166_1.html
(キャッシュ)
対話 人間の建設(抄)四十八〜六十三頁
百三十五〜百三十八頁
岡 潔 、小林 秀雄
岡「だいたい自然科学で今できることと言ったら、一口に言えば破壊だけでして、科学が人類の福祉に役立つとよく言いますが、その最も大きな例は、進化論は別にして、たとえば人類の生命を細菌から守るというようなことでしょう。しかしそれも実際には破壊によってその病源菌を死滅させるのであって、建設しているのではない。私が子供のとき、葉緑素はまだつくれないと習ったのですが、多分いまでも葉緑素はつくれない、葉緑素がつくれなければ有機化合物は全然つくれないのです。一番簡単な有機化合物でさえつくれないようでは、建設ができるとは言えない。」
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/12/167-1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、一七七号)
メイ・ワン・ホー女史と云ふ、注目すべき、新しい型の科学者についての考察
彼女の著作「遺伝子を操作する
――ばら色の約束が悪夢に変わるとき」(三交社)は、同博士の学説を、一般読者向けに出来るだけ分り易く解説すると共に、今、進行中の遺伝子操作テクノロジーの危険性を警告し、手遅れにならないうちに遺伝子工学の凍結と停止のための行動に立ち上がるよう訴えている。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/11/5+81_2.html (キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、〇一一号)
米の生産に於ける
エネルギーコスト收支表が示すもの
メー・ワン・ホー博士の著書によると、
米の生産が工業化されるにしたがい、生産のために投入するエネルギーが多くなる。
アメリカ合衆国の最新の数字では、生産のためのエネルギーと収穫された米のエネルギーの比率は1、もしくは1以下。1以下とは生産に使ったエネルギーの方が大きいことを意味する。
つまりマイナスの生産(?)を行っているわけだ。テクノロジーが農業を破壊しているという一例である。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/C-TAC492.html (キャッシュ)
宇宙戰略放送 第四九二回
福岡正信・自然農法に襲いかかるユダヤの悪魔的謀略
『 伝え聞くところによれば、
実は、福岡氏の著作の英訳本を出版しているのは、ロデール研究所であること、
このロデールはユダヤ色濃厚な機関であること、
ロデールは、福岡氏の著作の英訳本を出版するが、一般に売らない(!)
つまりこれは、版権を獲得した上での出版妨害の一種であること(この種の手法による出版妨害も、全世界で、多数、存在したのであろう)!
しかも、「契約書」には、福岡氏の全著作の英訳は、将来のものも含め、全て、このロデールが有する、と書かれてあった!
これは、決して、福岡正信氏個人に限定される問題ではない。
闇の中の世界權力は、
全人類の奴隷化、家畜人化の究極目的の実現のために、
全世界の農業(生産から、加工、流通に至るその全過程)を己れの手に独占する計画である。
福岡式自然農法は、「彼ら」のこの行動計画にとって邪魔者の一つである!』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/81doc.html
(キャッシュ)
子供から成人までを対象の「アトピー健康教室」で驚くほどに症状が改善された
すべての参加者が玄米粉と豆腐半丁メニュー2食で空腹の苦痛もなくニコニコと退院式を迎えた!
・甲田医師は健康の基本を腸の正常化からと言い切る。またすべての疾病の治療の第一歩を断食による整腸から始まるというのが、甲田療法の理念といっても過言ではない。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/210-2.html
(キャッシュ)
太田 龍の時事寸評
平成十三年十月十五日(第一回)
米国では、狂ったように突進して狂死する英国式狂牛病は出ていないが、ダウン(倒れる)して死ぬ牛は年間十万頭とのこと。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/JSN118.html (キャッシュ)
ユダヤ研究ニュース 第一一八回
ロバート・E・ウィルナー医学博士著
デッドリー・ディセプション$Deadly Deception$
デッドリーは、命にかかわる、致命的な、相手の命を狙ふ、執念深い、ひどい、などの意。
この場合は、・・・・・・?
ディセプションは、欺瞞。
〜性交とHIV(ウイルス)はエイズの原因と全く無関係、という証拠〜
一九九四年、三百頁
Peltec Pubulishing Co.Inc (米国、フロリダ州、二三・九五ドル)
著者は、一九二九年生まれの米国人、ニューヨーク医科大学卒業、医博。一九五九〜一九八九年まで、フロリダ州で医師開業、とある(現在、六五歳)。
本書は、緊急に、日本語で出版して、日本民族に周知せしめねばならない重要文献、と我々は見た。
以下に、目次のみ記す。
第一章 エイズ流行病の歴史
第二章 推定された証拠
第三章 証拠
第四章 流行病学$エピデミオロジー$
第五章 エイズは性交によって伝染しない
第六章 エイズの原因はなにか?
