仮面ライダー電王特別応援室



未来からやてきたイマジンは実体を持たない。
人間と契約をして、その人間の願いを一つ叶え、代わりにその人間の過去の時間を奪い、過去の歴史を捻じ曲げて、未来を変えようと企んでいるのだった・・・・


登場人物 キャスト スーツアクター 人物紹介
野上 良太郎 佐藤 健 18歳。不運を呼び寄せる体質?で弱気な性格だが、順応力はあるかも。
特異点。
イマジンに憑依されて、さらに電王に変身。
「モモタロス良太郎」になると、髪の毛が逆立ち、目は赤く光り、体格も少し変わりワイルド系になる。その行動は、まわりを考えず破壊してもOK?
ハナ 白鳥 百合子 19歳。電ライナーの乗員。
実は特異点。ハナのいた未来は消滅したというが・・・・。
コハナ 松元 環季 突然ハナが子どもの姿になってしまった。
新しい路線が現れたことに関係?
便宜上「コハナ」に。名づけは良太郎のセンス。
ナオミ 秋山 莉奈 デンライナーのアルバイト乗務員で、食堂車勤務。
オーナー 石丸 謙二郎 デンライナーの食堂車に姿を見せる特別車両の男で、ハナの契約相手。
野上 愛理 松本 若菜 22歳。良太郎の姉で、星をテーマにした本を集めたライブラリカフェ“ミルクディッパー”を経営。のんびり癒し系でちょっと抜けてる?感じ。
客のほとんどは愛理目当て?
桜井 侑斗 中村 優一 突然消息を絶った愛理の婚約者の若い頃の姿。
桜井が契約したイマジンのデネブとゼロライナーに乗り、行動をともにしている。
未来の自分に何かを託されているようで、重大な使命を負っているらしい。
ゼロノスとして戦うが、カードを使えば使うほど自分が忘れられていく(存在が消えていく)宿命にある。
尾崎 正義 尾崎 正義 愛理目当てでカフェに通うジャーナリスト。軽い。
姉を射ようとするものはまず弟から・・・。
三浦 イッセー 上野 亮 愛理目当てでカフェに通う自称スーパーカウンセラー。
モモタロス(電王) 声:関 俊彦 高岩 成二 良太郎に最初に憑依するイマジン。実体は、良太郎のイメージによって桃太郎の赤鬼系。
強さとカッコよさを追求?するが。ギャグにしか・・・・
決め台詞は「俺、参上!」「俺は最初から最後までクライマックスだぜ!」
6話では、涙もろいのと泳げないのが判明。
ウラタロス 声:遊佐浩二 大岩 永徳 良太郎に憑依したイマジン。良太郎が思い描いた浦島太郎に出てくる海亀のイメージ。
プレイボーイ系。
決め台詞は「俺に釣られてみる?」
キンタロス 声:てらそままさき 岡元 次郎 本条との契約完了後、消失しそうになるところを良太郎にが自分に憑依させて命を救った。金太郎→熊、なイメージ。
気はやさしくて力持ち〜人情に厚く世話好きな関西人気質。
「泣く」という言葉に異常に反応する。
決め台詞は「俺の強さにお前が泣いた」
リュウタロス 声:鈴村健一 おぐら としひろ ウラタロスが憑依したときに、良太郎本人や他のイマジンが気づかないうちにこっそり憑依したイマジン。イメージはドラゴン。
カイの命令?で良太郎を倒すことを目的にしていたが、「お姉ちゃん」を好きになったことで・・・・。甘えん坊な性格。ダンスが得意。
決め台詞は「○○するけど、いいよね?答えは聞いてない」
ジーク 声:三木眞一郎 永瀬 尚希 赤ん坊(祐介)と一緒に生まれてきた?特殊な契約を持ったイマジン。イメージは白鳥。
高慢王子キャラ。世界は自分を中心に回っているものと思い込んでいるほど自己中心的なイマジン。モモタロスたちを小さくすることもできる。
良太郎にも憑依。
デネブ 声:大塚芳忠 - 桜井侑斗に憑いている。弁慶がイメージ。
いつもキャンディーを配っている。律儀かつ家庭的で、料理の腕前も高い、が人の良すぎる性格は侑斗とぶつかることも・・・。
ゼロノス - 伊藤 慎 桜井侑斗がライダーに変身した姿。
カイ 石黒 英雄 イマジンを生み出し、過去を変えようとしている。
怒っている時は妙な笑顔で「俺、そういう顔してるだろ?」と怒りをアピール。
でっかい手帳を持っている。
実は過去へ飛んで分岐点の鍵である桜井侑斗を消そうとしていたが・・・・・。


