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話題12 幻想に恋



私は身近にいる異性に余り興味を示さず、代わりに音楽や舞台作品などに恋をしてしまうのです。

例えば、Gさんの「温度計」の世界に恋をして、胸が痛くなり、何度も何度も聴いてしまうのです。

舞台も同じ様に、その空間に没頭しすぎて、食欲が無くなってしまうのです。

更に、役者が演じた役や歴史上の人物にまで本気で好きになってしまいます。

別に悩みではありませんが、みんなそんな経験が有るのでしょうか? (さえ )

感受性が豊かなんだね。そういう人は結構いると思うよ。俺も若い頃は、いろんな世界にはまりまくってアップップしてた時もあるし。まぁ、それが楽しいんなら、そのままでいいんじゃない!? 
 ただ・・・そういうタイプの人は、新興宗教にはあまり近づかない方がいいかも。新興宗教のすべてが悪いとは言わないけど・・・。俺は好きじゃないな。(石川浩司)

私は今、禁欲しているので、自分自身に恋しています。
精神科医の斎藤学氏の本を読んでからというもの、「自分を愛すること」の大切さを生活の中に取り入れています。
芸術に恋するということは、自分の価値観に恋していることではないでしょうか?
とてもいいことだと私は思います。
どうぞ御自愛下さい。(憩)

宗教はうさんくさいので大丈夫だと思いますよ・・・多分。
憩さんの意見、「そうかもなー」と思いました。
でも、「歴史上の人物」についてはどう思われますか?「あの時代にこんな考えを持っていたなんて何て凄い人なの!?」などと思うと、素敵だなあ・・・と思うのです。「いい男がいない」と言う意見がありましたが、そういう方は同じ思いをしたことは無いのでしょうか?
私の周りには彼氏も含め、何人かいい男はいますけどね。(さえ)

結局、のろけかーい(笑) 
俺の妻もいい女だぜーっ。ボインだし。但し顔も腹も、全身ボイン・・・。(石川浩司)

マスターも結局、のろけかーい!(笑)
いやいや、とてもよい事だと思います、おふた方(笑)
憩さんがおっしゃる(芸術に恋するということは、自分の価値観に恋している)という意見に私も賛成いたします。もちろん、その世界を作り上げる事ができる表現者も素晴らしいと思います。ひっくるめて言えば「何かを表現したり、考えたりできる人間の存在自体が素晴らしい」のではないでしょうか?思っている事を言葉を発して伝えられて、自分の意思で自分の行動を決定できるのは人間だけですもの。  03/5/26(たらこそば)

思い出したことがあるので追加。俳優の反町さんは普段は「かっこいい!」とか「好き!」とか何とも思わないんだけれど、ドラマ「GTO」の鬼塚先生役をしている時はめちゃくちゃ好きだ(笑)
「踊る大走査線」で織田裕二がブレイクしたけれど、あれも幻想に恋だよなぁ・・・・。だって中学校の頃に織田裕二ファンだった友達は、「かっぱかっぱ!」とからかわれていたもんさ・・・・。 03/7/14(たらこそば)

俗に「はまり役」というのあるからね。それをうまいタイミングで掴めるかどうかが役者の分かれ目かも。実際、演技がうまい人なんて山ほどいるからね。 03/7/14(石川浩司)

「はまり役」わかりますね〜。「踊る大走査線」は織田裕二じゃないと見たくないもん。はまり役ゆえにどこいってもその役がついてまわりますが、それに耐えられる人でないとどんなにはやっても消えてしまいますね。実はおととし、織田裕二のコンサートを見にいったのですが、ライブの中でも「青島刑事」をやっていました(笑)それを期待して見にいったのですが・・・母と(笑)あと、ドラマや映画で続編ができた時に、一作目と主役が変わると見たくないと思ってしまうんですよね。あれは最初のイメージを壊したくないからなんだろうなぁ。 03/7/21(たらこそば)

渥美清も「寅さん」のイメージを壊さない為に一切私生活は公開しなかったみたいだしね。
まぁ、俺みたいに私生活全暴露してる奴も珍しいだろーけんども。  03/7/21(石川浩司)

