ショップ「SCREAM」のトーナメント

 地元のショップ「SCREAM」主催のトーナメントに出た。結果はノーフィッシュ5〜60人参加して、検量されたバスが12匹程度と、相変わらず釣れていなかった。釣れた人でもほとんど1匹で、1人だけ2本釣ったそうだ。

 あいかわらず、プラクティスは好調だった。火曜日にプラをしたのだが、1200g(スピナベ),1000g(DEEP-X100),500gを2本(ビッグバド、リトルスパイダー)と、めちゃめちゃ釣れた。今回の大会でこのうち1匹を検量できれば優勝またはお立ち台だったのだが、現実はそんなに甘くなかった。

 

プラで釣れた1kg。おなじみDEEP-X100

朝のミーティング。手にはなぜかバナナ

沖までデッドスローでスタート

 検量の様子

曽根選手

伊藤選手

お立ち台

おきまりのじゃんけん大会

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バスプロによる河口湖、山中湖、霞ヶ浦、神流湖のレポート
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