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話題43 たまの凄さ(2)


***レス(発言は古い順に並んでます)***


長いです…すみません…
ももこさんのおっしゃっていた事、そうだなぁと思いました。
前にたまの曲を聴いていて、「こんなに音にボリュームがある曲聴いた事ない!」と思った事があります。グルーヴ感という言葉では、なんか陳腐ですらあります。
一つ一つの音が持つせつなさが、何重にも絡み合って、膨らんで、広がっている。まるで宇宙です。
気持ち悪い音が作り出す音は、果てしない宇宙の様に恐い。たまの曲を聴いた時に感じる恐さ、悲しさ、不安感、安心感。それらは、決して歌詞ばかりによるものではなく、むしろ奏でる音による部分が大きいと思います(まぁ、たまファンの皆さんには言う必要ないですが。)。

一音一音が、銀河の星の配列の様に、計算しつくされたものの様に、そこにあります。
そして、宇宙のリズムで銀河が動き出すと、たまの音楽が流れ始めます。

どうですか、凄いでしょ?!たまって!宇宙の原理を表しているというモーツァルトと同じ位の天才が4人いる、奇跡のバンドがたまだとすれば、きっと世界で一番の天才バンドですよ。凄いなぁ。

なんか、抽象的になってしまったので、今度は具体的にも、たまの音楽とたまというバンドの天才的な所を挙げてみたいと思います。

たまの作り出す曲の凄さ。
まず、さっきも言った、音のボリューム感。
次に、曲自体の感情の豊かさ(詞含めて)。←たまの音楽の一番の魅力だと思います。たまほど、聴いてて悲しくなったり、恐くてたまらなかったり、安心したりする音楽ってない。
バンドの凄さとしては、メンバー各個人の音楽的才能の高さ。そして、その才能は、各個人の感性の豊かさ・純粋さに由縁するものであるという事。つまり、感覚でもって、何がよいかという事をわかっているという事(まぁ天才ってそういう事ですよね)。だからたまの音楽は真似できない筈。理屈じゃないから。そこが凄い所。

とにかく、個人的には、純粋なものが好きなので、たまが好きで好きで仕様がないんだと思います。
繊細で、感性が豊かな天才が作り出した純粋な音楽だから、たまの曲は魅力的なんだと思います。 04/8/17(紫ローズ)

またも長いし、なんかわかりにくい…すみません…
そうそう、石川さんの曲を聴いてて思った事を。
私は、柳原さん→知久君→滝本さん→石川さんという風にそれぞれに順にはまっていきました。「石川さんすげーーや!!」と思ったのは、たまを聴き始めて5年もしてからでした(ライブとか行ってれば、もっと早く魅力に気付いたかもね)。
石川さんの曲は、どーしても、まず歌詞が気になってしまい、曲をちゃんと聴いていなかったんだと思います。
「音楽を聴く時、全く歌詞を見ない」と友人が言っていたので、そういう聴き方をした事がなかった私は、「確かに、歌詞で余計な先入観をもって聴くと、音を純粋に聴けてない場合もあるかもしれない」と思い、何のイメージも持たないで純粋に音楽を音として聴く事をするようになりました(歌詞は後で見る)。今まで、目でまず見る事が多かったのを、まず耳で聴くようにしたのです。
そんな感じにたまの曲を聴いていた時の事。なんだか今凄い曲あったぞ、と思ったら、「学校にまにあわない」でした。あれーー!?これってこんな曲だっけぇ?と私はびっくりしました。それまでは、石川さんの曲は、歌詞とか歌い方が面白いなぁという感想でした。いかに今まで、自分が曲をちゃんと聴いてなかったか知りました。

こんな支離滅裂な歌詞に、こんなにもストイックな音。

やられたと思いました。あのランニングの人は、ただの何も考えてない人じゃないんだなぁ(ごめんなさいい!めちゃめちゃ失礼…)。天才だ。
ストイックな音、という言い方で伝わるでしょうか?本当に、音のストイックさにかけては、たま随一だと思います。
なんというか、音が凄く冷静なのです。冷たい位に、無表情なのです。そこにあの気狂いじみた歌い方と歌詞。もう、たまらんですね。このバランス!狂ってる!!(誉めてるんですよ)
こういう曲を作れちゃうのは、貴方が貴方だからでしょう。本当に素晴らしい事だと思います。 04/8/17(紫ローズ)

ふふ。お世辞でも誉められると嬉しいなぁ〜。アリガト。04/8/17(石川浩司)

一言もお世辞は言っとりませんよ〜!!  04/9/6(紫ローズ)

うっほ〜、ありがどごぜまず。 04/9/6(石川浩司)

音楽的なことは私にはさっぱりわからないです。音はずしても間違えても、もっと上手い人よりなぜか好き。
音楽以外のことで最近感じたのは、たまファンクラブが出来てから10年以上もずーっとファンに自分の言葉で語りかけてくれてたのって凄いことだったなあって。ライブに行かなくても、メンバーがどういう人達なのかこっちにちゃんと伝わってたんだと、直接話すことが出来るようになった今だからこそわかります。ファンとして大切にされてたと思えてうれしい。ありがとう。 04/9/6(うろたえ太郎)

