

アジテイション総集編はこちら (注・ずっと未更新デス)
英語に直訳したページはこちら
ただいま主が自宅療養中に付、ここの更新が出来ません。 クルマは元気なんですがねぇ・・・
魂はロック!見かけはフォーク!根性は演歌!

その名も団子蟲号!


さて、どうでもいい長い前置きはさておき、こんなクルマの紹介です。
英国のWESTFIELD(ウェストフィールド)社 WESTSPORTS SC というやつです。
日本ではスーパーセブンといえばケータとバーキンが元祖本家争いをしてますが、
英国ではこのメーカーが1番一般的にはセブンと認識されているそうです。
このページのBGMです
(たぶんそのうち聴けなくなりますが)
1995年登録、チエッカーMの在庫からガレージシマヤにわたり、
そこから新車として前オーナーは購入したそうです。(平行輸入車はどれも新古車?)
約6000km走行のモノを格安で譲っていただきました。
手元に来たときはキャブバランスがめちゃくちゃでサビも多発していましたが
全くのノーマルでしたのでめぐり合わせた運命に感謝いたします。(前のオーナーさんにも!)
★
FORD CVH というOHCエンジン搭載・車重610kg(車検証上)・4独・4ディスクB
馬力については諸説ありすぎて、どれも信用できません。
操縦した感じでは80〜100馬力ぐらいの感じですが超ウルトラ鬼トルクです。
高回転は重く、トルクピークは4000rpmぐらい?ですから、
やろうと思えば3速だけで発進から高速までOK。(気分的には1600ccのミニミニコブラ?)
4速40km1200rpmからのズボラアクセルでもググッと加速します。
★
加速・旋回能力はこの外観のイメージ通りで、
意外にも乗り心地も軽快そのものなので、ツーリング仕様に徹したモディファイをしています。
外観や装備品はいじりまくっていますが機関部はノーマル主義です。
私はセブンに対して尊敬とか憧れとか「こうあるべき!」といった思い込みが
全くありません。単なる「形の個性的な古風なスポーツカー」だと思っています。
乗りたいときにいつでも乗る。それが一番です。
各種モディファイの記録です (画像大きくくそ重いですよ!)
ウィングとルーフあれこれ(リア編)
ウィングとルーフあれこれ(フロント編)
ヒーターコック取り付け
アイドリング調整装置
脱着式サイドパネル
ノーズコーン取り付け部加工
自作スロープ
スタッドボルト交換
カーナビとETC(インパネ編)
格納ガレージ
ボンネットダクト
簡易着脱ハードトップ
窓付きドア
ヘッドレスト
LEDサイドマーカー
MINIウィンカー
クイックリリース
デイライト
負圧で進角
電圧計
ハイテンションコード
ブラックワイパー
エンブレム
オイル&フィルター交換
軽量ホイール
エアコン設置
モデルチェンジ
ウォーターインジェクター
ミッションケースのドレン
フロントサス
クーラントブースター
ダクト追加
床マット
ウーハー
触媒交換
スターターモーターの点検1・2
オリジナルプレート
マフラー交換1・2
ブローバイガス均等吸入化
光沢復活剤テスト
HIDヘッドライト
フューエルキャップ交換
間欠ワイパー
ウルトラプラグコード
ウオッシャータンク位置変更
スターターモーターカバー
タクシーウインカー
リア幌&リアウイング復活
サブ・ラジエター設置
ファン交換
サイド出しコアユニット
07.11更新
07冬支度
07.11更新
← つくってもらいました。完全にリンクフリーです。変人モディにご賛同いただければあなたもりっぱな・・・
なんかご質問あればどうぞ。分かる範囲でいいかげんに答えます。
(⌒^⌒)b
最近はやりのブログとか。
Yahoo! 時々なんか出してます。ウエスも出しますよん!
ウエストフィールド・オーナーズクラブ・オブ・ジャパン。まじめな整備情報など入手可能。
整備業界の修羅場をくぐり抜けてきた鉄人ぞろい。でも貧民の味方!
スターターの修理でお世話になりました。気さくな修理屋さん。
その昔こんなバンドをやってたのさ、の記録です。音源たっぷり!
うちの犬の楽丸日記です。雑種フェチにはたまらんページ。
同じノーズ穴あきタイプのWEST乗り。犬もいます。(血統書付だ!)
こちらも同じ穴あきタイプWEST、豪快チューン、これまた犬います。(血統書付だ!)
勝手に師匠と崇める方々を勝手に紹介
私的には至上最強の「お気に入り」です。たぶん年代も趣味も同じ。感涙いたしました!
BGMに使わせていただいてます。 m(_"_)m