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話題56 妙なこだわり(2)

***レス(発言は古い順に並んでます)***


人混みの中を突進してくる自転車、夜間無灯火の自転車、などが前から来ているのに気づくと、気づかぬふりをしてわざと正面に立ちはだかり、「危ねぇな、この野郎」という顔で睨みつけます。「自転車に乗っている人に怖い人はいない」。根拠のない油断をしている正義の味方。 05/3/7「Fuck−Dah」

数々の悪事を働いている俺も無灯火はしないな。何故なら車に乗ってると本当に無灯火の自転車とかって直前まで全く見えないんだよね。自己防衛にだけは真面目で〜す。 05/3/7(石川浩司)

「麺つゆ」とか「オイスターソース」とかのガラス瓶を捨てる時、どんなことをしてでもキャップ部分のプラスチックを外します。最近、プラスチック部分を外しやすくしている瓶も多くなりました。丁寧な説明書きもあります。が、そのとおりに上手く外れることは滅多にありません。だいたい、「ここを引っぱって…」というところを引っぱると、「トカゲの尻尾切り」みたいに中途半端な部分だけが外れてしまいます。ここからが意地です。はさみ、包丁、ソムリエナイフ、最後は彫刻刀を持ち出すことも。はぁ〜…。でも、こんなに頑張ってもガラス瓶は埋立場、プラスチックは燃えるゴミ、というわが街、あんまり意味がないような…。 05/3/7「Fuck−Dah」

スーパーで、野菜とか、納豆とか、牛乳とかの賞味期限が近づいているもの(といっても一両日中に食すには何の問題もないような品)が「おつとめ品」として安売りされていると、つい買ってしまいます。まあ、安けりゃいい、ってのもありますが、「お前さんたち、わざわざ人間さまの生態系に入ってきてくれたのに、このまま生ゴミになっちまうのかい?」という、「残り物」に対するシンパシー、「もののあはれ」を感じてしまうのです。だから、売り場で少しでも賞味期限の長いものを買おうと、奥の方の商品から分捕ろうとしているような輩なんかを見ると…、「あんたら、鮮度よりも節度が切れとるたい!」と、心の中で叫びます。そういう信念を持つ私に神様は、店員が「半額」シールを貼り始めたりするのを敏感に察知する能力を与えてくれました。 05/3/7「Fuck−Dah」

確実に次の日までに食べるものはもちろんおつとめ品を狙うけど「もしかしたら食べるのが数日先になる可能性もある」場合はやっぱり賞味期限を見て奥に新しい物があれば出しちゃうな〜。こまめな仕事をするスーパーならある程度売り切れが近くなるまで新しいのを出さなければいいわけだから。大変だろうけど、それが企業努力というものでしょう、と思っちゃう。 05/3/7(石川浩司)

順番を守らない「節度切れ」している利己的な輩を非難した矢先ですが、私も、というか多くの方も似たような行動を取っておられるのではないでしょうか。それは書店での、平積みの雑誌等を買うとき。一番上の、立ち読みの痕跡が残っているものを避け、少し下の方からきれいなのを抜き取る。これはもう、私も常習犯です。とりわけ…、国仲涼子さんのグラビアが載っている雑誌などは、なるべく下の方から、少しでも手垢にまみれていない、しわ一つ、指紋一つないようなものをこっそり抜き取ります。それも3冊…。 05/3/7「Fuck−Dah」

一番上でちょっと折れ目なんてついているのってある種もう「古本」だよね。 05/3/7(石川浩司)

初詣以外で参詣する機会はほとんどないのですが、神社の前で拍手打ってお願いすることは、いつも「世界平和、世界平和、世界平和…」になってしまいます。私は決して理想主義者でも、偽善者でも、ジョン・レノンの生まれ変わりでもございません。ただ単に、いつも場当たり的なので、神の恩前に罷り出て初めて、何をお願いしようか、はたと考え込んでしまうのです。そして毎度、「もしも幸甚にして煩悩・私欲がすべて成就したとしても、世が乱れていては所詮は砂上の楼閣だ」という合理的な計算の下、だったらもう、「全部ひっくるめてよろしくたのみますよ」って包括委任でお願いしているだけなのです。

ホテルの鉄筋コンクリートの中の、神社を模した空間で、初対面の神様に向かって「結婚の誓い」とやらを述べた時も、いつもと変わらずでしたが、まあ、普段よりお賽銭もはずんだことだし、もう少し欲張っていいかと思い、「人間に限らず、すべての生きとし生けるものに平安を」とお願いしました。が、その数分後、舌の根も乾かぬうちに披露宴会場へと入場するに、そこにはおびただしい数の山海の「生きとし生けるもの」が見事な料理となって、饗宴に供されるのを待っておりました…。 05/3/7「Fuck−Dah」

