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雑談のコーナー

2002年10月19日「またまたライバル現る?」

箱根オフで御一緒させていただいた「みのる〜ちゃんさん」から楽しい画像をいただきました。みのる〜ちゃんは埼玉の方ですがゼネレイトで911を買われたオーナーです。ザコさん、星ロボさんのスクープ画像を見て「俺も!」と投稿されてきました。これも力作ですね。ザコさん、星ロボさん、またライバルが出てこられましたよ。(笑)
みのる〜ちゃんのコメントです。

”ボクスターのフロントフードから出たザコさんの画像に闘志を燃やした星ロボ一家・・・・・”というフレーズに私も挑戦いたしたく・・作成してみました。

渋滞のとき いや〜ホンと楽なんですよ!! このかえる なんか運転するのがうれしそうなんですよ!!






002年5月4日「ライバル現る?」

ボクスターのフロントフードから出たザコさんの画像に闘志を燃やした星ロボ一家が、ついに「お笑いベスト画像賞」を狙って快心作を魔界に送り込んできました。自信作だけあってかなりドキリ!とする画像でしょ。(笑)その作品名がまた凄い「さらし首 爆」だそうです。う〜ん!恐るべし星ロボ一家!!ザコさん!次回作は頑張らないとお笑いベスト画像大賞は星ロボ一家に渡ってしまうかも?(この画像は星ロボ親子の許可をもらってます。)魔界関係の方で面白い画像をお持ちの方は画像を送付して下さいね。(^^)






2002年3月31日「こんなところからザコさんが!?」

ボクスターの試乗の合間に「fujitakuさん!写真を撮ってくださいよ♪」とザコさんが言うのでOKしたのですが、BOXSTERのフロントフードを開けて、なにやらおもむろに靴を脱ぎ始めたと思いきやスッポリとフロントのトランク内に入ってしまいました。(笑)写真を見てると下半身がどこに消えたかわからないぐらいこっけいな画像でしょ。(笑)ザコさんは今年の空冷大魔界「お笑いベスト画像賞」でも狙ってるのでしょうか?(爆) さて次ぎはどんなスタイルでザコさんが登場するか楽しみですね。まさかエンジンルームからではないでしょうね。(笑)





2001年12月2日「ヘルメットのステッカー」


10月にFISCOを走るためにAraiのジェットタイプのヘルメットを購入しました。上の黒が小生のヘルメットで下の白がメカポンさんのヘルメットです。インターネットで同じ所から色違いで買いました。左上下の「Carrera」のステッカーはメカポンさんが作ってくれました。\(^o^)/ ステッカーの色はオーナーの911のボディーカラーに合わせたなかなか渋いデザインだと思います。上中央は御存知の「魔界ステッカー」で右上の「fujitaku」魔界ステッカーを製作依頼してるマスターから1枚いただいたものです。小生の場合はこれだけのステッカーを貼りまくりましたので、少しは速く走れるような気持ちになってます。>関係ないかな!?(爆)走行会でこのヘルメットを被ったスモークサングラス+ヒゲのガラの悪そうな中年を見たら遠慮なく声をかけて下さい。(笑)よくfujitakuは見た目が怖い!とか言われますが、そんなことはありませんので・・・(笑)



2001年11月17日「ザコちゃんの格闘日誌!」

先般ゼネレイトさんで足元のペダルに装着されてるクラッチマスターシリンダーを交換しましたが、その時のザコちゃんの格闘シーンです。必殺の「横エビ固め」でかなりの時間をこのスタイルで作業されてました。これもメカニックさんの特殊技能ですね。お腹の出た方には無理な姿勢です。さすがの敏腕メカニックのザコちゃんも、顔が赤く充血してました。ザコちゃんも何歳までこのスタイルで作業ができるか心配であると言ってました。ここまでしてポルシェを整備してくれるメカニックさんに感謝!感謝!ですね。素人は真似をしない方が無難です。(笑)ザコさん、ありがとうね。(^^)






2001年10月15日「アルコール飲み過ぎチェッカー」

小生が利用しているクレジットカードのポイントプレゼント期限が迫り「アルコール飲み過ぎチェッカー」というのをもらいました。(^^) まず取り扱い説明書に「この商品は飲酒運転の可否を判断するものではありません」と書いてあります。もちろん当たり前のことですね。(笑)ONボタンを押して息を吹きかけるだけでアルコール濃度レベルが4段階で判定できるようになってます。@飲み始めは0mg/l〜0.09mg/l A酔いはじめ0.10mg/l〜0.19mg/lBほろ酔い0.20mg/l〜0.49mg/l C飲みすぎ0.5mg/l以上 で表示されます。今度、宴会でお酒を飲んだ時に測ってみたいと思います。自分が飲みすぎて二日酔いになるのを抑制できますかね。たぶん無駄になりそうな気がします。(爆)皆さん!年末の忘年会シーズンには飲みすぎないようにね!(笑) それからお願いですから、この商品を買って飲酒運転だけはしないでよ〜。





2001年9月15日「デンスケ」

MY HPでも911サウンドをアップしておりますが、この収録には25年前に買った某メーカーの「デンスケ」が活躍してます。使わなくなって10年近く押し入れに眠ってましたが、まだ現役で使えることがわかり重宝してます。マイクも同じく25年前のものですが、これで充分録音が可能です。サウンドを録音し始めた時は少し電気系の接触が不調でしたが、動かしているうちに復調しました。(笑)昔はこれで列車や自然の音を録音してましたが、今になって役に立つとは思ってもいませんでした。(笑)とうぶんは活躍してもらうことにしてます。これも911と同じで名機ですね。ちなみにデンスケはまだ某メーカーのカタログには記載されており販売されてるようです。








