
WHAT’S NEW
1999.11.20
米国リート市場
参考資料 Nareit 9月22日 リアルエステートパフォーマンスほかより
1999.11.27
米国MBS利回り
参考資料 メリルリンチ ウイークリーエコノミクス&コメンタリーほかより
1999.12.4
米国リート市場
参考資料 Nareit 9月22日 リアルエステートパフォーマンスほかより
1999.12.11
米国CMBS市場
参考資料 AEW社 CMBSマーケットアップデート 1999Q1ほかより
1999.12.25
円高と産業 その1
2000.1.9
円高と産業 その2
2000.1.16
円高と産業 その3
2000.3.11
米国倒産法制
2000.3.18
証券化用語集
2000.5.13
イギリス DETR(環境交通地域省)住宅部門年報概訳
2000.5.20
イギリス 住宅政策グリーンペーパー概訳
2000.5.27
米国リート市場
参考資料 Nareit 3月30日 リアルエステートパフォーマンスほかより
最近の米国リート市場
2000.6.3
COHRE報告
2000.6.10
第二回HABITAT会議回顧
2000.8.12
倒産隔離
2000.8.19
我が国の証券化の現状と限界
2000.8.26
デスタックス論争
2000.9.2
リート市場動向
2000.9.9
CMBS市場動向
2000.9.16
リート市場動向 9月版
2000.9.23
連銀 CMBSレポート
2000.9.30
CSSA報告
2000.10.7
米国不動産売買
2000.10.14
CRIIMI MEI
2000.10.21
ニューヨーク 賃料
ニューヨークの借家人連合「テナントネット」からの情報が中心です
2000.10.28
アメリカ倒産法制(第二版) 前半
3月11日のレポートに加筆修正しました。
今回はその前半です
以上は同一ファイルをご参照ください。
2000.11.4
建設省への質問
住宅政策について建設省に質問しました
2000.11.11
米リート 上半期FFO増加率
2000.11.18
フィリピンの住宅政策
2000.11.25
タイの住宅政策
2000.12.2
米リート 第三4半期FFO増加率
2000.12.9
リート発行残高は 約1370億ドル
2000.12.18
リートと株価・金利 (しばらくお待ちください)
2000.12.25
住宅政策アップデート
こちらからどうぞ
2000.12.31
インドの住宅政策
2001.1.7
日本の住宅政策(草稿)
2001.1.14
UNCHSの活動
2001.1.21
アメリカの政府系企業
ファニーメイ こちら
フレディ マック ジニーメイ こちら
2001.1.28
アメリカ不動産市場予測
2001.2.3
ナリート2000年11月報告
2001.2.10
日米の住宅金融比較
2001.2.17
アメリカの対日政策
2001.2.24
不動産投資信託の幕開け
2001.3.3
民間金融資産を開発援助へ
2001.3.10
アメリカの不動産業界の現状
2001.3.17
経済成長の呪縛
アメリカ ニューヨークの賃料規制についての改定 こちら
2001.3.24
第三の道
2001.3.31
書評 よい経済学悪い経済学 ほか こちら
2001.4.7
アメリカの対日政策 その2 こちら
書評 グローバル資本主義の危機 こちら
2001.4.14
リート市場 2001年4月報告
2001.4.21
経済思想のおさらい
2001.4.28
イギリス住宅政策2001
ホームビル
2001.5.12
グローバル資本主義の妄想
2001.5.19
開発 国際組織
2001.5.26
グローバリズムの終焉
2001.6.2
反グローバリズム団体
2001.6.9
2001.6.16
タイの住宅政策 (改訂版) UCDO MSEs
IN THAILAND - ILO文書 2.3
2001.6.23
中谷巌氏的発想
2001.6.30
世界開発報告 世界銀行包括フレームワーク
2001.7.6
ハビタット+5 宣言その1(1-3)
2001.7.13
ハビタット+5 宣言その2(40-63)
2001.7.20
ハビタット+5 宣言その3(64-)
2001.7.27
国際会議
2001.8.4
銀行の将来 国のバランスシート不良債権と土地
2001.8.11
世界銀行 再定住ガイドライン 1ー6
同 7ー10
米国経済 8月18日
2001.8.18
日銀の金融緩和策
2001.8.25
2001.9.2
国債発行枠問題
2001.9.14
日本版リート東証上場
2001.9.21
調整インフレ論
2001.9.28
2001.10.6
テロ後のアメリカ経済
2001.10.13
住宅金融公庫
2001.10.20
ヘドニックアプローチ
2001.10.27
2001.11.3
2001.11.4
2001.11.11
2001.11.11
2001.11.18
2001.11.25
2001.12.1
2001.12.1
2001.12.8