休憩
第七章 予防と治療
第八章 治癒$キュアー$
第九章 重要な付録
第十章 終わりの始まり
第一一章 救いの手
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/CP9502C.html
(キャッシュ)
くわしい書評はここにあります。
『全世界の、最も著名な科學者五百名以上が、エイズ學説[HIVエイズウイルスがエイズの原因である、とする説]を疑問視しており、その数は、日々、増えている〜本書はそれを物語る』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/TAC586.html (キャッシュ)
宇宙戰略放送 第五八六回 平成七年(一九九五年)八月十四日
G・グラム博士著
「全面開示$フル・ディスクロージャー$」 (第二回)
英国の医師ジョン・シール博士$Dr. John Seale$が、一九八八年に、エイズは、米国で作られた生物兵器(人間が人間を敵として殺害するための武器)である、と、公の場で発言していることが説明されている。
政府[米国]の秘密機関は、かなり以前から、生物・化学兵器を開発して来た。エイズは、そうした長い歴史の中から生まれた、
と、グラム博士は述べている。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/11/5+85_2.html (キャッシュ)
コードワード・カーディナル(極祕文書)(1)
本書は、AIDS(後天先免疫不全症候群)が何百万もの「無駄飯喰らい」を殺処分するために人為的に作り出されたものであるという事実を明らかにするものである。
トーマス・マルサス(一七六六〜一八四三)が英国東インド会社の幹部であり、当初より英国の対アメリカ政策に深く関与していたといふ事実は、一般の歴史書では意図的に伏せられている。マルサスは「人口論」の中で新世界秩序について述べている。新世界秩序は何も新しいものではないのだ。
百六十四年前にマルサスが述べた事には注意しなければならない。アダム・スミス、バートランド・ラッセル、H・G・ウヱルズといつた他の英国東インド会社幹部たちの主張と共に、グローバル二〇〇〇レポートの中核を成しているからだ。グローバル二〇〇〇は、何十億もの人口削減を主張するローマクラブの公式報告書である。恐るべき事にその内容は現実化されている。一八三五年に「不必要な人々」の家族に適用されたトーマス・マルサスの方法論は、一九九九年の今、あなたとあなたの家族に適用されているのだ。以下は「人口論」の中のマルサスの言葉である。
「適正な人口水準を超過して生まれてきた子供たちは、大人の死亡によつて適正人口の枠が空きでもしない限りは死ななければならない。我々は、自然の人口削減作用を邪魔してはならない。むしろそれを助長しなければならない。恐るべき飢餓の到来を避けたいのであれば、その代りとなる他形態の自然的人工破壊を促進しなければならない。」
「貧しい人々に対しては、清潔にするよう教える代りに、全くその反対にするやうに勧めなくてはならない。街路を狭くし、一つの家に多人数を詰め込んで、疫病を誘引すべきである。村を作る場合には沼地の隣にするなど、湿地帶を初め不完全な土地に人々を住まわせるべきである。」
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/11/5+86_2.html (キャッシュ)
コードワード・カーディナル(極祕文書)(2)
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/11/5+87_3.html (キャッシュ)
コードワード・カーディナル(極祕文書)(3)完結
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/CP9510C.html
(キャッシュ)
巻頭論文
「生物兵器としてのエイズ」についての我々の認識、一九八七〜一九九五年
〜ゲリー・グラム博士著「全面開示$フル・ディスクロージャー$」を熟読して〜
ガーナでは、治療師ナナン・コフイ・ドゥロボは、薬草でエイズを治した。
ところが、国際通貨基金$IMF$は、ガーナ政府に圧力を加え、ドゥロボを殺害させた!(一九四頁)
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/190-3.html
(キャッシュ)
【ザ・スペクトラム 二〇〇一年五月八日号】
(南アフリカ)ズールー族長老シャーマン・ クレド・ムトヴァがグローバル・エリート らに嘆願−−アフリカでのジェノサイドを停止せよ! (1)
クレド・ムトヴァ 「今回の私の電話はアフリカの人々を殺害している恐るべき病い、エイズと呼ばれる病気に関係している。
私が訴えたいのは次のような事である。私はこの病気を作りだした人々が誰であるのか知らない。けれども、ここ二、三年のうちに私は多くの症例と取組んできている。私はこの病気で死に頻している私の友人たちを取扱ってきている。そして今や私は、この病気は人間が作ったものであると知るに至った。」
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/191-2.html
(キャッシュ)
(南アフリカ)ズールー族長老シャーマン・ クレド・ムトヴァがグローバル・エリート らに嘆願−−アフリカでのジェノサイドを停止せよ! (2)
クレド・ムトヴァ 「エイズをめぐつて一般の新聞が絶対に活字にしようとはしない話がある。それは南アフリカで起っている事だ。陰謀者どもやうそつきどもに支配されている南アフリカの新聞は、そうした連中がエイズとその犠牲者たちに対して押しつけた汚名を取り除く努力さえしようとはしない。
実のところ、彼らは、この病気にかかっている人々に自分逹は家族に見放されていると思い込ませてしまう事で事態をより一層悪化させている。人々は自分たちの家の裏に建てられた掘立て小屋で一人で死を迎える。女たちは彼女たちの家から自分の夫を追い払うのだ。男たちはエイズが拡がる故に自分の妻たちを殺害する。
私はあなたとスペクトラム誌の編集者に訴える−−どうか、どうか、我々が生きているこの地獄の現状を全世界に伝えてほしい。お願いだ!
現在、私は弟子のヴァージニア・ラザレや他の人々の助けを得て、南アフリカで懸命に治療院を建設しようと努力している。だが我々は妨害を受け、事あるごとに失敗させられている。我々は脅迫を受けている。
私の家は三度破壊されており、貴重で絶滅の危機にさらされている薬草の種−−我々は人々を救うのに、それらを用いている−−が盜まれた。」
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/192-1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、二二八号號)
南アフリカ、ズールー族長老、クレド・ムトヴァのメッセージ
ムトヴァは、エイズがアフリカの黒人を、今、皆殺ししつつあること、
そしてこのエイズは、人造である、人工の兵噐である、そしてそれはとりわけ、アフリカ黒人の皆殺しに、狙いを付けているのだ。
と弾劾している。
ムトヴァは、バートランド・ラッセルのことばについて触れている。
ラッセルは、
「いつの日か西欧諸国は戦争、飢餓、病気などの手段を用いて黒人を大量に殺戮しなければならないだろう」と述べていた。
そして現在の事態が起きているのだ。
ジョン・コールマン博士によれば、
バートランド・ラッセルは、三百人委員会の正式会員。
そして、単なる一会員でなくて、その首席代弁人、
二十世紀最悪の悪魔主義者、
とされる。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/80ho.html
(キャッシュ)
毎 年 の ワ ク チ ン に よ る 大 虐 殺
軍 隊 は 炭 疽 病 予 防 注 射 を 受 け る