私は物語をたまに書くのですが、書きながら涙したことがあります。
その時は、もうグワ〜ンとその物語と私しか、世界がありませんでした。
そういう意味では二人っきりの恋の世界と似ているかもしれません。
小説なども読みながら泣いてしまったりします。
石川さんは作詞をしながら泣いてしまった、とかありますか?(サボテン)

「オンリー・ユー」という歌の歌詞を自転車に乗りながら思いついた時は、泣きました。(内緒だぞっ!) 03/7/21(石川浩司)

僕もありますよ。吉本バナナの”TUGUMI”のつぐみに本気で恋しちゃいました。でもしばらくして思いました。”こんな奴いねーや”って(笑)そうやって現実を知り、大人になっていくんです。幻想に恋をすることはいいことだと思いますよ。
 ただし、さえさんの場合は彼氏がいるようなのでもっと彼氏のことを見てあげてください。  03/7/21(そもさんせっぱ)

濃い内容の小説を読んだときに、現実とその世界がごちゃごちゃになることがあります。
仕事をしながら、「そういえば、あの人はどうしてあんなことを言ってたんだろう」とふっと考えて「アレ?あ、小説の登場人物じゃねーかあの人は」・・みたいな感じで。
最近では、「亡国のイージス」という小説にどっぷりはまりました。 03/7/21(わにこ)

幻想に恋、完全にしちゃってました。まず、中学の頃にたまの唄の世界に恋しつつ、さらに石川啄木に恋していました・・
・・そのあと高校時代になると中原中也に恋していました。国語の授業中に啄木や中也の詩や短歌が読まれるだけで、本当に顔が真っ赤になるくらいでした。
いまでもよくぼんやりしているときには短歌や詩を思い出して頭の中グルグルしています。
もうそろそろ、生身の人と恋したほうがいいんだけど、ストーカーとか怨恨とか愛憎のもつれとかが恐いし・・・・・・・・ 03/7/21 (ぷちこ)

恋しなくてもストーカーとか怨恨とかに巻き込まれるおそれは充分にあるので、恋した方がいいよ。 03/7/21(石川浩司)

わにこさんの意見に賛成!私の場合は、ドラマに感情移入しすぎて、あの場面だったら私はこうするのに!!と一人で悔しがっている場合が多いです。マンガでも、納得行かない終わり方だったら乱入してなおしてあげたくなるんだよなぁ。というか、ハッピーエンドじゃないマンガはあんまり好きじゃないなぁ。たまにはあってもいいんだけど、パッとしない気持ちの持っていき場所のない終わり方がいやだ。白黒はっきりカタをつけてよ!!みたいなね(笑) 03/7/28(たらこそば)

話しそれるけど「漫画」とか人気によって、伏線いっぱい作ってさぁこれからというところなのに強引に終わったり、逆に「もう決着付いてるだろう!」と言っても延々次の敵や問題が起こって終わらなかったりね。全部商売。漫画家本人もわかっていてもジレンマに苦しむみたいね。03/7/28(石川浩司)

「ドラゴンボール」が終わらなかったのもそのせいですね。私は戦いばかりのマンガが嫌いなので途中でコミックスを揃えるのを放棄してしまいました。アラレちゃんは好きなんだけどねぇ。
でも読みきりのマンガとかで、この終わり方は作者自身も納得いってないやろう!ってのはいけませんね。編集側はページ数や締め切りをえらい気にするけど、それでできるマンガが手抜きじゃあガックリよ。がーっ!なんかえらい腹がたってきたぞ!! 03/8/4(たらこそば)

でも、ひとつの人気漫画が終わる、ということは場合によっては雑誌の売り上げが何百万部も落ちる可能性も含んでいて、もはや作家本人だけの問題じゃなくて、その出版社や二次的なキャラクター商品を扱っている会社などへの経済影響力は凄いものがある。で、自社はともかくとしても、下請けの零細企業などはそれによって経営が成り立たなくなり、自殺者が出る場合だってある。
 漫画に限らず、芸術と経済の問題は極めて難しい。 03/8/4(石川浩司)