世界平和で死ぬものへれば、それに比例して人間以外のものが殺されて食べられる量が増える。なのでそー考えると世界平和も人間のエゴか・・・。 05/3/7(石川浩司)

世界平和もエゴというのは正しいと思います。そもそも「平和」とはどういう事なんだろうか?05/4/18(ペロ)

自宅で飯を食った後のお皿、特に油汚れのお皿を、ティッシュできれいにしてしまいます。口を拭いたものはもちろん、鼻水チーンしたティッシュまで使って。妻は嫌がります。分からないでもないです、見た目は汚いですから。しかし、私は合理的かつ環境にやさしい行為だと思います。要は水を汚したくないということ。「水の浄化サイクル」にできるだけ負荷をかけたくないということ。「味噌汁一杯を魚が住めるまでに浄化処理するには○○リットルの水が必要、牛乳コップ一杯を処理するには○○リットルの…」、という環境問題啓発キャンペーンのことが常に頭にあるのです。それだけではありません。私は家事分業で皿洗いをします。油汚れのお皿と、そうでないお皿(ご飯茶碗とか、コップとか)とを一緒にしてしまうと、結局すべての食器を洗剤でゴシゴシする羽目になるからです。汚れに加え、洗剤までも、「水の浄化サイクル」に大量に流してしまうことになるからです。「でも結局、ティッシュを浪費しているのでは?」。いえいえ、だから、鼻水チーンのティッシュまで徹底的に再利用するのです。話は飛躍しますが、永平寺とかの禅寺では、修行僧は、お粥を食べたお椀に残った飯粒をたくあんで掬い取り、さらに茶を注いですべてを口に入れる。よって、「洗い物」というもの自体が存在しない。そんな姿をテレビで何度か見ました。そういえば、親父も食後にご飯茶碗でお茶を飲んでいました。私は新婚生活一週目で、「ご飯茶碗でお茶」は妻に禁じられました。でも、油汚れをティッシュ、は頑なに続けています。 05/4/25「Fuck−Dah」

成る程! 俺もそれやって妻に嫌われよう。 05/4/25(石川浩司)

中学校1年でジャズに目覚めた私は、しかし、2ヶ月分の小遣いでようやくLP1枚買えるかどうか。必然的にFMのエアチェックに没頭することになります。いちばん安かったソニーの「CHF−60」(おぉっ、懐かし!)に、デキシ−・ランド、スウィングからフリー、フュージョンまで、凡そジャズと名のつく音源を片っ端から録音していました。あっという間に、20本くらいのテープが貯まり、ささやかなコレクションに悦に入っていました。ところがある日、FM雑誌の一文に私は凍りつきました。「日本を代表するロック・ギタリスト高中正義が・・・」。「えっ!高中正義はロックなのか?フュージョンではないのか!?」。テープ・コレクションに高中氏の曲も録音していた私は、「ロックが紛れ込んでしまった!」ということに過剰な反応をしてしまいました。「だって、高中正義って、渡辺香津美とかCASIOPEAとかと同じような音楽じゃないか。なぜ、ロックなんだ!」。今になって思えば、当時の高中作品にはジャズ畑のミュージシャンも多く参加していました。別にどうでもよかったのです。しかし、当時の私はジャズと非ジャズという「壁」を自分中に作ってしまっていたのでした。「ああ、ジャズのコレクションにロックが…」。それから20余年、一昨年の夏だったか、高中氏の名曲♪BLUE LAGOON に日本語の歌詞をつけた曲が、セブンイレブンのCMで流れてきたのには腰を抜かしました。FUDGE というユニットのなかなかイカしたカバーでした。もう、ジャンルというものから解脱して、「いいものは何でもいい」という境地の私は、すぐさまそのCDを買い求めました。チャーリー・パーカー、渡辺貞夫、矢沢永吉、スペクトラム、さらにはドリー・ファンクJr.のテーマソングであった「スピニング・トーホールド」まで、何でもありのこのCDを愛聴している私は、そんな中学生の頃の「妙なこだわり」を微笑ましく懐古しています。 05/4/25「Fuck−Dah」

