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ここでは私が実際に使っているツールを紹介します。
新しく買い足したものなどあれば、更新していく予定です。


5月18日
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■水さし ■じょうろ ■空き瓶

水差し


象じょうろ


空き瓶

基本的にこれで水やりしますがメモリが付いているので液肥をまとめて作る時にも使えて便利。

100円だったので思わず買っちゃいました。葉っぱが汚れている時など、時々これで頭から水をかけてやります。テレビの園芸コーナーでもどなたか園芸のプロが使ってたなぁ・・・。

空き瓶なら何でもいいでしょう。液肥をまとめてつくって保存するのに便利。

■活力剤 ■固形肥料 ■液肥(液体肥料)

メネデール


エードボール


液肥

お水が腐りにくいので、切り花などの花瓶にもいれておくとお花長持ち。これもまとめてつくっておくと便利。夏の暑い日、週に1回ぐらいお水のかわりとしてあげてます。

黄色い小粒の固形肥料。無臭。水やりのたびにゆっくりじんわり土に浸透していくものです。効果は2,3ヶ月ほど持続します。

たくさんの種類が出回ってますが、葉っぱがメインの観葉植物なら窒素(N)の割合が多いものを選ぶこと。葉っぱのつきがよくなります。かといって一般の花用が駄目ということではありません。充分いけます。

■薬剤 ■ねっと ■土

薬品


ねっと


土

最初から薬剤を色々そろえるのはどうかと思います。液状の場合使用後にスポイトなどを洗浄することと、使用量は絶対守ってください。粉末タイプのものもあります。

植え替えの時など、鉢底にしくためのネットです。ネットがなくてもいけますが、小さな石がコロコロ落ちてくるのを防いでもくれます。あったほうがベター。

今は観葉植物用の土が売ってますよね。どれでも良いと思います。花用の土を使ったこともありますが、なんか重たい感じがして私はいつもこれに戻ってきてしまいます。

■はさみ ■すこっぷ ■室温計

はさみ


すこっぷ


室温計

剪定用のはさみを使ったほうが、切れ味も抜群。

筒状になっているため、通常のスコップより土のこぼれがなくてつかいやすいです。

必ずしも必要なものではありませんが、植物の置き場所が一体何度あるのか正確に知っている方はあまりいないかも。目安として持っているといいかもしれません。これは温度と湿度両方計れるものです。

■石 ■霧吹き ■ジフィーセブン

小石


霧吹き




鉢底にしく石です。土だけを使うより水はけがよくなるほかに、底から土がこぼれてくるのを防いでくれます。石の変わりに使えるものとしては、割れた素焼き鉢のかけらだとか、発泡スチロールなど。

葉水をあげるとき、霧吹きがあると便利。薬剤を散布するのにも使います。

ピートモスが圧縮されているもので水を含ませれば膨張します。これに種を播いたり挿し枝などを挿して管理。移植の時そのまま植え付けられるので根をいためる心配がありません。セブンという由来がなんなのか興味ありますけど不明・・・。

■育苗トレー ■飾り物 ■液肥PART2









緑のアクアマットとプラスティックの透明カバーつきでサカタのタネから販売されているもの。アクアマットが常に水分の状態を最適に保ってくれます。 名前がわかんないんですけど、鉢にさして飾る小物です。もうじきクリスマスシーズンなので、サンタクロースのものを買っちゃいました。1個200円。鈴つきでチリチリ音が鳴ってかわいいのだ! 前も液肥は紹介したのですが、ポトスにこのアルゴフラッシュの液肥を与えたら白い斑がきれいに出たのであえて掲載します。