2001.12.15
2001.12.22
13年12月6日付 貿易が第三世界に及ぼす影響についての世界銀行の報告について
2002.1.5
グローバリズムを賛美する勢力と一線を画すものの必要悪としてのグローバリズムを肯定的にとらえる見解がある。
反IMF運動・反WTO運動はグローバリズムが貧しい国々に利益をもたらさないことに業を煮やし、より直接的な救済手段の必要を
訴える。本書も市場化が進んだ国々でwinner take allが進んでいることに警鐘をならす。その意味では筆者は反IMF運動を理解しうる立場にある
といえる。もっともその結論は市場原理主義に近い(事実の誤認による市場賛歌が散見される。)が。
また本書が高齢化社会では国家が財政負担に耐え切れなくなり福祉が切り捨てられると福祉切捨てを正当化するが安易に同調しないようにすることが必要である。
2002.1.12
ヨハネスブルグ経済社会サミットについて ヨハネスブルグ経済社会サミット アジェンダ21アジェンダ
21行動計画
2002.1.19
反グローバリズム カナダ人会議での意見書 カナダ人会議
2002.1.26
世界銀行 「誰か聞こえますか」 47の国からの声 1999年12月
この文書は2000年版世界開発レポートの「貧困と開発」分野における「貧しい人々へのコンサルティング」と」題された研究のために作成された。
研究では23の国が取り上げられた。それには最近世銀や他の機関が完成した参加的貧困調査(Participatory Poverty Assessment PPA)の包括レヴューも含んでいる。本文書は第一章「前書 貧しい人々の声を聞く」第二章「貧困の定義」第三章「公的組織」第四章「市民社会組織」第五章「家庭における女性の地位の見直し」第六章「社会的脆弱」第七章「結論」からなる。
2002.2.2
ダボス会議始まる。1月30日から2月4日の予定で世界経済フォーラム年次総会がNYで始まる。グローバリズムの主導者たちの集まり(賛同者では必ずしもない)で、」日本からは政府専用機で森元首相が英語がわからないにもかかわらず公費でかけつけるほか、某極右知事や辻本社民党議員らが参加する予定。今年のテーマは「脆弱(fragile)な社会におけるリーダ-シップ:共有する未来のヴィジョン 」で6つのサブテーマがこれを補完する。
補完するテーマは@安全の促進と弱者への対応Aビジネスチャレンジの再定義B貧困削減と平等の改善Cリーダーシップとガバナンスの再評価
D停滞する成長の建て直しE価値の共有と相違の尊重 である。
世界経済フォーラムに反対するグループの一部はニューヨーク GAP前でGAPらグローバル企業が途上国の工場労働者に強いている過酷な労働を見直すようにデモを行った。
世界経済フォーラムHP リンク
この会議に対抗してグローバリズムの将来について考えるNGOが主導して開かれる会議が 世界社会フォーラム
経済グローバル化が引き起こす貧富の差の拡大・環境問題・産業基盤の崩壊などの問題についての議論が行われた。
なお世界社会フォーラム主催者のひとつであるATTACは98年フランスに生まれる。トービン税導入を最大の目的とするが最近の反WTO運動には大きな影響を有している。 50years is
enough 綱領(作成中)
2002.2.7
アメリカ経済動向
アメリカ経済はテロ後も消費はおちていないが、企業投資は水準が下がっている。
失業率は再び低下しており景気は回復基調である。 アメリカGDP Yahoo!
Finance メリルリンチほかよりこちら
ブッシュの提案による追加減税は上院に提出が遅れている。
リンク集
Fixed Income
CNET.com moreover CBS MarketWatch Morningstar.com tripod digital neighborhood I-Ring.com
リート2001年10月〜12月実績 こちら
こちらがリートに関する最終ファイルとなります
UNDP活動について UNDP東京事務所 UNDP
Tokyo undp ミレニアム開発ゴール
UNDP コペンハーゲン 社会サミット 見直し 2000年ジュネーブ 社会開発
2002.2.9
アロヨ政権下での住宅政策について調査中です。統計データ等はこちらのリンクをご利用ください エストラダ時代 本当に有罪? Housing
カンボジア UPDF カンボジア総合情報 カンボジアウォッチ
カンボジアではクメールルージュ政権指導者法廷への国連支援が中止されました。(2月9日国連発表)。国連の要求とカンボジアの法制度の乖離が理由とされています。
使用済みテレカでカンボジア支援 JVCカンボジアチーム
2002.2.10
1月12日に触れたヨハネスブルク会議の準備会合が9日に終わりました。政府・企業・市民社会が一団となって環境を守りながら経済成長のために働きかけていくことが確認されました。討議は2週間にわたって行われ、本会議のベースとなる議長声明が発表されました。
議長声明11/02/02 G77及び中国の声明 Prepcom