俺も高校時代はプログレ(ああっ、略語だっ!)にはまってたがその代表バンドのYESがポップになってきて、また普通のポップスにプログレ的要素が垣間見られるアレンジのあるバンドなども出てきて「こっ、これはっ! どうすりゃいいんじゃーいっ!」とひとり煩悶したな〜。意味なき煩悶。♪ハ〜ハンモンハンモン〜 05/4/25(石川浩司)

対向車線で右折態勢のバス、ウィンカー出して発車したそうな宅配トラック、辻道から大通りに出ようとしている客を乗せたタクシーなどに対して、私は、実は相当せっかちな性格のくせに、徹底して道を譲ります。理由は単純明快。みなさんはお仕事、こっちは急ぐ旅でもない。お先にどうぞ。安全運転頑張って。特に「セールスドライバー」などという労働基準法すれすれの極限状態で、いつも血相変えて走り回っている佐○急便さんとか。

しかし、最近、村上龍氏が出した小説のような「有事」が、そのストーリーのとおり福岡県で起こったりしたら話は別。「おらぁ、そこの装甲車、じゃまだぁ! どけ、どけぇ!」。有事法制だか国民保護法制だか知らんが、わしゃ逃げる。自衛隊の車輌に道を譲ることなどしませんよー!! 理由は単純明快。みなさんは「お国のため」のお仕事、こっちは丸腰で大急ぎ。お後はよろしく。殉国しないように頑張って。特に「専守防衛」などという憲法解釈すれすれの制約の中で、血相変えて首相官邸に武器使用の許可を請うている司令官さんとか。 05/5/2「Fuck−Dah」

自分だけがお風呂場を使う(家族が入らない)時、足拭きマットはなるべく使わず、片足ずつバスタオルで拭いて出る。片付けるのめんどくさくて・・・。でも「バランス感覚を鍛えてるのよっ」と自分に言い訳。05/6/13(うろたえ太郎)

あっ、そういうの俺もある。 05/6/13(石川浩司)

入院中、水虫とかうつるの嫌だったから、正にそうしてました。05/7/4(ペロ)

箸を茶碗の上に乗せないようにしてます。
あと、飲み物は必ずコップに一杯注ぐとか。
そして、靴下は右からはきます。

職場の掃除当番やお茶当番は、絶対忘れない!その日は他の人よりも、早く出勤して当番をすませます。同じ係りに当番を忘れるやつが居て、何度言っても忘れるので、
当てつけの意味も込めて自分は絶対遂行しております。きまりごとを当然のように破るのはいかがかと思う。 05/8/22(かなめ彦)

深夜の脱衣場から響き渡る金切り声! 妻がゴキブリとご対面で絶叫か!? いや、シャワーから出てきたコーヒー牛乳に歓喜する私の嬌声か!? 違います。声の主、いや、音を出しているのは扇風機。汗かき野郎の私は夏冬問わず、風呂あがりに風に当たらないとパンツを穿くことすらできません。そのため、脱衣場に置いてある小型の扇風機は欠かすことができません。ちなみに買ったのは10年くらい前。ディスカウント品。知らないメーカー。

で、その扇風機が3年位前から時々、止まってしまうのです。回転し始めたかと思うと、最初に書いたような金切り声というかモーターが軋む音を上げながら・・・。「キュイーン、キュイィー、キュ、キュキュ、ギュワーン・・・」。その音が出るたびに妻は「もう捨てよう」と言います。確かにもう十分働いたし、買い替え時はとっくに過ぎています。新品買っても安いもの。しか〜し!私は断固反対します。「まだ、使えるじゃないか」。そうなのです。ちょっと「メンテナンス」をすれば、まだ働けるのです。その音がすると同時に、回転翼が止まります。スイッチを入れたり切ったりしても、うんともすんとも言わなくなります。ここからです。私はおもむろに前面カバーを外します。そして、回転翼を手で回します。何度も何度も回します。そうすると、突然、目を覚ましたかのように、元気に回転し始めるのです。そう、昔々のプロペラ飛行機の時代、人間が地上で「よいしょっ!」とプロペラを回し、それからエンジンがかかって回転を始める、そんな感じなのです。だからこそ、我が家の老いぼれ扇風機が愛おしく思えるのです。人間と機械とが美しい関係にあった時代の幻影・・・。