私がはじめてたまの曲を聴いたのは去年NHKのデジスタで「電車かもしれない」が流れた時なのですが、曲が始まると共にテレビにくぎづけになってしまいました。
大抵私は一回聴いても耳から抜けていくタイプなのですが、その時はたまのあの独特の音楽に魅了され、頭から抜けませんでした。
たまのようなあの独特の世界は、過去にもみたことないし、これからもこんな世界を作れる人はいないのではないかと思っております。  04/9/6(36)

おー、それは随分最近だね。遡っていろいろ聞く愉しみがあるね。ニヒル牛では「地球レコード」作品で販売終了になっていてるもの以外はすべて揃えておりま〜す。通販もありま〜す。日曜から水曜まではうちの妻も店員として見ることが出来ま〜す。CMコーナーでした〜。  04/9/6(石川浩司)

僕がたまを知ったのはちょうど2年ほど前です。
大学の友人から、「ねぇ、たまって知ってる?」と聞かれ、「ついた〜!の?」と答えました。そこで友人が聞かせてくれたのが、「おるがん」と「学校にまにあわない」です。「僕が死んだ日〜」・・・なんだこれは!!「校長先生以下一同が・・・パア〜〜〜〜ッ!!!!!」・・・す、すごすぎる。おどろおどろしい歌詞と一筋縄ではいかないリズムの転調、メロディの豊かさ。どれを取っても「たま」は他に例えを出すことの出来ないバンドです。ある雑誌のコラムで「たまは誰にも出来なかったのではない、誰も彼らの後に続こうとしなかったのだ」というものがありましたが、僕はそうではないと思います。結局あれだけの音をライブで再現しろ!と言ったら、あの4人でしか無理だったと思います。単なる負け惜しみ。今では僕の頭の中にロック、ポップなどとともに、「たま」というジャンルが確立しています。さてさて、たまチルドレンは現れるのでしょうかねぇ・・。 04/9/13 英志

アドリブをしても、全員揃ってしまうという所も見逃せない凄さですな。 04/9/13(ペロ)

ファンであることを人に言えない.....それほどの妖力をお持ちだということです(笑) 04/9/13(かづ)

妖力はいらない、金をくれっ! (笑) 04/9/13(石川浩司)

たまの凄さって、いつ聴いても新鮮なところ。それと、個人的な事言っちゃうと、自分自身の事をあまり好きではないが、たまを好きな自分だけは好き(いい趣味してるよなぁ)と自信を持たせちゃうところ。あとは(その前に言ってることも)皆さんがおしゃている通りです。とにかく凄いってことです。 04/10/26(ゆっち)

↑訂正があります。おしゃている=おっしゃっているです。今頃気がつきました。失礼しました。
 たまをMDに録って通勤の車の中で毎日聴いてます。遅刻しそうな時間に出かける自分が悪いのはわかっていながらイライラしていましたが、通勤時にたまを聴くようになったら、イライラする自分がいつの間にかいなくて、一緒になって歌っています。勤務先に付いた頃にはいい声出てます。 04/11/8(ゆっち)

いい声でてますか。そりゃあいい。 04/11/8(石川浩司)

あんまりここの話題と関係ないのですが、この小さな発見をただ伝えたくてここに書き込みます。
先日、幼い頃に観ていたドラマが偶然DVDになってたので借りました。そのドラ
マ、かなり昔のもので、ありえないくらいに真っ赤な口紅、ありえないくらいに肩パッドの入ったスーツ、もうバブルそのものというくらいの登場人物の出で立ちで、何年くらい前のドラマなんだろー??と思ってたら、主人公が恋人と密会するシーンで、2人の背景の壁に「たま」という落書き発見(笑)!!
次のシーンには「さよなら人類」の落書きも発見!!
14年は前ということになりますね。
ちなみに「BAKU」という落書きも発見しました。
それだけです。失礼しました。 04/11/8(さっちゃん)

いやいや、そういう些細な情報こそ誰も知らないし記録にも残らないので、またなんか見かけたら速攻で教えておくれ!  04/11/8(石川浩司)

高校時代の話ですが、通学路のバス停留所に「さよなら人類」と書いてあった場所がありました。本当は「○○病院前」だったかなぁ・・・。ステッカーか何かを貼ったようなのですが、「えーーー!?この停留所なに?」って、後日写真をわざわざ撮りに行きました(笑)
いつのまにか剥がされちゃって残念でした。 04/11/15(きぃ)

そこの病院に入ると「さよなら人類」しちゃう怖い病院だったりして。 04/11/15(石川浩司)

たまの凄さについて…考え始めると果てしなく湧いてくるのですが、思いついた事をひとつ。スピッツの草ムネさんは「たまに影響を受けた」と言っていた、ゆずもたまが好きらしい、というのはよく聞く話ですよね。そしてJUDY&MARYのメンバーが「自分が影響を受けたバンドはスピッツ」と言っていたそうです。(これも有名な話なのかな?)日本で大ヒットしているミュージシャンの音楽に、ひっそりと「たまつながり」を感じて、何だか嬉しかったです。聴いたらみんな、たまが好きになるかも(^-^)まだまだ他のミュージシャンにもありそうですよね。それと、最近ようやく気付くことができました…滝本さんの曲は素晴らしい!(←今さら何を…)詞もメロディーも、芸術ですね。詞で絵を描く人だと思います。数年前までは苦手だったのに。十数年前のアルバムを今聴いても少しも色褪せず「いい歌だな〜」の発見がある。たまは凄いです。 04/11/22(もん)