各 話 感 想
第1話「俺、参上!!」 1/28 脚本:小林 靖子 監督:田崎 竜太 アクション監督:宮崎 剛 

運の悪い良太郎・・・・その設定どこかで^^;あ、天地無用〜
しかしその自転車、あの場所はアリエナイでしょ(・・;)

「今、コーヒーたちが最後の仕事をしているところです」
天然?風な姉のキャラは微妙。

「お前の望みを」グシャ。。。は笑った^^;

特異点・・・といえば
超時空世紀オーガスを思い出すなぁ(^_^)

鬼さんはなかなか面白いかも!!
最初からクライマックスで。

でも、一応正義のヒーローにしては壊しすぎでしょう(-_-;)いろんなものを

カトー:小川 祐弥
サトシ:石川 遼
マコト:中野 祐一
テツオ:落合 扶樹
バットイマジン(声):梁田 清之

第2話「ライド・オン・タイム」 2/4 脚本:小林 靖子 監督:田崎 竜太 アクション監督:宮崎 剛

「俺、再び参上!」
モモタロスって^^;
なんかブレアードみたいでナイスキャラかも!!

をを!!一応バイクあるじゃん!!!
しかもバイクで電車を操縦・・・


女性空から落下シーン・・・・想像したら怖すぎ・・・・

ベタだけど、母親の死に目に会えたテツオのシーンで涙が。

テツオの母:榎本 由希

第3話「アウトロー・モモタロー」 2/11 脚本:小林 靖子 監督:長石多可男 アクション監督:宮崎 剛

獅子丸(←最近はこっちの方が印象強くて)参上!!
へたれなところがかぶってる?

死ぬほどの金って^^;
「まさか・・・怪物が金持ってくるなんてありえねえ!」
やっぱり強盗っすか(・・;)なんか笑った(^_^;)

「分け前もらえませんか?9350円」モモ・・・・^^;
しかしあの服はどう見ても9350円じゃ買えなさそうだけど・・・・


山越佑:波岡一喜
カメレオンイマジン


第4話「鬼は外!僕はマジ」 2/18 脚本:小林 靖子 監督:田崎 竜太 アクション監督:宮崎 剛

獅子丸編PART2!!
「どうなるんだよ・・オレ・・・」

そしてへなちょこ良太郎の電王
「ごめんなさいは?」
「ごめんなさーい!!!」(モモ)はよかった☆
根性はアリマス!!

獅子丸・・・歌下手だよ(ーー;)やっぱりオーディションはダメだったと。

流れる時は決してもどらないから美しい・・
でも、変えられることもある!!

第5話「僕に釣られてみる?」 2/25脚本:小林 靖子 監督:田崎 竜太 アクション監督:宮崎 剛

良太郎に一目置くようにたモモタロス。

「欲しい物?・・・愛、かな」
「気をつけた方がいいよ。言葉の裏には針千本。千の偽りは万の嘘。それでもいいなら、俺に釣られてみる?」
第3の良太郎^^;
はたから見たら思いっきり三重人格・・・

「この体いいよね。僕にも使わせてもらおう」
「ふざけるな!いいか、この体は最初から俺の・・・」
「僕のだよ」
大人気の良太郎(の体)^^;

三浦さんは気づいた?

「指さすなこの野郎!」
桃太郎の次は浦島太郎かも・・・(byナオミちゃん)
ということで、新イマジンはウラタロス^^;(青鬼風)
モモタロスVSウラタロス


大輝:小越勇輝
大輝の母:辻しのぶ
看護師長:氏家恵
医師:高橋修
ユウスケ:佐藤勇輝
ミノル:渡辺悠
アツシ:康汰
タツヤ:福島一樹

クラストイマジン:

第6話「サギ師の品格」 3/4 脚本:小林 靖子 監督:坂本 太郎 アクション監督:宮崎 剛

モモタロス実は涙もろかった!