人 口 削 減 日 程 表 真 っ 盛 り
レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー
連 載 第 一 回
連 載 第 二 回
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/81ho.html
(キャッシュ)
連 載 第 三 回
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/82ho.html
(キャッシュ)
米国の生物兵器事情についての暴露記事です。長文ですが、重要な事が書かれているのでぜひお読みいただきたい。
いくつかポイントを。
・大腸菌O157は実験室で人工的に作られた。連邦議会議事録にEーColi(O157)は調査中のCIAの生物兵器の一つであることが、はっきり示されている。
・「ワクチンがどんなに汚染されているか、如何にずさんな規則で、取り締まっているかについて、ぞっとする事実を見ると、完全な独立した科学的調査があるまでは、そしてまた申し分なく言えば、すべての証拠として残る事実に、議会の調査が入るまでは、人々に、どんなワクチンでも、接種した方が良いなどとは、とても気がとがめて言えない状態です。」
・「アメリカでは、毎年、約八十万人がワクチン傷害を受けていることになる。」
・ワクチン産業は、人を助け命を救っているより、多くの人を殺したり、不具にはしていないことを証明する資料を持っていない。
・米国政府は人口削減計画のためにワクチンを含む生物兵器を用いている。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/81vac.html
(キャッシュ)
本当に安 全で、効果があるのか
子供のワクチン接種に対する両親への案内
【連載第一回】
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/82vac.html
(キャッシュ)
【連載第二回】
(第三回はWEB上にないようだ)
『今日、いくつかのワクチンが存在する。ワクチンは、一般にゆきわたって実施されている― 多くの国では義務化されてさへいる。ほとんどの人々は、予防接種が安全で、有効だと信じている。しかし、より一般的に接種されているワクチン― ポリオ(小児麻痺)、ジフテリア、はしか、風疹、おたふくかぜ、破傷風、百日咳の七つの調査結果は、この結論を否定する。』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/MT9610.html (キャッシュ)
○湾岸戦争病$GWI$の真相
MIA【ザ・マッカルヴァニー・インテリジェンス・アドヴァイザー】」一九九六年八月號は、湾岸戦争病$GWI$【ガルフ・ウォー・イルネス】の真相について、特集(四十頁)している。
@、一九八五年から一九九〇年まで、米国レーガン、ブッシュ政權のもとで、米国政府は、密かに、イラク・フセイン政權に対し、化學生物兵器を供与した。
A、一九九一年初頭の湾岸戦争で、イラク軍はスカッド・ミサイルに、米軍給与のこれらの化學生物兵器を、米軍その他の多国籍軍に発射した。
B、米国はこの事実を極秘にしている。
C、しかし、この戰鬪で、米軍その他に、この化學生物兵器による多大な被害が出た。米国はこれを隠蔽して居る。
D、直接戰鬪中の死傷者のみならず、帰還後、数十万人の米軍兵士に(相当数の英軍帰還兵も)、化學生物兵器による湾岸病$GWI$が発生し、重大化して居る。
○ペルシャ灣岸戰爭時の、生物化學兵器の使用(實験?)は何を意味するのか?
前項で、「MIA」誌(一九九六年八月号)の「GWI」特集を紹介した。
我々はここで、一つの疑問に突きあたる。
米国は、イラクに対して、一九八五〜一九九〇年、化學生物兵器を供与し、一九九一年一〜二月の戰爭で、化學生物兵器が使用され、
大量の死傷者が出た、
そして米国はそれを厳重に隱蔽していると言う。
一体、これを、どう解したら良いのか?
きわめて大きな、深刻な問題だ。
「MIA」誌は、少々、ほのめかしているだけだが、
恐らくこれは、より大規模な化學生物兵器の使用を、世界的な人類の大量殺戮のための予行演習、ないし、予備実験だったのであろう。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/185-1.html
(キャッシュ)
「三木成夫=西原克成学説」を学ぶ。ひとりひとりの精神心構え生活と健康
そして道徳と風習を建てなおして行くところから始まる愛国救国国民運動。
(講義要旨)
西原克成。その軌路。
昭和十五年生まれ。
東亰醫医科齒科大學入學
→口腔外科の流れ
→三木成夫 解剖學の講義に感動する
東亰大學医學部大學院
口腔外科講師
人工義齒、人工齒根づくり。
ここで三木成夫學説を応用発展させる。
「進化論」を「実験進化學」に。
この件については三册の著作。
「生物は重力が進化させた」
平成九年、講談社 ブルーバックス
「重力対応進化學」
平成十一年 南山堂
「追いつめられた進化論」
平成十三年 日本教文社
進化學を医學と養生法、健康法、人生観、育児法、教育法、に応用する。
「西原學説が日本の国家によつて採用されれば、
日本の医療費は、現在の三十兆円の十分の一、
三兆円に減らすことが出来る」
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/JSN9801.html (キャッシュ)
「デリヴァティブ」はブードゥー教にひとしい
(スポットライト紙より)
『 デリヴァティブ(金融派生取引)として知られる投機手段が肝をつぶすような段階にまで達して、一部では百兆ドル又はアメリカ政府予算の七五年分近くであると推測されている。
デリヴァティブは実際に株や債權市場が上がるか下がるかを賭ける以外の何ものでもなく、したがってあれやこれやで物凄い動きがあって、賭けたものが暴落することが起こり得る。
現状はあまりにも不安定で、もし真実が知られると投資者をあまりにも恐怖に落し入れるので、連邦準備制度はその特別市場領域については明細書の発表さえしないのである。
国際決済銀行はこれまで六カ月毎に内容開示をする習わしであったが、最後の統計は一九九五年になされたきりである。それ以来沈黙が続いている。』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/212-2.html
(キャッシュ)
太田 龍の時事寸評
平成十三年(二○○一年)十一月四日(第二十回)
◯ イスラムの金融・銀行制度は、ハワラ(信用)にもとづく。利子を取らない。電子取り引きは使われない。匿名は保証される。取り引きが終了したのち、その記録は抹消される。
◯ ウォール街は、ハワラ(信用)にもとづく金融・銀行システムによつて運営されるイスラムの経済を、「破壊的な反資本主義である」と見なして居るという(ニューヨークタイムズ、二〇〇一年十月三日号、P.B5。Ancient
Secret System Moves Money Globally)。
◯ したがって、ウォール街は、イスラム式経済と、それを生み出すイスラム教をまるごと、皆殺し、根絶やし、完全に壞滅させなければならない、と決意していると。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/11/5+86_3.html (キャッシュ)
経 済 本 義
蒲 池 明 成
『借金を借金で埋め合わせる。このような事を繰り返す人間の末路は、日を見るよりも明らかである。しかし政府がこれをやるのは許される。
好況の時にはそれを維持するため、不況の時にはそれを克服するため、というのが大義名分である。