みなさん、感受性豊かなんですね〜。関心してしまいます。
わたしは、映画とかドラマとか小説とか、見はしますが、あんまり感動とかしないんですよねー。どうせ作られたものだ、とかいう意識がどっかにあるみたいで。
「だからお前はわがまま(人の気持ちがわからない)なんだ!!」と言われたりもします。03/8/11(ぽんつく)

俺もドラマ見ない。映画もほとんどコメディだけだなー。ドキュメントの方が好きなんだよね。でもドキュメントも例え「やらせ」じゃなくても演出(映像の流れのもっていき方)とか編集によって、全然印象は変わるからねー。注意しながら楽しもー。 03/8/11(石川浩司)

ぽんつくさん・・・あたしゃ感受性は豊かだと思うのですが(自分で言うな!(笑))わがままです。救いようがないということなのでしょうか・・・。ああ。
漫画業界の裏ネタ、かなりショックでした。結局はみんな金に踊らされているってことになっちゃうのか・・・・お金って怖いなぁ。理性を保てる程度に多めにあればいいや。 03/8/18(たらこそば)

サブカルチャーの「漫画家の実態」みたいな本を読めば、そういう話しはいくらでも出てくるよ。有名なのが「少年ジャン○」の読者アンケート。アンケートの下位の漫画は、ストーリーが途中だろうがなんだろうが、強引に終わりにさせられる。そして逆にトップとかのものは「どー考えてもエンディングだろう」と思っても何故か突拍子もないことが起こって話が伸びる。
 元々俺が子供の頃、いわゆる「少年サンデー」「少年マガジン」などの今も続く少年漫画雑誌が創刊ラッシュで「少年ジャン○」は後発だったので、そういう方法を取ったところ、見事に当たってトップ雑誌になれた、というとこがあるからね。
 漫画に限らず音楽や演劇、映画などは「芸術性」「娯楽性」そしてそれを支える「利益」のバランスが重要だからね。これは永遠の課題なんだけど。 03/8/18(石川浩司)

私は恋という感覚が良くわからなくて
最近、友人の話などを聞き、
指摘されて気付いたのですが、
私はまさに幻想に恋をしているようなのです。

本・漫画の主人公や、脇役、
テレビの中の人たち、
おんがくの歌詞や、ミュージシャン自身、
その音の高さや低さ、音色…
現実に出会った男の人も、
心の中で理想の人間にしたて上げ、
もしもあの人が私の彼だったら、なんて想像したりして
おなかいっぱいになってしまいます。

だから、実際に人と付き合う、ということが怖くて出来ません。
もしも現実に、彼が出来たのならば、
それはそれで幸せなのだろうけど…
私はいま幻想に恋をして、それなりに満たされている筈なので、
少し現実の彼を作ることはあきらめかけています。

やっぱり実際に彼を作ったりした方がいいのでしょうか?
「今のままでいい」という気持ちと「彼氏が欲しい」という気持ちが、行ったり来たりして、最近疲れます。 03/8/18(カヲル)

「漫画は編集者のもの」ともいいますよね。最近まで、漫画家の松本零次さんが『宇宙戦艦ヤマト』の版権を巡って版元と裁判していたのを取っても、一筋縄で解決できる問題じゃないですね。
 ただ、編集長が部数を減らしたくないからと、ダラダラ連載を引っ張るのは職場放棄も同じです。
 個々の作品には終わるべき時があり、そのタイミングを逃すと作品の質自体が落ちてしまいます。編集者だったら、売り上げと同じくらい質にもこだわらないと。
 話の流れ上、終わってしまう作品は仕方がないです。だったら、また新しい連載を育てればいいんです。それが漫画編集者の仕事だと思います。
 最悪な例が『スラムダンク』です。作者の井上さんは、最後の試合を主人公のいるチームの「負け」で終わらせたかったけれど、編集部が読者からの反響を気にして強引に勝たせてしまった。結果、納得のいかない井上さんは、集○社から講○社に移ってしまった。目先の数字に惑わされて未来の数字までも失ってしまった典型です。03/8/18<ブルヒータ>

漫画は漫画家と編集者の共同作業。アイデアをほとんど編集者が出したりしてる場合も多い。03/8/18(石川浩司)