Gさんの曲は確かに子供にはちょっと理解が難しいかもね。分かる分かる。 04/11/22(石川浩司)

平成生まれの弟は、立派なたまチルドレン。
私がたまを聴いてると「この曲いいね〜」と言って一緒に聴いていた、小学生の頃から。
今は中学生になったけど、たま好きは健在。
頼もしい。 04/11/22(ミドリン)

学校で流行らせてちゃぶ台〜っ。 04/11/22(石川浩司)

ファンの方の中には、たまの曲のみならず、メンバーが使っている楽器にも興味を抱く人はかなり多いですよね。知久さんのギター、柳原さんのギター&アコーディオン、Gさんのベース、そして石川さんの桶やタム。ネット上でも苦労して同じタイプの楽器を探してらっしゃる(そして手に入れてらっしゃる)方や、石川さんのパーカッションセットを再現している方も見かけました。私はそれを「いいなぁ〜」と言いながら見てるばかりですが・・。たまのみなさんが最初にいいものを使ったものだから、今となっては貴重で探すのが大変みたいですね。  04/11/29(作戦失敗)

アコーディオンとかは特に俺達が使ってからメジャー度がひとつ分ぐらい増えた楽器かも。もちろん昔から弾いていた人は多かったけど、ポップスバンドとかで使ってるのはほとんど見たことなかったからなー。 04/11/29(石川浩司)

トンボの小型で赤いアコーディオンは買いました。
当時、ヤナちゃんが弾いてる姿が格好よくて、手に入れたときは凄く嬉しかった事を覚えてます。04/12/6(ペロ)

アコーディオンは割とデビューの間近に導入した気がする。確か。 04/12/6(石川浩司)

私も同じようにすっかり影響されて(特に知久くんに)、口琴とカズーを買いました。でも、あんなにすごい音は到底出せないがね・・。
知久さんはこの間のライブで、中国の雲南省の三弁口琴を自由自在に操っていた。04/12/20(さっちゃん)

知久君は元々器用な上に、気に入ると毎日何時間でもやってるからな。ありゃ、上手くなるわ。 04/12/20(石川浩司)

初投稿です。私はおととしの11月に放送された<あなたが選ぶ時代の歌>で、柳原さんがさよなら人類を歌ってるのを見て、たまの大ファンになりました。(こんな歌があったなんて・・・)とびっくりしました。今までに聴いたことも無くて、斬新で魅力的。なんかもう心にドッキーン**ときちゃったのです。たまのあの不思議な世界は一度ハマッたら抜け出せませんね。05/1/4<七色金魚>

しばらくはまるが今年は吉。 05/1/4(石川浩司)

たまを好きなミュージシャンでゆずが出ましたが、ゆずのプロデューサーをしてる、元ジュンスカイウォーカーズのベースの寺岡呼人さんは、たまも尊敬する、友部正人さんに影響を受けた人なので、もしかしたら、たまとジュンスカはつながってるのかも!?話は変わりますが、「たま」での石川さん曲で、「冥王星」はほんとに歌詞も曲も、たまの演奏も総て凄いと思います!あの曲は数分間の大ストーリーです!! 05/1/4(?)

ちなみに「冥王星」は基本ワンコードです。つまり何か同じ音がなっていれば何でも演奏出来る、ということね(笑)。楽器初心者に最適ソング! 05/1/4(石川浩司)

「冥王星」は「たま」のトゥモロー・ネバー・ノーズだったのですね!05/1/17(ペロ)

そ、そうさ! 05/1/17(石川浩司)

あの唄は本当に最高です。
ピアノでも弾けました05/4/13(kyuuri)

Dが押さえられれば、エンディング部分を除けば何の楽器でも弾けるから楽しいですよね〜。05/4/18(ペロ)

ちゅーかいざとなりゃDじゃなくても歌う音程が平気ならなんのコードでもいいんじゃ。 05/4/18(石川浩司)

Aが簡単ですな。05/7/4(ペロ)

最近色々あって、なんか疲れてて、久し振りにたまのCDを片っ端から聴いたら、カチカチだった気持ちが、ふわ〜んってほどける感じがしました。子供が産まれてからなかなかゆっくりと聞けないでいましたが、やっぱりたまっていいですね〜。自分が持っていた下らないこだわりが、どうでも良くなる気がします。しばらくまた、たまに浸ろうかと思います。 05/8/22(かなめ彦)

バンド自体がなくなっても聞かれ続けられるのは嬉しいね〜。でも俺は本当は映像も残るといいなと思うけど。個人的に、音だけでは伝え切れてないものが多いので(笑)。 05/8/22(石川浩司)

どうも。初めて投稿します。お手柔らかにお願いします。
僕は初めてたまを聴いたのが、いわゆる「さよなら人類」くらいの時でした。
そして「ろけっと」くらいまではアルバムも購入し、ライブにもちょくちょく行っておりました。

そして新しい性への目覚・・・じゃなく、なんと僕はマッドマンことオジー・オズボーン等のいわゆるHR/HM(ハードロック&ヘヴィーメタル)系に傾倒していったんですねぇ「たま」とはマッドマン繋がりか?(ジョーク)

