当サイトはリンクフリーです。ご連絡下されば相互リンクを検討させていただきますので、ご希望の方はEメール(
)か掲示板への書き込みで、その旨お知らせください。なお、当サイトにリンクされる場合はトップページへお願いいたします。
★ 個人 ★
あなたの星空散歩 D70天体写真 (h.nakayamaさん)
埼玉県にお住まいのh.nakayamaさんのホームページです。2003年に四半世紀ぶりで天文趣味に復帰されたとのこと。現在は自らの手でローパスフィルタ除去改造されたニコンD70を使って星雲星団撮影に取り組まれており、Galleryのページには作例が多数展示されています。工作がお得意でDIYを自称されているとのことで、D70用のインターバル撮影タイマーなど、自作ツールに関する情報もあります。
宇宙 限りある宇宙 (椎葉勇一郎さん)
宇宙に関する情報をお伝えする,ホームページです。宇宙の神秘にせまり、宇宙をしる魅力を体験してください。宇宙の映像写真をflashでお伝えします。
お気軽天体観望のページです (岩田省司さん)
大分県にお住まいの岩田さんのホームページです。口径15cmの屈折望遠鏡シュワルツ150Sを2台並べた形の大口径双眼望遠鏡で天体観望を楽しんでいらっしゃいます。観望日記にはその日に見た天体の印象等が詳細に記述されていて、とても参考になります。その他、一眼レフデジカメ(EOS Kiss Digital)で撮影された星座・星野写真の展示コーナーもあります。
北国星空写真館 (カムイミンダラさん)
国内屈指の天体写真家としてご活躍中のカムイミンダラさんのホームページ。ライトシュミットカメラや平面像マクストフカメラといったアストロカメラとラージフォーマット銀塩フィルムの組合せで撮られた素晴らしい天体写真がたくさん展示されています。その大半が天文誌フォトコンでの入選作という、究極のギャラリーサイトです。
きらり一番星 (一番星さん)
新潟県にお住まいの一番星さんのホームページです。2004年の望遠鏡購入を契機に、20年ぶりに天文の趣味を本格再開されたとのこと。ビクセンED115S屈折+デジタル一眼レフカメラにて星雲星団等を精力的に撮影されています。現在、メシエ天体アルバムの制作に注力されていて、今後の発展が楽しみなサイトです。
コーチのガレージ (コーチさん)
徳島県にお住まいのコーチさんのホームページです。ニコン製のデジタル一眼レフカメラD70とD50にて、主に星雲星団の直焦点写真を撮っていらっしゃいます。また、中判銀塩でも星野写真や星景写真に取組まれていて、デジタルと銀塩の両方で天文誌フォトコンへの入選実績をお持ちです。ご自宅から入選レベルの画像を撮影できるということで、何とも羨ましい限りです。
Shiva's Homepage(Shivaさん)
Shivaさんこと柴田 治さんのホームページです。星座写真がたくさん展示されている「星座88ヶ所巡り」は必見で、各星座に纏わる神話などの詳しい解説があります。タカハシの一台二役カセ/ニュートン鏡筒CN212直焦点で撮られた星雲星団写真も見事です。
JUSTIN's 気まぐれ星空アルバム (JUSTINさん)
JUSTINさんこと伴 良彦さんのホームページです。このサイトは天文ガイド2000年4月号で紹介されました。とってもきれいな星景写真は必見です。また1970年代からの彗星写真がたくさん見られますので、古くからの天文ファンはたまらない懐かしさを感じることでしょう。変ったところでは流星塵の写真なんていうのも見られます。
Starlight Memories(Matさん)
埼玉県にお住まいのMatさんのホームページです。Galleryのページでは35mm判銀塩カメラをはじめ、中判アストロカメラ、デジタル一眼レフカメラ、冷却CCDと様々な撮像ツールを駆使して撮られた美しい天体写真が数多く見られます。明るめの彗星が出現すると「追っかけ」を始められるようで、似たような習性を持つ当サイト管理人としては妙な親近感を覚えます。
双眼鏡愛好会(まっこうくじらさん)
双眼鏡を題材にしたホームページです。初心者向けに作られたコンテンツもあれば、かなり専門的なページやメーカー比較のページもあって興味深いです。JTBショーなどの展示会レポートについても詳しい記述があって、これから双眼鏡を購入しようという方には非常に参考になるでしょう。
Tak's Laboratory(荒井隆夫さん)
茨城県にお住まいの荒井さんのホームページです。ブローニー判フィルムで撮影された天体写真がたくさん展示されています。しかもその全てが天文誌の入選作で、素晴らしい作品ばかりです。ニコンの大口径望遠レンズ400mmF2.8で撮られたモノクロ写真は強烈なインパクトがあって、見飽きることがありません。
寺さんの新ホーム・ギャラリー(如月さん)
神奈川県にお住まいの如月さんのホームページです。40年近い写真歴をお持ちで、主に四季折々の風景写真を撮っていらっしゃいます。毎年、オリジナル写真をモチーフにしたカレンダーを制作されており、その掲載写真も含めて非常に素晴らしい画像が数多く展示されています。写真では同じH.TerashimaをPhoto Nameにしており、お互いに陰の存在という認識で相互リンクさせていただきました。宇宙にも興味をお持ちで、アストロ光学製口径15cm反射望遠鏡のユーザーです。
天体写真館:Yutaka Numajiri's Astronomical Photo Gallery (沼尻 裕さん)
八王子天文同好会の会長を務めていらっしゃる沼尻さんのホームページです。私も所有しているペンタックス100SDUF屈折やタカハシMT160反射を使って撮影された星雲・星団の美しい写真がたくさん展示されています。その他、彗星写真や広角レンズによる天の川の写真、写し難い黄道光や対日照の写真も必見!
