[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

ディベートリンク


- Media & Resources for research -

PBS Online NewsHour: NewsHour Index (English)
http://www.pbs.org/newshour/newshour_index.html
 Real Media(聞ける)+manuscript(読める)の国際ニュースサイト。分野ごとに
ニュース一覧が利用でき、英語を勉強しながら知識を吸収するには最適。

Yahoo! News: Topics (日本語)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/
 最新ニュースを日本語で。分野ごとにニュースをまとめてくれているので短時間で
ざっと理解するのが容易。

野村証券:証券用語集 (日本語)
http://www.nomura.co.jp/terms/index.html
 証券用語、とは書かれているが経済に関する用語が数多く掲載されている。経済関係
の書籍を読んでいて分からない言葉があるときには非常に重宝する。

The International Herald Tribune (English)
http://www.iht.com/
 アメリカのNew York Times社が出版する国際紙のオンライン版。画面左上の地図を
押すと地域ごとのニュースが一覧で表示される。

Guardian Unlimited (English)
http://www.guardian.co.uk/
 国際大会の上級ディベーターも薦めるイギリスの国際紙(らしい)。情報量はかなり
膨大でWebmasterも追い切れないです(笑)。登録すると追加サービスなどが利用できる
(らしい)。


- International -

IDEA: International Debate Education Association (English)
http://www.idebate.org/main/home.asp
 Debatabaseと呼ばれるPros & Cons(Topicごとにまとめられた賛成反対の論点集)
が提供されているサイト。サーバが不調で利用できないことが多いため、もし大会など
の準備をするのであれば印刷して保管しておくことをお勧めする。

World Debate Website (English)
http://www.debating.net/flynn/
 Colm Flynn氏のサイト。国際大会のMotion、結果、Debate tutorialやAdjudication
criteriaなどの本当に、本当に膨大な量のマテリアル。一度は時間をかけてじっくり見たい
サイト。

NPDA: National Parliamentary Debate Union (English)
http://www.bethel.edu/college/dept/comm/npda/
 日本で盛んに行われている"North-American Parliamentary Style"を実践する
アメリカの団体。詳細は後日アップします。

APDA: American Parliamentary Debate Union (English)
http://www.apdaweb.org/
 NPDAと同様、"North-American Parliamentary Style"を実践するアメリカの団体。
ただしNPDAと異なるルールを採用しており、特殊なものが多いらしい。詳細は後日アップ
します。


- Domestic: Organization -

JPDU Online: Japan Parliamentary Debate Union (日本語)
(日本パーラメンタリーディベート連盟)
http://www.jpdu.org/
 Japan Parliamentary Debate Unionという1998年に日本における大学生の
Parliamentary Debate活動の代表的機関(National Debate Body)のサイト。
国内におけるネットワークの構築、意見集約、国際大会への参加支援などを目的とし
様々な活動を提供している。

ESUJ: The English-Speaking Union of Japan (Bilingual)
(日本英語交流連盟)
http://www.esuj.gr.jp/
 ESUJ(日本英語交流連盟)は従来の学生団体と一線を画す日本における英語と英国
文化の普及を目的としたNGO。活動の一環として大学生や社会人に対してディベート大会
を毎年開催している(大会の模様はテレビ東京で毎年放映されている)。

KUEL Forum: Kanto Universities ESS League (日本語)
(関東学生英語会連盟)
http://vvv.geocities.co.jp/Berkeley/6774/
 KUEL(関東学生英語会連盟)のOBが個人で運営している私的なサイト。加盟校の
リンク集や各セクションの活動紹介などが利用できる。公式サイトと異なり、OB/OG
の溜まり場と化している。ちなみに公式サイトは年が改まるごとにアドレスがどんどん
変わるのでその都度確認した方が早い。

NAFA: National Association of Forensics and Argumentation (Bilingual)
(全日本英語討論協会)
http://www.t3.rim.or.jp/~nafa/
 日本国内では圧倒的多数の参加者・OB/OGのコミュニティであるNDTスタイル
(National Debate Tournament)。一般的にはPolicy DebateあるいはAcademic
Debateと呼ばれている。組織も大学教授や社会人など幅広いメンバーから構成され競技
人口、サポート体制もParliamentary Debateとは比べ物にならないほど。いつか日本の
Parliamentary Debateもこんな感じに・・・。


