読んでも時間の無駄だから戻ったら?
- S - Monologue
2002年
4月24日
これまでの人生の99%が時間の無駄遣いだったように思う。
1999年
12月某日
僕の中から助けてくれと言う声が聞こえる。僕は僕を救えるのだろうか。
僕は追いかけられて逃げる夢をよく見る。何から逃げたいのだろう。