それからは「たま」から少し離れ、ランディ・ローズ、イングヴェイ・マルムスティーンなどのいわゆる速弾きギタリストを神と崇め、自らもバンドをやったりやらなかったりの日々。

そしてある日、たまたまCDラックを整理してたら、「たま」のCDが出て来ました。
「懐かしいなぁ〜、たまには聴いてみるか!!『たま』だけに!」と、くだらない事を思いながら聴いてみたところ・・・
す・・・凄い・・・
複雑怪奇なコード感・・・難解なまでのリズム・・・ウィットに富んだ歌詞・・・
テクニックがあるし、アバンギャルドだし、それでいて聴いているとノスタルジックな感覚を覚える・・・
全て群を抜いているし、何よりもこのオリジナリティーは・・・凄い。
決まりきった歌詞しか歌わなくなったROCKバンドやPUNKバンドよりも、遥かに自由で刺激的な音楽だ!

ぶっちゃけ驚きました。
たまの音楽は知れば知るほど、深さが増して行く感じです。
普通は知れば知るほど飽きてしまうんですけどね。
奥が深すぎて、コクがあり過ぎて、知っても知っても、まだ飽きないです。

たった3千円のCDを買って、十年以上経っても色褪せない、新鮮に聴けるアルバムだ!ってのは凄い事ですよね。まだ買ってない人は、すぐに買わなきゃ!急げ!
って事でいいですか? 05/9/5(珍平)

はい、いいです(笑)。オジー・オズボーンというとブラック・サバスは今でもたまに聴くな〜。 05/9/5(石川浩司)

「色褪せない」というのはぴったりの表現ですね。流行の音楽でないだけに、いつ聞いても色褪せない感じがします。時代を超えて、世代を超えて楽しめるのがいいですね。子供達もいつの間にか覚えてて、「おしり、まっぷたつ!!」って言ってますヨ。05/9/19(かなめ彦)

おしりまっぷたつが流行って音楽番組に・・・。 05/9/19(石川浩司)

確かにたまの音楽は映像で残って欲しいです。初めて映像で見たとき、表情とか動きとかから音声だけでは伝わらない何かが伝わってきたからですw「何か」がうまく言い表せないのが悔しぃ(>_<) 05/9/19(さむ)

私も小さな発見しちゃいましたー!!!
以前「レポート」にて「かってに改蔵」というマンガに石川さんが出ていたというコトをカキコしましたが、そのマンガにて新たな発見が!!!
それは16巻15ページ7コマ目。ココからはネタバレですな。
「BOOKS秋葉」という名の本屋に主人公達が入っていくのですが、入り口に貼られているあるポスターの一枚に「さよならぢんるい」と大きく書かれたものがっ!!!今まで何度も読んでたのに全然気づきませんでした(>_<)今メッチャ興奮中です(笑)。
しかしこの単行本が出たのが2002年。もうイカ天から10年以上も経っています。もしかしたら作者の久米田康治さんもたまのファンだったりするんではないかなーとか思っています。「かってに改蔵」よかったら一度読んでみてくださぃませ☆05/10/5(さむ)

久米田君、連絡と寄付待つ。05/10/5(石川浩司)

ピーターさんは事務所HPでも「男性タレント」に入ってますが…
http://www.actorspro.com/actpro/mens/peter.html
戸籍上正式に女になったのはカルーセル麻紀さんでは…? 05/10/5(そぎィ)


ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ。間違えた。05/10/5(石川浩司)

柳原さんが脱退する直前にライブに行かなくなった私が、昨年の夏、ふと知久さんのライブに行ったんですが、思ったのは「ソロでも、たまって凄いな」です。
普通、解散してソロでライブすると「何故に7人でやっていた時の曲を今更?」と思うものですが、知久さんのライブでは、4たま時代やっていた曲も4分の1になっていなくて「磨かれているんだな」と思いました。なーんて生意気ですが。
当時、全く静岡にはライブで来てくれなかったんですよね。来てくれた時には「来ないならもういいっ!」と諦めて、ライブ納めにしたんですが最前列で知久さんにかぶりつきの状態でした・・・。
あの頃はよく北海道には行かれてましたでしょ?なのに静岡には・・・。当然そこには意味があったのだろうと、1人でふくれてました。

ハ しかしすいません!!ごめんなさい!すっかり離れていたせいで、「しおしお」「でんご」がCD化されていたなんて知りませんでした。レコード持っているので油断してました。「ルーフトップ」のビデオやWOWOWでのグローブ座公演の放送を録画したビデオも、押し入れの中でカビてしまった・・・。
残ったのは夜ヒットでチェッカーズが「オススメのバンド」の3位として紹介した時の「ロシヤのパン」の映像と、出演時の放送くらい。あ、Mステのも。 ハ

そういえば、私が行ったライブで一度だけGさんもアドリブで歌いましたよね?「ギターの音がしなくなっちゃったんだよー」って。
あ、長くてすいません。 06/9/19(秘密の座席)

静岡とかは微妙に東京にも名古屋にも近いから意外とやらないんだよね。北海道が多かったのは、単純に北海道に「たまを呼ぼう」という熱意のある主催者がいたから。そういう人がひとりその地方にいるかどうかがもの凄く大きいもんなんだよね。四国にもそういう人がいたのでよく行ったね。 06/9/19(石川浩司)

