
記念仕込み酒のご紹介
(ラベルイメージ:外枠は大きさの見当で実際は白地に文字のみの予定)
今回の東京同窓会を記念して日本酒を一樽仕込みました。蔵元(栃倉酒造)の社長が長高の卒業生というご縁で無理を聞いていただき実現したものです。銘柄は、本醸造「米百俵」。
仕込み米として、かつて米百俵を長岡藩に寄贈した三根山藩の巻より500万石を取り寄せ、57%に精米した本醸造です。
48年卒同窓生の気持ちを込めた越後の銘酒をご堪能ください。当日は会場でお披露目があり、さらに参加者全員にお土産としてお持ち帰りいただきます。また、参加できない方も同封の発注書でご購入できますのでぜひご注文ください。