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プロフィール

野澤 鯛損(のざわ たいそん)

1964年、山梨県甲府市出身 物心がついた頃には、すでに釣りをやっていた根っからの釣りバカ。 

少年時代は、「釣りキチ三平」に憧れていました。 

地元の高校を卒業して一般企業に就職しましたが、釣りへの情熱は冷めず、大手釣具店に転職しました。

 そこでいろんな釣りを体験して、店長をさせて頂きました。 

そして、かねてより温めていた、釣り人と自然をより身近にし、

釣り人をトータル的にサポートする事業(フィッシングメッセンジャー)を実践するために退職。 

私は今ここに、フィッシングメッセンジャーとしての第一歩を踏み出します。 

尚、実践に当り以下の資格を取得しました。

1、 フィッシングマスター(上級釣り指導員)
2、 公認釣りインストラクター
フィッシング海上安全指導員
4、 小型船舶操縦士 (2級5トン)
5、 日赤 救急法指導員 
6、 日赤、救急法救急員
7、 MFAプロバイダー(ベーシック・ハイポサーミア・アフターショック・AED)
8、 レスキュー3スイフトウォーターレスキューテクニシャン1
9、  NACS−J 自然観察指導員
10、 ネイチャーゲーム指導員(リーダー)
11、 CONE(コーン)自然体験活動リーダー
12、 プロジェクトワイルドファシリテーター 
13、 プロジェクトワイルドエデュケーター
14、 スノーケリングインストラクター
15、 2級交流分析士 
16、 キッズISO インストラクターレベル1(Hタイプ)  新規取得に向け勉強中
17、 プロジェクトWETファシリテーター  新規取得
18、 プロジェクトWETエデュケーター   
19、 余暇生活相談員
20、 余暇生活開発士


活動の経歴

1999年 11月  著書 『釣れま仙人のたわごと』(新風舎)を出版

2000年 1月  一般企業を退職し、フィッシングメッセンジャーとして独立を決意

同年2月 〜    環境教育と、自然体験指導者としての学習と実践を積む。

 2003年 5月   同時に、ファーストエイドの指導者としても活動

2003年  6月  個人事業として事業展開を本格的に開始

同年    8月  フロンティアアドベンチャー 「やまなし海洋道中」指導者(環境主任)

              山梨県内の中学生50名を選抜した、八丈島での8泊9日の長期キャンプの指導

2003年 11月  プロジェクトワイルド 上級指導員に認定

2004年 2月   NPO法人「水辺と生物環境保全推進機構」 理事に就任

同年   3月    山梨県内で活動する、環境教育実践者の有志で、山梨環境教育プロ            グラム研究会を結成

同年   4月    I-nac国際アウトドア専門学校 フィッシングコーチに就任。(非常勤)

同年   6月    山梨県ネイチャーゲーム協会 理事に就任

同年   8月    フロンティアアドベンチャー 「やまなし海洋道中」指導者(環境主任)

             2003年に引き続き参加

2005年 1月  プロジェクトWET  上級指導員に認定

 

その他、多くの自然体験・環境教育の企画も手掛け、現在に至る。

この間に取得した各資格については、上記を参照のこと。

 

                                        
NEWS 10月12日、『エアビーパル』 に紹介を頂きました。

      10月25日 発売の『日経サイエンス』に 「海辺の環境教育フォーラム」の記事が掲載。

      その中で、同フォーラムで主宰したワークショップの件を紹介して頂きました。

以上                       

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