それからもう一つ、この扇風機にはずいぶん助けられた思い出があります。そもそも扇風機を買ったきっかけ。当時「クーラー不要!地球にやさしく!」などと言いながらクーラーもどきの「冷風扇」なるものを使っていたのですが、これが突然故障。真夏。メーカーに修理に出している間、当座の涼のために、ということで買ったのがこの扇風機なのです。その後、結婚してクーラー生活を始めた後、2回ほど真夏の引越しがあり、その度に、クーラーを取り外した後(ダンボール運んだり、掃除をしたりしている最中なのに、無情にも電気屋さんが取り外し作業に来てしまうのです・・・)の引越し作業中、孤軍奮闘で風を送ってくれたのもこの扇風機でした。最後のダンボールに入るか、またはそのまま車に乗せていくか、いずれにしても部屋が空っぽになるまで最後の最後まで付き合ってくれました。そして、現在に至るまで毎晩、私に冷風を送ってくれるとともに、浴室の湿気をとるための換気扇代わりも。

とにかく長い間、世話になってきた「愛器」です。妻よりも長く「裸の付き合い」をしています。そう簡単には「ゴミ」にはできない愛着があるのです・・・というこだわりでした。05/9/5 「Fuck-Dah」

俺の部屋の扇風機も首がもげてるので決して回転することはない・・・。 05/9/5(石川浩司)

そうですね。もう、すでに機能しないのに、使えないのに、手放すことができない、または、手放すのがとても辛いってこと、多いです。一番感じるのが靴です。毎日毎日、底が擦り減るまで、全体重を支えてくれて、アスファルトが焼けた暑い日も、地面がぬかるんだ雨の日も、たぶん何十万歩、何百万歩・・・。二度三度、リペアに出して履き続けるも、いよいよお別れという時、私は最後にクリームでピカピカに磨き上げます。きれいな姿で送り出したい、そんな一心です。自分が歩んできた数年間、その靴なしでは歩んでこられなかったわけですから・・・。 05/9/19「Fuck-Dah」

フクダッハさん、美しい話です〜。扇風機も靴も、それを作った人も本望だと思います!
人が何かを大事にしているのを見るのが好き。今の日本が、雑で殺伐とした方向に行ってるからなおさらです。でも、こんな使い捨ての時代もそういつまでも続かないような気もする・・。05/10/5(タコちゃん系)

取り壊す家を引っ越す時、雑巾がけしたなぁ。05/10/5(石川浩司)

「中古で出ているくらいのモノの方が丈夫で品物がよいのだ」という、倹約家なのか、使い捨て社会に対する問題意識が強かったのか、そういう父親の一言で購入した中古のスポーツサイクル。大学4年間、バイトに通う足として大活躍してもらいました。父の言うとおり、頑丈で、メンテナンスをすればするほど、心地よい走りをする自転車でした。ところが大学卒業後、私は坂だらけの街に住むことになりました。とにかく坂ばかりで、それどころか道がなく、階段を昇り降りするしかないような場所もあったり。自転車の出番はありませんでした。共用廊下の洗濯機の横で、走ることの無い日々を重ねました。目が合うたびに、「ああ、あの頃のように疾走したい」と思いつつも、銀輪が回転することはありませんでした。私は、ピカピカだったボディが徐々に埃に覆われていくのを、見て見ぬふりをしながら日々を過ごしました。そして・・・、いよいよその街を去る時。次の街で再び活躍・・・。と思うのにはもう、後戻りできないほどに、その自転車は錆び、朽ち果ててしまっていました。「月に一度くらい、油を注しておけば・・・、ちょっと時間がある時に、ボディを磨いておけば・・・」。後悔先に立たず、でした。引越しの前、私は旧友を、坂の上にあった粗大ゴミ収集ステーションまで、ずっと押して歩きました。軋んだ音を立てながらの、その自転車の最後の走り、いや、歩みでした。「世話になったな」と語りかけ、私は振り返ることなく、お別れをしました。引越しが済んだ後の最後の時間、私はもう一度収集ステーションに足を運びました。旧友の姿は、もう、ありませんでした。 05/10/5「Fuck-Dah」

クイック・シルバーは今、夢の荒れ野をかけめぐっているよ。05/10/5(石川浩司)

私も、ありますよ みょ〜なこだわりが。 かりんさんに似ているのですが、もっと細かいです
寝るときに、枕が布団の端の、ちょうど真ん中でないと気がすまないのです。絶対にはしっこで、落ちるか落ちないかの瀬戸際、そして両端からの距離が同じ。ふとんがグチャグチャなのはまったく気にしないのにですよ、シーツがめくれてても(笑)
あとは、ご飯粒を絶対に一粒も残さない、とかですかね。これはやっている人よくいらっしゃると思いますが。 07/3/12(椿オイル)