2001年8月13日「平和の礎」

サロン大魔界にも書きましたが8/3〜5に家族と沖縄に旅行しました。沖縄の平和祈念資料館の横に「平和の礎」(沖縄では「いしじ」と呼ぶ)という戦没者の名前が刻みこまれた石碑が並んだ場所があります。ここは世界で唯一あの戦争で亡くなられた方々が国籍を問わず現地語で名前が刻み込まれてます。こうした碑は戦勝国、敗戦国の立場から碑が建てられた物が多いですが、ここは国籍に関係なく碑が建てられており、日本国が世界平和を願う想いが伝わり非常に感銘しました。
http://www.pref.okinawa.jp/97/ishiji/ishiji-j.html
小生の亡きオヤジは戦争にこそ行きませんでしたが、広島の海軍訓練所に入隊していたので、当時の体験をよく聞かされたものです。今や戦争体験を語る方も高齢化により少なくなりつつあり残念なことです。
終戦記念日には黙祷です。





2001年7月27日「おやじの時計」

この時計は亡くなったおやじの腕時計です。某CZ社の国産品の時計です。うす汚れた文字盤、傷だらけの風防ガラス、かなり酷使された時計です。おやじが某製鉄会社に勤めた10年勤続の記念にいただいた品物であることが裏に刻印されてます。勤続10年から亡くなるまで使っていたので20年以上は現役でおやじの腕に巻かれていたことになります。(S30年代の物)汚れた時計ですが、おやじは大事に使っていたようです。勤めた会社を愛するが為に捨てられずにずっと使ってたと思います。律儀だなぁ....特に値打ちのあるものでもないし、ただの汚れた時計ですが、現在でもネジを巻けば時を刻んでくれるのですよね。この時計を見るたびに亡くなったおやじの腕から外した時のことが思い出されますので、ずっと小物入れにしまっていました。最近になって小生も機械式時計を買い、味わい深いもんだなぁと思ってましたので、久しぶりにこの時計を小物入れから引っぱり出してみました。じっと見てると、この時計を大切にしまっておいてよかったとしみじみ思います。おやじの思い出が詰まってるんだろうなぁと、思うと何故か、うるうるきてしまいそうになりました。(笑)今年のお盆には仏壇にこの時計を置いてやるか!懐かしくなっておやじが喜ぶかな。(^^)


2001年6月24日「遠山の、とのさん!参上!魔界吹雪!」

ozさんから「春の箱根オフ」の時に撮影された画像を送付していただきました。964カブリオレに乗る「とのさん」の背中(Tシャツ)に刻まれた魔界の彫り物が見えますか?(笑)空冷大魔界の組織ページに掲載されてるデザインと同じものですね。毎回魔界のコンテンツを考えて下さる「とのさん」のデザインには驚くばかりです。現在彼のHPは改装中で新たにアップされる予定だそうです。どんな愉快なコンテンツが登場するかすでに今から楽しみですね。(^^)








2001年6月17日「腕時計」

機械式の腕時計をかなり無理をして買ってしまいました。(笑)魔界のozさん、よねさん、達の数々のコレクションやSHINさんのオメガスピードマスター、メカポンさんのポルシェ・デザインなどの話や実物を見てかなり物欲に走ってしまいました。(笑)21世紀記念として機械式腕時計をGETしました。買った時計はドイツのSinn(ジン)のModel 144.M.SAというクロノグラフです。ステンレス製でズッシリとした重みがいいです。もともと以前から911の五連メーターのデザインに通ずるような黒の文字盤に赤の秒針に憧れをもっていたし、Sinnというメーカーのポリシーが気に入りました。Sinnのポリシーとはカタログから抜粋すると、「腕時計は時にファッション性やステイタス性を求められることがある。しかし、何をおいても一番に求められるのは時刻機能であり、瞬時に読み取れることのできる視認性であり、その機能をどんな条件下でも発揮できる信頼性だ。この基本を極限まで追求した究極の計測器がSinnなのだ。」ということでこれ1本を一生物として大切に使いたいですね。他にもう1本はもう当分は買わないでしょうが、回りに好きな方がたくさんおられるので誘惑の囁きを聞いて聞いてないふりをしておきます。(爆)




2001年6月10日「夜遊びの蛙たち」

6月9日の梅雨の合間のひとときを3匹の蛙が夜遊びと雑談をしてきました。あまり夜は走らないのですが、気温も低く快調に目的地まで走れましたよ。 (^^) 御存知のメカポン蛙、よね蛙、fujitaku蛙です。某所で食事をしながら雑談を交えてきました。そして来年春に向けて地元関西でイベントをやりたいということで合意!まだ案の段階で何も言えませんが......(笑)年末のキックオフを目標に準備したいと思います。もちろん空冷大魔界やゼネレイト・ポルシェ・クラブ(GPC)や水空魔9連合にも声を掛けるつもりでいます。一味違ったことをやりたいですね。(^ー^)






