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話題64 お酒(2)


***レス(発言は古い順に並んでます)***


私はどうも変なところに凝り性で。なんでも元素に分解したくなる、というか。
カレーを食うと、全部のスパイスの個別の味・香りを知りたくなり、 (それ故、ガラムマサラはあまり使わず、カレールーなるものを認めない)
ジャズのクインテットが気に入ると、メンバー各自のリーダー作を買い集め、 そして、カクテルを飲むと、ベースの酒を全部、ストレートで味わってみたくなるのです。
会社の独身寮にいた頃、食堂の片隅は徐々に、私の買い込んだボトルが占拠するミニ・バーと化しました。
ペルノー、ガリアーノ、マラスキーノ、アマレット、ピーター・ヒーリング、パッソア…。
そして冷凍庫にはジン、ウォッカ。
レシピを見ながらブレンドし、シェイクし、ステアーし、「さあ飲んでみろ」。
被験者は後輩たちでした。「美味しいです」と言うまで何度も「おかわり」を作る私。
そして、月日がたち、退寮することとなった時、これらの酒をどうするか思案しました。
結論は「全部飲んじまえ!」。
カクテルするのが面倒なので、ソーダ水を大量に買ってきて、 あれもこれも「ソーダ割り」にして、寮の住人みんなでがぶ飲みしました。
後輩がポツリと言いました。「これが一番美味しいです」。04/12/27「Fuk‐Dah」

わはははっ! 04/12/27(石川浩司)

お酒に火をつけて飲むのが好きです。
ブランデー・グラスに少量のブランデーを入れ、グラスを横に倒して2、3回転。
その状態で火をつけたマッチ棒をグラスの中に入れると、瞬時に青白い炎が発生します。
用心深く、炎を全体にいきわたらせてから、グラスを頭の上くらいまで持ち上げ、 下に用意してあった別のグラスに一気に注ぎます。
一瞬、炎の滝が中空を流れ落ちます。灯りを落とした部屋でやると本当に美しいです。
そして炎を消し、あらためて「飲むための」ブランデーを注ぐのです。
これはパフォーマンスであると同時に、アルコール固有の刺激臭を消して、 なおかつ、ブランデー本来の香りを引き出すためのプロセスなのだそうです。
他の酒でも実験してみました。世界最強の酒、96度のウォッカ「スピリタス」。
グラスが砕け散るのではないかという炎の力で、より一層強烈になった刺激臭が部屋に充満しました。
この酒は危険かもしれません。皆さんは真似しないでください。
…などというのも昔の話、今では妻の前でしかできません。
いや、一度やって見せたら、妻から「火遊び禁止」を申し渡されてしまいました。
仕方ない。駅前の角打ちでやらせてもらって、「おひねり」でおごってもらうか。
でも焼酎で火はつくかいな??? 04/12/27「Fuk‐Dah」

火のついたまま飲み干し、新しいタイプの芸人になるのじゃっ! 04/12/27(石川浩司)

花火がさしてあるお酒飲んだことあります。
火花で本当にやけどしました。消えてから飲めばよかったのに。05/4/13(kyuuri)

カッコ悪〜っ!! 05/4/13(石川浩司)

アメリカだったら数億円で訴える事ができそうだ。05/4/18(ペロ)

実は私、泥酔するとズボンもパンツも脱いで、下半身露出状態で寝てしまうという性癖があります。一人暮らしをした12年間、何度もそういうことがあり、朝目覚めて「ギョッ」とすることがありました。別にエッチなことをしようとした訳ではないと思います。酔った時は機能不全であることを経験則で知っていましたから。で、自室で一人、あられもない姿で眠り込むのには何の問題もないのですが、そうじゃない場合もありました。ある年の会社の親睦旅行で、私は夜更けまで旅館の庭で飲み続け、どうやって部屋に戻ったのか覚えていない有様でした。翌朝、ひどい頭痛とのどの渇きに目覚めた私は、あろうことか下半身露出状態。同部屋の同僚はみな、すやすやと寝息を立てていました。「大丈夫だったのか?見られなかったのか? それともみんなして、見なかったことにしてくれていたのか?」。いまだに不明です。そして、もう一つ。大学を卒業して数年後、大学院に残った旧友と酒を飲もうと、久しぶりに学生酒場で飲んだことがありました。で、どういう経緯だったか、その晩は話し込んでいるうちに何となく気まずい雰囲気になってしまい、私は旧友の部屋に泊まることをせず、キャンパスに停めてあった車の中で寝ることにしました。助手席のシートを目一杯倒して爆睡。そして翌朝、というかお昼前、高く上った太陽の眩しさと、目の前にある運動場から聞こえてくる体育会系サークルの声で、私は目覚めました。と同時に、自分の姿に慄然としました。私はジーンズを下ろし、パンツを下ろし、「息子」に日光浴をさせていたのでした。車の中でやってしまう男女は多いでしょうが、車の中で仲睦まじくしている親子って、とても間抜け…。05/4/25「Fuck−Dah」