あー布団の微妙な位置ね。わかるわかる。俺は枕をふたつ重ねないと駄目なのじゃ〜。ご飯粒残せないのは同じだな。もったいないお化けに襲われるからな。この辺は親の教育もあるのかもね。・・・誰が顔が米粒の形じゃい! 07/3/12(石川浩司)

漢字の変換にこだわっています。
 わかる→判る 所→処 バカ→莫迦
 新井素子さんの影響です。 07/4/20(鈴)

ライオンメリィさんの掲示板、変換マニアにはたまらないよ。http://6251.teacup.com/lionmerry/bbs 覗いてご覧。 07/4/20(石川浩司)

私の妙なこだわりは・・・
布団に入るときはぜったい部屋着で洗濯したばっかりの靴下をはかないといやなことです・・・。
なぜか部屋は汚いわりには布団の衛生面はひどく気にします・・・
もう1回でも外できた服では布団にはいれません!!(笑) 07/4/20(P・Nかず)

えーと、布団に靴下履いて入るの? あと外できた服って、パジャマとかには着替えないの? そっちの方が気になる・・・。 07/4/20(石川浩司)

P・Nかずさんのこだわり分かります。仕事から帰ってきて、そのままベットに寝込んだりとか出来ないですよね。私も冷え性なので靴下は履いて寝ます。 07/5/8(ミレイ)

昔はよく相部屋になったC君は酔っぱらってよく服のまま寝てたな。しかもベッドにすら入らず、ベッドの縁に腰掛けたまま座って寝てた。そして明け方になって気づいて着替えてようやく布団に入ったらすぐ朝。そんなん多かったな〜。 07/5/8(石川浩司)

HPの掲示板やミクシィのコメントのレスは、ほぼ必ず書いてもらった行数と同じ行数でコメント返しすることにしています。
あまりにも長いと出来なかったりもするけど。  07/8/8(りあちゃん)

へえ〜、偉いねぇ。俺も本当はレスちゃんとしたいんだけど、直接こちらが知らない人も多いのと、時間がないのでそこまでは出来ないなぁ。  07/8/8(石川浩司)

朝は歯を磨いてから顔を洗って、夜は歯を磨いてからお風呂に入ります。
先に歯を磨かないと気持ち悪いんですよね。   07/8/16(若様)

俺は家を出る直前に磨かないと気持ち悪いなー。  07/8/16(石川浩司)

一番乗りが好きです。
テストで学年一番になるなど、努力を要するものはパス。
買ったばかりのペットボトルの飲み物を一番に開けたかったり、
ライブ会場に一番乗りしたり。主に、
「別に一番じゃなくていいじゃん・・・」
ということで一番になりたいんです。
石川さんにファン一番乗りで女装させられたのは、
ここ最近で最大の嬉しい一番乗りです! 07/10/19(桃玉)

よしっ! 今日から「どうでもいいこと一番乗りチャレンジノート」を作りなさい。まとまったら見せてくれ。そして俺を失笑させてくれ(笑)。 07/10/19(石川浩司)

前回送信した時に違うナンバーにしてしまいました、ゴメンナサイ!
欲しいCDは極力新譜のみ扱っている店で買わないと嫌なんです。別に予約特典もいらないからどこで買っても同じと思われるかもしれませんが、ゲームや中古も扱っている店だと片手間でやってるので取り寄せの際に日もかかるし、予約は予約でレジでのやりとりも時間かかるし。私の住んでいる所にはもう純粋に新譜のみを扱う店がないので苦労してます。 07/11/17(秘密の座席)

俺はあと5年でほとんどCDはなくなると読んだ。今のアナログレコードほどには残るだろうけど、ネットからのダウンロードが主流になると思う。おそらく町中にもそういう端末が出来ると思うな。 07/11/17(石川浩司)

パソコンで文章を書くようになってから、文字の表記がかなり変わりました。勝手に変換してくれるから漢字表記が多くなるかと思っていたら、手で書いていれば漢字にする字までひらがなに直しています。
 例・友達→友だち 判る→わかる 通り→とおり 訳→わけ 様→さま 方→ほう 元も→もとにしたいんだけど、「もとたま」とつなげちゃうとのりたまみたい? 08/1/11(鈴べる)

一括変換するとトンデモナイとこで区切って大笑いするようなことあるよね。 08/1/11(医師か倭冦痔)

「どうでもいいこと一番乗り」したい私に、年賀状は酷です。
私宛に来た年賀状を、家族が先に読んでしまうからです。 今年も、それではらわたが煮えくり返りました!
一番最初に見たいのに〜(泣)!!(桃玉)

