
| SWORDBREAKER巻末コメント&最終ページのハシラ集 | |
| 掲載号 | 巻末コメント |
| タイトル | |
| 最終ページのハシラ | |
| 02年35号 | ワールドカップで盛り上がったテンションのままバリバリ仕事やってます!テンションは高く腰は低く頑張りますのでヨロシク<春人> |
| #1 新たなる伝説(巻頭カラー) | |
| 愛する者と別れ、還るべき場所へ…。尊人の運命が今、始まる! | |
| 02年36号 | イースター島のモアイ像の形をしたティッシュケースを買った。モアイの鼻の穴から一枚一枚ティッシュが出てきてとてもシュール<春人> |
| #2 勇者の墓 | |
| 不吉にわななく「無敵の楯」!!この者…アバルとの関係は…!? | |
| 02年37、8号 | 夜中に窓からコツン2!とラップ音が!ビビリながらカーテンを開けると正体はカナブン!<春人> |
| #3 邪神アバル(センターカラー) | |
| ”魔人”――人の暗闇が具現化された邪なる存在。二人の闘いの行方は?そして信徒の目的は…!? | |
| 02年39号 | ”おやしらず”を抜いた!子供の頃歯医者にトラウマのあるボクには、とてつもない精神的苦痛の一時だった!あ〜〜情けない…<春人> |
| #4 剣邪グリード | |
| トランス奇跡の生還!!だがグリード相手に勝ち目は…!? | |
| 02年40号 | 今年の夏は一度も蚊にさされなかった!こんな事はもの心ついてから今まで初めての経験だ!何か物足りなさの残る夏だった<春人> |
| #5 運命の出会い | |
| 楯の元に戻りし守護!!「火星聖石」の力、ミコトの聖闘気を呼び覚ませり!! | |
| 02年41号 | アシスタントのみんなが次々とカメラ付きケータイに機種変更している!ヤバい…オレだけ仲間はずれでくやしいよ!よしオレも<春人> |
| #6 火星聖石 | |
| 敵?味方?勇猛なる義足の女剣士の胸に輝くダイヤはもしや…!? | |
| 02年42号 | 自分の部屋の中にヤモリが〜〜!つかまえてみるとけっこうカワイイヤツで、自分の舌で自分の目をペロペロとなめてました。<春人> |
| #7 義足の戦士 | |
| ミコトたじたじの意外な展開ゥ | |
| 02年43号 | 近所に最近できたフランス料理屋さんは、なんと予約がいっぱいで2ヶ月待ち〜!?というウワサ!ホントだったらぜひ行きたい<春人> |
| #8 三角関係 | |
| 二人目の七剣邪・魔人グルトニー!!その狂気、グリードを凌ぐ……!? | |
| 02年44号 | 最近サラミにハマってます。仕事中も夜食でパクパク…家に帰ればビール片手にパクパク…とりあえず飽きるまで頑張ります。<春人> |
| #9 死の塔 | |
| 義足の一閃!! | |
| 02年45号 | 今年も近所のお祭りに行ってきました。つい寄ってしまうのが焼そば。その場で食べると旨いんだけど、家に持って帰ると微妙?<春人> |
| #10 約束 | |
| 楯を手放す決死の覚悟!!魔人を相手にいかに闘うのか…!? | |
| 02年46号 | いやー観たい映画があって指定席まで予約して気合い入れて行ったらガラガラ!指定席に座ってる客はオレ一人!ムダ金使った<春人> |
| #11 守護戦士・トランス | |
| 決死の奇策、的中!! | |
| 02年47号 | 外出する時、めっきり腕時計をしなくなりました。ケータイでOKです。それに時計って身のまわりにけっこうあるんですよね<春人> |
| #12 剣邪グルトニーの秘密 | |
| 水星聖石、サーナを主とせし! | |
| 02年48号 | ふだんはアタッシュケースなのだが中からタイヤが出てハンドルが出てペダルが出て自転車に変身!こんな自転車が売っていた<春人> |
| #13 光 | |
| 勇者ですら初めて目にする「無敵の楯」の真の姿――!! | |
| 02年49号 | ウチのアシスタント君たちは男ばっかりなんだけど、仕事場をきれいに使っていてくれて嬉しい!掃除も丁寧でトイレもピカピカ!<春人> |
| #14 聖なる鎧 | |
| 「太陽聖石」に包まれし三人の向かう先は邪悪の気配が…!? | |
| 02年50号 | 某お菓子メーカーから発売中の「兜コレクション」にハマってる。でもこれは兜の方がメインでお菓子の方がオマケなのかな??<春人> |
| #15 大預言者ズール | |
| 聖石は全て揃った!!剣邪の”悪魔核”を飲み込み、強大化したズール!その力はいかに…!? | |
| 02年51号 | 「SWORDBREAKER」を毎週読んでいてくれたみんな!ほんっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっとうにアリガトウ!!<春人> |
| 最終話 〜HEAVEN〜 | |
| そして愛する家族の元へ…。 梅澤先生の次回作にご期待下さい!! | |