(WSSD)
2002.2.11
ダッカではILO調査で少年少女の過酷な労働事情が明らかになりました。 記事
Bangladeshで年少労働問題に取り組むNGO BSAFの96年のレポートCRIN: Resources BSAF所在地こちら
石油会社との紛争について バングラデッシュ自然資源について こちら サング油田のかなり詳しい歴史(日本語)アジア経済研究所
(バングラデッシュと日本)
バングラデッシュは雨期には国土の半分以上が浸水する。そのため川の沿岸には緊急シェルターが必要であり、また国土を分断する川をまたぐ橋も必要である。日本ではこれらの設備に支援を行うほか、世界最初のマクロクレジットとして有名なグラミン銀行にも30億円を融資している。その意図はともかくとして(政治家がバックマージンをねらうとか、役人がふところをあたためるとか)、一定の評価を得ているのは事実であるようだ。またバングラデッシュではUNICEFが70年代以降井戸掘削を進め、結果としてその利用者の砒素中毒が蔓延したが、UNICEFは15年間内部データを隠し97年になってこの事実を認め賠償を始めた。AMDAなどのNGOがこの問題に取り組んでいる。 グラミン銀行支援 に関する読売記事
2002.2.13
イギリスのCommonhold 導入・借地権改正法案について こちら イギリスホームレス政策 シェルター(NGO)文書 こちら
フィリピン コミュニティ開発の連合体 Philippines Housing Poor Federation
日本のフィリピン支援団体 パヤタス地域改善にも取り組む ICAN
パヤタス地域改善事業に関する世銀文書 TONDO URBAN DEVELOPMENT PROJECT
2002.2.16
ブッシュの京都議定書代替案 こちら
ブッシュの景気刺激策 こちら
2002.2.16
反グローバリズム運動の主張 作成中のホーム
インドの住宅政策 作成中
2002.3.1
最近の金融市場 こちら
2002.3.8
最近の金融市場 こちら
ドーハWHO閣僚会議について こちら
ハビタット機構改革について こちら
世界の住宅のために(英語) 作成中
2002.3.16
今週の経済コラム こちら
2002.3.23
フランスの住宅政策 こちら
2002.3.30
バングラデシュ研究(案)こちら
2002.4.13
2002.4.20
フィリピン 住宅政策 ここ フィリピン住宅関連政府機関 こちら
政府系金融機関 Philippine Social Security System 開発銀行 Development Bank of the Philippines
Government Service Insurance System
証券化記事 こちら 統合問題記事 Mar. 04, 2002 包括土地利用計画 記事 July 27, 2001
2002.4.27
今日の3首 秘書給与組織ぐるみでかすめとり 護憲護憲で政権とれるか
うそつきの 小泉いいだす改革は いつのまにやら軍事大国
あなおそろし 宗教まみれの政党は 投票しないと天罰くだると
お断り:上記の句は表現の自由禁止法により各政党により削除される可能性があります。
マレーシアの住宅政策 malaysia
バングラデシュニュースより banglanews
インドネシアの住宅政策 indonesia
2002.5.4
バングラデシュ住宅政策 banglahousing
スリランカ住宅政策 srilanka
2002.5.11
バングラデシュニュース これ
フィリピンニュース こちら
2002.5.18
ネパール
カトマンズバレーでの住宅開発について調べてますが英文資料が少なく苦戦してます。(ご存知の方教えてください)
ブータン難民について こちら
ここのところエベレストは登山ラッシュで5月17日には54人が登頂したみたいです。ところで去年のクーデターで国王の弟が王位継承しましたが、これはアメリカのいうことをあんまりきかない前国王に対するクーデターだったみたいですね。その後 マオニスト掃討(皆殺し)作戦では何千というマオニストが殺されています。アメリカのアフガン空爆は白人による有色人種の殺戮ですが、同国民同士がアメリカの意向で殺し合いをするなんて
2002.5.19
フィリピン アヨロ政権の住宅政策 HUDCC達成状況 こちら
2001年住宅法について こちら マニラトリビューン記事より
NHMFC資金一部返済 こちら マニラトリビューン記事より
2002.5.26
6月よりページビューアップのため、HP構成を変更します。
メインページは政 策 論 争とし、本ページはその中の一部となります。(アドレスは変わりません)
メインページのカウンターは週間1000アクセスめざしますのでよろしく。
2002.6.1
上記ホームページオープンしました。本ページの写真が出てないところの手当てや旧ホームページの画像・カウンター・更新履歴のリニューアルを急ぎます。Tripodに国際協力のページつくります。よろしく。
2002.6.2