うちは年賀状来ないのでその心配なくて良かった〜(泣)!! 08/1/25(石川浩司)

説明しづらいんですが、文章を打つ時、

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このような配列か、

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このような配列じゃないと落ち着きません。
(かならずしも山型谷型なんじゃなくて、凹凸が欲しいということ)

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こうだったり、


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こうだったりするとなんか嫌。 08/1/30(りあちゃん)

なるほど。後者は詩とかに多いかもね。

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っていうのは!? 08/1/30(石川浩司)

使ってみて気に入った消耗品は、次に買う時にはストック用に1つ以上は買うんです。だって時々シャンプーとか最後のひと押しの「プスーッ!」に遭遇しちゃうから、絶対予備がないと落ち着かない!それでもボールペンは1本ですが、シャンプーとローションなどの化粧品は3つ、歯磨き粉は2つ、ストックあります。無くなってから買いに行くなんて考えられません。 08/4/8(秘密の座席)

タイで気に入ったボールペンがあって、50本くらいまとめ買いした。簡単に買いにいけないからね。 08/4/8(石川浩司)

長女(8歳)はアイスクリームを食べるときこねてこねてどろどろにしてから
ソース欲しい人いる〜?
と、言います。
いらんわい!!  08/6/4(ますちゃん)

俺、いるかも(笑)。
俺もこねてこねて違うねっとりうなうな生物になってから食べる癖があるにょ〜。 08/6/4(石川浩司)

コーヒーはホット、そしてブラックで飲みますが、熱いのは苦手。冷ましてから飲みます。
アイスコーヒーではなく、あくまでも、冷ましたぬるさ、がいいんです。 08/6/21(秘密の座席)

だいたいあんまり熱いと味わからないもんね。俺もむかしよく行った喫茶店では常に長居してたので、最後の方はほとんど温度を感じないコーヒーだったけど、それはそれでおいしかったなぁ。 08/6/21(石川浩司)

妙ではないとあたしは思うんですが、 お茶碗左、お椀右で食事しないと落ち着きません。 でもなんか逆の人もいるみたいで。
昔家庭科の授業でも茶碗が左って習ったんだけどなぁ 08/6/21(りあちゃん)

そんなこと気にしたこともないな〜。男はがさつで丁度いい。 08/6/21(石川浩司)

50円玉が嫌い。見つけるとやっつけなきゃ!(使わなきゃ!)と思います。500円玉は好きです。 08/6/21(鈴べる)

5円は平気なの? 穴の開いた硬貨恐怖症というわけではないよね。 08/6/21(石川浩司)

ダンナは、真夏でも「包まれてるのが好き」といって半そでTシャツの上に長袖のパジャマを着、二枚の布団をかけて寝ようとします。しかも「暑い暑い!」と言いながら…。そして「暑いから、冷房19度がいい!」などど言うので、説得力がありません。こちらは、まずは薄着だ〜!せめて長袖一枚と、タオルケットにしてからだと主張しております。
去年の夏は、寝る時に一番暑い時で、冷房温度26度、湿度を50パーセント、ダンナの足元にはアイスノンで押し通しましたが、今年もそうしようと思っています。うふ。 08/6/28(ぴよまる)

ああ、その「包まれるのが好き」わからないでもないなー。でも冷房19度だと、電気代がとんでもないことになるよね。 08/6/28(石川浩司)

こだわりとは少し違うかもしれませんが…
子供の頃から、何にでも話しかけてしまうのです。
ぬいぐるみとかだったら、子供は話しかけたりすると思いますが、ぬいぐるみはもちろん、お皿、テーブル、イス、本、その他いろんなものに話しかけてしまうのです。
子供の頃のある日突然、命あるものだけじゃなくて、そのへんにあるものなんでも意思があるんじゃないか?と思い、 何かにぶつかったり何か落としたりしたら「ごめんよ〜」といってなでなでしたりしてます。
子供の頃だけかと思いきや、未だにやってます。。。 08/6/28(ななを★)

物にも命、という考え方はとても好きだな。
ただ、人にはやっぱり見られないようにした方がいいかもなぁ。知らないで人に見られるとやっぱりちょっとホラーの世界の住人になるからな〜。 08/6/28(石川浩司)

5円玉は神社を見つけたらお賽銭にしよう、と思います。 08/6/28(鈴べる)

神社としては、高額紙幣を入れてもらいたいだろうけどね(笑)。 08/6/28(石川浩司)


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