確かに珍しい親子日光浴。おまわりさんを呼ばれる前で良かったな・・・。 05/4/25(石川浩司)

フォアローゼスって言うんですかすごい飲みやすかったです。
酒はぶっちゃけ、弱いのですがちょびちょびで飲めました(飲んでるうちに入らない?)
レーズンバターはうまいっすね。また食いた〜い05/5/2(kyuuri)

唐突に何故フォアローゼズが? と思っている人へ注釈。実は今週の「投稿王」の星印を見ればわかるがペロとkyuuriと3人でそれを飲んだのだ。かくいう俺も初めて飲んだのはマンダラ2のオープニングパーティの時。それまで「どうせ味なんてわかんねぇ」と思って一番安いウイスキーを煽っていた俺に「んっ!? これうまいじゃん!」と思わせたのがフォアローゼズ。しかも一番安いウイスキーに+数100円の違い。それ以来気に入って飲んでる。飲みやすいのにちょっと大人な感じ。正確にはケンタッキー・バーボンという種類らしいがあんましよく知らニャイ。
 レーズンバターも昔は定番だったけど最近あまり置いているとこないよね。 05/5/2(石川浩司)

フォアローゼズには思い出があります。大学時代の友人に、なんというか、突発的にエネルギーが暴発したような行動を取る奴がいました。ある深夜、そいつが危険な香りを漂わせて訪ねてきました。手には空っぽのローゼズ。「30分くらいで一気に飲み干した」と言います。確かに、まだアルコールが全身に回る前の、完全な酩酊状態に陥る前の様相。しかし、次の言葉に絶句。「今から飲みに行くぞ!車で来ちょるけん」。確かに私の下宿の前にあるコンビニの駐車場にはそいつの愛車が。「じょ、冗談だろ」。とにかく運転だけはさせてはいけないと思い、近所の居酒屋に場所を移しました。「で、一体、何ゆえにそのような無茶な飲み方を?」と尋ねようとした頃には、アルコールが回ったのか、まともに話ができる状態ではなくなっていました。結局、一時間ほど会話にならない会話を続け、とりあえず車はキャンパス内に移動して(げっ! わが生涯唯一の酒気帯び)、私の部屋で寝かせることに。ところが、道すがら、そいつはずっと手に持ち続けていたローゼズの空き瓶をいきなり、グラウンドに向けて放り投げました。高い放物線を描いたローゼズは、漆黒の空に消え、しばしの後、「パキン!」という乾いた音・・・。翌朝、そいつは「何も覚えていない」と言いつつも復活し、二人して車へ。「昨夜のローゼズだけどなぁ」「なに?それ?」「それも覚えとらんのか!」。私たちはグラウンドへ向かいました。そして、もしかして・・・と思いつつ、落下予測地点へ。証拠物件はすぐに見つかりました。粉々になっているかと思っていたその空き瓶は、ボトルネックとその下の円柱部分とに、見事に真っ二つに割れて、いや、折れていました。「ガッシャーン!」ではなく「パキン!」だった訳がわかりました。

そいつは今、法務省関係官庁に勤め、学生時代の恐るべきエネルギーを世のため人のために使っています。  05/5/9「Fuck-Dah」

おひさしぶりです。最近は時々ワインとかも飲みますね。
どちらかというと、白が好き。05/5/16(あきびん)

俺も昔よりはワイン飲む。でもお子ちゃまなので何となく色が付いている方が好き。味、たいしてわからないしぃ〜っ。 05/5/16(石川浩司)

去年友人の新婚家庭でやった忘年会にて。シャンパンで乾杯したあと赤ワインを飲んでる時に、「もらったドンペリがあるから2人で飲んでも残っちゃうし、この機会に飲んでみよう」ということに。みんなで「もったいない」「こんなことなら味わうために最初に飲めばよかったね」と話しながらいただきました。
ぜーんぜん、違いがわかりません。何万もすると言われてみればおいしい気はするのですが。
でも別な所で飲んだアスティというシャンパンはおいしいと思った。あと「雁木」っていう日本酒の新酒もうまかった。05/5/23(うろたえ太郎)