モモVSウラ 毎週コントをやってくれそう(番組終了後のなぜかゲキレン宣伝も笑えるけど)

「釣った魚に助けられ・・・」
ウラタロス、といったらやっぱり乗るのはカメだよね〜(^_^;)

果たして。ウラタロスの嘘はいい嘘なのか悪い嘘なのか。
大輝君の前でのみんなのやりとりはえらいわざとらしいと思いますが・・・^^;

退去にならなくてよかったね!ウラ

第7話「ジェラシー・ボンバー」 3/11 脚本:小林 靖子 監督:石田 秀範 アクション監督:宮崎 剛

唐辛子入りコーヒー^^;・・・で寝るか?!

栗原瞳さん久々!!

デンライナー他の乗客いたんだ。。。
最終手段〜乗車拒否!!

しかし、昼ドラな三角関係^^;
っていうか、元亭主思いっきりアブナイ・・・器物損壊銃刀法違反・・・

斉藤優美:栗原瞳
大林友也:平塚真介


第8話「哀メロディー・愛メモリー」 3/11 脚本:小林 靖子 監督:石田 秀範 アクション監督:宮崎 剛

夫婦ドタバタ劇後編。

良太郎・・ペンダントって・・・過去から持ってきちゃまずいんじゃ・・・

愛理には記憶喪失な過去あり?

第9話「俺の強さにおまえが泣いた」 3/25 脚本:小林 靖子 監督:石田 秀範 アクション監督:宮崎 剛

テッペイ(・・;)こんなところに。


本条:内野謙太
菊地:矢崎広

第10話「ハナに嵐の特異点」 4/1 脚本:小林 靖子 監督:長石 多可男 アクション監督:宮崎 剛

ハナがイマジンに消滅させられた未来人であり、特異点であることが判明。

熊イマジンも仲間に!お約束な「キンタロス」^^;

本城と菊地にも友情ないい結末が☆

第11話「暴走・妄想・カスミ草」 4/8 脚本:米村正二 監督:坂本太郎 アクション監督:宮崎 剛

カスミ草の人って・・・紫のバラの人のパクリ??^^;

「泣く」に反応するキンタロス暴走・・・


カスミ:小野明日香
大槻:白井圭太

謙作:池田成志
第12話「走れタロス」 4/15 脚本:米村正二 監督:坂本太郎 アクション監督:宮崎 剛

父と娘の誤解を解こうとキンタロス活躍・・・?!
乗車拒否回避の理由はわかったようなわからないような^^;
とりあえず、未来に悪影響がなければ・・・OK?

第13話「いい?答えは聞いてない」 4/22 脚本:小林靖子 監督:金田治 アクション監督:宮崎 剛

踊るリュウタロス・・・・いいじゃん♪似合いすぎ!!

管理人・戸山:うえだ峻
レージ:佐々木友司郎)

第12話「ダンス・ウィズ・ドラゴン」 4/29 脚本:小林靖子 監督:金田治 アクション監督:宮崎 剛

リュウタロス・・・姉狙いでしたか^_^;いいことって・・・
しかし良太郎に憑いたままじゃ近親○○(・・;)

姉と謎の男の謎も持ち越し・・・・

イヌと管理人さんとレージ君には泣けた。
泣け・・・・あ、やば(・_・)

第15話「銭湯(バス)ジャックパニック」 5/6 脚本:米村正二 監督:石田秀範 アクション監督:宮崎 剛

バス(銭湯)ジャックね^_^; ゲキレンも銭湯ネタだったけど。
なんか立てこもりコントを見てるような展開。人質になってたのがまた強盗で立てこもり犯交代とか^_^;
そこに入ってきた姉のボケは相変わらず☆

化ける→泣ける・・・ぜんぜんちゃうやん(-_-;)子音「A」と「ける」しかあってない・・・・

ホエールイマジン、確かにいらいらするかも(笑)