国際協力のページアップしました。これにともないこのページは更新履歴やコラム中心のページとし、「政策論争」各テーマについてはそちらからご覧いただくことと
したいと思います。
緊急 政策論争はHOOPSさんを使わせてもらいましたが、すごく遅いみたいで来週からTRIPODさんへかえるかもしれません。
2002.6.9
HOOPSさんから全面撤退。政策論争はtripodさんにうつしました。よろしく。週間アクセス1000をめざします。画像・カウンタ修理完了。
国際協力のページの画像が直りました。これは作成をワードからコミュニケータ―に切り替えてなんとかなったんですが。
どっちも使い勝手あんまりよくないですね。国際協力のページに「NPO 法人 飛んでけ!車いす」さんへリンクはらせていただきました。15日からバングラデシュいきますが同会の趣旨に賛同し、車椅子1台運ばせてもらいます。
ひととおりのアップが終わったら サイトマップ作りたいです。
広告 札幌通運 「飛んでけ!車いす」さんの活動を支援されてます。
2002.6.10
住宅政策のページも暫定的にアップしました。安全保障はちょっと準備中です。国際協力のページのグローバリズムへの展開を本日は行いました。
国際協力ページのカウンタつぶれに悪戦苦闘してます。
2002.6.13
15日からバングラデシュにいってきます。「NPO法人 飛べ車いす」の趣旨に賛同して車椅子もっていきますが、先方とは現在連絡つかない状態でどうなるか
わかりません。接触に全力は尽くします。22日の帰国後は減税や医療保険問題について考えてみたいと思います。
2002.6.29
バングラデシュの様子は国際協力の中にアップしました。税制と医療保険のページもアップしてます。
アクセスアップのため各ページへのリンク大募集してます よろしく
2002.7.5
スラム開発のモデルとしてわが国の地域改善事業の調査をしています。懸案の「for world housing policy」は7月中につくりたいけど無理かな
今週は経済の勉強がしたい気分なんで経済学お勉強ページをつくりました。こちら
日本の中古バスは世界で大活躍
この画像はファイル配置試験用です
画像の横に字をおくと読みにくいですか?
2002.7.12
今日は郵政関連のデータおきました。郵政民営化論 財政投融資2001.11 作成
ODAと信用供与問題 前書 報告は来週
住宅金融公庫 2001.11作
道路公団 本日のコラム
2002.7.19
保証とODA その1(作成中)
2002.7.28
ホームページにサイトマップ作成中
猪瀬さんの続・日本国の研究 買ってきました。小さい政府信奉してるのよくわかります。
2002.8.4
BACさんの紹介ページつくりました。こちら
2002.8.10
政治コラム 住基ネット・概算予算 こちら
道路公団民営化・住基ネット こちら
ファニーメイ改定 こちら
8月が広島にやってきた(英語)August
6 is the memorial day of all the Japanese
暑いですね。ところでダッカ大使館に問い合わせメール送りましたが無視されました。聞き方がわるいのか?国民の問い合わせには答えないのか?
税金払いたくなくなりますよね。
2002.8.24
先週は出掛けてましたんで一週間休ませていただきました。今は土曜日の朝11時前です。今週からこの更新履歴一部英文併記にします。
以前から気になってたんですが、アジアのスラム改善に日本の同和対策の経験が生かせないかと思い、小論をまとめ始めてます。経過は
随時報告します。 スラム改善と同和対策の歴史(英語) Slum
improvement and Douwa
8月はアジア太平洋戦争を思い出させますよね。ホームページを見てますと、まともなのもあるんですが、政府も認めてる「南京大虐殺」がなかった
て主張してるページもあるんですね。自民党の高市とかいう代議士がサンプロでアジア太平洋戦争は日本のセキュリティのための戦争だったて公共の電波で発言して田原氏に批判されたらしいけど、こういうひとたちの発想って歴史をどっか自分の都合のいいところで切って、そこからはじめて自分を正当化するんですよね。たとえばいきなりハルノートからはじめて、追い込まれたんだからしょうがないって。私は国辱史観はまったくないけど、違和感ありますね。他人の家(中国)に入っていって、用心棒から出て行けっておどされたからけんかはじめました。悪いのは用心棒ですって。なんで他人の家はいっていったのっていったらいやみんな入ってた(フランス・イギリス)からって。広島の平和記念館に「誤った国策」ってかいてあるのが気に入らないって人いるもたいだけど、世界の国策は誤りっぱなしで巣よね。一番ひどいのは殺し屋アメリカだけど。もっともその問題と、インパール作戦なんてむちゃくちゃな作戦でなくなっていった人たちを弔うこととはぜんぜん次元がちがってるんだけど、歴史的な総括をしないと難しいですね。
26日からヨハネスブルク環境サミットが始まります。現地ではさまざまな準備ミーティングが始まってます。
ヨハネスブルグ WSSD