しかし、このようなものは大義とは言えない。好況の時には大衆の貪欲さに迎合し、不況の時には国民に真実を告げる勇気がないというだけの事である。』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/176-1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、一九五号)
「乗っ取られる大国日本」
(浜田 和幸著、祥伝社、平成13年2月)
浜田和幸著「乗つ取られる大国日本」から引用する。
「生かさず、殺さず」日本を操るための情報戦争
「アメリカによる日本再占領はあるのか」と問われたとき、私は「イエス」と答えざるを得ない。
アメリカはその目的を逹成するため、日本に対して「サイバー戦争」を仕掛けてきた。……日常的な情報操作を通じて相手国を心理的に武装解除し、思うままにコントロールする。
「アメリカは日本の情報や知識を統御することによつて、危機管理政策や外交政策上の選択肢を狭め、日本を身動きのとれない状態に置こうとする戦略を進めてきた」(ロナルド・モース教授)
「日本人はサイバー戦争についてまったく分かっていない。アメリカと協力してサイバーテロ対策を立てやようなどと、虫のいいことを考えているようだが、とんでもない思い違いだ。アメリカが日本との間に安保条約を結んでいる真の狙いは、日本を軍事的に丸裸にすることと、日本にとって頼るべきはアメリカ以外にないという構造にすることに他ならない。」(同教授)
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/12/135_1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、一〇七号)
労働組合運動とユダヤイルミナティ世界權力
の関係について考える。
「今では(一九九三年)米国で組合潰しで生計を立てている弁護士やコンサルタントは、全米で七、〇〇〇人を数える。しかも、この人たちが暇な時というのがないのだ。コンサルタント料は一日一、〇〇〇ドルから一、五〇〇ドル。弁護士の場合は時間あたり三〇〇ドルから七〇〇ドルで、組織労働者との戦争は一〇億ドル産業になっている」(前出、十九頁)。
米国の組合潰し屋のこの收入はべら棒に高い。
現在、米国でもっとも賃金が高い組織労働者は、郵便局員その他、時給二〇ドルという。
「ウォルマート」は全米にくまなく支店を展開して居る巨大小売店企業だが、その経営者は莫大な資産(二百数十億ドル)を有するのに反し、店員の平均給料は年間一万二千ドル(百二十万円〜百三十万円)、つまり月給千ドル(十万〜十一万円)、時給にすれば五ドルから六ドルないし七ドル程度。
こんな状況は、労働組合潰し屋業の活躍なしには考えられない。
米国の「ウォルマート」の商品用にバングラデッシュの衣服工場で作らせている。九歳から十二歳までの少年少女が時給わずか五セントで夜遅くまで働いている、という(「グローバル経済が世界を破壊する」、百九十三頁、朝日新聞社)。
時給五セント(!)。日本円では五円。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/213-1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、二六七号)
やがて世界経済体制が崩壊するとき、
世界の富と資産の大半が英国王室と
島のクラブの手中に入る、
という、驚ろくべき、信じ難い筋書き
『J・P・クリスチャン(ニュージーランドの著述家)の仮説、
○間もなく世界経済は計画通り瓦解させられる。
↓
○一般人の財産資産はきれいさっぱり消えてなくなる。
↓
○手品のようにして全地球がそっくり英国女王と次の国王チャールズ皇太子のものと成る。
↓
○チャールズは英国王となるのみならず、世界王(ワールド・キング)としてこの地上に君臨する。
エコロジー、環境保護主義はこの計画のために巧妙に利用されているという。』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/TAC663.html (キャッシュ)
宇宙戰略放送 第六六三回 平成八年五月二日
ジェレミー・リフキン著
「@大失業時代【@TBSブリタニカ、平成八年五月、松浦雅久訳】」を読む
『・「NGO」が(そしてエコロジー運動、みどりの運動も)、闇の中の世界権力によって、人工的に育成されている、
との情報もある。
・NGO(国連に承認された非政府機構)である。
つまり、
@、非営利、
A、奉仕、
B、ボランティア、
C、免税、
等の特徴を有する、市場經済でもなく、政府公共經済でもない、第三部門の經済、 である。
お人好しが、うかうかと騙されるように、筋書きが仕立てられている。』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/TAC617.html (キャッシュ)
宇宙戰略放送 第六一七回 平成七年(一九九五年)十一月二十九日
「ロンドンと、キッシンジャー、ブレジンスキーが日本の金融危機を作り出した」
「EIR」のアジア問題専門家、キャシー・ウォルフェの論文を紹介。
一九七〇年代から、日本の非生産的部分への国内投資が激増した。生産部門への投資は減り、バブル経済が進行した。
これは日本を「脱工業化」するためのロンドン(島のクラブ、三百人委員会)の政策の結果である。
このような「ヴェネチア型のバブル」をなぜ日本政府は見過ごしたのか?これは、ロンドン金融界による日本の民族国家(ネイション・ステート)に対する攻撃である。
<ヴェネチア型のバブルとは>
「ヴェネツィア金融界は、その全歴史を通じて、投機的な市場の人工的肥大化(インフレーティング)の奇計を使い、その土地の業者を混乱させ、それから、そのバブルを弾けさせ、現地の業者がパニック状態に突き落とされたとき、ゴッソリと実質的な財産を奪い取って来た。
このようなやり方で、ヴェニスの銀行家達は、十七世紀に、ロンドンのザ・シティ(金融界)を奪取し、十九世紀に、ウォール街(ニューヨークの金融界)をも奪い取った」(同論文より)
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/12/145_1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戦 略 放 送(一、一二八号)
「ワイマール型超インフレ」に関する
ラルーシュ(「EIR」誌)説を検討する。
ラルーシュ(「EIR」誌)は、これから作られようとする「新暗黒時代」を、十四世紀半ば(一三四七〜一三五○年)、黒死病に襲われたヨーロッパの「暗黒時代」と比較する。
実はこの「黒死病」の前に、ヴェネチア、ジェノアの黒い貴族、高利貨国際金融関の破産と、それに続くヨーロッパ経済の大破局が先行した。
そのことをラルーシュ(「EIR」誌」)は指摘する。
ヴェネチアの黒い貴族による高利貨業が、ヨーロッパの実体経済を破壊した、という。
ラルーシュは、その後六百数十年のヨーロッパ史は、ヴェネチアの高利貨金融寡頭権力と、フランス国王ルイ十一世に始まる国民国家(ネイション・ステート)の動きという、二重権力の葛藤として見なければならない、とする。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/11/5+65_1.html (キャッシュ)
「宇宙の眞理」平成十一年一月号 編 集 後 記
『○ 権藤成卿は、
「法人」又は「法人格」の概念、及びその制度を全面的に否認、否定する。
○ 小生は二十年前、その説を支持した。
○ しかし今日の日本で、
「法人格」を否定せよ、
などと主張する者は、氣違い扱いされる。
○ だが、「法人」制度は、人類を滅ぼす。
「法人」制度は地球を壞滅させる。
誰がどう言おうと、これは真実だ。』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/TAC9804.html (キャッシュ)
宇宙戰略放送 第八八二回
小学校低学年で学級崩壊の兆候(!)