って・・・あとで知ったんですが、
箸袋でしたか!!!
シャンゼの箸袋の話もキャラもすごく好きだったので(笑)

強盗:田中聡元
袴田:大柴隼人
火口:不破万作

第16話「幸福の星、降伏の犯人」 5/13 脚本:米村正二 監督:石田秀範 アクション監督:宮崎 剛

「や・め・て」(by姉)って単純な^^;

人質篭城事件・・・実は隣りだったというオチ。前回とあわせると結局三段オチ???
しかし、毎回最後はホロっとさせられる話に。

営団地下鉄・・・ナツカシい・・・・

第17話「あの人は今!も過去?」 5/20 脚本:小林靖子 監督:坂本太郎 アクション監督:宮崎 剛

リストラ宣言!

良ちゃんの高校時代・・・・うーん、男子の友達がいなさそうだ^^;

「桜井さん!!」
という叫びで、姉ちゃんの婚約者の苗字が判明。
謎がひとつひとつ解けてきそうではあるが・・・・はたして・・・・・


にしても、格好が浮いてるよなぁ・・・・


由香:満島ひかり
第18話「時計じかけの婚約者(フィアンセ)」 5/27 脚本:小林靖子 監督:坂本太郎 アクション監督:宮崎 剛

良太郎の衰弱のオチ・・・・って、それでいいのかぁ^^;
ま、とりあえずリストラされずにすんだね。モモ・・・

姉の記憶喪失の謎がとりあえずみんなにもわかってもらえたようで。

桜井侑斗はなぜ、過去にあるはずのない時計を持っているのか?
刻まれた文字の謎は・・・・

っていうかまた謎が!!
別の桜井侑斗現る!!


第19話「その男、ゼロのスタート」 6/3 脚本:小林靖子 監督:舞原賢三 アクション監督:宮崎 剛

えっと。桐矢〜またいやみな奴か?(笑)
と思ったら・・・
デネブ&侑斗・・・いいコンビだ(・・;)

しかしこの二人(佐藤君と中村君)はあのドラマですでに共演してたんですね^^;
今さらですが・・・・藤田君も山本君も出てたし、原作とマンガは好きなのに途中で挫折してしまたんだ。ゴメンよ・・・・(@_@)目の保養だけはさせてもらってた(爆)
え?何の話かわからない?プリプリDでググってください・・・・

ゼロライナー登場!


桜井侑斗:中村優一
天野:吉永雄紀
遥香:森山綾乃)


第20話「最初に言っておく」 6/10 脚本:小林靖子 監督:舞原賢三 アクション監督:宮崎 剛

ヤバイ・・・タイムカプセルから出てきたグローブを見て出勤前に涙が(>_<)
わかってたオチだというのに・・・・

仮面ライダーゼロノス登場!

第21話「ケンカのリュウ儀」 6/24 脚本:小林靖子 監督:舞原賢三 アクション監督:宮崎 剛

トラの気ぐるみが似合う?デネブ^^;

その絵はどうよ・・・・^_^;

姉をめぐって、リュウタロスVS侑斗

第22話「ハナせない未来」 7/1 脚本/小林靖子 監督/石田秀範 アクション監督:宮崎 剛

着ぐるみ大作戦!
怪しくないといえば怪しくないが、怪しいといえば怪しすぎる着ぐるみたち^_^;

ハナちゃんの未来は、ゼロノスのように一度消えてもまた・・・?!

田中:少路勇介

第23話「王子降臨、頭が高い!」 7/1 脚本/小林靖子 監督/田崎竜太 アクション監督:宮崎 剛

リュウタロス、妙な生き物?を拾ってくる・・・
しかし、またやっかいな憑きかたをしたイマジン^^;
「頭が高い!」でミニになってしまうモモタロス他。うーん、ミニヨン(byデビルマン)をふと思い出した・・・

ジークの憑いた良太郎〜また演技の幅が伸びたか?佐藤くん☆

ジーク:(声)三木眞一郎
栞:鹿野京子

第24話「グッバイ王子のララバイ」 7/9 脚本/小林靖子 監督/田崎竜太 アクション監督:宮崎 剛

誘拐犯とは、また災難な良太郎^^;

記憶が持たないと、消えてしまうイマジン・・・・
赤ん坊の記憶は次々塗り替えられる。ということは・・・ジークの運命は?!

