[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック



 ★ロシア産チャーガ(カバノアナタケ)の最高級品★


抗酸化作用が圧倒的第一位の『森のダイヤモンド』(幻のキノコ)


アガリクスの24倍SOD様値(抗酸化力)を含有し、体の酸化を防ぐ

アガリクスの30倍βグルカン(多糖類)を含有し、自然治癒力を高める



商品1:ロシア産最高品質チャーガ(カバノアナタケ)
【ブロックタイプ】

毎回5〜10グラムだけ削って、2リットルほどの水で煮出して飲用するタイプです。
1kgで半年〜1年分の量なので、大変お買得です。
ロシア産の中でも特に安全性・品質が徹底管理された、最高級のチャーガ(カバノアナタケ)を是非お試し下さいませ。



チャーガ ブロックタイプ
200g 3,900円(税込)



チャーガ ブロックタイプ
1kg 16,000円(税込)




商品2:ロシア産最高品質チャーガ(カバノアナタケ)
【濃縮チャーガエキス原液】

ロシア産最高品質チャーガ(カバノアナタケ)を、最高級の北海道天然ミネラル水で煎じて煮出した、濃縮エキスの原液です。
10〜20ccの原液を、水又はお湯で10〜15倍に薄めて、1日1〜2回お召し上がり下さいませ。



濃縮チャーガエキス原液
500cc 1本 2,800円(税込)



濃縮チャーガエキス原液
500cc 2本セット 4,800円(税込)



皆様の飲んでいるチャーガ(カバノアナタケ)は本当に安全?

現在、チャーガ(カバノアナタケ)は、様々なルートを経て私たちの口へ届けられています。

ところが最近は、安全なルートを外れた物が少なくなく、輸入ができないケースも見受けられます。二酸化イオウ放射能の残量が基準値を越えるものなどが原因となっているようです。
また輸入されても、管理している倉庫の状態がひどくカビが発生して使い物にならなくなったチャーガ(カバノアナタケ)も多々見受けられます。

驚くことに、こうした手順すら踏まずに持ち込まれるケースも多々あるようです。(密輸ライセンスを持たない業者からの買い付けなど)

最終的には口に入る食品です。全ての段階で厳しいチェックを入れて管理して皆様にお届するのが本来あるべき姿であると確信しております。

当社では、ロシア政府からチャーガ(カバノアナタケ)採取に関するライセンスを取得した複数の大手企業と契約する事により、こうした管理を徹底させています。

チャーガ(カバノアナタケ)天然物しかありません。ですから農薬などは一切使用しませんが、残留農薬の検査も実施しております。

また、ハバロフスクイルクーツクといったチェルノブイリ原発の影響を受けていない地区での採取を行なっておりますが、ロシア企業による放射能残留検査日本国内での検査を実施して輸入の度に2重のチェックを行なっております。重金属の検査も同様に2重のチェックを実施しております。

また、生菌数の検査も行なっており安全性の高いものを厳選しております。当然輸入の際の検疫は年々強化されておりますが、チェックを行なっております。

国内に入ってきたチャーガ(カバノアナタケ)商品化に至るまでに厳しくチェックをかけております。

まずチャーガ(カバノアナタケ)を管理している倉庫は、ロシア薬局法が定める輸入時の乾燥状態を保つ事が可能な湿度を保っており、カビの発生を防ぎます。

また、商品製造については、東京都衛生基準値の一般生菌数をはるかに下回るレベルでの殺菌、また特殊レベルでの焙煎工程、などきめ細かく管理して商品化に至っております。

どうぞ安心してお召し上がり下さいませ。


チャーガ(カバノアナタケ)って何?