2001年5月3日「幻のボクスター!」

左の画像は1994年にシンガポールのトイザラスで買ったボクスターのミニカーです。日本のトイザラスでも売ってました。(笑)デザインが量産タイプと違うのが判りますか?そうです!これを買った当時はまだボクスターが量産されてなくショーで公開されたプロトタイプのままなんです。忠実に寸法が縮小されてるかどうかは不明ですが良く見ていただくとかなり前後のノーズが縮小されかなりコンパクトなスタイルなのがお判りになりますか?特に下の画像とお手元の実車の画像と比べていただければ一目瞭然ですね。量産ボクスターは安全基準の確保、996とのフロントノーズの共用化 等で本来のショーデザインより大きくなってしまったのが個人的には今でも残念でなりません。

94年にはMY993が量産開始した時期ですが、正直言ってショーモデルのデザインでボクスターが空冷エンジンを搭載されてれば993を買わずにこちらを選択したかもしれないほど魅力的でした。小生にとっては幻のボクスターでした。水冷でも良いからサイズ変更して車重もMAX1000kg程度でなんとかモデルチェンジしてくれないですかね?(笑)

2001年4月22日名品はやっぱり良い!」

小生が使っている愛着のある度入りのサングラスのフレームをレストアしてもらうために眼鏡屋さんに持っていき昨日完成しました。もうすでに20年使ってますのでフレームのメッキが落ちてもう駄目かな?と思っていましたが、まるで新品のようにレストアされて我手元に戻ってきました。大満足です。店長さん自ら綺麗にフレームを研磨してくれ、ALLメッキをやり直しました。店長さんが、あと20年は持ちますよ!太鼓判を押してくれました。このフレームはオーストリア製の「Silhouette」 というブランドなんですが、修理をお願いした店長さんの話では名品だそうです。これを買える方は当時はお金持ちですね。とおだてられましたが買った価格がレンズ込みで当時の小生の1.5ヶ月分のサラリーに相当したのです。(たしかに高かった...)買った当時のフレームデザインのヨーロッパグランプリを受賞したフレームでJETSTYLEという商品名です。店長さんもよく使い込んでますねぇ!と感心してました。フレームはチタン製ではないのでメッキが剥げて汗の付着するところは凸凹してましたが、きれいに研磨して再メッキされてます。この名品も993と同じく小生がくたばるまで使っていきたいですね。あまり名品と呼ばれるものは持ってませんが、やはり名品にはそれだけの価値が封じ込められてるのが実感できました。そして小さな幸せ感を味わってしまいました。(^^)

2001年4月13日「スクープ!964がメッキリングで生産再開かぁ!?」

964が再生産?とか言い出すと喜ぶ911マニアは数しれませんが、実はこの画像はSHINさんが、オオタさんのところでメッキしたヘッドライトリングです。SHINさんの悶絶コメントをどうぞ!(笑)

ふっふっふっふっふ、久々に豪語! 
さっき税関にいって、仙台のオオタ・メカ作成のワン・オフ物を受け出してきました。そうです。 ヘッドライトのメッキ・リングです。と言っても、930用や、ナロー用の純正品ではありません。あの、964純正の塗装リングを、塗料剥離して、硬質クローム・メッキをほどこした、手のかかった逸品なのであります。う〜む、早速装着してみたが、美しすぎる。なぜ、これを誰もやらなかったのか!!断言しよう!これで930やナローへの憧れは、全て雪解けのごとく流れ去った!この世で最も美しい964なのだと、神の声を聞いた。993のパフォーマンスへの憧れも、この天馬の瞳の輝きを曇らせるには至らないに違いない。もう、どうしていいかわからない程に、気に入ってしまったのであ〜る。
悶絶悶絶悶絶悶絶・・・・・あぁ、悶絶・・・・・世界を征服したら、きっとこういう気持ちにちがいない。




2001年4月3日「バカ殿様」


何も言うことはありません!
カミさんと息子が買ってしまいました。
こんなことで我が家は良いのでしょうか?
こんなことをポルシェのHPにアップして
いいのでしょうか?でも聞いて下さい。
   simuken1.wav

怒っちゃや〜よ!












2001年3月23日「ジンスハイム交通博物館」

ドイツのSHINさんからジンスハイムの交通博物館に展示されてるポルシェの画像を投稿していただきました。詳細は判りませんが左上はMARTINIカラーの935でしょうか。左下が74年のモンザ1000kmでデビューしたターボか76年の934でしょうか?右上は有名な73のカレラRSのようですね。右下は84年の4WDラリー仕様ではないですか?レーシング・ポルシェに詳しい方はサロンで解説下さい。(笑)SHINさんのコメントです。ジンスハイムは1000台くらいの乗り物が
ならんでいる博物館です。ツアーガイド&運転手なら、いつでもやりますので希望者はDM下さい。ハハハハハ

SHINさん!ありがとうございました。










2001年3月20日「空冷大魔界」の兄弟第一弾!

空冷大魔界の隠密剣士である「かめかめかれら大魔人」より、空冷の兄弟車の画像をいただきました。その名も「トラバント」。旧東ドイツの国民的な車です。小生もベルリンでよく見かけた自動車で日本のバブル全盛期には、ある輸入業者が輸入広告に乗せていたこともありましたね。隠密剣士さんからのコメントです。
うはーい!私メが、撮影いたしましたトラちゃんです。一昨年11月半ばにドレスデンへ赴きました際に発見いたしまして「うっひょー!」ってなもんで撮影いたしましたのですが、その頃は「新聞紙と段ボールと木材」(要は廃材)で作られたサバイバル仕様の車ぐらいの認識でして、まさか燃えやすい車が、空冷などとは知らぬままお蔵入り致しておりました映像です。お使いいただけるなんて光栄至極に存じます。(やっと仕事をした気がする〜)
 from 隠密剣士


2001年3月4日「GL1500SC」登場!