ジーク、いいキャラだった(涙)
って。映画でも活躍!

刑事:並木史朗
増田:ムロツヨシ

第25話「クライマックスWジャンプ」 7/22 脚本/小林靖子 監督/舞原賢三  アクション監督:宮崎 剛

映画とのシンクロ編はじまる!(あ、ジークの件も含めるともっと前だけど)
良太郎がデネブに連れ去られ・・・・・

おっと、本日のゲストは何気にハリケニエローでは!

青木:山本康平

第26話「神の路線へのチケット」 7/29 脚本/小林靖子 監督/田崎竜太 アクション監督:宮崎 剛

過去に連れていかれる良太郎。
思いっきり映画のシーン満載?

現代:侑斗が、映画版侑斗に何やら言われていましたが・・・・
いやあ、いいタイミングで次は映画。。。。。

第27話「ダイヤを乱す牙」 8/5 脚本/小林靖子 監督/石田秀範 アクション監督:宮崎 剛

徳山さんイマジンの声でご出演。
ミルクディッパーに強盗。まあ、用心棒がこれだけいれば?^^;

デンライナーハイジャックされる!そして牙王登場。思いっきり映画に「つづく」ですね^^;

池:本田誠人
加藤:おぐらとしひろ
モレクイマジン:(声)徳山秀典
牙王:渡辺裕之

第28話「ツキすぎ、ノリすぎ、変わりすぎ」 8/12 脚本/小林靖子 監督/石田秀範 アクション監督:宮崎 剛

映画の「クライマックスシーン」のネタばらし!
侑斗とデネブが何度も別の時間の良太郎を連れ出したのは・・・・・。

そして。ウラタロス、キンタロス、リュウタロスが消える運命?!
モモの想いにちょっと涙。

にしても。携帯のケータロスって(-_-;)

そのフォームはどうよ(・・;)

第29話「ラッキー・ホラー・ショー」8/19 脚本/小林靖子 監督/田村直己  アクション監督:宮崎 剛

いやぁ、夏休み☆といえば、肝試し!!
「優勝したら1日ずつ僕の体を使えるっていうのはどう?」っておいおい^^;

モモタロス・・・
デネブも弱・・・^^;

廃校に殺人死体?
ま、夏休みだしね。生きててよかった!ネタで良かった・・・・・

町田:菅原卓磨
下山:佐藤正宏

第30話「奥さん花火どう?」 8/26 脚本/小林靖子 監督/田村直己 アクション監督:宮崎 剛

デネブの侑斗への想いが切ないねぇ。。。
夏といえば、第2弾。花火!!

と。花火職人はホージーでは!子持ちの役ですか^^;
しかし夢を追うのはいいけど、その言いようは、確かに奥さん逃げますな。
子どもにちゃんと父親のことを話していた奥さんが何気にいい人だ。

最後はいいシーンだ。花火をバックに999
いや、侑斗とデネブが・・・。


寺崎:林剛史
杏子:斉藤あかね

第31話「愛・ニード・侑」 9/2 脚本/小林靖子 監督/金田治 アクション監督:宮崎 剛

借金の保証人は怖いです(-_-;)
姉ちゃん確かに騙されそう。

藤代は愛理の過去を知っていた。
しかし、なぜ侑斗は忘れられたのか???