<新しいガン治療免疫療法>

今ガンの治療の主流は「外科療法」「放射線療法」「化学療法」の3つですが、新たに第4のガン治療として医学界が注目するのが「免疫療法」です。

<チャーガ(カバノアナタケ)の凄さ>

抗がん剤はガンそのものを攻撃するのと同時に、他の健康な細胞も攻撃してしまうため強い副作用としてあらわれ、本来体に備わっている自然治癒力が低下して身体が衰弱してしまいます。
チャーガ(カバノアナタケ)の場合、今までの研究から無害性安全性が確認され、化学療法にありがちな副作用が全くありません。
むしろ化学療法などの副作用を取り除く効果が認められています。

<チャーガ(カバノアナタケ)とは>

チャーガ(カバノアナタケ)の学名: Fuscopiria abliqua
ロシア名: Carga(チャーガ)
日本名: カバノアナタケ,白樺キノコ

チャーガ(カバノアナタケ)は制癌効果に優れたサルノコシカケの親戚です。
チャーガ(カバノアナタケ)が寄生する樹木は、寒冷地だけに分布する白樺やダケカンバなどのカバノキ類に限定されます。
チャーガ(カバノアナタケ)は、人間で言えば初老に達した幹や、折れた木の枝の根本などに寄生して、樹木のエキスを栄養分にして長い年月をかけて少しずつ成長していきます。

<SOD様活性(抗酸化力)が非常に高いチャーガ(カバノアナタケ)>

品    名 SOD様活性(抗酸化力)
チャーガ(カバノアナタケ) 35,000単位/g
アガリクス 1,500単位/g
山伏茸 1,400単位/g
舞茸 1,100単位/g
トリュフ 860単位/g
霊芝 630単位/g
メシマコブ 110単位/g

                            (財)日本食品分析センター(キノコ類の分析成績書)
 

人間の身体は、およそ60兆もの細胞によって構成されています。
その細胞が生体活動を行う際、あらゆる細胞から活性酸素が発生しています。
とりわけ生体反応が強い細胞膜は、活性酸素の攻撃にさらされると生体反応がストップしてしまい、身体の老化が促進されます。
内臓器官などが老化すれば、様々な疾病につながります。
なかでもダメージを受けやすいのは酸素の消費が多い脳です。
脳がダメージを受ければ、身体の様々な部位に連動して異常が発生します。
しかし幸いな事に人体には抗酸化物質が備わっており、その代表格がSODと言う酵素です。
ただこのSOD酵素も、歳を取るにしたがって衰えを見せ、活性酸素の猛烈な攻撃にさらされると塩基配列が壊されて癌になりやすくなります。
これを補うためにある体内のSOD活性が低下してきたら、外から抗酸化作用を持つ抗酸化物質を補えば良いのです。
抗酸化作用は、活性酸素の生成そのものを抑制したり、発生した活性酸素を除去したり、活性酸素の攻撃を受けて傷ついた細胞の修復や再生といった働きを行います。

体内のSODが不足したらSODそのものを補えばいいのですが、SODの分子量は3万以上の酵素で、口から摂取しても速やかに吸収する事は困難です。
また酵素は生き物ですから、口から取ると胃液の強い酸に分されて活性を失ってしまいます。
そこでSODと同様の活性を示す抗酸化物質をとることが有効な手段となるわけです。
(SODと同様の働きを「SOD様活性」といい、数値的には「SOD様値」として表します。)
一般的にキノコ類は強力な活性酸素を除去する抗酸化物質をたっぷり含んでおり、SOD様活性値も高いです。
特にそれが際立っているのがチャーガ(カバノアナタケ)であり、成分分析の結果、SOD様値が非常に高い事が確認されています。
チャーガ(カバノアナタケ)は活性酸素対策にとても有望なキノコであり、結果的にそれが抗癌作用に結びついています。

<β-Dグルカン(βグルカン)が豊富なチャーガ(カバノアナタケ)>

チャーガ(カバノアナタケ)には、免疫力を高める多糖類が極めて多く含まれています。
多糖類とは沢山の単糖(糖質の最小単位)が結合した高分子で、元来キノコには良質の多糖類が豊富です。
同じ多糖類でも分子量によって何種類もありますが、とりわけ「β-Dグルカン(βグルカン)」という多糖類に、高い制癌活性が認められています。
チャーガ(カバノアナタケ)には、癌に効くキノコとして有名なアガリクスの30倍ものβ-Dグルカン(βグルカン)が含まれており、その他にも抗癌にかかわる有効成分が非常に豊富です。

β-Dグルカン(βグルカン)が免疫細胞を活性化させることで、身体全体の防衛機構の働きを強め、癌を予防したり癌の増殖を抑えることが出来ます。

チャーガ(カバノアナタケ)の薬効メカニズムはすべて解き明かされたわけではありませんが、β-Dグルカン(βグルカン)量の多さとSOD様活性の高さが抗癌パワーを生み出している事は間違いありません。