いつもサロンで楽しい話題を提供して下さる9Club&星ロボ会関東会長のシロガネさんのもう一つの愛車HONDA「GL1500SC」の初登場です。おそらくどこのポルシェ関係のネットでは公開されてないと思います!3/24には息子さんとこれに乗り関西まで来られ「食い倒しシュウマイオフ」に参加されます。シロガネさんのコメントをどうぞ!GL1500SCの写真をとりましたので送ります。「おっと、雨降りそうや、今のうちに撮っておこう、サァ、どのアングルで撮ろうかな。」ポツ…ポツ…、「あれ?」、ザザー…、「なぜだー!」、ゴロゴロ、ピシャーン…、「そ、そんなぁ…」 瞬く間に、大雨になりました。…で、めったに見られない、貴重なGL1500SCのずぶぬれ写真が出来上がりました。本邦初公開であります。しかし迫力がありますね。シロガネさんどうもありがとうございました。


2001年2月26日「ポルシェ禁煙ステッカー」

D.大魔人よりポルシェ用オリジナル禁煙ステッカーを進呈してもらいました。D.さん!どうもありがとうございました。m(_ _)m ステッカーは助手席のエアバック格納部の上に貼り付けました。なかなか粋ですね。小生はもともとタバコは吸いませんので灰皿は小物入れに変身してますが、タバコを吸う方が見たらドキッとするでしょうね。(笑)画像が小さいので見えにくいのですが、文字の中にポルシェのクレストが埋め込まれています。これをBMWやメルセデスにはる方はいないでしょう。(笑)








2001年2月12日「星ロボ・シスターズ会発足!」

サロン「大魔界」ですっかり有名になりました星ロボ・シスターズとお父さんの一徹さんとゼネレイト社で会ってきました。一徹さんは993カレラ4Sに乗られております。今回はヒーターの修理中とのことでした。噂どうりの活発な美人姉妹ですネ。サロン内ではシロガネさんが関東星ロボ会会長、関西星ロボ会会長が海苔玉さん、北陸星ロボ会会長はmoribunさん、ドイツ星ロボ会会長にはSHINさんが決定してます。(笑) 今後もこの姉妹の後援会は増えることでしょう!一徹殿!百戦錬磨の空冷大魔人達がシスターズをお守りしますので御安心を!尚、一徹殿も魔人会に入会されるそうです。親子で楽しみなことです。 (^^) (画像の公開については父上殿の許可をいただいてます)



2001年1月18日「魔界の発信基地」

ついにベールを脱いだ「空冷大魔界」のアジトです。fujitakuはこの場所で、いつも良からぬことを考えて妄想しております。(笑) PCはすでに1年前のモデルとなり戦闘能力は世間から比べればパワーダウンしてますが、まだまだ2〜3年は働いてもらわないといけません。PCは自社製品ではありません。(^^;;; よねさんではありませんが、困った社員です......事業所の幹部が見てないことを祈ってます。(笑) その罰が当たったのか、すでにPCは2回故障をしてまして安物買いの銭失いとはよく言ったものです。デジタルカメラはしっかりと自社ブランドで頑張っておりますぞ!インターネット回線はISDNです。ISDNは当初は良かったですが、もう処理速度がすでに時代遅れになってきてるようでネット環境は韓国よりも遅れてるようですな。そろそろHPをバックアップするドライブでも買わないとPCがクラッシュしたら困ってしまいそうです。プロバイダー契約はネット利用時間が6:00〜22:00に制限されたプランを選びましたので夜はゆっくり寝ることはできます。ですから朝は5:30には目がさめてしまう爺様です。(笑)




2000年12月27日「マレーシアでポルシェ」
タイにいる先輩のNOINOIさんから画像をいただきました。マレーシアに出張された時にホテル前で撮影した964カブリオレです。ホイールデザインとドアミラーの形状から89年か90年の964だと思います。ナンバープレートは黒地に白抜きの文字でリアバンパーにピッタリとフィットしてますね。なかなかかっこ良いと思います。なんで日本のナンバープレートは、未だに古臭くダサイのか?といつも思いますね。初期型の964のホイールデザインとエアロタイプでない四角のドアミラーもこうして見るとなかなかいいですね。小生が乗っていた964C4も同じ色でミラーもホイールも同じなんでそう見えるのでしょうか?(笑)カブリオレはカッコイイのですが、マレーシアと言えばスコールも多いところなんで、ソフトトップの雨漏りなどが大変かな?などどいらん心配までしてしまいますね。(笑)





2000年12月22日「怪しいカップ???」

12/16の関西忘年会にて小生が持ち込んだ怪しいカップラーメンとは右の「俺のしょうゆ」です。もう一個「俺のとんこつ」というのがありましたが画像にはありません。(笑) 実は図柄がかなり怪しいので買っていきました。心配した製造メーカーは一流メーカーでした。忘年会に参加された方は全員美味しくいただいてくれました??...ですよね?(笑) 調子にのった小生は画像左の塩焼き麺「俺の塩2000GT」というのを買ってしまいました。恐ろしい名前ですね。空冷大魔界に匹敵する不気味さですよ。(笑)まだ食べてはないですが、週末にトライしてみます。(笑) 2000GTとはどんな意味があるのでしょうか?スカイライン2000GTターボなら西部警察で有名になりましたが、カップの2000GTとは??不明です。大魔界のよねさんや、9Clubのシロガネさんが見たら喜びそうな絵柄のような気がしましたが....(爆)





