結局何も無いことは はじめっから分かっていた 自惚れに近い君のその視線に あたしは呆れてる 嫌悪してる 愛なんてない 何処にもない みんな嘘だらけ ぬくもりは無かった 何にも無かった あの蝋燭の灯火は今はもう消えた 二人みたいに わかんないように消えてった 戻