「私は今の子供が社会に出るころには、日本は崩壊すると思います」(静岡県中学教師、三十二歳、男)(「スパ」平成十年二月二十五日号、二十六頁)。
これは自然の成り行きか。
いや、それは違う。
これは戦争だ。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/176-1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戦 略 放 送(一、一九四号)
松居 和著「家庭崩壊、学級崩壊、学校崩壊」
・西洋の近代化「先進国」(日本もそれに追隨した)は、全児童を対象とした一般義務教育制度を実施した。
・この一般義務教育は、一見、結構づくめのもののように見えるけれども、実は、そこに猛毒が埋め込まれていた。
つまり、親を子育てから排除する、という危険である。
・学校制度が完備すればするほど、ますます、親と子供の関係が破壊される。
必然的に家庭が崩壞する。
その過程が、一世代、二世代、三世代と進行するにつれて、その毒は急速に濃縮して行く。
その最尖端が現代の米国である。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/184.html
(キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、二一二号)
文部省の学力削減計画強行の
意味するもの。
文部省が、「ゆとりの教育」の美名のもと、居丈高になって学力削減を押し通すその異様なまでのすさまじさに、人々は驚愕している。
しかし、何と言はわれようと、文部官僚は、自信満々だ。
しかしこれでは何が何だか、一般国民はわけが分らない。
日本の文部省が、何故、日本国民を愚民化白痴化しなければならないのか。
その動機が分らない。
ある文部省の指導的立場にある官僚が、
日本文部省の目指すゴールは英米と同じである、
という趣旨の文章を発表している。
ここに、問題の核心がある。
つまり、問題は、英米式教育制度、英米式教育体制とは何物か、
というところに行き着く。
ここで、日本民族にとつての必読の書は、
ジョン・テイラー・ガットー著
「アメリカ教育の隱された歴史」(二〇〇一年、米国、大判四百二頁)
以下、この重要な著作の内容が紹介されています。長いのでここでは割愛しますが、必読です。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/187.html
(キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、二一八号)
何故、今、日本民族はJ・T・ガットーの
教育学(そして教育実践活動)を消化吸收
しなければならないか。
『西洋欧米近代のコンパルゾリーな(強制的義務的)教育が、インドのヒンドゥー教カースト制度保全教育制度に由来する。
その事実を、ガットーは発見した』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/190-1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戰 略 放 送(一、二二四号)
救国国民運動の第一歩としての日本型文明原理にもとづく日本的教育の再建。
・(米国の)国家は、西洋の精神的(又は霊的)伝統(キリスト教+その他)を断ち切ろうとしている。そのために子供たちに強制的に義務教育を行い、世俗的・脱宗教的教育を注入する。
・世俗化された近代西洋社会では、「科学」が「宗教」にとって代わる。宗教と違って「科学」は価値観を持たず、そこには善も悪もない。そのような社会では「個人主義」が道徳の基準になる。
・近代西洋の教育はヒンズー的カースト制度を作ることが目標。少数のエリートのための教育とその他大勢を労働力として育成するための必要最低限の教育の二極分化。
・西洋近代社会とその教育は、家庭、家族と、そして地域共同体を徹底的に破壞して行くことを基本方針としている。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/TAC9804.html (キャッシュ)
宇宙戰略放送 第八八四回
米国のキリスト教家庭学校と「大脱出二千年」計画
・米国にはホーム・スクーリング運動というのがある。公教育に反対して、家庭で親が子供にキリスト教の伝統に基づいた教育を行うのだ。
・一九九七年十一、十二月に発足した「大脱出二千年」計画では、一九九九年九月までに、米国の子供の三十七%を公共学校から脱退させる目標を立てた。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/10/5+13.html
(キャッシュ)
特 集
アメリカにおける教育の危機と
ホーム・スクリーニング(家庭学習)
−アメリカの将来を賭けた戦い−
連載第2回
・レベッカ=シールフロンさんは、家庭学習で教育を受けたが、一九九七年の『全米スペリング・ビー・テスト』(全米一斉に行われる、アチーブメント・テスト)において、優勝した。
同テストの成績の統計を見てわかることは、家庭学習生徒は、主要科目において、公立学校の生徒を、わけなく打ち破っている。
・『生涯教育』、『成績本位教育』などというのは、もともとソ連の社会主義教育に由来する。
・生涯教育とは個人を一生にわたって政府が監視・管理することを意味する。それは生涯続く洗脳である。
・米国の「ゴール2000」という教育計画では、全米の公立学校の生徒に国家テストを実施しようとしている。その問題の多くは学問的というより心理テストであり、国家の命令に従順なものほど高得点となる。
・新しい教育制度の内容は、アカデミックなものではなくて、政治的な思想統制の型枠からはみ出ない、人のいいなりになる、従順な、労働人口を作り出すことを眼目にしたものである。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/10/5+16.html
(キャッシュ)
連載第4回
・ADL、「名誉毀損防止連盟」はイスラエルのためにロビー活動する団体である。このADLが公立学校に洗脳用の教材を持ち込んでいる。
