変更届けの主な内容としましては
交通量抑制の対応策
1、店舗面積を1000u余り縮小(駐車台数は変更無し)
2、隔地駐車場と敷地内駐車場の誘導比率の見直し。
A1入口に右折レーン設置、それに伴い駐車場Aを9台減
駐車場C2を9台増で補う。
T 来店車両の総量を更に抑制する対策
@店舗面積の減少により届出書の交通予想量に対し
820台(休日)384台(平日)ピーク時間帯休日90台/1h
平日44台/1hの減少予想。
A土日休日、柏、我孫子よりシャトルバス運行
12時〜17時 (4往復/時間)
B路線バスの利用促進の協議
C路線バスルートの新設協議
その他
・松ヶ崎交差点の右折回避のための案内看板の増加。
十余二交差点については警察と協議。
・タイムサービスは混雑時間帯は自粛。
・松葉町三丁目交差点付近の拡幅、松ヶ崎東交差点の改良において
柏市が行う安全対策について柏市と協議した上でその応分の負担を行い
安全の確保に努力する。
・誘導看板の設置
・店舗の運営に当り開店の前後にかかわらず周辺住民の話し合いを継続し
機敏に対応する。児童、高齢者については充分に配慮する。
※シャトルバス利用による交通量抑制効果の検討
抑制効果 800台、160台/hとなり稼動率75%と仮定して600台
現況(イオン成田SC)714台と比較し規模や時間帯から割り出した
場合609台となり効果ありとしている。
※店舗面積の変更を立証する為、変更前、後の図面と面積表添付。
店舗→飲食、店舗→サービス部門、店舗→通路等とすることにより
店舗面積を縮小している。