2000年12月14日「SHINさん!スクープ!(ドイツ編)」

サロン大魔界の話題の中でSHINさんがドイツの新聞に全国版でスクープされたとのことで、ぜひ見たい!と切望したところデジカメで画像を送付してくれました。どうも美人の記者を撮影してたところを、むさくるしいドイツ人カメラマンに逆スクープされたようです。(笑)SHINさんのコメントです。

今年のドイツは、「日本年」と題しまして、あちこちで日本イベントがありました。でもって、この街でもお神輿が来たんですけれど、その日はあいにくの雨・・・が、しかし、そこでメゲては男がすたるわけで、お神輿は担ぎませんでしたが、浴衣にゲタで、チョンマゲ頭、カラン、コロンと、ゲタを鳴らして歩いておりましたところ、新聞社のカメラマンにつかまってしまって、写真を撮られました。その結果・・・・新聞紙上で15x5cmの、タテナガ写真となって、全国にその姿をさらしてしまいましたとサ。近所の新聞やが、7部もくれたんで、親戚に送りました。そして、その写真のコメントを読んでみると。「雨でもへっちゃら、日本の古代の雨サンダル男」でした。ゲタは雨専用ぢゃない! っての。やれやれ全身の写真だったけど、要はゲタの紹介だったのか。可愛い女性記者の写真を撮ってあげているところをむさくるしいドイツ人カメラマンに撮られたもので、ちゃんとポーズをとったほうは、却下されました。きっと、あのカメラマンは、嫉妬深いヤツだったんだな。
SHINさん!次ぎはどんなスタイルでスクープされるのか?空冷大魔界の全魔人が注目してますよ!\(^o^)/




2000年12月5日「オートポリス8耐!」

空冷大魔人会のメカポンさんが、九州オートポリスの8時間耐久レースに、ドライバーとして930ターボに乗り参加されました。画像の930ターボのリアフェンダーは迫力ありますよね。リアウインドウには空冷大魔界のステッカーも貼られてます。メカポンさんのコメントをどうぞ!大分オートポリスでの8時間耐久レースの結果は、5時間30分走ってマシントラブルでリタイヤでした。残り2時間半で復旧できませんでした。残念無念。でも一周4.7キロのコースをドライバー3人で130周走りました。満足できましたね。オートポリスは山奥にあるもののすばらしいコースで、高速コーナーあり、高低さありストレートも長く最高速220km/hからのフルブレーキングもスリル満点でしたね。優勝はシビックで202周してました。もちろんレーシング仕様ばっかりですが、みんなめちゃ速やで、ストレートでは、911ターボパワーで抜くものの、コーナーでは突っつかれ、FFのハンドリングを生かしてスーイーと抜かれたり、きついものがあります。でも8時間走るというのは、チームみんなの協力が必要で、ピットの助けがなんとも心強くチーム全体で参加してるという一体感は他のレースでは味わえないものでした。いとこのおじさんチームは2人合わせて100歳チームながら4時間ずつ走って180周しまして、ナイスミドルパワーには脱帽もので、あんなおやじになりたいなーと思いましたね。

2000/10/28「ショップに集合!!」

10/28によね大魔人と少しショートツーリングとPHOTO撮影を楽しみ、その後に島根の木星会大魔人と高速で合流し、ショップ「ゼネレイト」に向かいました。MY BBSの訪問者であるササムラさん(R32GTR所有)と海苔玉さんカップル、メカポンさん、よねさんでPOR談義をしてきました。画像右のカップルは東京から仕事で関西に来られ、ついでに993ターボのオイル交換に立ち寄られたAさんです。右3番目はゼネレイトのボスのGさん、次ぎがササムラさん、木星会さん、よねさん、海苔玉さんカップル、メカポンさんです。ちょっと前に出てサングラスをかけたオッサンが小生です。(笑)ササムラさんも911のことは少しは理解して下さったようで有意義でした。メカポン号のカレラ2.7のフラット6の咆哮も聞き、やっぱりこのサウンドがええなぁ!と小生も930が欲しくなってきました。(笑) お昼は名物ラーメンを食べに行きなごやかな雰囲気でした。木星会さんは14:00過ぎにショップを出発され、広島のディラーに996GT3を見にいかれたようです。でもやっぱり空冷がいいです。とのコメントをいただき空冷大魔界\(^o^)/ です(笑)15時には解散しましたが、小生とメカポンさんは足回りのプロ・ショップS自動車さんにおじゃまさせていただきました。最新鋭のボッシュの4輪アライメント装置も見せていただき、おまけにコーヒー&中華マンまで御馳走になってしまいました。朝の7:30から家を出て帰ってきたのが16:00過ぎ!よく遊んだものです。おかあちゃん!遊んでばかりでごめんな!(笑)





2000/10/15「夢見るライトウェイト・スポーツ」

10/9に東京でOZさん、Titanioさんとお会いし、JETROのショールームに行きました。小生が一番に目を引かれたのはこのロータス・エリーゼですね。今世紀最後のライトウェイト・スポーツの傑作車だと思います。これでタイトなワインディングを走れば、牛若丸のようにヒラリ、ヒラリとコーナーをクリアできるのでしょうね。この手のライトウェイトカーを見ていつも思うのは、ポルシェ・ボクスターのプロトタイプです。たしかデトロイトのモーターショーで衝撃公開されたプロトタイプのボクスターは量産タイプよりも、コンパクトにまとめられていたのが印象的でしたね。小生の好みからいけば、理想のボクスターは2シーターオープン・RRレイアウト、重量900kg以下、パワーユニットは空冷フラット6かフラット4のNAエンジンで180ps〜210ps、マルチリンクサス+高剛性シャーシ、日本価格550万円、これだけの条件が満たされば、俺の息子に無理やりでも買わせてしまうでしょうね。(笑) 困った強引なオヤジですな!(笑)