<チャーガ(カバノアナタケ)の有効成分の数々と効能>

チャーガ(カバノアナタケ)に含まれる数々の有効成分には、癌因子などを抑制/予防する驚くべきパワーがひそんでいます。
また、血糖値を降下させる効果、コレステロールを低下させる効果、血圧を調整する効果などが、マウスでの実験により明らかにされています。
さらに、エイズ・白血病への効果も期待されています。

チャーガ(カバノアナタケ)には、β-Dグルカン(βグルカン)、抗酸化物質(SOD様活性)の他にも、エルゴステロール、水溶性多糖のマンノース・ガラクトース・キシロース・アラビノース・フコースなどからなるヘテロ糖鎖を含むグルカン(水溶性多糖類)などの、数々の有効成分が豊富に含まれています。

<チャーガ(カバノアナタケ)誕生のプロセス>

チャーガ(カバノアナタケ)が形成される原因は「樹皮の寄生菌の感染」と言われており、胞子が風にのって飛散し何らかの原因によって亀裂のある樹皮部に付着し、胞子の発芽に適した諸条件が完全に満たされた場合にだけ成長を始めます。
胞子が発芽して繁殖するとチャーガ(カバノアナタケ)は何年にもわたって寄生し、樹木のエキスを吸いながら10年〜15年という歳月をかけてだんだんと大きなコブ状に拡大していきます。
チャーガ(カバノアナタケ)が樹木のエキスを吸い尽くし木が死滅してしまうとチャーガ(カバノアナタケ)の成長も止まり、数年後にはチャーガ(カバノアナタケ)自身も枯れてしまいます。

チャーガ(カバノアナタケ)の寄生する木の高さは様々で、20メートル近くあるような高い場所に付いているものもあれば、手を伸ばせる高さで見つかる事もあります。
高い場所の方が効果が高いと言われています。
チャーガ(カバノアナタケ)の菌核のサイズは10〜30センチあり、表面は黒く凹凸が多数あり、縦横に亀裂が生じています。
触れると石炭のように硬くゴツゴツしています。
大きな物では40〜50kgに達するものもあります。
このチャーガ(カバノアナタケ)をノコギリなどで幹からそぎ落とすと、内部は黄褐色を帯びています。

<チャーガ(カバノアナタケ)の採取方法>

チャーガ(カバノアナタケ)の採取は、当然のことながら困難を極めます。
(ロシアでの発見率は1.5%未満)
しかも山に精通した人でも、チャーガ(カバノアナタケ)と他のキノコを間違えて採取してしまう場合もあると言います。
しかも古く大きくなりすぎたチャーガ(カバノアナタケ)、寄生した樹木がすでに枯れてしまったチャーガ(カバノアナタケ)は、原料としては不適切です。

<チャーガ(カバノアナタケ)の黒い塊り---菌核--->

菌核は栄養の宝庫で、抗癌や抗ウイルス効果の秘密が隠されています。
菌核とは、植物にたとえれば球根にあたる部分で、チャーガ(カバノアナタケ)の場合は黒い部分が菌核になります。
一般にはキノコは、目に触れる「子実体」と目に触れない「菌糸体」で構成されています。
植物で言うと子実体は花や実、菌糸体は葉や茎や根の部分にあたります。
菌類に属するキノコは葉緑素を持たないため、体内で栄養分を作ることが出来ません。
菌糸体の役割は、他の植物にこれをもぐり込ませて栄養分を吸収することです。

チャーガ(カバノアナタケ)の場合も糸状の菌糸体から、白樺などの樹木の栄養分を吸収する点は他のキノコと同じです。
ところが他のキノコのように目立っているはずの子実体は、どこに隠れているのでしょうか。
チャーガ(カバノアナタケ)の場合、子実体である傘は形成せずに樹皮の下に薄っぺらに広がっています。
つまり外側から視覚で捉えることは出来ないのです。

チャーガ(カバノアナタケ)は見た目に反して、煎じたものを飲んでみると意外に口当たりが良く、漢方特有の苦味やクセ・臭いなども殆んど気になりません。
アガリクス茸を煎じて飲むよりは、はるかに飲みやすいです。