2002.9.1
こんにちは今は日曜の昼過ぎです。これから3時間で反グローバリズム改定作業とSlum improvementの作製作業を行います。
WSSD状況についてはヨハネスブルグ WSSDに8月28日までの動きまとめてます。
2002.9.8
ホームページのビューが3ヶ月で150という状況なんでインフォシークに登録してみました。
昨日はキトラ遺跡見に行ってきました。被葬者は不明ですが天体図は北朝鮮の星座を示しているらしいです。近くには高松塚古墳や天武持統天皇稜・欽明天皇陵とか石舞台古墳とか飛鳥寺(蘇我馬子発願)あります。大化の改新といわれるクーデターの舞台もあります。大化の改新は中大兄皇子(のちの天智天皇)が藤原鎌足と蘇我入鹿と蝦夷を殺しちゃった事件(実話じゃないという人もいます)で、この天智天皇の弟の大海人皇子(歳は上 のちの天武天皇)と子供の大友皇子が争ったのが壬申の乱ですね。天武天皇については朝鮮人説がありますね。ところで天武天皇には草壁皇子という息子さんがいたんですが殺されちゃってます。そのお墓は高松塚古墳の近くにありますが本当は春日神社内じゃないかっていわれてます。で高松塚の被葬者がだれかはわからないんですが、右前の人物像は朝鮮式だそうです。このはなしと政治って関係あるんですかどうですか??わたしは民主主義者なんで非合理的(非弁証法的)思想の方からのご連絡はお断りします。
日本経済に何が起こっているか 部分改定しました。
(宿題)とりあえず 解放研究急ぎます
2002.9.14
HPのビューは176でなかなかあがりません。うち7割以上は自分だと思うとつらいですね。今日は朝からWSSD派遣NGOの記者会見クリップ見たんで、WSSDページ改定しました。
関連文書はWTOドーハ会議 ミレニアム開発ゴール
slum improvement 4割くらいです。 「日本経済に何が起こっているか」の付録「雑感」をごらんください 。
2002.9.21
HPカウントがやっと200超えました。ありがとうございます。でも中身をよくしてもっとビュー増えるようにがんばらないと。
国際協力のお遊びとして旅行ページ作ろうかなとか考えてます。
今日は体調がよくなくてなんにもやってません。グローバリズムを考えるの中にニュースページをつくりました。
きょうは朝からフライトシュミレーターやってました。OSはXPでもFS95とかAIRLINENAVI98とかTokyo
scenaryは動くみたいです。
2002.9.27
今日はコラム@銀行自己資本注入A経済予測B拉致問題について です。
2002.10.6
スラムインプルーブメント だいぶできてきました。 今週の銀行自己資本注入雑感はこちら
Please see Slum
improvement history in Japan
2002.10.13
今週は3連休ですね。今日は日曜の今午後3時です。昨日は高松までうどんを食べにいってました。
今ホームページのカウンタ見たら310でした。更新履歴のカウンタは353です。
今週は世界銀行が9日に発表した東アジア関連報告よりです。(途中まで) 原文
スリランカの住宅政策と証券化の古い文書アップ忘れてました。せっかくなんで載せときます。
検索結果
「政策論争」
グー 様様 1ページ目 大変ありがとうごさいます
インフォシーク 選外
エキサイト様 ビッグローブ 3ページ目くらい ありがとう
ライコス様 ヤフー様 2ページ目 ありがとうございます
2002.10.14
バリ島で爆破事件が起こりました。アメリカはアルカイダの仕業だって騒いでます。ブッシュが大統領になってから世界でいくつ
命が奪われたのでしょうか?
昨日はアメリカはコロンブスデーでした。コロンブスがアメリカ先住民への侵略を開始した日です。先住民の抗議パレードも行われました。
以前に日本と韓国が直接投資に関する投資協定を韓国側の提案で協議したところ、韓国労働者の反対を受け頓挫しました。日本国内
でも一部反対派は懲りない日本帝国主義の韓国侵略という風に捉えていたようです。反対理由は日本の労使協調路線を持ち込んで、韓
国の労働者を弾圧しかねないという理由でした。
韓国だけではなく、WTOなんかでも途上国政府は投資を呼び込もうとするけど肝心の国民が同意しないという例は多いです。
ILOみたいな国際労働環境の監視組織の必要性とともに、労働組合の国際的な協力が必要なんじゃないでしょうか?反対だけで対案
がないんならただの「一言居士」で、開発に寄与しているとは言えませんよね。
カーターのノーベル賞受賞はアメリカの大手マスコミでは、CNNとニューヨークタイムスくらいしかまともに取り上げてないです。
同氏の受賞はアメリカ人への賛美というよりイラク武力侵略への批判と受け取られているんでしょう(マスコミ人たちとって。一般のアメリカ国民
なんて何も物事考えてませんから)。
アセアン+3dでは食糧安保における域内協力の合意が農業関係の会議で決定されました。域内経済協力も話し合われているようですがまた
お伝えします。