2000/09/16「ACE7777GET/シロガネさん登場!」

MY HPでアクセスカウンター7777GETプレゼントで見事当選した9CLUBの長老シロガネさんより、お礼と共に画像を投稿していただきました。7777プレゼントでドイツSHINさんより進呈されたドイツ製ナンバープレートを愛車レガシィB4-RSKに装着した画像を見て下さい。B4と見事にマッチしてますね。それではシロガネさんよりコメントを一言どうぞ!「日本のナンバープレートより、遙かに似合ってると思いました。あまり感じいいので、外すのが、つらかったです。ずっとこれで走ると、とっつかまるんでしょうね。(笑)ホントにありがとうございました。」シロガネさん!おめでとうございました。しかしシロガネさん!ACE7777を背負った限りはもう空冷大魔界/魔界転生の渦の中に巻き込まれていくのは必至ですぞ! ひぇ〜っ!シロガネさんが、大魔人達に拉致されてしまいそうだ〜っ!(笑)



2000/09/07「激突!ポルシェ専門誌」
ポルシェ専門誌の老舗の911&ポルシェマガジンと911Daysが本日同時発売されました。911Daysは元ポルマガのメンバーが新たにポル専門誌業界に新旋風を起こそうとしてます。読者としては、おおいに大歓迎ですね。ただし内容がお互いにダブっては欲しくないです。2冊合わせて¥3060もするのですから今後も真剣勝負をお願いします。両9/7発売号はレイアウトや構成が表紙を見なければどちらがどっちかはっきり言って迷います。(笑)どちらがオリジナルデザインか?などと言うようなヤボな疑問はやめにして、両誌とも特色ある専門誌作りを希望してます。本日、買ってきたばかりなのでこれからじっくりと読ませてもらうことにします。ですからこの場での内容についての個人的感想は控えさせていただきます。小生が語らずともポル好きが独断で好みを決めればいいことです。小生が世間様に向かってHP上で両誌を評論できる分際では御座いません。

2000/08/11「ガマの油」
某高速道路で渋滞に巻き込まれ、嫌気がさしていましたが、前方にタンクローリーが、MYポルを映し込んでいました。定説によると筑波山麓の国産蛙は己の姿を見て、冷や汗のガマ油をタラタラと滴らすのでしょうが、ドイツ生まれのMY黄蛙の場合は己の美貌に、官能の油をタラタラと滴らすのでした。(渋滞によるオイル漏れではありませんョ。また想像力豊かな方は、官能小説と勘違いしないようにね。笑) 周りの車は渋滞で、いらいらしてるのでしょう、すきを見てはMY黄蛙の前に割り込みを試みようとするのですが、己の姿に一目惚れの黄蛙は、美しき姿が見れなくなるので、すかさず車間を詰めてポジション確保してました。ポジション確保のためにPHOTOするのも忘れていましたが、ワンショットだけ撮れました。ロングボーダーさんの「映り込んだカレラ」シリーズのパクリになってしまいましたが、お許しを。善良な市民の皆さんへ。ポルが映り込むような車が目の前にありましたら、割り込みできませんので御了解ください。これは意地悪ではありません。一種の病気です。ドイツ蛙のオーナーはナルシストが多いので、むりやり割り込むと怒りを買いますので御注意下さい(笑) また、磨きたおした綺麗な映り込みのする車の持ち主さんへ、しつこく後ろを付け回しますが、ストーカーでは御座いません。ただのフェチです。(同じようなもんやんか〜! 笑) 


2000/08/07「空冷ポルシェ 乗らずに死ねるか!」(笑)
この豪快な見出しの雑誌は1997年4月に発売された「Car Ex」です。小生が今の993欲しい病に火をつけた雑誌です。本来「愛読書」のページで紹介するべきかとも、思ったのですが、雑誌ということでこのコーナーで触れてみました。でもどうですか、このタイトルは過激でいいと思いませんか?空冷911が欲しくてしょうがない方が見たら、さらに追い討ちをかけるような過激なタイトルですね!小生もこのタイトルを見て、もがき苦しみましたよ。(笑) 雑誌の内容は最後の空冷993をメインにインプレッションされております。他に「空冷ポルシェはなぜ終わるのか?」とか興味深い内容にも触れてます。この本も雑誌なのでいつ処分されても不思議ではないのですが、心情的にとても捨てることはできませんね。今まさに空冷911が欲しくて、もがき苦しんでる方は、決してあきらめたりしたらいけませんよ!空冷ポルシェに乗らずに死んでもたら、死んでも死にきれんぞな。(笑)今なら、まだまだ極上の空冷911が沢山残ってますよ。借金地獄にならない程度に上玉品をうまくGETして楽しい空冷911ライフを楽しもうではないですか!