そうだったんですか、私はてっきり「北海道を気に入っているんだな」と思ってました。すいませんです・・・。
確かに東京にも愛知にも行きやすいんですよね・・・実際何十回も県外のライブに足を運んでいました(^-^;)
静岡の、私が住んでいる所は、音楽に無関心で、例え地元出身者がいるバンドが協力を仰いでも断っているそう・・・。とてもたまの皆さんは呼べなかったな。 06/9/27(秘密の座席)

北海道のちょっと辺鄙な場所に住んでいたら、東京に一回ライブを観に来るだけで近場の海外旅行に行けちゃうぐらいお金かかるもんね〜。  06/9/27(石川浩司)

ワゴン販売の中古CD群の中にたまの「さんだる」(100円でした)を見つけ、サブカルチャー感覚(?)で購入して以来こんなにセンスの良いバンドは日本には皆無だと思っております。
宇宙観、生と死、日常の些細なものや出来事の中にある重大且つ壮大な視点、そういった人生において最も重要だと思えることをなぜ他のメジャーミュージシャンはなし得ないのか。
我利我利亡者にはたまは聴けません。
聴いてほしくもない。 06/11/14(蛯名 広和)

たまには誰も叶いませんよ。たま様は平成のズートルビですもんね。。
ワタシは、たま以上のミュージシャンを見たことがありません。たまラブなんです。楽器も超上手いです。たま様は神的な何かだと思ってます。今でも・・・ 06/11/14(TOROY)

ずうとるびのバックをメリィさんがやったことがあると言ってたなぁ。  06/11/14(石川浩司)

よそのチャットでよくたまの話をします。
 1番多い反応は「ランニングの人だけ知ってる、覚えてる」です。
 賞を取ったり、CDをたくさん売ったりするよりも「人の記憶に残る」ことの方がすごいと思います。
 石川さん、いっそのこと河童や天狗のように、妖怪ランニング男として後世に名を残しませんか。 06/11/14(鈴)

ランニング、ラストライブで脱いじまったからなぁ。まぁ自分だけのこだわりなんすが。  06/11/14(石川浩司)

たまの歌って、結構意味深なのがありますょね。
ミステリアスな所もすごく素敵なのですが、みなさんで歌詞の意味を語ってみたく思います。
それでは・・・「家族」の「ボク」とは一体、何のことなんでしょうか。ワタシは、多分人間の男の子だと思いました。  06/12/24(TOROY)

「ボク」の意味は聴いている人各自の感性にまかせま〜す。
ちなみにこのコメントは「新しい話題 たまの歌」として頂きましたが、「たま」関連のテーマがちょっと多すぎる気がしたので、こちらに移させてもらいました。よろしく。  06/12/24(石川浩司)

そういえば、スピッツのメジャーファーストアルバムの『スピッツ』ていうアルバムの歌詞がたまにそっくりすぎ!見つけた時は本当にびっくりしました 07/2/24 (匿名)

へえ〜、どの曲に似てるんだろ。 07/2/24 (石川浩司)

やっぱり、同じ曲を何回聴いていても飽きないところだと思います。こういうのってありそうでそんなに無いんじゃないかなぁと思います。
そしてやはりなんといっても石川マスターのサービス精神ですわ!!こんなにファンと戯れてくれるお方はいないでっせ〜〜!!
愛しております、石川マスター!! 07/7/18(ことり)

俺はただずっと遊んでいたいだけなんです〜。 07/7/18(石川浩司)

たまを好きになった理由の一つとして、ちょっとうまく言い表せないのですが、歌の曲調や歌詞が色んな風景にピッタリだからというのがあります。
もともと、「この曲はこんな風景の前で聞いたら良い組み合わせになりそうだな〜」なんてことを考えるのが好きだったのですが、たまの歌は、僕が夢想していた風景のどれにもピッタリと当てはまっていきました。そして、もっと知りたいもっと知りたいと次々とCDを買っていくうちに、ほとんどのCDが集まっていました。
例えば、「ガウディさん」は濃霧の朝に聞くと曲調が凄く合う気がします。夕焼け時には、知久さんの色んなが似合いますが、中でも「電車かもしれない」の歌詞が染み渡るような感じです。
この2曲は、それまで僕が一番「濃霧の朝」或いは「夕焼け」に良く合うと思っていた曲を超越した存在といっても過言ではありません。 07/7/18(たちつ亭と〜助)

俺も割と真面目な曲調の時は「絵」が思い浮かぶような詩を書こうとしているのは確か。他の人の曲でも、なんか絵や映像が自然に出て来てしまうようなものが好きなんだよね。 07/7/18(石川浩司)

時代が進んでも廃れないところかなー。
いつ聴いてもたまは素晴らしい。
芸術作品だとりあは思うとです。 07/7/18(りあちゃん)

そう思ってくれると嬉しいとです。なんで九州もんになってるかはよくわからんとですが・・・。 07/7/18(石川浩司)

退屈な曲がひとつもないこと!!
どんなに好きなミュージシャンでも、少しは退屈な曲ってあるものですが、たまの音楽はどれも全部わくわくします。
こんなことって初めてです。かなりすごい事です。
たまの曲を聴いていると、小さいときに大好きで何回も読み返していた絵本を思い出します。どこか懐かしいです。  07/7/30(ぴよまる)