反グローバルニュースは思いつかないんで休ませてもらいます(休んでばっかり)。グリーンピースのホームページのトップは東電の原発疑惑
隠し問題です。以前はMOX処理で日本から再処理施設へ核物質が運ばれてくるというのがトップになってたこともあります。
極東でこっそりやってるつもりでもいまや世界が見てます。日本のおえらいさんも あんまり恥ずかしいことしないでくださいね。
2002.10.19
○インドネシアの住宅政策 タイの住宅政策一部改定しました。
○反グローバリズムニュース
NGO 「地球の友」 より EUの遺伝子操作作物(GM)へのラベル添付に関するイギリス政府の反対について
GMを1%以上含む食品(動物用フードを含む)について、それを明示するようECで取り決め作業が進んでますが、イギリスは作業のため
4年の準備期間がいると主張。NGO側では環境や人権よりGM生産企業の利益を優先と批判を強めてます。
○DPI札幌大会が終了しました。共同通信が3面記事で開会と閉会を伝えた程度です。日本のマスコミの人権意識がよくわかります。
そういえば、来日中の朝鮮赤十字社員をスパイと思い込み、彼らがコンビニで買い物をしてるところまで付けまわしたマスコミが「日本にはプライバ
シーを守る法律はないのか」と怒ってました。
○北朝鮮問題とブッシュ
われわれは常にすべてを疑わなくてはならないわけです。北朝鮮を悪魔の国という考えも、一方で北朝鮮との関係は平和に解決できるはずという考
えも、戦争するべしという考えも。
拉致問題では社民党が拉致問題は存在しないとして長年にわたり被害者救出を妨害してきた責任を追及されています。日々のニュースでは帰国され
た5名の挙動が微に入り細にいり報道され、反朝鮮感情を盛り立てています。
ブッシュが北朝鮮を悪魔の同盟の一員と名指ししたとき、多くの日本人は北朝鮮は嫌いだが、そんなに脅威とは感じなかったんではないでしょうか。
でも実際には核開発を進める恐ろしい国で、ノドンミサイルに核弾頭を搭載して日本に照準を合わせているかもしれないわけです。
旧社会党が提示した非武装中立論は戦苦が骨身にしみた国民に広くうけいれられた。そこでは世界の理性にわが国の防衛はゆだねようと。殺すよりは
殺される危険をおかしてでもその精神を世界にしめそうだが実際には北朝鮮という国はこの想定をくつがえす国であるのかもしれない。理性に呼びかけ
ても平然と裏切ることができる国であるのかもしれない。
ブッシュがイラクを攻撃したがる理由は表向きは早くしないとフセインが大量破壊兵器を完成してしまうというものである。一方でわれわれは、ばかブッシュ
はアラブの石油利権が欲しいだけと考えてきた。
同じロジックでいけば われわれは重要な岐路に立たされていることになる。このまま北朝鮮の理性にまかせるのか、軍事力で脅威を取り除くのか。
ここで軍事力行使という路線は日本でもほとんどの人がとりたくはないであろう。しかしながら話し合いの間に北朝鮮が核をもってしまう。その前に軍
事的にストップをかけなくてはならないうのだというブッシュの掛け声はわれわれの耳に不気味に説得力をもって訴えてくるのである。
北朝鮮に核技術(遠心分離による高純度プルトニウム作製)を提供したのはパキスタンというニューヨークタイムズの報道はちょっとうさんくさいですね。
まあ反核NGOでは常識だったみたいですけど。
2002.10.26
○ IMF 9月25日 エコノミーアウトルック 概要 最初のみ
不動産投資 CAPMの再勉強からなんで、来週にします。
インドで26日から28日にかけ、京都議定書の今後について話し合うCOP8が開かれます。ルクセンブルクではこれに先立つ25日に、アメリカの
京都議定書脱退の主犯であるエッソ石油のガソリンスタンドのロックアウトがグリーンピースの呼びかけで行われ、平和裏に終わりました。
日本のマスコミが報じないのは広告主にはさからえないというマスコミの宿命なんですかね。
○
APEC の閣僚会議が24日に終了しました。26日には首脳会議が開かれますが、反テロ団結など政治問題に限定されるようです。
閣僚会議の宣言ではWTOの新ラウンドの締結期限遵守やFTAの活用が話し合われましたが、農業補助金の削減問題ではEU諸国を刺激
しないよう表現が緩和されたようです。
2002.11.4
○ COP8 とか日本の証券化の現状とかをとりあげたかったんですが、本日はオフラインです。NTT回線が復活したらまたアップします。
2002.11.9
○ 計量経済学についてちょっと勉強しました。
COP8 日本の不動産投資・証券化の現状 とか
COP8アジェンダについて 地球産業文化研究所HPより
2002.11.16
今日アカウント見ましたら547でした。こんなページにお越しいただき本当にありがとうございます。
転勤の都合でNTT断線状態で、アップしにくくなってます。また一身上の都合より時間が非常に少なく
なってます。今週はまた経済学の続きです。あと、グリーンピースの対EU批判なんかも来週はアップさ
せていただきます。よろしくお願いします。経済学
2002.12.13
