
2002.10.20 今年も仙台リジョナル(19、20日の2日間)にHCBLから大挙10名が参加。この内6名は初の試みとして前日フレックスにて磐梯熱海の温泉1泊経由で参加した。露天風呂と美味しい料理を堪能した一行は、翌日大トラブルに見舞われたが、しっかり磐梯山の紅葉を楽しんだ上で、何とか第2セッション目から参加。BJを楽しみ、東北電力並びに仙台BC殿との親交を暖めた。懇親会で。尚、成績は全体としてはこれまた例年どおりであったが、風間−桝見ペアが河北新報社杯準優勝を飾り、仙台リジョナルにおけるHCBLの記録(過去最高3位)を更新した。
2002.8.11 第15回横浜市長杯が開催され、HCBLよりフライトB(10日に500アンダーのストラティファイド。参加86ペア)に招待を含む2ペア、フライトA(11日オープン。112ペア参加)に招待1ペアが参加した。10日、招待ペアの風間−深井は前半を3位で終了、後半は残り6ボード時点で2位と60MP差(1ボード平均21MP)のダントツデで1位に躍進し、この時点で初の横浜市長杯獲得は楽勝と思われた。が、この状況がビューグラフなる中間発表スクリーンに表示されたからたまらない、これを見て初の快挙に緊張しきり、残り6ボードで失敗を繰り返し、2位で追従していたプレシジョンの外国人ペアに2ボードトップスコアを差し上げるなど、勝敗は最終発表までわからないという微妙な状況になった。しかしなんとか、「ずいぶん遠くからきたのね」とたくさん寄付して(あげるわとまでは言わないまでも)くれたペアの協力もあって3.5MPという僅少差で悲願の優勝を手にした。(テーブルからぼた餅、とはこのことなのかと思うほど、無欲の状態で転がり込んだ優勝だった。)副賞は仙台リジョナル参加用の往復新幹線乗車券(のみ)。なお、さすがに11日のオープンでは毒饅頭こそ転がっていたもののぼた餅は落ちておらず、入賞などとは程遠い成績に終わった。
2002.8.4 盛夏真っ盛りの3、4日、文部科学大臣杯全国大会が浜松グランドホテルにて開催され、初の関東代表としてフライトB(▽500)に出場したHCBLチームが2日間の激戦を勝ち抜き見事優勝を果たした。参加チームは四国、関西、東海、関東、東北の5地域代表。我が関東代表チームは第1シードで3日の2回戦から登場、東北チームを蹴落とした西の雄、関西チームと対戦したが73−31で余裕の勝利。決勝に駒を進めて4日は四国を退けた東海チームと対戦。このチームは4枚メジャーのベテランペアと5枚メジャーの新進若手ペアのチーム。横綱相撲かと思われたが、第1ラウンドからHCBLお得意の凡ミスが続発し、15−24の敗戦スタート。暗雲がたち込め始めたかと見えたが、今回のチームはしぶとく誰かしらが冷静で総崩れはにはならない。続く第2ラウンドはスイング合戦ながら48−27で挽回。所が今回のチームは又一気に畳み掛けることも出来ない。誰かしらが凡ミスを繰り返し波に乗れない。第3ラウンドは16−25で又もや敗れ貯金はわずか3IMPとなり最終ラウンドへ。最終ラウンドはいきなりグランドスラムメイクと、スラムアンビッドのスイング合戦から始まり決勝に相応しい(?)緊張感あふれる展開となったが、何とか僅差で勝利し、最終的に6IMP差でHCBL初の全国大会を制覇した。写真は、各自それぞれ反省しきりで喜びの表情もいまいちのHCBLチーム。会場の雰囲気。決勝ラウンド終了時の反省風景。