それは嬉しいね〜。メンバーそれぞれ頑固なので好きな歌しか作れなかったからね。売れる売れないなんてことにゃあ全然頭がまわらなかった、ある意味とーってもお馬鹿さんで〜す。あはははっ!  07/7/30(石川浩司)

はじめて投稿します。私はつい最近、本当に七月の終わりあたりから急激にたまのファンになりました。「電車かもしれない」のアニメーションは何年か前に見ていたのですが、最近改めて見たら、曲がすごく気に入って動画サイト(なんだか、すいません)でたまの曲を沢山聴きました。
今はCDも聴いて、いままで私は感動とか自分の中で「凄いぞ」と思うものがあんまり無かったのでたまを見つけられて良かったと思います。
でもその「凄いぞ」がもうやきもちみたいになってしまって大変です。今、美大で作品を作っているのですが、スランプのスランプでして、たまの凄さで自分の自信をなくしつつも、少し励みになっています。
CDもいいのですが映像も見たい!とやっぱり動画サイトに行ってしまいます。
たまのライブに一度も行けなかったのが本当に悔しいです。

なんだかよく分からないのですが、やきもちを焼かすくらいたまは凄いです。
まだ聴き始めて日は浅いですがまとまりきらない気持ち文章を送ります。

いろんなことを乗り切ってパスカルズのライブには行きたいです!!  07/8/8(そのふ〜ど)

やきもちはちょっと嬉しい。かく言う俺も凄い物を見た時、自分のやっていることと類似点があればあるほど「凄い!」の前に「悔しい!やられた!」という思いが来るもの。
たまのファンの人には美術関係の人が何故か多いのも偶然ではないと思う。そのおかげで「ニヒル牛」立ち上げの時もたまファンの素晴らしい作家の人にたくさん入ってもらって面白いお店になりました。感謝!  07/8/8(石川浩司)

たまの歌、たまの世界って、うまく言えないけど、「心のクスリ」みたいな成分があるんじゃないかなぁ〜って、私は思います。
特段「いい加減に生きてもいいよ」とか言っているワケではないのに、ものすごく悩んで苦しんでいても、そこで音楽を聴くと解決もしていないのにその悩みから解放されて、すごく楽な気持ちになります。
不思議です。この音楽にはどんな成分が含まれているのでしょう?
石川さん、是非教えてください。 07/10/4(梅桃ひよ子)

楽しい悲しいおかしい成分です。 07/10/4(石川浩司)

あぁ〜「方向音痴」!!
「たのしいさびしいうれしいくるしい気持ちはいつでもとっても不安定」
そんな感じの成分ですか(笑) 07/10/19 (梅桃ひよ子)

そうです。習慣性もあるようです。取り扱いにはお気をつけください(笑)。 07/10/19(石川浩司)

まだファザーと知久さんしか生で拝見していないですけれど、 お二人とも想像以上に天才で、そして滝本さんも柳原さんも紛れもなく天才で、しかもソロになってから、全員が全員ソロでしかできない事をしっかりやっておられる。

そして「たま」だったころは、そんな超個性的な4人が見事に融合していた!

ホント、なんだったんですか!たまって!
たまを見られなかった後悔の念は膨らむ一方です。あー無念! 07/11/1(桃玉)

確かに自分達でも「ドコモデガボクダカワカンナクナッチャウンダヨ」と言いたいぐらい融合していた瞬間もあって、バンドがかみあった時の凄さは肌で感じた。もちろん「たま」だけじゃなくて他のバンドを観た時も「あ、今融合しているうううっ!」と感動したこともある。
バンドじゃないと出来ないことも、逆にソロじゃないと出来ないこともある。だから現時点ではソロとパスカルズ、そしていろんな人とのセッション、どれもやめられない止まらない。ウヒャヒャヒャッ! 07/11/1(石川浩司)

なかなかこの話題への投稿内容がまとまらず、大分遅くなって、このレスに至りました。
やはり、独特であるが故に、人の心を和ませる力がある点でしょうか。
全員ボーカルをとり、メンバーの音楽の感性がそれによって均等に表現されているのは他の方のレスの通りです。
しかし、中学時代に同級生の前でたまの歌を歌ったら、折り合いが悪かった奴も聞き入ってました。冷やかしだったかも知れないですが、彼とはこれがきっかけで、話す機会も増えたのです。 歌の力というものを実感したひとときでした。石川さんの本の第7章に、たまのライブで出会ってW不倫が始まり、家庭崩壊したファンのアベック以外にも、様々な意味で変わったものがありますよ!  07/11/17(Hi-)

たまのファンは実は音楽ファンより美術とかをやっている人に明らかに多い。何かシュールな風景のようなものが妄想出来るからかもしれないね。 07/11/17(石川浩司)

ちなみにうちの近所のちっさいボロい古本屋でたまのCDが一枚8000円〜10000円以上で取引されております。
その値段が色褪せないたまの凄さを表しているのです。 07/11/28(さっちゃん)

かと思うと100円ぐらいで買える場合もあるらしい。中古屋はそこの基準で値段バラバラだもんね。だから「背取り」という商売が成り立つわけだが。07/11/28(石川浩司)