「やっぱり実際に彼を作ったりした方がいいのでしょうか?」とお尋ねのカヲルさん、それから少し前のぷちこさんへ。
あせらなくても、そのうちきっと恋をする機会があると思います。これまで、たまたまそんな相手に巡り会えなかっただけではないでしょうか。人によって恋する機会がたくさんある人、少ない人。早くから相手に巡り会える人、そうでない人、いろいろいるのだと思います。そのうち、とびっきり素敵な人に心を動かされるかもしれません。その時に、うまくいくにせよ、いかないにせよ、真剣に恋をすればいいのだと思うのですが・・・。 私は淡い片思いなら何回かありますが、実際に付き合ったのは見合い結婚をした夫だけです。そして夫のことは今も大好きです。(ヲイ、ヲイ、最後は結局のろけかよ!と自分でつっこむ) (冷凍バナナ)

なんとなくカヲルさんの気持ち分かります。
今のままで満たされている気持ちと、彼は欲しいけど、人と付き合うのが怖い気持ち。
「つきあう」と考えると構えちゃったりするかもしれないので、まずは気軽に「あそぼうよ」って誘えたら、そんなに怖がることもないんじゃないかと思います。
それでもっとつきあいたいな、と思ったらつきあったらいいし(相手がうんと言ってくれたらになりますが)いろんな判断をするのはカヲルさん自身で、自分がしたい方向へすすめたらいいな、と思います☆ 03/9/8(サボテン)

冷凍バナナさん、サボテンさん、ありがとうございます。
何処かで焦ってしまっている自分がいるのです。
人に嫌われるのが怖いという気持ちでいっぱいなのです。
だけど、焦ることはないのですね。
当たって砕けろ!精神とまではまだいけませんが、
近いうちに自然と思い思われる人に出会うまで、自分を磨くことに専念します。
そして、少しだけ、現実世界で生きる勇気をもってみます。 03/9/29(カヲル)

音楽に恋することは時々ありますよ。たまの曲以外なら村下孝蔵の「初恋」とか。風景描写が優れていたり、形にこだわらない純朴さ、はたまた入り組んだ幻想的な世界を描いた作品には正直弱いです。聞いてるだけで背筋が(いい意味で)ゾクゾクする。04/1/5(くにゅ)

くにゅさんの言っていた、「初恋」。わたしも入り込んでしまいます。学生のころに聞いていたとかではないんですが、青春真っ只中のあのころのなんともいえない感情がリアルに甦るんですよ。
幻想に恋…。それでもいいと思う。わたしは現実と幻想と交互に恋をしてきましたが、「縁は異なもの味なもの」。ひとは何がきっかけで運命の人にめぐり合うかわからないのですから。04/3/1(杏)

惚れっぽくて飽きっぽいので大変です。コレクターの性分としては集めるのが恋なのかもしれませぬなぁ。でも人間はコレクションできませんからねぇ。対人間にせよ、対非人間にせよ、惚れこんで夢中になれるものがあるのは幸せだと思います。 04/4/5(T.E.E.)

脳内彼女も幻想に恋、なのかなぁ・・・  04/4/12(勾丞)

舞台や音楽で恋(って言うのか分からないけど)しますね〜。
僕は好きになった舞台の主人公になりきったり、歴史上の人物になりきったりしてしまいます。
音楽もコピーして、歌い方を真似して自己満足に浸ります。 04/5/10(ペロ)

本当にいいなぁと思った異性はたいてい何かに登場する架空のキャラクターばかりだったりします。でも現実にいたらちょっとコワイので、自分がそっちの世界の人間という設定を描いています。頭の中で。
あ、でもそのキャラクターと仲良くしている自分を想像するだけでなく、自分自身がそのキャラクターだったらという想像を楽しむこともありますよ。次、生まれ変わる時は男がいいと思っている心がそうさせているのかもしれないが、、、04/5/24(あるみりゅう)

実はさっき昼寝をしていた時見た夢が、俺が宇多田ヒカルと高校の同級生で、実はこっそり付き合い始めている、というものだった。でも顔は全然違う女の子だった。04/5/24(石川浩司)

宝塚が好きでよく見に行きますが、あれは幻想に恋の象徴のようなものですね。
でも、少なくとも私には「幻想でない恋」なんてありえません。どきどきしている間はみんな幻想かな。
夢心地な気分が楽しくって大好きです。 04/5/24(Rio)