2002.5.18 文部科学大臣杯フライトB関東予選に出場したHCBLチーム(平尾、伊東、白銀、金箱x2)がSKOの激戦を勝ち抜き優勝、浜松への切符を手中にした。11日、11チームによる総当り予選ラウンドロビンを8勝2敗の1位通過し決勝トーナメントへ、一挙に優勝への期待を膨らませた。12日のSKO第1戦、わずか5IMP差の薄氷を踏む如き勝利でベスト4。第2戦、前半の22IMPの大差(負け)を逆転して勝利し、18日の決勝へ。決勝戦(初の14ボードx4ラウンド=56ボード)も大接戦となった。第1ラウンド、第2ラウンドを僅差で勝ったが第3ラウンドに大きく負けて、21IMP差をつけられての第4ラウンド、再び大逆転劇を演じて、何と4IMP差での勝利、浜松招待を勝ち取った。第4ラウンドの勝因は下記3点。その1、相手が3NTを選び1ダウンのボードで白銀が4−3フィットの4Sを選択して5メイク!その2、金箱グワが薄い6Sでドロッピングフィネスを決めたボード!その3、決勝進出に貢献した教祖が急遽出張になり決勝に参加出来なくなった事!?。浜松での全国大会は8月に行われる。
2002.1.14 朝日新聞社杯にHCBL純正チームとして初参加。朝日新聞社杯は今年から20ボード×9ラウンドのスイス戦を3日間連続で実施するという方式となり、平尾、金戸、伊東、小森、白金の5名チームで参加。1日目第1戦、VP23で勝ち1位スタートしたものの2勝1敗となり4位に、2日目も勝利スタートながら白銀選手が風邪の悪化でダウン寸前の朦朧状態となり敗戦、13位まで低下したが6戦目、風邪をおして出場した白銀選手の必死の頑張りで執念の勝利をもぎ取り7位まで回復、この時点で白銀選手はダウンした。最終日、大逆転を狙うHCBLチームは第7戦25VPの満点勝ち、続く第8戦も24VP勝ちして3位まで追い上げた。最終戦にも勝利したものの、直接対決に持ち込めなかった事もあり順位変更には至らず3位入賞に留まった。しかしながら途中負けてもズルズル落ち込むことなく最終戦まで優勝に絡む戦い振りを残せた事で、それなりの評価と今後への期待を抱かせる成果が得られた大会となった。
2001.12.3 HPヒット数が10,000の大台を越えた。リニューアル後14ヶ月目での大台突入は、この種の同人会的HPとしてはまずまずの快挙。キリ番ゲットの花子さんには記念品が贈られる予定。
2001.12.1 恒例により12月第1土曜日、日立高輪和彊館において平成13年旧科技庁BJ愛好者忘年会が開催された。今年も32名の参加を得て、村上、天田、平尾、白銀チームが優勝し、紅白戦は今年は白が圧倒的強さで勝利した。記念撮影はここ。
2001.11.11 金沢にて10日、11日の2日間に亙って開催された金沢リジョナルに、伊東、佐藤春、平尾、国友の4名が HCBLとして初参加した。参加者は44ペア。不振の日立勢を尻目に横浜市長杯優勝による招待選手として参加した筑波の矢沢−鈴木ペアはここでも絶好調で快進撃、準優勝した。金沢は正に小京都と呼ぶに相応しい町並みでブリッジだけをするには勿体無い事夥しい。今回の成績が奮わなかったこともあり、次回は是非とも温泉付の2泊3日での参加を決心しつつ、紅葉真っ盛りの小京都を後にした。帰りは新幹線のトラブルに巻き込まれ、帰り着いたのは真夜中であ〜あ、疲れた!
2001.10.24 第 回仙台リジョナル(20、21日の2日間)にHCBLから今年も大挙10名が参加した。この内3名は20日のクラブリーグ戦(横浜)を戦ってから駆けつけるという強行軍であった。意気込みむなしく成績は奮わなかった(賞品が貰えず代わりに懇親会で食いまくるHCBL会員達及び成績では壇上に上れない為代わりに茨城リジョナルのPRをするHCBL代表)が、東北電力殿並びに仙台BC殿の暖かいもてなしに楽しいブリッジをし、親交をあたためた。
尚、あまりの成績不振に10名中6名が居残り特訓を申し出作並温泉へ。珍しいライライ峡まで見学(ここでも飲みまくるHCBL会員)、特訓の成果は??のまま、大々満足で帰路につき、2泊3日に亙りプレイしたボード数は、行き帰りのワゴン車の中でのプレイも含め192ボードに達したのでした。
2001.9.15 会瀬クラブにおいて本年度第10セクション目の日立ローカルが開催され、児嶋、佐藤春の両氏が全回参加の10ポイントに達し、1セクション無料参加資格をGETして、参加ポイント還元制度適用第1号となった。