僕がたまを知ったのは小学生の時、ちびまる子ちゃんのあっけにとられたときのうたです 小学生だったにもかかわらずどこか不思議な魅力を感じ CDを買って何度も聞いてました この間イカ天復活番組でさよなら人類、ロシヤのパン オゾンのダンス まちあわせ が流れてました まちあわせは衝撃でした!ギターにアカペラというシンプルな演奏なのに録画して何回も見てしまっています くせになっちゃいますよ  08/1/11(蕾☆)

いつか子供が産まれたらあの歌を子守唄にしてください。愉快な子供になるよっ! 08/1/11(石川浩司)

大学時代の友人2人と久々に飲みに行った時、去年のなんじゃもんじゃ会で撮ってもらった石川さんとの2ショットを自慢しようと思って2人に見せたのですが、反応がイマイチ・・・(汗)
「た、たまって知ってるよね?」「さよなら人類知ってる?」と聞いたら「知ってる」との事だったのだが反応が薄い・・・。 オイラとしてはあのたまの石川さんに会ったことはもの凄い出来事だったのだが、やはり興味ない人にはピンと来ないものらしくてガッカリ。たまの凄さを語ろうと思ってたけどやめておきました・・・(自分も興味ない物はトコトン興味ないので人の事言えないですが)。 08/1/30(ねこじん)

「時の人」ならともかく、一般的には「過去の人」だからね。例えば今仲本工事と一緒に写真にうつったりしてても「へぇ、一緒に撮ってもらったんだ」みたいな反応だと思われるからね。ドリフターズの全盛時代だったら凄いことだけど。 08/1/30(石川浩司)

30代の大人だったら石川さんと会ったとかなんじゃもんじゃ会でうちに来たというと物凄いみんな湧き上がりますよ!!
夫の会社の同部署の人たちは特に、みんな私と同じ歳かもっと上の人たちなので、上司の結婚式二次会のときも夫がすでに自慢済みだったので同僚や上司の方々が代わる代わる「たまの、たいこの!」とか「たまのランニングの!!」とか言いながら近づいてきて、すごいね!!とか写真みせてよー!!とかどうして会ったの?!とかなんで家来たの?!とすごいすごい言われてちょっと嬉しかったです。関係ない遠くからも「たまの・・・」とか話題にしてるの聞こえてきたり。
あと年末は「今、石川さんがテレビでてるね!!」とかたまファン以外のマイミクさんからも随分メールが来て、面白かったです。08/2/12(ことり)

まぁ一般家庭に気軽に行く馬鹿ミュージシャンは少ないからなぁ。
・・・でも楽しいんだもんっ、しょうがないさっ! 08/2/12(石川浩司)

子供の頃、映画「ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌」を観に行ったんですが、この映画の中で「星を食べる」が使われてたということを、最近たまにはまり始めてから知りました。
どんな曲か思い出せなくて 08/3/10(映画観たのはかなり前ですし…)、でもCD買って聴いたらやっぱりかすかに聞き覚えがありました!
Gさんの歌声、不思議なメロディ。。特に「ララララララ…♪」というコーラスの部分を聴いて思い出しました。
あの映画では色んな曲が流れましたが、「買い物ブギ」の曲&アニメーションのインパクトが強すぎて、他の曲は全て吹っ飛んでしまってました 08/3/10(笑
「星を食べる」は子供には少し難しい曲だと思うんですが…でも私の記憶のどこか片隅にちゃんと残っていてくれてたんです。その曲の時のアニメーションも、もう少しで思い出せそうなんですけど…!
子供の頃に少しだけ聞いた曲なんてほとんど忘れてしまう私ですが、たまの曲はちゃんと覚えてたんですね〜。なんか嬉しい。
子供ながら、あの悲しげなメロディは心に響いたのかもしれません。。!
そんな、時代を超えても心に残る曲を作るたまの皆さんは凄いです!! 08/3/10(ななを★)

確かに「君の首をしめたくなる」なんて歌詞、よく使ってくれたよな・・・。 08/3/10(石川浩司)

うちの6歳と3歳の甥姪が、「さんだる」から離れません。
二人とも大のお気に入りは「らんちう」と「さよなら人類」ですが、石川さんのパートになると、メインを放って必ず石川さんと一緒に、歌って叫んで踊ってます。
らんちうの最初の太鼓のタイミングが掴めないのが、また楽しそうで (笑)
そして甥は今、「学校にまにあわない」を覚えたいそうです (笑) 08/3/10(グミ)

「学校にまにあわない」は「ヒョイと」をみんなで次々言うところが楽しいぞっ! 08/3/10(石川浩司)

あ〜もっと早く投稿していればよかった!
夏にまた帰省した時に、「石川さんが言ってたよ!」と教えて、「ヒョイと」で遊びますっ。
パスカルズも聴かせたいし、楽しみだなあ。 08/4/8(グミ)

いろんな風に工夫して遊んでくれいっ! たまで遊べ、パスカルズで遊べ、ホルモン鉄道で遊べ! 08/4/8(石川浩司)