藤代:青木伸輔

第20話「終電カード・ゼロ」 9/9 脚本/小林靖子 監督/金田治 アクション監督:宮崎 剛

「侑斗は変身するためにあるものを消費している。とても大切なもの…」
というデネブ。
残りのカードはあと一枚。

過去を思い出しそうな愛理。
しかし・・・・

「将来自分のそばにいるはずの人が自分の存在を覚えていなかったら・・おまえ、嬉しいか?」

しかし、ついに最後のカードを使う決心を。

第33話「タイムトラブラー・コハナ」 9/16 脚本/小林靖子 監督/長石多可男 アクション監督:宮崎 剛

諏訪さん!!いや、相変わらず味のある・・・・

ハナちゃんかわいい☆
コハナって・・・コタロウと同じセンスぢゃ・・・(-_-)何気に映画に通じてるか?
良太郎もハナもどっちもどっち(同じセンス)ということで。

あるものとは・・・・侑斗の存在の記憶・・・・

『Double-Action Piano form』いいなぁ☆

・・・・稲田さんでしたか^^;イカ・・・

コハナ(ハナの子ども姿):松元環季
ピアノ弾き:諏訪太朗
奥村祐希:尾関伸嗣

第34話「時の間のピアニスト」 9/23 脚本/小林靖子 監督/長石多可男 アクション監督:宮崎 剛

ピアノの男とピアニスト奥村との友情。

問題は、ピアノの男を時間の中からこぼれ落としてしまったこと。
覚えているのは眠ったままの奥村のみ。
覚えている人間が存在しなければ、ピアノの男が存在する意味がない。

奥村が目を覚まさなければ(さらにピアノの男を思い出さなければ)・・・・・

侑斗もまたいつか同じように・・・・?

時間からこぼれた人間は誰かが記憶を取り戻すまで旅。
デンライナーに乗ってきたピアノの男

ちょっと銀河鉄道(宮沢賢治 または999の雰囲気にも通じて・・・)風でもありしみじみ。。。

第35話「悲劇の復活カード・ゼロ」 9/30 脚本/小林靖子 監督/舞原賢三 アクション監督:宮崎 剛

侑斗の元に現れた桜井。
未来の侑斗(桜井)とデネブとの契約とは・・・・ゼロノスになって戦うこと、だった・・・・

良太郎と合体?できなくなったイマジンたち。
やっぱりゼロノスが必要ってことに?

第36話「憑かず、離れず、電車斬り!」 10/7 脚本/小林靖子 監督/舞原賢三 アクション監督:宮崎 剛

良太郎、カードを盗む^^;

良太郎と侑斗の二人ライダー変身!はやっぱり見ごたえあり。
(しかしライダーってことばがやっぱり電王には似あわないなぁ^^;)

過去の世界ではイマジンたちが憑けなくなってしまった。
そこで・・・「デンカメンソード」ってネーミングもなんですが・・・

電車斬り!!ってまたなんちゅう必殺技・・・(・・;)

第37話「俺、そういう顔してるだろ?」 10/14 脚本/小林靖子 監督/田ア竜太 アクション監督:宮崎 剛

リュウタにずっと話しかけていた奴って・・・またまた変な謎のキャラ登場・・・・カイ。
笑った顔で怒ってるって以外に怖いものですが・・・・。

分岐点のターミナル。うーん999っぽくなってきました☆
ここにいる人(乗客)たちって・・・・やっぱりピアノの男のように????
で。駅長、オーナーと瓜二つなのは???

カイの罠にはまってとんでもないことをしてしまったリュウタ

ゼロライナー&デンライナー暴走・・・・

カイ:石黒英雄

第38話「電車の中の電車王」 10/21 脚本/小林靖子 監督/田ア竜太 アクション監督:宮崎 剛

オーナーと駅長・・・関係ないわけないとは思うんだけど^^;・・・まさか謎を放置しないよね・・・
そういえば放置していた、リュウタロス良太郎が踊ると現れていたダンザースって結局何者(・・;)

キングライナー、デンライナーを格納して止めるとは。
でも、格納系のおもちゃは売れそうだ・・・・

「ごめんなさい」が言えるようになったリュウタロス・・・成長したね☆

第39話「そしてライダーもいなくなる」 10/28 脚本/小林靖子 監督/田村直己 アクション監督:宮崎 剛

「しいたけは入れるな」
デネブとの買い物は楽しそうで^^;

高校生の侑斗!いや、学生服はいいなぁ☆って。。。
しかし、まさかこんなに早く消えてしまうとは(>_<)
復活は・・・ありそうだけど???
デネブをよろしくって・・・あっけなさすぎで。もっと言い残すことがあったような消え方で(涙)

良太郎が侑斗を覚えていてもダメ。カードを使いすぎた?