天体写真の世界 (Ryutaoさん)
兵庫県にお住まいのRyutaoさんのサイトです。天体写真ファンなら誰しも憧れる高級な機材を数多くお持ちで、それら全ての能力を余すところなく引き出して得られた素晴らしい画像の数々にはいつも驚愕させられます。各天文雑誌フォトコンのご常連で、国内では名実共に実力No.1の天体写真家でしょう。
ど素人天体写真家の悪戦奮闘記 [Mira's 天体写真館 in 高知] (ミラさん)
親しみやすいタイトルでアクセス急増中のホームページ。使用されている撮影機材や掲載画像からするとタイトルはご謙遜ではないかと思われますが・・・。天体写真、掲示板、ひとりごとなど見所が豊富で、その中でも彗星情報は速報性が高く、新彗星の動向をいち早くGetするならここがオススメ。
TOMAKOMAI ASTROS (POSITIVE51さん)
北海道苫小牧市にお住まいのPOSITIVE51さんのホームページです。2003年の火星超大接近がきっかけで、天体写真撮影を始められたとのこと。短期間に機材と技術のステップアップを積み重ねられ、現在はタカハシFS-60C鏡筒+ビクセンGPD赤道儀を駆使して星雲星団撮影に取り組んでいらっしゃいます。
PIZの宝石箱 (PIZさん)
PIZさんこと仲江川知秀さんのホームページです。タカハシのε210Cによる星雲星団の直焦点写真が数多く展示されています。とにかく圧倒的な画像数ときめ細かなページ作りで、見飽きることがありません。星雲星団の観望用チェックシートや北関東方面の観測地案内もあって、とても参考になるサイトです。
Photographic Workshop in Starlight (TK_Starlightさん)
とても自然な描写の美しい天体写真が数多く展示されているホームページです。赤道儀をPCから直接制御する方式のオートガイドシステムを構築されていて、そのコストパフォーマンスには目を見張るものがあります。ギャラリーページでは天体写真の他に綺麗な風景や花の写真も見ることができます。
星空観望 (レオポンさん)
★Used Telescope Network★中古望遠鏡情報★>のサイト管理者でもあるレオポンさんの個人ホームページです。10cm反射望遠鏡製作記とシュミカセC8のページでは光軸調整やコントラスト向上など、見え味を良くするための手入れや工夫・試みについて詳しく説明されていて、実用的な情報がたくさん得られます。
星空素人のひとりごと (Blue Light Starさん)
静岡県にお住まいのBlue Light StarさんのHPです。メインの撮影鏡筒がビクセンR200SS反射ということで、私と共通しています。最近は改造一眼レフデジカメを使って星雲星団などを撮っていらっしゃいます。アップロード掲示板には腕の確かな天体写真家が大勢集い、素晴らしい画像をたくさん見られることでも有名です。
星の輝き (りょーじんさん)
千葉県船橋市在住のりょーじんさんのホームページ。タカハシFS128フローライト屈折やASTROSIB 250RC純リッチークレティアンなど天文ファン垂涎の機材を駆使してハイレベルな銀塩写真を数多く撮っていらっしゃいます。ご自身の体験を元にした「天体写真講座」のページでは、撮影に関するテクニカルな情報も発信されていて、とても参考になります。
星の風景 (近藤全宏さん)
愛媛県にお住まいの近藤さんのホームページ。デジカメを使って天体写真を熱心に撮っていらっしゃいます。銀塩写真もたくさん展示してあり、メインタイトルに関連した「星のある風景」のページにある美しい星景写真が見事です。撮影対象に応じて機材をうまく使い分けておられるのでとても参考になります。
星への誘い (米山誠一さん)
同じ望遠鏡(ビクセンR200SS)ユーザーつながりということで相互リンクさせていただいてます。R200SS+デジカメで撮影された素晴らしい惑星写真は必見で、掲載されている数々の画像をご覧になれば、この鏡筒は惑星撮影に対してもポテンシャルが高いことを認識できます。
Yanagi's Web Space (Yanagiさん)
柳原さんのホームページです。タカハシSKY90屈折望遠鏡による星雲星団画像やセレストロンC8シュミットカセグレンによる惑星画像などが展示されています。天体写真以外に風景やワールドカップサッカーの写真をまとめたコーナーもあります。
★ようこそ、流星の世界のホームページへ★ (関口孝志さん)
