
---------ネタバレ注意!最終マップ+エンディング感想----------
管理者バージョン、ティアリングサーガ1周目の最終マップとエンディングの感想です。ネタバレ注意。
読んでやろうという優しいお方は下へどうぞ
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40章 |
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| リュナン軍はリュナン・リシュエル・メリエル・エステル・メル・ヴェガ・ロジャー・プラム、 ホームズ軍はホームズ・シゲン・ゼノ・ガロ・レネ・エリシャ・ヨーダを選択。マスターシリーズや☆武器をありったけもたせ出撃。 鉄格子が破れずマゴマゴしているホームズ軍とリュナン軍。ついでにセネトが1人で置き去りにされる。レシエとカティナは最終章でも使えんのか・・・非常に残念です。 レネの転送の杖でホームズを外に送り鍵を開ける。中央にワープさせることができないのだからどうしようもない。 グエンとシスターたちの会話。グエンの過去話と愛について議論する人達。それにしてもシスターを生贄にするのに凡庸魔法ジャヌーラとは・・ カトリ、ネイファ、エンテと次々死亡。セネト曰く「何故ネイファが・・・」らしいが確率は1/3です、セネト王子と余計なツッコミをいれる。 残りはティーエになって今更裏切り者リチャード登場。つい2章前でティーエを裏切ったくせに・・・おそらくアフリードに アフリードに結界を解いてもらい(最初から・・)、ティーエがグエンカオスを瀕死においやってグエンカオスがガーゼルに変化。 カルラはシゲンやヴェガ、メリエルで追いかけるがダメージを与えてもいやしのしずくで回復されしぶとい。結局アフリードでとどめ。 破邪の杖を使いドラゴンゾンビやオープスを消滅させて、リュナンとホームズ、セネトとリュナンの会話を見た後ガーゼルと戦闘。 |
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| 6.1 | ||
エンディング |
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| 倒したとおもいきやガーゼル復活。自称「カーリュオンの奇跡」イベント発生、オートバトル突入。敵の攻撃は聖剣で0。 ホームズ・セネト・ティーエ・リュナンが次々必殺を叩き込みリュナンがとどめ。1つの戦闘シーンに4人の味方とは驚いた。 ミラドナ(ユトナか?)が出現し死者4人が次々復活。ダグリオンは☆3とあるから1人は無理かとか、リチャードは聖女じゃないから無理だなとか考えたのに・・ ネイファ(お兄様・・・しか言わないのか?)とセネト、ホームズとカトリ、リュナンとエンテ、ティーエとリチャードのラブラブ会話。 ほとんど未公開のキャラクターたちの全身画が登場。なんだかちょっと違う印象を受けました。これはどういう基準で公表されるのか非常に気になるところです。 地上へ出て未だ編成ができるとは。対戦モードに備えろということでしょうな多分。 いろいろ別れ話。セネトはティーエが好きっぽい。リチャードがいる限り不可能だと思うけど頑張ってくれ。ネイファも邪魔するぞ、絶対。 サンの服装が黒に。そういえば仲間にならない人でも21章でシルヴァとサンに支援はなかったがサムソンとカティナにはあったのぞ。 人間の心が腐りきった畜生どもの巣窟、こここそミュースが焼き尽くすべき都市リーヴェ。いきなりあのナンタラ公爵とエンテが結婚するたらなんたら グラナダを弟アトロムに任せてまだ旅を続けようとするホームズ。ところでやっぱりホームズとサーシャは異父兄妹なのか? サリア地方の人達と別れて(省略)マールに到着。 メル・アフリード・エリシャの会話。マルジュはエンテのところにおいてきたのでのけものになりましたとさ。 あとは・・・略。特に気になる個所だけ取り出しました。ところでカモメ姫って名前つけられてメーヴェは嬉しいのか? アルカナの街とかモースとか(異次元ってアカ○イ○?ユ○ドラ○?)イストリア全般、アフリードとグエンの関係(ないの?)、 キャラクターの死亡数はカウントされず(メモカだし仕方ない)ホームズ編の遭遇戦ではターンはカウントされないというのは・・・(汗 短いターンの間でどれだけキャラクターを強く育ていかに弱い軍団で攻略するかが早ときの醍醐味なのになぁ・・ ちなみに殺害王は1位ロジャーで135、2位ホームズで117。あとはソードファイター系とガロ、メリエルが100台でした。 使わなかった専用武器はヴンダーガスト、使ったのはスターライト・サンフレイム・シュラムあたりです。特にサンフレイムはジュリアス戦で |