随分ご無沙汰してしまいました。今週末の次は年末までお会いできないと思います。申し訳ありません。
今日のカウントは623でした。一ヶ月で100名さまくらいはお越しいただいてるみたいです。
このページはメインページである「政策論争」の更新履歴です。一連のホームページは「開発と人権」の
関係が中心テーマとなっております。
ニュース
国連によるイラク大量破壊兵器査察が13日終わりました。国連査察団とIAEA(International Atomic Energy
Agency)の担当者は報告書をとりまとめました。
基本的に問題はみつからなかったのですがアメリカは原子力発電所の建築現場2箇所の写真をとりあげ、核開発
施設と声高に主張していますが、IAEAは否定的です。
一方、北朝鮮のスカッドミサイルを搭載した艦船がイエメン沖で拘束された事件は北朝鮮を刺激し、12月
からのアメリカの重油輸出停止とあいまって、同国はエネルギー対策として核開発を再開せざるをえないと言明し
ています。アメリカがこの時期にイエメン沖でこのような手段をとった理由は現在明らかではありませんが、北朝鮮
に対するなんらかのメッセージであることは明らかです。もっともこの事件が比較的大きく日本で報道されるところを
みると、拉致事件の解決をもって北朝鮮支援に踏み切る可能性のある日本政府に対するジャブという見方も可能か
もしれません。
2002.12.26
ご無沙汰してます。今日のカウントは665でした。2週間で42なのでページビューに勢いがなくなっちゃいました。
NTT回線が回復したので、これからは毎週更新できると思います。
ニュース イラク査察問題について
2003.1.2
あけましておめでとうございます。
11月からさぼってましてあんまり更新してません。昨日は天王寺に「夜を賭けて」みにいってました。
映画の日で1000円だったんですけど、あの映画で1000円だととっても得した気分ですね。
明日から国際問題のページにフィリピンのスラムのページ作ろうと思います。
2003.1.4
フィリピンページつくってみました。昨日からスティグリッツさんのIMF批判論評を概訳してます。
2003.1.5
最近、国内政治についてあんまり触れてなかったんです。で、不良債権の問題とか久しぶりに
ふれてみようかなって思います。ところで小泉さん「内政に失敗したら国民の目を海外へ」って
いう古典的な政策うまくつかってますね。もちろん拉致被害者の方々の問題が取り上げられる
ことにまったく異存はないんですが、これを利用しようとする勢力が日本には多くて。
産経とか読売とかね。拉致被害者問題にとりくんじゃだめってぬかしてた馬鹿野党はまだ選挙
にうってでるみたいだけど。いっそのことあっこに亡命して罪滅ぼしに命がけで拉致被害者の救
出してみたら
2003.1.22
気がつくともう22日なんですよね。11月から引越しの関係でインターネットのない状態が続いてまし
たがやっとADSL環境が復活しました。このページは政策論争というページの更新履歴のつもりなん
ですが、更新履歴のカウントがおかげさまで787なんですが、ホームの方は581なんですよね。
いろんな方と相互リンクしたいんでメールくださいね。
1月5日に不良債権問題とりあげるっていってそのままなんで、気になってます。まあぼちぼちやって
ます。
2003.1.30
22日分アップしない間に30日になっちゃいました。ページビューは830です。今日はまじめに不良債
権問題のファイル更新しました。よろしくお願いします。
2003.2.22
こんにちは 今日はアメリカのタカ派についてまとめました。こちら
2003.3.8
こんにちは今日のページビューは952でした。ほかの方のページ見せていただくと趣向凝らされて
ますね。私もきれいなページにしたいんですけど。なかなか時間もありませんで。すみません。
国会中継とか聞いてると相変わらず小泉さんは「口」だけは達者ですね。でもねそれもしょうがないと
思うんです。この国をあんな「ほら吹きおじさん」ひとりで変えられたら誰も苦労しないですよ。
2003.3.15
減税について
2003.3.29
3月21日から23日まで韓国旅行に行ってきました。
アメリカの不動産事情について新しいレポートです。
2003.4.5
減税・と政策効果についてまとめています。近く発表します。
今日の公表はGenocide of US (英語)と アメリカ タカ派(改訂)
2003.4.18
今日は「国際問題」ページのグローバリズムニュースを更新しています。
2003.4.26
アメリカとイラク侵略について
US killing all over the world (English)
2003.5.6
2003.5.13
2003.5.24
りそな崩壊 Risona nationalized
2003.6.7
2003.6.14 最新更新 newest
(アメリカ タカ派は何を狙う 再改訂)
2003.6.21
2003.6.28 最新更新
住宅政策 ホーム改訂 及び イギリス住宅政策改訂
2003.7.5
フランスの住宅政策を改訂
