
超個人的ウツ病TIPS
自分の覚え書きの為に記述しておきます。
まとめる気力がでてきたら分類するけど、今はその力がありませんので。あしからず。
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とりあえず、おかしいと思ったら医者に行く。
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最近はこういうビョーキのところでもずいぶん入り易い。
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僕の行ってるところは表参道なので、けっこう普通のきれいなおねえさんとか、上品なおばさんがきていたりする。
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クリニックとは、やっぱり町医者と思ってかかったほうが気が楽。
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薬はくれるが、こまかいメンタルケアを期待していても、思った程やってくれない。
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最近は患者数も多いので、けっこう待合室で時間をとられたりするわりに、診療は5-10分だったりする。
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頭だけじゃなく、身体も一緒になおさないとダメ。
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身体がボロボロだと、精神も復活するのに時間がかかる。
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抗うつ薬は、かなり強い副作用があるので、それだけでもかなり身体にダメージがくる。
僕は目眩(めまい)はするは、肌は荒れるは、白髪は増えるはで大変だった。
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そう言う意味では精神科クリニックより、心療内科のほうが便利かも知れない。
まだ心療内科には言った事ないけど。
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僕は民間療法だけど、「オステオパシー」(頭蓋仙骨療法)がすごいきいた。
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カウンセリングは、本当にひどい時にはあてにならない。
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精神療法としてまずとびつくのがこれだろう。
多くの人が薬をもらうとい事に対して拒絶があるし、心の問題だから心で解決しようと思う。
しかし、僕の経験から言うと、これだけで治るうちはまだまだ軽いと言う事だ。
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大変な体力を使う。
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カウンセラーによってはただの心理分析にしかならないことがある。
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一回の治療費が保険がきかないので無茶苦茶高い。
8000〜1万5千円かかる。
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通院医療費公費負担は、しばらくその病院に通うようなことになったら、すぐさま請求する事。
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通院治療の場合に、治療費の負担が減る夢のような制度。
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東京都の場合は全額タダになる。ただし、一箇所のみらしい。
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クリニックによっては、患者が言い出すまでその存在を教えてくれないところがある。
しかも、本当は、それまでにかかった治療費をさかのぼって請求できるにも関わらず、
それをしてくれないところがある。
(残念ながら、僕のかかっているところがそれ。)
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書類が障害者手帳と一緒の書類なので、書類を書いている時にウツが悪化するかも。
「ああ、僕もついにここまできたか....」
これからもどんどん増える予定。
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