連載第5回
・家庭教育実践の体験記。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/10/5+17_2.html (キャッシュ)
連載第6回
教育隱語としての
『アウトカム・ベースト・エデュケーション』
(人間製品規格化教育。標準規格教育)の意味するもの――両義性、欺瞞性
(難しい内容ですが、米国の教育計画の裏側を詳しく知りたい方におすすめします)
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/11/5+104_1.html (キャッシュ)
宇 宙 戦 略 放 送(一、〇五五号)
アウシュビッツ。最終的決算。
Auschvitz:The Final Count
An Authology
Edited By Vivian Bird
編集 ヴィヴィアン・バード
出版 ザ・バーンズ・レビュー
一九九九年 一〇九頁
本書によると、
アウシュヴィッツでナチスによって殺されたユダヤ人の数の変遷は以下の通り。
九百万人。これは一九五五年、フランスのドキュメンタリーの数字。
↓
八百万人。一九四五年十二月三十一日付、フランス官憲筋の発表。
↓
七百万人。一九四五年、フランス官憲筋。
↓
六百万人。一九五一年、T・クレーマーの説。
↓
五百万人。一九七八年四月二十日、フランスの日刊紙ル・モンド。
↓
四百五十万人。一九四五年、H・マンデルバウム。
↓
四百万人。一九四五年五月六日。ニュルンベルグ裁判に提出されたソ連政府の数字。
↓
三百五十万人。一九八〇年、F・マラーの本。
↓
三百万人。ルドルフ・ヘスの自供。
↓
二百五十万人。一九六一年七月十六日、ルドルフ・ヴルバの証言。
↓
二百万〜四百万人。一九八二年、イスラエルの歴史家、Y・バウアーの言。
↓
二百万〜三百万人。ペリー・ブロードの自供。
↓
二百万人。三人の歴史家(一九七三年……)。
↓
百六十万人。一九八九年、イスラエルの歴史家、Y・バウアー。
↓
百五十万人。一九九五年、ワレサポーランド大統領の発表。
↓
百四十三万三千人。一九八九年九月一日付、フランスの日刊紙ル・モンド。
↓
百万人。一九八九年、ジャン・クロード・プレザック。
↓
九十万人。一九九〇年八月三日付、米国ニューヨークのユダヤ系新聞アウフバウ紙。
↓
六十三万〜七十一万人。一九九四年、プレザック。
↓
七万三千百三十七人。一九九一年三月三日付、ニューヨーク・タイムズ紙。この数字は、第二次世界大戦中の全ドイツの強制集中收容所での死者の数から厳密に割り出されたアウシュヴィッツの死者である。そのうち、ユダヤ人の死者は、三万八千三十一人。
アウシュヴィッツでの死者 七万三千百三十七人の死者のうち、
65%はチフスによる病死。
のこりの35%の死者は、チフス以外の病氣による病死、自殺、及び盜み、傷害犯、逃亡による死刑、と(つまり、ユダヤ人のアウシュヴィッツでの死者のうち、約二万六千人はチフス。約一万二千人が、その他の病死、自殺、各種の犯罪による死刑)。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/09/5+4_1.html
(キャッシュ)
歴史学季刊誌が(苔むした)図式を壊す。
【スポットライト 九七年十月二十日号】
ロシア共産党中央機関紙プラウダによれば「ユダヤ人が特別の受難を被ったというお話に終止符を打つ」時がやって来た。
「ロシア人歴史家、オレグ・プラトノフの意見に同意しないでいるのは難しい。彼は次の様に言っている。第二次大戦において、ユダヤ人逹は、残虐な戦闘に引きずり込まれた他の民族よりも実際のところは被害が少いという事実にもかかわらず、ホロコーストの神話はユダヤ人こそが第二次世界大戦の第一の被害者であるといふ図式を描いて見せるが故に全人類を侮辱するものである。人類はこの大戦に於て約五千五百万人を犠牲とした。専門家逹による算定によれば、実際のユダヤ人犠牲者数は六百万人といふ神話的数値ではなく、およそ五十万人であった。ホロコーストの神話は、また、新世界権力の犠牲となった数百万人のロシア人逹の記憶を侮辱するものでもある。明らかにユダヤ民族だけが特別の苦難を受けたという話は終わりにするべき時が来ている。」
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/216-2.html
(キャッシュ)
太田 龍の時事寸評
平成十三年(二○○一年)十一月三十日(第四十一回)
◯ 「アザー・ロス(直訳すれば、その他の損失。つまりその他の死者)」(これは邦訳あり)の著者ジェームズ・バック(James Bacque)は、その続篇として、「犯罪と慈悲――一九四四―一九五〇年。連合国占領下のドイツ民間人の運命」を出版した。
◯ 著者のジェームズ・バックは、カナダ、トロント在住のカナダ人(又は英国人)作家である。
◯ フランクリン・D・ルーズベルト米大統領政権の財務長官モーゲンソー(ユダヤ)は、第二次世界大戦でドイツを敗北せしめたあと、ドイツ民族を絶滅に追ひ込む、いはゆるモーゲンソー計画を立案した。そこには、二千万人のドイツ人を餓死させる作戦が含まれて居た。
◯ モーゲンソー計画の二千万人よりは少ないが、ざつと一千万人のドイツ人が、戦争終結後、不当にユダヤイルミナテイ世界権力米英仏ソ連の連合国によつて、殺害されたのだ。
◯ これは確立された事実である。
◯ この事実をすべての日本国民に銘記してもらいたい。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/C-TAC528.html (キャッシュ)
宇宙戦略放送 第五二八回
マイケル・コリンズ・パイパー著
「最良の目撃者」
〜メル・マーメルシュタイン亊件と、歴史修正學派の大勝利〜
本書は、アメリカと全世界の歴史修正学派の壊滅を狙って起こされたユダヤ惡魔教世界権力と、IHR(歴史修正研究所)及びリバティー・ロビー(「スポット・ライト」紙の発行元)の法廷訴訟の顛末記、である。
この訴訟は、一九八〇年に始まり、一九九二年に、IHR及びリバティー・ロビーの全面勝訴、となって終結した。