2001.7.22 第14回横浜市長杯が開催され、フライトB(21日500/300/150アンダーのストラティファイド)に招待を含む3ペア、フライトA(22日オープン)に招待1ペアが参加した。出勤日をおして参加しただけあって開始早々から気合が入り奮闘、結局優勝は逃したが平尾−伊東ペアが500アンダーで3位、風間−白銀ペアが300アンダーで3位(全体で6位)、招待ペアの佐藤春−真流ペアも300アンダーで9位(全体で22位入賞)と健闘した。参加者全員が入賞したのは初。なお、フライトBの優勝は筑波の矢沢−鈴木智子ペアで、金沢リジョナル参加用の往復航空券を手中にした。参加ペアは80ペアで300アンダーは43ペア。22日のオープンに参加の平尾−国友ペアは全くふるわなかった(113ペア参加)。
2002.7.1 6月30日、7月1日の2日間に渡り横浜BCで開催された藤山杯(フライトC)において、HCBL会員・会友チームが初参加で初優勝し、見事ナショナル初タイトルを手中にした。本大会はBaM方式のチーム戦で、1日目の予選には関東地区から30チームが参加、各2ボード総当りで上位17チームが決勝進出、2日目の決勝は名古屋予選優勝チームを加えた計18チームで各3ボード総当りで争われた。HCBLチームは予選前半振るわず23位に低迷したが、後半奮起し12−14位タイでからくも予選を通過した。決勝は、キャリーオーバーでトップと7.5ボード差からのスタートとなったが、前半相手のミスにも助けられてトップまで2.5ボード差の3位に急浮上、後半も勢いはとどまるところを知らず、結局、2位に4ボードの大差をつけて逆転優勝を果たした。なお、HCBLチームは1日目(伊東−小森、森永−安里)、2日目(金箱(どる)−伊東、森永−安里)。
2001.5.20 新装なったハーネル仙台(旧労福会館)にて19、20の2日間仙台青葉祭リジョナルが行われ、HCBLから2ペア4名が参加した。今年仙台は開国400年で青葉祭が盛大に行われたが、BJ参加者は祭りもそっちのけで熱戦を繰り広げ、天田−佐藤春ペアが19日のセクショナル(II)で優勝、素晴らしい楯を手中にした。尚2日目のリジョナルは若干振るわず、国友−平尾ペアが辛くも9位入賞しただけに留まった。
2001.5.13 12、13日の2日間に亙ってつくば国際会議場で実施された筑波セクショナルにHCBLから会員9名、会友7名の計16名が参加。今回の筑波セクショナルは1日目10チーム、2日目17ペア。チーム戦は奮るわなかったが2日目のペア戦では、風間−佐野ペアが優勝した他、天田−佐藤春ペアが5位と検討した。
2001.5.6 昨年から横浜でGW期間中ぶっ通しで行われている横浜ベイブリッジフェスティバル。その中心である横浜インビテーショナルにHCBLから1チーム初参加した。この大会は国内トップチーム(日本リーグ1、2部の優勝/準優勝チーム、PABFオープン/ウィメンズ/ユースの各チーム、横浜リーグ優勝チーム)を招待して行われ、2日間にわたるチーム戦(デンマーク方式の14Bds×8Rdsのスイス戦)で予選を行うハードな大会。今年は30チームが参加し激烈な試合が展開された。HCBLは残念ながら2勝6敗で25位に終わった。期間中横浜BCデイリーブリテンが発行されるなど、主催者側の並々ならぬ意欲が感じられた。
2001.4.22 近隣クラブとの連携を深めるべく、4/22多摩NTのセクショナルにHCBLから4名が初参加。多摩はまさにニュータウンという町で、クラブの雰囲気はなかなかグッド。ことに今回は10周年記念大会ということでお昼からワインを飲んでやったのでご機嫌。成績の事は聞かないで下さい。プライベートシートや運営の仕方などにも、「好きな人たちが楽しみでやっている」という感じが伝わってきて、心地よさを感じた。皆さんも是非一度参加されては如何でしょうか?