2000/07/31「後ろから睨みを利かした黄蛙」(笑)
最近、高速を走るとよくフェラーリに遭遇する。夏の暑い日に某SAでF355とF360が駐車していました。Fのオーナーさんがいればドカンと横付けして、話しをしたかったのですが、誰もそばにおりませんでした。この2台のスタイルについては小生はF355の方に軍配を上げたいですね。ここには画像は載せてませんが特にリアスタイルはF360のオーナーさんには申し訳ないが、F独特の色気がない。何か安物のエアロパーツを付けたような印象を受けてしまいました。(F360オーナーさん、聞き流してネ)もう一方のF355は何回見てもいいですね。F360よりぐっと引き締まって見えます。でも小生はFよりポルがやっぱりいいですね。この画像を見て下さい!控えめでコンパクト、そして愛らしいスタイル、走らせれば、まだまだ負けてないのです。思わずMY黄蛙に頬ずりをしたくなっちゃいます。(笑)


2000/07/09 「エンジンルームに潜り込みたい」
画像は、ちょっと熱かったですがエンジンルームに小生が潜り込み撮影した画像です。冗談です・・(笑) しかし本気で潜り込みたいという衝動にかられることも、しばしばあります。リアエンジンフードを開けて、34年間も同じレイアウトの冷却ファンを見つめるだびに、美しい・・・とため息を漏らす小生は「ヘン」でしょうか?ポル・フェチさんなら理解してもらえますが、車に興味のない人から見れば、ただの「変態さん」に見えるでしょうね。ポルに乗った時は必ずエンジンルームを開く癖があり、中を見る、音を聞く、臭気を感じながら、よし!異常なし!と確認するのがあたりまえになってしまいました。かっての戦国武将が愛馬をいたわり、コンディションに気配りしながら水や餌を与えるのとまったく同じですね。


2000/06/13 「文化の違い」
先週は韓国と中国、香港に仕事で行きました。海外に出るたびに各文化の違いを感じます。掲示板にも書きましたが、交通マナーは両国には申し訳ないが、最悪ですね。これはドライバーと歩行者の両方ともです。譲り合いの精神など欠けらも感じられません。これだけ、ゆずらない根性があればレースの世界では無敵ですよ。将来は両国から偉大なレーサーが出現するかも?(笑) 食文化は韓国、中国ともいいですね。私の口にも相性はいいです。中国で水槽で泳ぐ魚、蟹、海老、等の海鮮料理を食べましたが、美味しかったですよ。だだ水槽の中には、ギョッとする食材も見ました。その1・・・生きた海蛇 その2・・・ゲンゴロウ 他 海蛇ちゃんはどう料理されるのかな?たしか沖縄では乾燥させた海蛇料理がありましたね。ゲンゴロウは思わず、生きたままペットとして持って帰りたかった。日本ではほぼ絶滅に近く、最近はほとんど採取されないようです。現地では、まったく買い物をする時間がなかったので、香港空港の免税店で家族や友人に土産を買うのを楽しみにしてましたが、某国の人達が空港までのシャトルバスを遅らせたため、飛行機の搭乗がギリギリになってしまい唯一の楽しみがパーになってしまいました。遅れてきた某国の方は、悪びれた様子も無く当たり前という雰囲気でした。これが日本の関西地区であれば「ワレ!なにしとんじゃい!落とし前をつけんかい!」と罵声を浴びていることでしょう。(笑) たぶん小生も、怒鳴ってるでしょうね。これも「文化の違い」か?とつくづく感じました。しかし、とかく海外では非難が多い日本人ですが、どっこい、まだまだ良識は日本人も捨てたもんじゃないですよ。日本の律儀で正確な判断力は我ながら誇りに思いました。日本人よ!もっと大きな顔をして海外にでましょう!最後には良識があるものが認められますよ。

2000/05/27  「空冷大魔人」
OZさん提案により、MY HPのTOPに「空冷大魔界」なる奇怪なアイコンを作り「空冷大魔人会」を発足させました。とりあえずメンバー会員を募集してます。あくまでお遊びのjoke集団として空冷911の生存と逆襲をかけて、空冷911ネットワークを作ります。尚、HP管理者ばかりの会員募集ではありませんので、御気軽に登録して自己主張してって下さい。メンバー登録の際は自ら***大魔人と名乗って登録に来てください。***大魔人と名乗ることで、貴方は完全に911空冷呪縛にかかり、「魔人の館」の住人になるのです。もうこれで貴方は水(水系)を求めてこの館から這い出ることは出来なくなり、風神の虜と化すのです。(笑)

2000/05/03 「フェチの足」
フォトギャラリーNo.4に「ポルシェ・セクシーフォト」を掲載するため、画像を編集中に、何か「変」な画像が?心霊写真か?・・・・・
それはfujitakuの足か?お前・・どんな格好しとるんじゃい! 恥ずかしくないのか?はい。ポル・フェチなもんで・・あの〜MYポルの為ならどんな格好でも・・・ まったく40半ば過ぎのオッサンが、親や嫁が泣くぞ!すみません。もうあきらめてます・・・あかん!こりゃもう手遅れや・・・
世界中の「手遅れの方」へ。ポル・フェチ画像を投稿下さい。お待ちしております。「ゲスト室」で公開(後悔?)させてもらいます。応募内容はTOPページの「お知らせ」のアイコンをクリック下さい。





2000/04/21 「我が家の2代目」
親馬鹿ですみません。 これが我が家の2代目の息子です。昨年の夏休みにPOR993で信州にドライブに行き、車山に登った時の写真です。今はそれほど車には興味がないようですが、この間のポルシェ・ツーリングで編隊を組んでポルシェが走ったことが、印象に残ったようです。また先に書きましたようにF355との遭遇もかなり鮮烈に残ったようでポルシェとフェラーリの違いや特徴を聞いてくるようになってきました。私はやっぱりポルシェびいきなので、いつのまにかポルシェの素晴らしさを大人げもなく力説していました。(笑) 今年の夏休みも993で旅行に行きたいと言っていますので、どこにしようか思案しています。九州の湯布院温泉でも行き、のんびりと温泉三昧もいいかなと思ったりしています。男同士、息子と二人旅もいいですね。いつまでも私に付いてくるとは思いませんが、今のうち息子孝行しときます。こいつがいつかMYポルシェをドライブして爺様になった小生を乗せて走ってくれることが、ささやかな夢ですね。