歴史修正研究所(IHR)はリバティ・ロビーの創設者ウイリス・カートが設立した。
IHRは、機關誌(ジャーナル・オブ・ヒストリカル・レビュー)を発行し始めたが、それらの出版物を通じて、IHRは、
アウシュヴィツの收容所のガス室でユダヤ人が殺された、という話を、厳密に、証拠を提示して証明し得たものに、五万ドルの賞金を出す(但し、ある期限内に)、と公表した。
この公示された期限内に、誰もIHRに申し出た者がなかったので、この件は、打ち切られた筈であった。
ところが、手違いで、期限を過ぎてから申し出て来たマーメルシュタインとIHRの間に、紛爭が生じ、
マーメルシュタインは、カリフォルニアの裁判所に、IHRを告訴し、IHRに対し、千七百万ドルの支払いを要求した。
かくして、十二年に亘る、激烈な法廷での闘争が始まったのである。
本書の目次を以下に紹介する。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/JSN123.html (キャッシュ)
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/178-1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戦 略 放 送(一、一九九号)
米英(ユダヤイルミナティ)日本占領軍
戦争犯罪の断罪へ。
連合国のの対日本侵掠戦争及び占領期の「戦争犯罪」六項目。
第一項。広島、長崎への原爆投下。
第二項。昭和二十年三月十日の東亰大空襲、その他、日本全国、民間人皆殺しを目的とした空襲。
第三項。被占領地被占領国の法律文化習慣風俗などを占領軍が変改することを禁止した国際法及び国際的道義に違反して、憲法を始めとする日本の法律及び日本民族の文化習慣習俗に干渉してそれを変更せしめた事。
第四項.占領軍による、史上もつとも残虐な、そして狡猾な言論統制。
第五項.占領軍兵士による、日本の女性に対する陵辱と暴行。この問題は、前第四項と密接に関連して居る。
第六項.昭和二十七年四月二十八日、形式上の媾和条約発効後も、五十年、日米安保条約の名の下に、日本占領を継続して居る事。
亡国寸前に追い詰められて居る日本民族が蘇生し再生するためには、ユダヤイルミナティ占領軍による戦争犯罪を告発し、断罪する、この国民運動が不可欠である。
この関門を通り抜けない限り、我々日本民族に未来はない。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/TAC655.html (キャッシュ)
宇宙戰略放送 第六五五回 平成八年三月三十一日
何故、反共右翼、反共「自由主義」とその代表の「産經新聞」が「国賊」「売国奴」、と呼ばれねばならないか
作家の萩原葉子さんが、
「星の流れに(こんな女に誰がした)」(東京新聞、平成八年三月二十六日夕刊)、
という小論を書いて居られる。
十年前、古書市で、
「日本の貞操」、
という本を見付けた。
敗戦後、進駐軍(これは原文のまま)に犯され転落した四人の女性の手記であった。
講和絛約が成立した翌年(昭和二十八年になる)出版されたもので、
#身の毛もよだつほど恐ろしい残虐な米兵の姿が描かれている#。
萩原葉子さんは、この問題を主題にした「置き去りにされたマリア」という長編小説を出版した(我々はこれを入手して居ない)、
とある。
戰爭(敗戰と、占領米兵による身の毛もよだつような暴虐)の犠牲となった女たちに、
せめて、花一輪の供養をしたい。
と、萩原さんは言われる。
しかし、この五十年、それを平然と無視し、ないものにして来たのは誰なのか。
反共親米右翼!
反共親米自称民族派!
日の丸と米国の国旗を両方押し立ててのし歩いた赤尾敏氏の日本「愛国党」!
反共親米自由主義勢力、
お前たちだ!
「藁$わら$半紙のような粗末な表紙に裸の女がうずくまっている絵が何かを訴えていた」、
と萩原さんは記す。
「手記の一人小野年子の転落は、言語に絶するもので、……彼女は捨て犬よりひどい死に方で二十一歳の生を終えたのだった。」
「『あとがき』によると、米兵の毒牙にかかって死んだ女は、星の数ほどいるという」。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/201-1.html
(キャッシュ)
宇 宙 戦 略 放 送(一、二四五号)
木ノ下 甫著
「戦犯復権論」(昭和五十四年十一月)を
復刻するに当たって。
『昭和二十八年からしばらくの間、米英オランダに対する戦争を担った世代が日本社会の主力を占めていた。
そこで何が起きたか。
占領軍の「戦犯裁判」によって投獄されていたA級、BC級のいわゆる「戦犯」を救出しよう、
という一大国民運動が澎湃として下から盛り上って来た。
実に四千万人が「戦犯」釈放請願に署名した。
そして「戦犯」は釈放された。
更にそれに続き、A級、BC級戦犯として死刑とされた人々の名誉を恢復し、その遺族に恩給を支給すべしとの国民運動が生まれ、そしてそれも実現された。
かくして、厚生省は、規則に従って、昭和四十年代初頭に、靖国神社に、「A級、BC級戦犯」刑死者の名簿を送付した。
けれども、靖国神社の松平新宮司が、この「刑死者」を合祀した、昭和五十四年の時点では、既に、敗戦後の亡国の世代が日本社会の主流と化している。
マスコミを先頭にして、
そのことに対する猛烈な攻撃が開始された。
今、日銀と大藏省(今は財務省)は、五千円札に、新渡戸稻造の肖像を印刷している。
新渡戸は、IPR(大平洋問題調査会)日本代表を勤めた。
IPR(大平洋問題調査会)は、三百人委員会直系の重要機關であり、
一九一八年九月、モスクワのユダヤイルミナティ、ソ連共産政權代表の大会に提示された「日支鬪爭計画」を実施するために用意された組織である(渡部悌治著「攘夷の流れ」七十六頁以下、參照)。
つまり、新渡戸は、れっきとした、まごうかたなき、
売国奴、以外の何者でもない。
「新渡戸稻造や吉野作造らがユダヤ・フリーメイソンであったことなどでも知られていたことであり……」(「攘夷の流れ」、五十八頁)』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/203-2.html
(キャッシュ)
戰後史を見直す (転載引用自由)