そして。侑斗が消えたことで未来が変ってしまった(・・;)
ミルクディッパーが、見事な変貌^^;しかも愛理さん信奉者たちまで女性版に。

どうなる?未来・・・

第40話「チェンジ・イマジン・ワールド」 11/11 脚本/小林靖子 監督/田村直己 アクション監督:宮崎 剛

デネブでさえ侑斗を忘れてしまうとは(>_<)
侑斗が消えても誰も悲しまない?
カイの言葉に惑わされそうになる良太郎・・・・

しかし侑斗復活!!
よかったね、デネブ・・・

第41話「キャンディ・スキャンダル」 11/18 脚本/小林靖子 監督/石田秀範 アクション監督:宮崎 剛

侑斗が寝ている間にの体に憑依して、少しでも侑斗を覚えてもらおうと・・・・・
キャンディーを配るデネブ。
公園で出会った少女・翔子は、デネブ侑斗にひと目ぼれ?

翔子:松本夏空

第42話「想い出アップデート」 11/25 脚本/小林靖子 監督/石田秀範 アクション監督:宮崎 剛

例によってイマジンに取り付かれた翔子の望みは、デネブ侑斗とのデート。
明るい翔子だったが、その明るさの影には実は重い病気が。

「俺は忘れない・・・・」
結局翔子は侑斗を忘れることになった。それは仕方がないこと。
ちょっと切ないシーンに。

そして。本命!愛理は思い出せるのか??

第43話「サムシング・ミッシング」 12/2 脚本/小林靖子 監督/柴ア貴行 アクション監督:宮崎 剛

スプーンセットですか(・・;)

イマジンを倒せば、モモタロスたちも消えてしまう・・・・そりゃ言われてみればそうでしょう^^;
良太郎の気持ちはわかるけど、確かに今は「(一緒に)戦え・・」だよなぁ。

第44話「決意のシングルアクション」 12/9 脚本/小林靖子 監督/柴ア貴行 アクション監督:宮崎 剛

悩み期間長すぎ・・・。
それにしてもターミナルの人間たちの過去(?)が今さらながら気になる・・・

カイが抜け落ちていることに気がついた「朗太郎の記憶」とは・・・・

第45話「甦る空白の一日」 12/16 脚本/小林靖子 監督/舞原賢三アクション監督:宮崎 剛

懐中時計の謎・・・・カイ?(←それは深読みすぎ)
なぜ、良太郎は自分で送ったのに記憶がないのか?
なぜ8月なのか??

姉の記憶が消えたあの時間に一体何が・・・
というか、消えたのは????

時計屋:小野了

次週!最初から最後までクリスマスだぜ・・・・

第46話「今明かす愛と理(ことわり)」 12/23 脚本/小林靖子 監督/柴ア貴行 アクション監督:宮崎 剛

本当の分岐点の鍵は愛理だった!!
と。それより・・・・をを!!もしや馴染みのスタジアム(・o・)葉っぱではないですか?!
(←本日一番の感動 違)

消滅前の姉は、実は全てを知っていた!
現代の姉と雰囲気が・・・実はぬけてない性格??^_^;

「なついちゃおう☆」のデネブがツボ・・・・

食堂車がいつも満員でありますように・・・・
って、なんだか次週(>_<)。。。。
クリスマスパーティーが楽しいだけに、その後の別れフラグが・・・・

第47話「俺の最期にお前が泣いた」 1/6 脚本/小林靖子  監督/長石多可男 アクション監督:宮崎 剛

電ライナーでお正月。純和風・・・・
しかしおせち、じゃなくてチャーハンなのね・・・・

七五三侑斗の格好・・・一体デネブはどこで^^;
それよりも、良太郎と侑斗が紋付はかまを脱ぐとフツーに服着てるのがありえん(・・;)

書初め「笑うで」
うーん、。やっぱ俺の強さに・・・に続くのはわろたより泣いた、やな(-_-)

「今年もモモタロスたちと一緒に戦っていければ…」という良太郎の願いをかなえてキンタロス契約完了!
思いっきり願いを摩り替えてるところはさすがイマジンの論理で^^;

実体化したキンちゃんを迎えに来ることはできるのか?!