- Domestic: University -

ICU Debating Society (日本語)
http://subsite.icu.ac.jp/cla/erashin/
 えらしん渾身のサイト。ICUは国内ではParliamentary Debateの創生期(1990年代
初頭)から勝ち続け、今なおその強さを維持している優勝常連組。他の団体とは活動の
経緯もアプローチも異なっていたが、大会の開催、マニュアルの販売、そして国際大会へ
の積極的な参加などコミュニティをリードする立場でもある。
 ウェブサイトではdebate?のコーナーには為になるマテリアルが日本語で提供されて
いる。今後もコンテンツの拡充に励んでもらいたいところだが引き継ぐ人がいない?
らしく少々心配でもある。

成蹊大学ESS (日本語)
http://www12.ocn.ne.jp/~roxanne/
 ICUのライバル的存在とも言える上位入賞常連組。トーナメントの本選ではICUと成蹊
のチームが大半を占めてしまうことも珍しくない。彼らのディベートの強みは個々人の
強さもそうだが、数え切れないほどの練習を繰り返すことから生まれるセンスというか
上手さにあると個人的には感じている。

東京工業大学ESS (日本語)
http://titechess.fc2web.com/frame.html
 毎年T.I.Tech Cupを主催するESS。以前はAcademic Debateを行っていたが1990
年代後半から?活動をParliamentary Debate中心としICUや成蹊大学同様、大会において
上位に食い込んでくる強豪校の一つ。

KDS: Keio Debate Squad (Bilingual)
(慶応討論会)
http://www.maeda-lab.net/KDS/
 KESS(慶応義塾大学ESS)から分離独立した団体。Parliamentary Debateのみならず
日本語、英語ディベート(NDTスタイル)など幅広く活動を行っており、ICU、成蹊、東工大
とも互角の戦いを見せる強豪。単なる活動報告のサイトではなく、ディベートの理論や
テキストの掲載など積極的な情報発信を行っており非常に参考になる。

北九州市立大学ESS (日本語)
http://www.kitakyudai.net/~ess/
 周辺にParliamentary Debate活動を行う大学がないにも関わらず輝かしい成績を残し
続けている驚異(脅威?)のESS。昨年(2004)も冬のJPDU Tournamentで優勝を収めた。

津田塾大学ESS (日本語)
http://www.geocities.co.jp/Berkeley/9715/
 1995年よりディベート経験1年未満を対象に梅子杯を開催する。Parliamentary Debate
創生期(1990年代初頭)には決勝常連組だった。

芝浦工業大学ESS (日本語)
http://sitess.nce.buttobi.net/
 2000年以降にParliamentary Debate活動に参加してきたESSの一つ。活動記録の写真
はコミュニティの雰囲気が伝わってきて◎。


- Domestic: Individual -

侏儒の言葉(ShuJu no KotoBa) (Bilingual)
http://www.mag.keio.ac.jp/~masako/
 Keio Debate Squad出身のMasakoさんのサイト。国際大会で数々の成績を残す海外の有名
ディベーター/コーチを招聘し1週間に及ぶディベート合宿(Intensive Debate Camp)の
開催など、院生となった現在も意欲的に活動する彼女のサイトには参考になる情報がたくさん
提供されている。

Cafe de Pika (日本語)
http://subsite.icu.ac.jp/cla/pikaichi/
 ICUの★一くんが運営する個人サイト。

ろしあ大使館 (日本語)
http://www.torawaka.ne.jp/mbs-bbs/pt.cgi?room=urajimir
 東工大うらじみーるくんのBBSサイト。現役生の溜まり場サイトとも言える。

NAGAHARI.COM (日本語)
http://www.nagahari.com/
 ルパン三世のタイトルコールのようなオープニングムービーから始まる成蹊大学OBのNagahari
くんのサイト。

このページへのリンクをご希望される方はWebmasterまで御連絡下さるようお願いします。



Home