2001.3.11 水戸市民会館において10、11日の2日間、HCBL最大のイベントである第6回茨城リジョナルが開催され、過去最大規模の延べ240名が参加した。関東を中心に強豪が集まる本大会は、茨城県知事の後援も得て、県南の筑波DBCと県北の日立BCが協力して実施しているもので、地方大会としては国内最大の大会に成長しつつある。今年は、1日目のチーム戦では金戸・伊東・風間・桝見の日立BCが、2日目のペア戦では矢沢・杜の筑波DBCが、並居る強豪を抑えて第2位に入り、地方クラブの底力を大いにアピールした。
2001.3.4 博多にて3日、4日の2日間、第9回JR九州杯・第24回九州リジョナルが行われ、HCBLから金戸、伊東、平尾の3名が参加した。今回の九州リジョナルの参加者は43ペア。金戸−伊東ペアが5位入賞した他、つくばの新島と初ペアを組んだ平尾は8位タイながら次回の九州リジョナルの無料招待券を獲得した。
2001.2.23 12年度社会人リーグに出場しているHCBLチームは23日第5戦(HCBL最終戦)において勝利を収め4勝1敗とした。この結果3月末の最終結果を待たずしてほぼ優勝を手中に収め、来年度のシニアリーグへの昇格を果たした。詳しくは社会人リーグの特集ページを参照されたい。
2001.2.15 HCBLクラブディレクター小森健介氏日本リーグ1部に昇格!所属のフレンズ(斎藤陽子さん率いる横浜のチームで、横浜リーグからクラブリーグに参戦、昨年日本リーグ2部に昇格)から日本リーグに参加していた小森氏は今年度2部において緒戦から3連勝し、最終的に7勝2敗で優勝、日本リーグ1部に昇格することになった。ナショナル優勝を通り越した快挙!!尚、横浜リーグには昨年度よりHCBLとしても参加(現在3部で2部1部と上がってその上が日本リーグ)している。
2001.2.11 横浜国際会議場にて第6回NECブリッジフェスティバル・大内杯が9日から2日間にわたり実施され、HCBLから1チームが参加した。海外の招待チームも含めて実施される本大会は1日目にフライト分けのSSR、2日目に成績別3フライトでスイス戦が行われる。今回も予定通り(実力通り?)フライトCに駒を進め3年前に取逃がしたナショナル初優勝を目指したが、8位入賞に終わり、改めて冠大会での優勝の難しさを痛感する結果となった。
2001.1.28 札幌にて雪祭りリジョナルの第20回記念大会が26日からの3日間にわたって行われ、HCBLから1ペア2名がフル参加した。計39ペアが参加したこの大会は地方大会の老舗で九州、神戸、大阪、京都、名古屋各地からの参加者で賑わう。HCBL参加ペアは優勝を狙ったが、戦意が空回りしたか健闘空しく10位入賞にとどまった。今回20回記念大会で記念品が各参加者に贈られその関係で賞品が少なかったが、しっかり飛び賞を獲得し只では起きないしたたかさを発揮した。
2000.12.3 つくばDBCでの外務大臣杯予選にHCBLから4ペア8名が参加した。計11ペアの比較的寂しい参加率ではあったが熱戦が繰り広げられ金戸・伊東ペアが優勝、深井・風間ペアが準優勝した他、計3ペアが来年2月に行われる外務大臣杯本選に駒を進めた。
2000.11.5 つくばDBCでつくば市長杯が開催され、HCBLから3チーム12名が参加した。計11チームで8Bds×6Rdsのスイス戦。金戸・伊東・桝見・風間チームが準優勝した。
●HCBL掲示板。言わずと知れた掲示板です。何でもいいから皆来て!あまり訪問がないとやりきれないので。
●茨城リジョナル特集。特集記事です。年に一度の最大のイベント、茨城リジョナルの参加状況や結果などの情報満載です。
●社会人リーグ速報。特集記事です。社会人リーグの結果を順次報告していきます。目指せ!メジャーリーグ!!
●教祖が送る「ビッドの友」。ハーディー教のビッドテーブルです。
1の台のオープンについてレスポンダーのリビッドまでを網羅しています。チェックやハンドブックとして便利です。
●ハーディー教の教え。プレイがしたい、を身上とするハーディー教の原点です。
●HCBL主催競技会の予定。我がクラブ主催の大会予定を公開しています。最優先で年間計画を立ててください。
他に、筑波DBC競技会予定、遠征対象競技会予定、その他近隣クラブやリジョナル以上の競技会予定なども紹介しています。
●HCBL主催競技会の結果。我がクラブ主催のセクショナル、ローカル、CCGの全結果を掲載しています。
又セクショナルとリジョナルについて歴代優勝者も掲載しています。
●HCBLマスターポイントランキング。我が部の部員(準部員)のJCBLマスターポイントのランキングを紹介しています。
●HCBL参加ポイントランキング。HCBL主催競技会への参加ポイント(参加点と成績点)のランキング上位30人を発表しています。
●ビッド勉論会。ビッドに関する勉強・論議・情報・解説など。解説は二つのシリーズを掲載。他に問題コーナーもあり。