チャーガ(カバノアナタケ)に関する本の紹介


ガンの免疫革命幻の茸チャーガのすべて
著者: 応微研 /堀内勲


出版社:青萠堂
ISBN:4921192197
サイズ:単行本 / 242p
発行年月: 2004年 01月
本体価格: 1,700円

プロローグ ロシア、シラカバ林の神秘/
1章 やはり最も効いた!ロシア・ガン研究所からの最新衝撃報告/
2章 チャーガとはどんなきのこなのか?/
3章 圧倒的に活性酸素を除去するチャーガ/
4章 抗酸化力の鍵を握るもうひとつの成分/
5章 免疫力向上に効果絶大のチャーガ/
6章 さまざまな現代病を救うチャーガ/エピローグ ガン僕滅への希望の研究は、日々絶えず前進している



最新免疫療法「チャーガ」でガンを治す方法 白樺キノコの「超」抗ガン作用   
著者: 師岡孝次

出版社:ライブ出版
ISBN:489795066X
サイズ:単行本 / 253p
発行年月: 2003年 10月
本体価格: 1,200円

第1章 末期ガンから生還した!体験談
(消化器系ガン/消化器系以外のガン ほか)/
第2章 民間療法だった「チャーガ」の抗ガン効果を科学が証明!
(歴史が証明するチャーガの抗ガン効果/ロシアの医療事情 ほか)/
第3章 免疫力と抗酸化力を増大させた!
(体内にある免疫力を広範囲にわたって刺激する「チャーガ」/最大のガン治癒成分は各種の「多糖体」 ほか)/
第4章 「免疫療法」が特に注目されている!
(免疫療法とは/ガンと闘う免疫のしくみ ほか)/
第5章 生活習慣病にも治癒力を発揮!
(人体は天然の薬箱/細胞の一つひとつを活性化して最深部から癒す ほか)



健康茶カバノアナタケの魅力 免疫力活性化で注目される 
著者: 小川哲夫


出版社:財界研究所
ISBN:4879320358
サイズ:単行本 / 175p
発行年月: 2003年 10月
本体価格: 953円

第1章 長寿大国・日本の健康ブーム―その背景にある不安(平均寿命で女性は世界一、男性も二位/ポリフェノール・ブーム ほか)/
第2章 注目されるカバノアナタケ(カバノアナタケとは/エイズを抑えるカバノアナタケの成分とは?)/
第3章 症状改善例の紹介(二カ月の服用で尿酸値が正常になった/大腸ガン手術後の低蛋白血症が改善した ほか)/
第4章 免疫治療にカバノアナタケを導入(心と免疫/アポロ13号の教訓 ほか)/
第5章 カバノアナタケ何でもQ&A




幻のキノコ・カバノアナタケ チャーガとも白樺茸とも言う抗癌キノコ
著者 医学博士甲田 光雄


文庫版 200円

1.カバノアナタケの成分
2.サポニンの抗ガン作用
3.カバノアナタケは血液をサラサラにしてくれる
4.カバノアナタケの抗酸化作用 過酸化脂質の犯行とは
5.カバノアナタケの具体的な効能
6.カバノアナタケは免疫力を高める
7.ガンは一番恐ろしい病気 注目の免疫療法
8.カバノアナタケはアダプトゲン 二千年前から存在
9.代替医療として注目される 活性酸素の除去作用
10.カバノアナタケは上薬に位置



カバノアナタケ(チャーガ)
ガン・HIV・肝炎ウィルス・糖尿病・アレルギーなどに効果を発揮する注目のキノコ
元大阪赤十字病院副院長・医学博士 星崎 東明 著


文庫版 150円

1.カバノアナタケ(チャーガ)とは
2.カバノアナタケの成分
3.カバノアナタケが免疫力を高め、ガンなどを予防する
4.カバノアナタケは、活性酸素除去作用があり、発ガンなどを予防する
5.カバノアナタケは、糖尿病を予防する
6.カバノアナタケは、アレルギー性皮膚炎や慢性肝炎、腎炎の予防と改善をする
7.カバノアナタケの効果(総括)






トップページ  



□Copyright(c) 2005 Tamao foods.,All Rights Reserved.

Tamao foods:4-11-24 Omoromachi Naha-city Okinawa