2000/04/17 「エアーを切り裂く F355」
ショップのツーリングが現地解散となり、単独で高速道路を我が息子と993で帰る途中でフェラーリF355が後方より猛然と接近してきたので、そのまま抜きつ抜かれつ、ランデブー走行してきました。助手席の息子は始めてみるF355に「スゲー!」と驚嘆しておりました。しかし我が息子はPOR993もF355には引けを取らないことを実感したらしいく、いかにもイタリアン・スーパーカーのフォルムを持つフェラーリと、ジャーマン・フロッグアイのポルシェがスポーツカーとして同格であることが理解できたようだ。しばらくこのF355とランデブーしたあと、SAエリアでこのF355のオーナーさんと少しばかり話しをさせていただきました。96年式のF355で、この高速道路ではよく出没されるそうです。記念にPHOTOを撮らせていただきたいとの要望に快くOKをいただきました。このオーナーさんが、今日はなんでこんなにポルシェ多いのですか?と聞かれたのでツーリングがあり、その帰りです。と答えたところ納得されたようです。息子もポルシェとフェラーリのランデブー走行には、そうとう興奮したようです。思わぬF355との遭遇があり楽しかった。

2000/04/16 「奇習?攻撃!」
NoiNoiさんよりタイランド奇習の報告です。しかし正月とはいえ、いきなり頭から水をぶっ掛けられたら皆さんどうしますか?それもわざわざトラックに水を積んで通行人に掛にいくのですから、たまらんね。
おはようございます。小生は、連休の3日目ですが天気が良くありません。最初の日は、外が賑やかな様で外に出て行きましたが、此方はソンクラーン(タイ歴の正月)で、通行人に水をかけていました。私も水をかけられましたがたいしたことはありませんでした。ボール・バケツ・水鉄砲とか水道の蛇口からホースを繋いで水をかけていました。また、ホテルの屋上からもバケツで水をかけていました。狙われたら頭の上から足元までずぶ濡れになる人もいました。ということで買い物にも行けない状態で、外出は取りやめて自炊しました。この時の、写真を添付します。画像:車に大きなバケツを積んで、水をかける連中が来てお互いに水を掛け合っているもの。このトラックから通行人にも水を掛けます。おちおち歩いておられません。

2000/04/09 「タイランド・モーターショー」
タイランドのNoiNoiさんよりタイランドのモーターショーの様子をメールと画像で連絡くれました。いつも有り難うございます。
こんにちわ。今日は、8:00頃に起きて朝食を取りゆっくりしているところです。昨日は、午前中が仕事で、午後から市内でThaiモーターショウが開催されていました。規模は日本と比べると多分比べものにならないと思いますが。展示メーカは欧州・アメリカ・日本が主です。展示メーカは、◎日本 :TOYOTA・NISANN・MAZDA・MITSUBISHI・ISUZU・HONDA◎欧州 :BMW・AUDI(VW)・SAAB・DAIMLER(CHRYSLER)・PEUGEOT・VOLVO・FIAT・ALFAROMEO・FERRARI・MASERTI・JAGUAR◎アメリカ :GM・FORD◎韓国 :現代
残念ながら、ポルシェの展示はありませんでした。当日は土曜日の休日で人が多く、会場が狭いのとで疲れてしまいした。デジカメで写真を撮ったのですが、添付で2枚送ります。


2000/04/07 「元禄十四年」
「元禄十四年(1701)3月19日の、午後4時頃、ここ高取峠をエイホ、エイホの声とともに、二挺の早かごが、赤穂城をめざして、突っ走っていきました。これは、江戸城松之廊下で発生した赤穂城主浅野内匠頭の殿中刃傷を知らせる第一の使者の姿でした。この早かごは、江戸から155里(約600km)を昼夜兼行わずか、4日半で江戸の事件を、家老の大石内蔵助に知らせ使命を果たしました。忠臣蔵で名高い、元禄赤穂事件での始まりは、ここからスタートしたと、言えます。」しかし昔の人は凄いですネ。江戸から兵庫県の赤穂まで、かごをかついで4.5日ですよ。現代の早かご「ポルシェ」をフルに駆使してもゴールデンウイークで高速停滞に巻き込まれたら丸1日かかってしまいますよ。御先祖様に脱帽!このあたりは私と993との散歩コースです。(海あり峠ありのツーリングコースです。)

2000/04/05 「炸裂!タイランド パワー」
タイランド在住のNoiNoiさんより面白い画像をいただきました。タイ庶民のボートの画像ですが、車のエンジンを、裸のまま搭載し、スクリューをドライブシャフトに取り付けた改造船です。ダイナミックですね。東南アジアのパワーをもろに感じます!今の日本人にはとうてい真似は出来ないですね。もしこのボートにポルシェのエンジンを搭載し、このオーナーが「エンジンのタペット音が気になるのでバルブクリアランス調整が必要」ですネ。とか講釈していたら、ポルシェオーナーの皆さんはどうしますか?考えるだけでも恐ろしくなりますネ。