(読売新聞への公開質問状)
戰 犯 復 権 論 (連載3)
− 今こそ戰後史を見直そう −
ぜひお読みください。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/204-2.html
(キャッシュ)
戰後史を見直す
(連載1)
NHKテレビ放送特別番組
「進め!デリーへ」の反響に想う
―― 元 陸將 藤原 岩市
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/205-2.html
(キャッシュ)
戰後史を見直す
(連載2)
NHKテレビ放送特別番組
「進め!デリーへ」の反響に想う
『今年[昭和五十四年]四月十七日NHKテレビで月曜特別番組として、「進め!デリーへ」が放送された。「進め!デリーへ」は、インド独立の武力闘取を信条とした英傑チャンドラ・ボース氏が、昭和十八年七月シンガポールにおいてインド国民軍(INA)の総帥となり、自由インド仮政府を樹立して対英米宣戦を布告した閣議で決めた標語である。(INAはマレイ作戦中私とモハンシン将軍によつて結成されていた。)
「進め!デリーへ」のNHK特集は、ボース氏の率いるINAが、インドの独立に決定的な役割を果したばかりでなく、アジア・アフリカ全域植民地の解放、大英帝国の崩壊につながり、世界史のうえに転換をもたらし、しかもその独立闘取の陰に日本の偉大な貢献と、わが将兵の尊い血の犠牲があった秘史を解明したもので、磯村尚徳氏をはじめNHKの精鋭チームが一年の日予を費して、世界的にリサーチし、現地で録画したものである。
「進め!デリーへ」のNHK放送は極めて高い視聴率を示し、視聴者に多大な感銘を与えた。 この放送が終るとNHKには応答の暇がないほど感激に満ちた電話が殺到し、また全国各地から数百通の投書が寄せられた。
NHKに寄せられた投書には共通して次のようなことが記されていた。
○ 驚異と衝撃の連続でした。 (女子大生・21才)
○ 深い感動と興味をもって拜見した。私がテレビを見はじめて以来、最高の充実した内容でした。 (元軍人・65才)
○ 今回の特集を見て、NHKの受信料は安いと思った。 (主婦・30才)
○ 実に立派な思い切った勇気ある作品と思つた。 (米穀商・45才)
○ すばらしいの一言につきる。歴史の真実にふれることが、こんなにも爽快なものであることを初めて知らされた。 (男・49才)
○ 最近最高の放送と思つた。圧倒的な重みと説得力があった。 (婦人・年齡不詳)
○ テレビでこんな感動したことは初めて、深く自らの内部に問いかけ考えさせられた。 (婦人・28才)
○ 満足の一言につきる。 (主婦・48才)
投書したほとんどの人が一様に「日曜日に再放送してほしい。家族全員に見せたい。ヤング向けのキラキラしたくだらぬ放送を少くして、この種の放送番組を多くしてほしい。」と要望していた。』
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/211-1.html
(キャッシュ)
編 集 前 記(編輯人から讀者へ)
◯ 「ラスト・トランペット・ニューズレター」(二○○一年十一月号、デーヴィッド・メイヤー)に曰く。
一九四一年十二月七日(米国時間)の例の眞珠湾攻撃の前、米海軍長官代理J・V・フォレスタルが、ハワイのキンメル提督に日本海軍による襲撃を警告しようとしたところ、ルーズベルト米大統領の命令によって、鍵をかけた部屋の中に閉じ込められたと。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/178-2.html
(キャッシュ)
【白人アーリア民族抵抗運動 二〇〇一年三月号】
ジャネット ランキンに関する特別調査
以下は、一人の、ひときわ傑出した白人アーリア民族の女性への読者の関心を呼び起こすために書かれたものである。二〇世紀の白人アーリア民族の歴史に対する彼女の貢献は極めて大きく、その素晴らしい勇気に勝るものはない。
その婦人の名前はジャネット・ランキンである。彼女はユダヤとルーズベルトが目論んだ、アメリカ合衆国の第二次世界大戰への参戦に対して、一九四一年十二月八日、連邦議会で、ただ一人反対票を投じた議員であった。
(中略)
この三ページの文書(一九四二年十二月八日付の「議会記録」に掲載)において、彼女はルーズベルトと彼の部下たちがアメリカの第二次大戰への参戦を熱望していた事、また、アメリカをドイツに敵対させようと願っていた事を疑いの余地なく証明した。さらに彼女は、彼らがアメリカを参戦させるために日本を挑発して一つの事件へと誘導し、その後、この一件をアーリア民族の生命及び財産をチャーチルを操るユダヤ人救済のために投入する事の「いいわけ」として利用出来ると考えていた事を証明した。
「真珠湾に関する、いくつかの問題」においてランキンは自らの主張を証明する活字化された資料や政府その他で広く流布された公文書からの引用文を提供している。
こうした、すべての事をランキンは戦争の病的興奮が熱病のように押しよせていた時期に行ったのである。当時、戦争に反対する者たちには「反逆罪」のレッテルが貼られて脅かされていた。言うまでもなく、古来、この「罪」につきまとうのは、いつでも生命や財産をなくすことなのである。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/TAC695.html (キャッシュ)
宇宙戰略放送 第六九五回
評伝・四王天延孝(覚書)
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/bunmei/TAC696.html (キャッシュ)
評伝・四王天延孝(覚書)(続き)
四王天延孝は日露戦争従軍後、陸軍大学を卒業、第一次大戦の頃、パリでユダヤと大戦の関係を知り、ユダヤ問題研究を始めた。
ところが、陸軍上層部からユダヤ問題に手を出すな!との強い圧力がかかった。それを拒絶すると、クビになったという。なぜユダヤ問題がこれほどのタブーであったのか?奇妙だと思いませんか?
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