そう! 「幻想に恋」もあるかもしれないが少なくとも「恋は幻想」。これはひとつの真実也。04/5/24(石川浩司)

今度がんばって(?)自分は現在の自分のまま、たまがデビューした1990年にそのまま行って、あの当時のたまにお会いする夢を見てみます(^^;
そして今の自分とあまり年の変わらない石川さんや他のメンバーとお話してみたい!!なんて、、、(^^;
あの当時は10代前半のお子様の目で見ていたにすぎないので、今の年齢の目で間近に見るとまた違った思いがありそうかと、、、
わわわ!!この設定だと知久さんが私より年下になっちゃう!!(↑てか、年ばれるぞ自分)

て、なんかアブナイ想像ですね、、、やっぱり(^_^;  04/6/14 (あるみりゅう)

小学校低学年の頃、怪物君(藤子不二雄A先生の漫画。若い人は知らないかな)に恋してました。念力集中ピキピキドカーーーン!!
歴史上の人物で言えば、平賀源内。エレキテル〜
作家ではなぜか小林多喜二。中学時代全集読んで(難しいのは飛ばした。短編集は結構読んだ)マイナーな作品にお気に入りを見つけて喜んでいた。
もともと惚れっぽいので人間にも数多く恋していたけど、その人の一面しか見ないでイメージを作り上げてしまうんですよね。でもそんな自分が結構気に入ってます。
単純に、恋してると楽しいじゃないですか(笑)
たまの世界にも恋してるのかな。この音にしびれる〜とか、歌詞とか、声、パフォーマンス。
石川さんも言ってましたが、恋は幻想。
現実に相手がいる場合、愛は体力だと思います(昔CMで、そんなのがありました)。
いや、えっちな意味じゃなくって(笑)。
私はフワフワした恋も土臭い愛も、どっちも大事です。 04/8/2(きぃ)

♪愛愛、愛愛、お猿さ〜んだよ〜、もあるしな。04/8/2(石川浩司)

あ、きぃさん、私もちっちゃい頃、怪物くんに恋してましたよ〜。
怪子ちゃんになりたくってしかたなかったあの頃・・・。  04/9/6(Rio)

友人の飼っているセキセイインコ(♂)は一緒に買っていたメスが死んで以降は鳥かごに入っている鈴のついた観覧車型のおもちゃに交尾していますがこれも幻想への恋? 04/9/13(かづ)

最近は石川亜沙美ちゃんというモデルさんに恋をしてます。
恋は何歳になっても良いものですなぁ。
結婚式には是非来て下さい。 04/9/13(ペロ)

今度は小倉優子に変わりました。
恋は何歳になっても良いものですなぁ。
結婚式には是非来て下さい。 04/10/26(ペロ)

ま、幻想は自由だから、好きにしんしゃい。 04/10/26(石川浩司)

幻想に恋。あこがれるものですから。追い求め夢見るものですから。届かないと分かっていても楽しいならエエねぇ。ただし勘違いしない範囲でね。 04/11/15(のん)

しばらく幻想してない。どーせもうちょっと年をとれば、幻想しか見えなくなるんだからいーか・・・。 04/11/15(石川浩司)

ちょっと前に映画「誰も知らない」を見て柳楽優弥君を「いいな〜」と、思ってしまいました。
こんな私はかなり危ないかも・・。ちなみに彼のいいな〜ポイントは「目」でした。目に力がある人は 魅力のある人が多いのかな?と、思いますがどうでしょう? 04/11/22(美佳みかん)

ひとつの魅力だろうね。でも始終目に力のある人は見ている分にはいいけど、たぶん知り合いになったら疲れる(笑)。俺、なんか眠そーな目をしている人に惹かれるんだよね。同意してくれる人ほとんどいないけど・・・。 04/11/22(石川浩司)

(・_・)/眠そうな目をした女性好きです。同意します!04/12/6(ペロ)

なんか気負ってない、というか。力がいい具合に抜けてるとかそこが妙に魅力的な人がいる。 04/12/6(石川浩司)