日本流星研究会および川越天文同好会にご所属の関口さんのホームページです。流星についてのいろいろな情報が記載されています。火球の同時観測写真から、流星体の軌道計算に関する具体例が示されていて、とても為になります。天体写真のページには懐かしい彗星の写真が展示されています。
律男の星空探検 (藤井律男さん)
ご自宅に天文台があり、天文ファン垂涎の機材を使って美しい天体写真を数多く撮られている方のホームページ。最近は冷却CCDによる撮影を熱心になされているようで、特に視直径が小さい天体のクローズアップ画像などをたくさん拝見することができます。画像処理の実例も一見の価値あり。
をの字の天体写真あれこれ (をの字さん)
神奈川県にお住まいの「をの字」さんこと古庄 歩さんのホームページです。天文誌のフォトコンでは最優秀賞を何度も取られており、ギャラリーに展示されている写真も素晴らしい作品ばかりで圧倒されます。デジカメのダークフレーム減算ソフト"RAP"やピントチェックソフト"Flyeye Loupe CS"などの有益なプログラムを開発されたことでも有名です。
★ メーカーなど ★
アストロアーツ
かの有名な国産天文シミュレーションソフト「ステラナビゲータ」を制作した会社のサイト。月刊天文誌「星ナビ」の編集部はこの会社にあります。製品情報の他、オンラインショッピング、天文関連のニュース、観望ガイドなど見所が満載。国内の天文関連サイトへのリンクも盛り沢山です。
NS企画 ( NS KIKAKU )
コンピューター応用システムの設計・製作を行なっている会社のサイトです。私が使っているオートガイダーVSTはこちらの製品で、天文関係ではその他に自動導入システムDOGもよく知られています。一部製品のソフトのダウンロードやハードウエアの技術情報を公開しているので、自作派の方には参考になるかもしれません。
ビクセン
双眼鏡や望遠鏡で有名な光学機器メーカーです。望遠鏡架台の天体自動導入システム(スカイセンサー2000)や高次非球面鏡を用いた反射望遠鏡(VISAC)など、先進の技術とアイデアを盛り込んだ製品をリーズナブルな価格で提供しています。ホームページには各種光学製品の案内や天体観測情報などがあります。
★ 天文関連情報 ★
日本の天文情報 - JAPAN ASTRONOMY -
日本国内の天文情報に関するホームページがたくさん登録されているリンクサイトです。2004年7月に開設されました。現在、リンク先を募集中とのことなので、天文関係のサイトをお持ちの方は登録されてはいかがでしょう。
★Used Telescope Network★中古望遠鏡情報★
タイトルの通り、中古望遠鏡の売買に関する情報を扱ったサイトです。国内の望遠鏡販売店の中古品情報ページへのリンクと掲示板を使った個人レベルの売買情報がメインになっています。その他、自己登録制のリンク集やチャットのページもあります。
★ 気象情報 ★
IMOC Weather Page
非常にシンプルな表示の天気予報サイトです。アメダスによる降水量、風向、気温、日照の各情報を記号や分布図でわかりやすく表示しています。「卓越天気」のページでは3時間毎で2日後までの予想天気分布が確認でき、個人的には非常に役立っています。
Weather Underground
世界中の天気を調べられるサイトです。選択した地域の気象状況が分布図で表示され、さらに国→都市を選択すれば週間予報等の詳細情報が見られます。珍しいところではジェット気流の速度分布図表示もあって、惑星観測者にとってはシンチレーションの大小を予測するのに重宝するかもしれません。
TBS Weather Guide
TBSテレビの公式サイトにある天気予報のページです。全国版と首都圏版に分かれていて、ごく普通の気象情報が得られるのはもちろん、変ったところでは降水確率分布アニメーション、首都圏版に限っては風アメダス、紫外線情報などが見られます。
ヤン坊マー坊天気予報
古くからテレビでお馴染みの天気予報のweb版です。一般的な全国の天気、週間天気予報、ひまわり画像、天気図などが見られる他、20kmメッシュのエリア天気予報があってピンポイントの気象情報を得るのにたいへん重宝します。各地の海岸沿いの天気予報をまとめた「釣り場の天気」というのもあります。
バックグラウンド画像はアストロアーツ社の「ステラナビゲータ」を使って作成しました。