●投稿記事&リンク集。読者の方から頂いた記事や限定リンク先を掲載しています。皆さんどしどし投稿してください。
●初級者コーナー。ビッド勉論会コーナーが中級者向けなので、初級者向けのコーナーを設置しました。
初心者向けではありませんが比較的やさしい記事を載せていく予定です。
●HCBL文化部。HCBL面々の文化的側面を紹介していきます。現在はブリッジ川柳のみですが。。。
●HCBL内部情報。我が部の各種委員や通達・規則のほか、部員の活動記録も載せています。部員専用です。
●横浜支部の活動。弘明寺にある支部です。活動はしていますがHPは更新されたためしがありません。
11/7 初級者コーナー及び横浜支部の活動のページを破棄 ↓ここまで2001年↓ 11/29 HCBLカレンダー掲載(競技会予定のページ) 11/28 平成14年度HCBL公式競技会日程発表。 11/ 1 文化部川柳第2弾3首一挙公開 9/14 投稿記事第4号掲載。 9/12 久方ぶりの投稿記事です。日立ローカル秘話(悲話?)。 8/29 文化部のページに記念写真のコーナーを新設し、懐かしい(悪名高い)那須温泉ブリッジの記念写真を再掲載した。 7/24 リンク先に高取さんのHPを追加 7/24 最新大会結果の頁につくば大会の結果を掲載 5/30 参加ポイントランキングのコーナーに全員の参加セッション数集計を掲載 4/20 ビッドのページにHCBL解説006号及びその補足掲載 4/12 横浜リーグの特集ページを新設 3/28 内部情報の頁に工事中だったHCBL会則を掲載 3/22 内部情報の頁に参加ポイント還元制度の内容を掲載 3/15 競技会予定のページに近隣クラブの予定を掲載。 3/ 8 競技会予定のページに外部大会(リジョナル以上を主体に)の予定を掲載 3/ 7 競技会予定のページに筑波DBC大会予定ならびにHCBL遠征対象競技会予定を掲載 3/ 5 HCBLニュース更新、ハーディー教解説シリーズ006号掲載−4枚スーツのオーバーコール 3/ 1 HCBL解説シリーズ005号掲載−ハイオープンに対するアンユージュアルNT 2/21 ハーディー教解説シリーズ005号掲載−T&Bの例題 2/20 HCBL解説シリーズ004号掲載−アンユージュアルNTの補足 2/16 HCBL解説シリーズ001号、002号一挙掲載 1/23 初級者コーナー、プレイ問題#2の最終回答掲載。 1/23 文化部コーナーに週刊川柳第8選掲載、第1期完了です。 1/17 ビッド勉論会コーナー、問題集シリーズの第1問回答を完了 1/17 投稿コーナーに宮国健次さんのHPをリンクアップ(2件目です) 1/16 文化部コーナーに週刊川柳第7選掲載 1/16 初級者コーナー、プレイ問題#1の最終回答&問題#2の回答の一部を掲載 1/ 9 初級者コーナー、プレイ問題#2掲載 1/ 9 文化部コーナーに週刊川柳第6選掲載 1/ 6 ビッド勉論会コーナー、問題集シリーズに A HAPPY NEW YEAR PRESENT QUIZ を掲載。 1/ 5 初級者コーナー、プレイ問題#1の回答の一部を掲載 ↓ここまで2000年↓ 12/27 ビッド勉論会コーナーにHCBL解説シリーズ003号掲載、今年最後の掲載です。 12/26 文化部コーナーに週刊川柳第5選掲載 12/25 ビッド勉論会コーナーに問題集第1問の第4回掲載 12/22 初級者コーナー新設、プレイやビッドの問題を掲載予定 12/22 ビッド勉論会コーナーに問題集第1問の第3回掲載 12/19 文化部コーナーに週刊川柳第4選掲載 12/18 ビッド勉論会コーナーに問題集第1問の第2回掲載 12/15 ビッド勉論会コーナーに問題集シリーズ開始(連載もので数回で1件完了ペース) 12/12 文化部コーナーに週刊川柳第3選掲載 12/ 7 ビッド勉論会コーナーに2/1GFの改良シリーズ第2回を掲載 12/ 5 文化部コーナーに週刊川柳第2選掲載 12/ 5 投稿コーナーに2ウェイフィネスのあて方(投稿第2号)掲載 12/ 4 主催競技結果コーナーにセクショナル以上の歴代優勝者記載 12/ 4 茨城リジョナル歴代優勝者調査完了・記載 11/28 文化部コーナーに週刊川柳掲載開始 11/28 参加ポイントランキングを年度別を止めて1頁に統合 11/21 ビッド勉論会コーナーに2/1GFの改良シリーズを掲載開始 11/17 ビッド勉論会コーナーにハーディ教解説シリーズ002号−トップ&ボトムの基本を掲載 11/ 6 ビッドの友マイナー編一応完成 11/ 6 ビッドの友メジャー編に1H−1S−2C/2D後のビッドを追加 11/ 2 投稿記事第1号掲載、レイアウト変更、更新記録新設、社会人リーグ速報新設 10/30 ビッドの友1H/1S編完成 10/24 ビッドの友1NTオープン編完成 10/23 ビッド勉論会コーナー新設 10/18 深井のディフェンス掲載