この間、高田渡さんの映画「タカダワタル的」を観て、その後、地元にライブやりに来たので、観にって、打ち上げに参加して喋ったら、本当に胸がキュンとなってしまった。
本気で「こういうひとと付き合いたい!!!!!」と思ってしまった。04/12/20(さっちゃん)

渡さんは20年以上前から観てるけどその頃からずっとお爺さんだった。でも実は意外に若いんだよね。ちなみに井上陽水さんとかよりも年下の男の子。 04/12/20(石川浩司)

いつも目がウルウルしている女性も中々良いものでっせ!04/12/20(ペロ)

歌を歌ってる人、つまりはヴォーカリストに恋するコトが多い。でもそれはホントはその歌に恋してるんだろうな。だって好きな曲歌ってる人しか好きにならないんだもん。
そして声フェチだしな……
Gさんの歌にもしてます、恋。  04/12/20(匿名)

俺の「秋の風」にも、恋、よろしくっす。 04/12/20(石川浩司)

秋の風。少し恋に落ちてしまいました。05/1/17(kyuuri)

マスタの秋の風に恋・・・。(*^.^*)ポッ 05/1/17(ペロ)

言ってくれたのは男だけ。ふっ、そうさ、女にゃわからねえよな。 05/1/17(石川浩司)

秋の風、男のロマンですね
いやぁダンディだ  05/4/13(kyuuri)

分かってくれるのはやはり男! たいていの人には最初の一言だけでコミックソングだと思われてしまうが、実はあの曲は俺の中でももっともコミック的要素の少ない曲なんだよねー。梅津さんやトシさんなんかの年季の入ったアーティストにもあの曲だけは誉められた(笑) 05/4/13(石川浩司)

最初の一言がないと、あの曲の良さが伝わらない事が分らないのかなぁ?05/4/18(ペロ)

第2弾「春の風」に期待しています。05/7/4(ペロ)

「春が来たんだ」という歌ならあるよ。犬の死骸をグニャッと踏んでしまう歌。 05/7/4(石川浩司)

それをリアルマスタの日に是非歌ってください。05/7/11(ペロ)

犬の死骸をグニャッと踏んでしまう歌、ですか〜。春らしいですね。 05/7/11(かなめ彦)

う〜ん、恋ではないか、あこがれ? でも、とりあえず幻想。それは野球マンガに描かれる変化球。『巨人の星』はまあ、あの時代ならではの常軌を逸した精神主義の産物なので措いといて・・・。一番感化されたのが、『ドカベン』。並み居るライバル投手たちが投げる変化球。ほとんど90度に落ちるフォークボール、顔面直撃かと思わせておいて目の前でストライクゾーンにまで鋭角に曲がるカーブやシュート、ハエがとまるスローボール等々。その残像が残ってか、プロ野球を見る目も肥えてきた頃になって、実際に投手が投げるボールを見ても、「なんだ、ぜんぜん変化してないやんけ」と思ってしまう病癖がしばらく治りませんでした。最近になって、140km台のフォーク!を投げる投手が出現してきたのには度肝を抜かれていますが。 05/7/11「Fuck-Dah」

高校の頃、漫画の登場人物に本気で恋していました。まさに「二次元コンプレックス」状態で、同じ漫画を「読む用」「保存用」の2冊買ったり、そのキャラクターの切り抜きをいっぱいパスケースに入れていたり。現実の男の子よりもよぽど男らしくカッコ良いと思っていました。そして絶対に結ばれることのない恋にキュンとなったりしていました。そのキャラクターは今でも好きで、ずっと心の中に居ます。05/8/15(かなめ彦)

この役者さんがいいんじゃないの!この役者さんが演った、この役の○○さんがいいの!と思うことも、時々有ります。 05/9/19(かなめ彦)

この役者さんがいいんじゃないの!この役者さんが演った、この役の○○さんがいいの!と思うことも、時々有ります。 06/8/25(かなめ彦)

それはおーいにあるね。06/8/25(石川浩司)

サード・クラスのはかまださんに恋してます。
届かぬ恋。切ないわぁぁぁぁぁ。 07/6/6(りあちゃん)