10年程前の話になりますが、大学の時にたまファンのドイツ語の先生がいらっしゃいました。
当時WOWOWでたまのライブ 08/4/17(確かグローブ座)が放送されたのですがなぜか曲紹介の部分がドイツ語でした。そんな不思議な番組を録画していた私の元に先生から「授業で使いたいからビデオテープを貸してほしい」と連絡がありました。
それまで面識のなかった偉い先生でしたが、たまファンという共通点のおかげで仲良くなりました。
それにしてもたくさんいる学生の中でたまファンと言えばあの子 08/4/17(私)という情報が先生の耳に入っていたことにもびっくりですが、大学の教授のように何かを突き詰めて研究するタイプの方にもたまの凄さは伝わっていて、なんだかドイツ文学に例えたりしてたまの魅力を深く深く探っていらっしゃいました。
でも残念ながらもう逝去されました…。  08/4/17(Y)

あれは「ドイツで放送された」という風を装った偽番組ね。騙された人、多かったなー。 08/4/17(石川浩司)

故・河合隼雄さんが箱庭療法について、「健常と言われている人がほんとうにコミットして作ったものはすごいですよ。だけど、それはその人にとってはものすごい仕事をすることなので、よほど条件が整わないとできません」とおっしゃっています。たまのしていたことはこれなのかなあ?たまはばらけているほうが自然で、上手にまとまっていたことが奇跡のように感じられます。 08/4/22(鈴べる)

どうなんでしょう。自己分析など関心なく活動してきたからなー。 08/4/22(石川浩司)

りあの世界で一番好きな音楽がたまです。 08/5/3(りあちゃん)

浩司の世界で一番好きな人間がつまです。 08/5/3(石川浩司)

人前でめったに泣かない私ですが、先日の千倉しょぼたまでは泣かされてしまいました。
やっぱりたまって凄い。  08/5/22(若様)

まぁそれは見られないと思ったものが見られたということの感動が加味されているからね。
でも、ありがとー。 08/5/22(石川浩司)

しょぼたま再結成で、こんなに盛り上がるとは思いませんでした。
解散後のファンが多いのもビックリです。
ライブは盛り上がりそうですね。^^ 08/6/12(ペロ)

今回ばかりはメンバーやスタッフもお客さんの数や客層が全く読めないんだよね〜。解散から5年経ってるし、しょぼたまだし。
とりあえずチケットを売り出してみないとね。

ちなみにライブの説明にもあった通り、これは10年前の約束を果たす為に特別に再結成するだけなので、今後ゼロとは言わないまでも、再結成の可能性はまずないです。
なんせ具体的に演奏を忘れているので、またやるとなると最低一週間以上はリハーサルをしないとライブが出来ないので、そこまでしてやらなければならないこと、というのが今後見つからないと思うからね。
この機会を逸しないようにね! 08/6/12(石川浩司)

私は昨年末のイカ天復活でたまにはまって、千倉で初めてライブを見ました。でもオンリーユー、あるぴの、ハダシの足音、ラッタッタ、全部あの日初めて聴いた曲でしたが、泣きました。私は滅多に人前では泣きませんし、見られないものが見られたから、っていうのとも違うと思います。  08/6/21(ゆうこ)

ありがとう。その時、足とか踏まれてなかったよね!? 08/6/21(石川浩司)

しょぼたま復活ライブ、行きました。
たまのアンサンブル、ハモり、雰囲気、動き…。全てが自分の近くで感じられる、全てにたまの凄さを感じられました。
あと、個人的なことですが、初めて石川さんと直接お話し、一緒の写真に写ってくださったことが、すんごく嬉しかったです。ありがとうございました。 08/8/28 (たちつ亭と〜助)

俺は写真くらいなら、よっぽど急いでるとか人が大勢過ぎなければいつでもOKよーん。そんなんで喜んでくれるなら嬉しいくらいだよ。
そういえばと〜助は、今後さらに体は成長する予定?目指せ、チェ・ホンマン! 08/8/28 (石川浩司)

生では見たことがないけど、とにかくライブが凄い!って思います。
CDの演奏がシンプル(?)な分、ライブでのアレンジが最高だと思います。
9日に見れるのがすごく楽しみ!! 08/8/28 (きよ)

どうだったかな?感想は「ザ・レポート」の方に投稿してね。 08/8/28 (石川浩司)

7日発売の「しょぼたま」チケットは15年振りくらいに徹夜します!
なんだか10代の頃に最前取る為に並んだ時のようにワクワクしています。^^
これでチケット取れなかったらマスタの背中で泣かせてください。 08/8/28 (ペロ)

結局取れたようで良かったねー。でもわずか5、6分で完売とは俺達も本当に思ってもいなかった。
俺達ってもしかして人気あるんじゃねーの!? 08/8/28 (石川浩司)

体に尋ねてみたところ、残念ながらチェ・ホンマンを超えることは無いようです。成長もこのあたりでストップするようで…。
まあ今でも服のサイズで四苦八苦してるので、このあたりが潮時だと体も感じたんでしょうな。 08/10/12(たちつ亭と〜助)

身長は止まる。でも、体重は俺がたちつ亭と〜助の年には今の半分だったよ(笑)。
横にはまだまだ成長するぜっ! はっはっは。 08/10/12(石川浩司)

「人気ある!」ってあれほど言ったのに・・・。
チケットも即日完売するって言ったのに・・・。
「追加公演は誰も来ないよ」って言ってましたが、3分で完売でしたよ。
たま現象の時を思い出して懐かしくもあり嬉しくもありました。 08/10/12(ペロ)

「これが最後!」となると人が集まるのだけは分かった。
今度やったらそーはいかない。 08/10/12(石川浩司)


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