2003.7.12
フランスの住宅政策 の改訂(続)
ドイツ借家法制改訂 2001年改正を追加
インド旅行記続編 近くアップします。イラク戦争続編
2003.7.19
インド旅行記とりあえずアップしますが、地図とか写真とかは来週までに準備します。
あと本文もいい加減なんで順次加筆します。
バングラデシュ開発(雑誌投稿準備原稿)をアップしました。
2003.7.26
郵政民営化ファイルを改訂
アメリカ不動産投資を新設
ハビタットを改訂
グローバリズムを考えるからアマルティア・セン博士(小論)へのリンク作製
2003.8.2
2003.8.9
2003.8.19
バングラデシュ開発 を改訂
立法提案のページを作製 (試作中)
悩み多きワードのページを作成
2003.9.6
英語ページ内容充実へ作業中
2003.9.13
WTO閣僚会議では日本の要求する関税上限撤廃反対及び輸入割当拡大反対の要求は受け入れらそうにありません。
従来のように、アメリカにお願いして世界に強制するという手法は通用しなりつつあり、100を超える途上国を相手に
自国の戦略をアピールしていかなくてはならない時代になっています。今回の交渉は日本の世界戦略が全くないことを
また世界に見せちゃった感があります。
2003.9.21
アメリカのイラク侵略は泥沼に、チェンニーやブッシュは870億ドルの追加予算を議会へ要求。
2003.9.28
IMF・世銀共同会議開催 を更新
IMFエコノミーアウトルック を更新
2003.10.11
バングラデシュ開発 (バングラデシュ開発フォーラム2003)
直接投資のデータに誤りがある可能性があり確認中
HUDのsection8 見直し決定 次回報告予定
2003.10.18
英語ページのアクセスアップ強化中
公共事業 ページを更新
2003.10.25
郵政民営化を更新
2003.11.2
高速道路無料化 を新設
農業問題 を改訂
2003.11.8
小泉改革 を改訂
2003.11.15 最新更新 newest
2003.11.22
日本経済に何が起きているのか(改訂)
2003.12.14
金融緩和 を改訂
現在、ホームページの一部移管を行なっています。
2003年 最後の更新です。よいお年を
高速道路公団民営化 を更新
アメリカ リート市場 を更新
2004.1.24
住宅政策について更新しています。
日本では、本当に住宅政策が軽視されています。市営や県営住宅の競争率が10倍を超えるのに
「住宅の数は足りている」のが政府の見解です。
不動産と住宅政策のページ
2004.1.31
日本の住宅政策につき、前回に引き続き改訂を行っています。住宅政策として公営住宅の必要性を
主張するとともに、市場原理主義による賃貸住宅供給論を批判し、賃貸紛争の解決機関の必要性を
主張しています。
その他、イギリスの住宅政策についても改訂を行っています。イギリスでは住宅法が上程され、低品質
の共同賃貸住宅についての規制強化が予定されています。
上記については不動産と住宅政策のページをご覧ください。
2004.5.26
途上国の発展には、グローバリズムへの参加が不可欠であると新古典派経済学では主張し続けてきました。
一方で、途上国やその現状にシンパシーを抱くNGOには反グローバリズムの波が一層高くなっています。
新古典派経済学の議論を超えて、独占競争市場での貿易利益を分析する「新貿易理論」が貿易の役割につき新しい解釈
を与えはじめていますが、従来問題とされた「開発」と「貿易」の問題に解決を与えているとは考えにくい状況です。
「開発」を「貧困削減」に結びつけるPRO-POOR−GROWTH理論についてふれてみます。
2004.6.19
上記「反グローバリズム運動」の中に「我々にできること」を加えました。
2004.8.2
英語ページにおける「世界の住宅政策」のイギリス・フランス・ドイツについて改訂を行いました。
イギリスでは2002年からコモンホールドが導入され、借地人の権利が強化されています。これは
地主に公共団体や教会が多いという事情も関連しています。
ヨーロッパの住宅政策に比較するとわが国では、わずかに住宅取得控除があるだけで、借家人に
対する保護は、賃料規制を含め全く行われていません。借家保護に関する規制を行うと市場が制限されて供給が減少すると
主張する者もありますが、「居住人権」をいかに確立していくか、彼らとの議論のベースは極めて少ないのかもしれません。
市場原理主義をとなえる(というと固有名詞はといわれるので N口とかH田とかレベルの低いところではF井あたりにいわせると
借家人に対する社会住宅は国が責任を負うべきだというのです。国が負えないから、借家法で家主に負わせているのにね。
2004.9.17
不動産のページ内を改訂し、不動産投資やマンション購入アドバイスのページをつくりました。
2004.11.10
新サイトとして「サイト商会」を開設しました。 インデックスページのイメージを若干変えました。
マンション購入アドバイスのページはメインコンテンツの準備不足からご迷惑をおかけします。