まぁ絶対届かぬかどうかは神のみぞ知るですからな。この世は何が起きるかわからないから面白い。 07/6/6(石川浩司)

私も999の鉄郎と結婚するとか、ブラックジャック先生と結婚するとか009と結婚するとかいって家のふすまに自分で描いた009を貼りまくってしまったり、知久さんが劇で石丸だいこさんとチューするの見て号泣したりとかありましたよ!
決していわゆるオタクとかでもないけど(しかしオタクでもよいとは思います)実在しないものにドキドキしたり実在しても届かないものに勝手にドキドキしたりしていました。
そういうこともあるほうがごく自然な人間なんじゃないかなぁって思います。わーー!ヘンテコリン!とかいう線引きのほうのほうがヘンテコリンなんですよ、きっと。 07/6/6(ことり)

知久君とだいちゃんの芝居上でのチュー、懐かしい話しだなぁ。俺もキスシーンやってみたいなー。「愛人と手をつないでスケベそうに歩く」シーン程度しかやったことない(笑)。 07/6/6(石川浩司)

職場にとても親切にしてくれる人がいて気になっているんですが、うちの職場は食品を扱っているので、白い服の上下に白い帽子、白いマスク…
目しか見たことありません。
これって「幻想に恋」してるってことなのかなってたまに思います。
相手の顔や服のセンスとかもわからない人にドキドキしている自分をおかしくないか?と思いつつ、ずーっとこのまま、一言二言、言葉を交わしたことにいちいち喜んでいるのも悪くないかなあと思うストーカー気質の私です。 07/8/26 (のっち)

まぁ君以外はマスクを取ると目だけ付いたのっぺらぼうなんだけどね。 07/8/26 (石川浩司)

のっぺらぼー!きゃーっ!

それは、さておき、
ちょっと素敵!と思っていた人が、カシスオレンジのことを「カシオレ」と略しているのを聞いて、サーッと熱が引いていくのを感じました。
恋って幻想ですね。。 07/9/10(のっち)

関西でレイコー(アイスコーヒー)と言われると「おばさん♪」と言いたくなってしまう。 07/9/10(石川浩司)

私はよく、マンガのキャラクターに恋します!!
それと、今は若い頃の柳原さんに恋してます。。
授業中、先生が「二酸化炭素」とか「オゾン」と言うたびに「びくっ」としてます。笑
・・・そして彼氏は、「たま聞くなよ〜」と言ってきます。
きっと嫉妬ですよね〜〜ww 07/10/4(ふう)

マンガのキャラクターは、紙だよ。
あと若い頃の柳ちゃんか。屁は臭かったよ。 07/10/4(石川浩司)

私は アンデスの少年ペペロが 初恋です。黄金のコンドルよ〜♪幸せの待つエルドラドへ、連れて行っておくれ〜♪←おぉ鳥肌!! 私は相手役ケーナです。嫉妬もせず そこでも幻想咲き乱れです、きゃは!! 07/11/10(基次郎)

ペペロってよく知らないんだけど、なんかいつも舐めてる感じ。ペペロペペロペロペロペペロ。・・・な、なんて嫌らしい少年なんだっ! 07/11/10(石川浩司)

中学時代は、「11歳差ならまだ大丈夫だっ!!知久さんの嫁になりたい!」と本気で思ってました。
高校〜大学時代は、1700年以上も前にお亡くなりになられている「三国志」の人物に恋していました。
社会人になって現実にさらされるようになってからそれもなくなったかな〜と思いきや、結婚しても三十路になってもこういうことってあるんですよね。
妄想の中で、もし知久さんとか石川さんとか堺雅人さんとかSASUKEの長野さんとかから「好き」とか言われたら絶対考えるよな、って・・・。
絶対ないですけど(笑)。  07/11/17(梅桃ひよ子)

いや、この世に「絶対」はほぼない。気持ちの入ってない「好き」なら290円ぐらいで言ってあげます(笑)。 07/11/17(石川浩司)

では、いつかポイントデートする日がありましたら、その時は290円お支払いしますので「好き」と言って下さい 07/12/22(笑)
あ、消費税はいりますか?  07/12/22(梅桃ひよ子)

消費税はサービスですっ!
尚、350円で「すごくかわいいじゃん!」もあります。 07/12/22(石川浩司)