そして。
姉、妊娠(・・;)

第48話「ウラ腹な別れ」 1/13 脚本/小林靖子  監督/長石多可男 アクション監督:宮崎 剛

ウラタロスの裏切り!!  って。ま、釣られてみただけだけど^_^;

良太郎の記憶がなぜないのか・・・・
愛理のお腹の子をイマジンから隠すため。

しかし、いまいち謎が。次週までに何とかなるのか?

電ライナーに乗らず、残るウラタロス。きっと最終回にはいるってわかってるけど、涙が。

で。結局ウラの画策もあったけれど、ナオミの活躍が大きい!!


最終話「クライマックスは続くよどこまでも」 1/20 脚本/小林靖子  監督/長石多可男 アクション監督:宮崎 剛

過去が希望をくれる・・・
消えたはずの未来に特異点が。
誰の記憶からも消えたはずのハナが、時間をつなぎとめていたという
しか〜し!!コハナ(ハナ)が愛理の子だというのは、ここ数話でそうじゃないかと思ったけど、ハナの未来との関係もいまいちわからずじまい。記憶喪失?ってことも考えられるけど。
白鳥さんは最後までやっぱ出なかったのね。。。。(ハナとコハナの因果関係が微妙に立ち消え?)


人間体でも強い侑斗・・・が、最後のカードを使う時が。
「桜井が俺に託していた最後のカードだ。これで桜井の存在は全て消える・・・。侑斗は、桜井と違う時間を生きていくことができる。それが、桜井が侑斗に託した最後の希望だ・・・・・」(byデネブ)

「最後に言っておく!侑斗をヨロシク☆」じは、言うと思った・・・^^;

“侑斗へ・・椎茸ちゃんと食べて”
しいたけに・・・・泣けた(>_<)。。。。

カイは、今ひとつラスボスにしては最後小物すぎな惜しいキャラだった・・・。
カイの過去と桜井さんと愛理の過去に何かあるとか、一捻りほしかったところ。

最終話でも、ナオミちゃん大活躍!!!
「たまたまいたんで、連れてきちゃいました☆」
ジークを拾ってきたのはナイス!
そんなわけで、味方イマジン勢ぞろい!!
全員揃って、決めゼリフ

「まだ話したいことがあったのに・・さよならも言えなかった・・・・」
次の展開がわかっているも泣けた(>_<)
そして。
「やっべ〜・・タイミングのがした〜困った〜」
“俺、参上!”の札を持って出るに出れないモモ。
「あんだけ盛り上がってるのに出ていけねーよ・・・」
が、それならと他の面々が出て行こうと。
「あれたちは、なぜ私の名を呼ばぬのだ?」あいかわらずKYなジーク。
「頭が高い!!」

「・・・・何やってんの?」

一方。
「侑斗・・・しいたけ、ちゃんと食べた?」
「・・・・しいたけいれんな!!」(まじ泣きの侑斗)
「・・・侑斗、ただいま・・・・」
うん、この二人はハッピーエンドだ♪

記憶こそが時間。
そして、それこそが人を支える。
もう誰の記憶に頼ることもない・・・彼らがともに過ごした時間と記憶が、
彼らを存在させるんです・・・・・

みんなが生残ったなか。
侑斗が「本当に最後」のカードを使い切ったため、自身が覚悟したとおり、桜井侑斗の存在は、消えてしまった・・・・。
「守れたのね・・・私たちの未来」
「・・・・」
「わかってる。いつか、きっと・・・」


自転車で・・・・すっころぶかと思った^^;良太郎ですが・・・・
最後までよそ見をしながらうまく漕げました(笑)
この戦いで、成長したのか??運が・・・・
「また会おうぜ〜」
「いつか・・・未来で!!」

それぞれが、それぞれのいた世界に帰って行く。
寂寥感と、未来で再会できるのではないかという期待の、よい終り方でした☆

確かに、泣いて笑った最終回。
モモタロスたちイマジンの設定は成功でした、ハイ(^_^)

ただ、やっぱり謎が残ったかぁ〜



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