私は「夢に出てきた人・物」に恋心を抱いてしまいます。
全然気にならなかった人が、夢に出てきた途端に気になって仕方ない・・・ということがしばしばです。

最近、口琴を弾く夢を見て、以来口琴に恋しています。
知久さんが北海道ツアー中弾いているのをずっと見ていたときは、自分でやりたいとは全然思わなかったのに。今や、あの音がたまらなく愛しいのです!びよぉおおお〜ん。

高価なものは買えないので、札幌の土産屋でムックリを400円で買いました。
全く上手くできないので恋の魔法はとけましたが(笑)、楽しんでやってます。 07/12/31(桃玉)

あれ癖になるみたいね。俺は不器用さ故にあまりにまともに音が出ないのですぐに頓挫したが。
どっかの国では国中で口琴が流行り過ぎて禁止になったところもあるんだよね。中毒性が強いのかもね。エンドルフィンも出るって言うしね。フワーン。 07/12/31(石川浩司)

口琴の音が出ない人っているんだ… 08/1/11(のっち)

口琴が出来なくたって死にはしないやいっ! ふんがーっ! 08/1/11(石川浩司)

京極夏彦の小説はユニークな人がたくさん登場しますが、私のお気に入りは探偵・榎木津礼次郎です。
 「弥勒も釈迦も彼の下僕に過ぎぬ、彼とは誰か」 (うろ覚え)という禅問答に「それは僕だ!」と答えるところなんか、くー!!!と思います。弥勒よりも釈迦よりも自分がえらい!と言っているわけですよ。素敵でしょう?
 天真爛漫、天衣無縫、傍若無人、小説の中では「はた迷惑な人」ですが。 08/1/11(鈴べる)

小説やドラマなどでかっこいい人が身近に本当にいたら結構うざいかも・・・。 08/1/11(石川浩司)

最近テレビでみたアイドルに一目惚れしてしまいました。
10年に一人のド真ん中ストレートです。
まいったな〜…。アイドル本気で好きになっちゃうことほど、やっかいなことないですよ…。
早くこの気持ちが風化してくれるのを祈ろう。 08/1/11(ミッヒー)

2ちゃんねるあたりで酷い噂でも見て興ざめするのが一番かも。 08/1/11(石川浩司)

チェンマイに来てみて、私の妄想が都合よく作り出した石川浩司を尊敬していたと気づきましたよ・・・・



なんちゃって。 08/3/10(桃玉)

ごめん、身長190cmというのは嘘なんだ。 08/3/10(石川浩司)

幻想に恋…してます。昔は漫画や小説のキャラクターに恋したり、あと歴史上の人物にも少し…。
特に漫画なんかで悪者にさらわれて、かっこいい主人公に助けられるヒロインが好きで、自分もこのヒロインになりたい〜っっと本気で思ったり。
あと、物語の鍵を握るキャラクターっているじゃないですか。その謎めいたキャラクターに憧れたりもしましたねえ。。。
自分でキャラクター創ってあれこれ設定考えて、幸せ〜な気分に浸ったり(これは今もしてます)。
いまは大好きな音楽の世界や、それを創る人達に、恋してます。憧れてます。勿論たまの曲にもメンバーにも恋してます。特にGさんの曲には恋しやすいです。。
普通の出来事?をどうしてあんなふうに不思議で素敵な世界に変えてしまえるんでしょうか…!特に「星を食べる」は美しすぎて、聴く度にせつなくなります。
石川さんの「学校にまにあわない」もせつなくなります。誰もいなくなったグラウンドで、片っぽの上履きだけで片足けんけんし続けている子はどんな気持ちでいるんだろう…
いつまでもずうっとずうっと片足けんけんし続けて…そのあとは……
とか考えて悲しくなってしまいます。
音楽をきいてるとその歌詞の情景が勝手に浮かんできますが、たまの曲は特にそれが強くて、たのしいさびしいうれしいくるしい、とっても不安定な気持ち(<-方向音痴)になります。。。

現実で恋するよりずっと楽しいです。わーい。 08/4/8(ななを★)

振られることもないしね。わーい。 08/4/8(石川浩司)


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