けど、やっぱりビールが一番好き。特に生ビール、最高っすね。枝豆があればいうことなしです。05/6/13(あきびん)

俺は空豆が好き〜っ! 05/6/13(石川浩司)

なんこつ大好きです。
どうしても食べずにはいられない。05/6/20(kyuuri)

お酒、割となんでもいけます。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ブランデー、バーボン・・・。ちゃんぽんでもOK。
でもビールだけは苦手。ただしドイツで飲んだビールはとても美味しかった!!あれは忘れられません!  05/6/20(かなめ彦)

ひとりでライヴに行ったとき。何度もドリンクのオーダーをするのも面倒なので、がぶ飲みの安ワインをボトル一本(750ml)オーダーしようかと思ったものの、「さすがに一本空けるのは飲みすぎだな」と思い直し、デキャンターにしました。自分のペースで好きなようにチビチビと。音楽に酔い、酒に酔ってきたところ、デキャンターが空になりました。「もうちょっと飲みたいな」と思い、デキャンターをおかわり。再びチビチビと。で、ライヴが終わり支払いの明細を見ると・・・、なんとデキャンターは500mlでした。500ml×2=1リットル。ボトル一本よりたくさん飲んでしまったのに、あまり酔った感じがしませんでした。気の持ちようですね。しかも割高でした。 05/6/26「Fuck-Dah」

酒の頼み方難しいよね〜。最初は「このくらいにしとこう」と思っても気分が良くなると、もうちょっといきたくなるしね。なので最近はそこそこ飲みたい時はボトルにして、余ったら持ち帰る。 05/6/26(石川浩司)

父の日に父の名前入りのお酒をプレゼントしたら、とても喜んでました。
入院中だったので、奮発してしまいました。金無いっす・・・。05/7/4(ペロ)

お酒大好きです!この前の冬にビールを好きになったので、これで焼酎、ワイン、日本酒、ウイスキー、ブランデー、カクテルなど、一般的に日本で飲まれているお酒はどれもおいしくいただけるようになりました。ここ最近は「ダバダ火振(栗焼酎)」をロックでやっております。
実家に酒好きが多く、「おいしいのない?」ときくと送ってくれたりするので、夫(ビールをコップ半分でまっかになるくせに、夏はビール、らしい)のビール以外(つまり、あたしが飲む分)はタダです(笑)
一度モンゴルの馬乳酒なるものをのんでみたいなあ〜。石川さん、旅先でかわったお酒をのまれたことはありますか?(りょう)

大阪の港近くのバーで飲んだ「ウゾー」というギリシャのお酒。確か店名もそれだったような。なんか、水を入れると色が変わる。味もかなり強烈。 05/7/4(石川浩司)

ずいぶん前にこの話題で、独身時代にしこたま買い込んだ酒を、結婚のために独身寮を退寮するにあたって、がぶ飲みで飲み干した話を書きました。で、結婚後の現在なのですが、やっぱりあれこれ、リキュール類(甘いものより、苦味系や香草系)が増えてきています。で、最近は、ビール代わりに、安いソーダ水(ダイエーのPB品は350缶40円!)を買い込んで、日夜、我流の○○ソーダを造っては楽しんでいます。アメール・ピコン(AMER PICON フランス)、イエガー・マイスター(JAGERMEISTER ドイツ)、スーズ(SUZE フランス)、そして決め手はシャルトリューズ(CHARTREUSE フランス・・・修道院で作られている秘酒?)。別に酔いたいわけでなく、ただ単に酒の香りを楽しみたいだけ。結構幸せ。 05/8/3「Fuck-Dah」

今度、俺のカクテルを一杯たのむよ。 05/8/3(石川浩司)

ありがとうございます!色がかわるお酒…すてきですね♪探してみま〜す☆ 05/8/3(りょう)

但し味は結構不思議な味。ギリシャ焼酎とも言われているらしい。 05/8/3(石川浩司)

カクテルのご注文ですな・・・。名前は決まりました。「ヘッポコピー」。レシピはこれから考えます。だれがどう見ても、飲む前から「こ、こんな、ヘッポコピーな・・・」と思ってしまうようなカクテルを考えます。そうそう、「ウゾー」、これは結構きついですね。同じような香り(たぶんアニスの香りを強烈にしたもの)で、同じく水で白濁する酒にフランスの「ペルノー」があります。「一度使ったら、グラスから匂いが消えないので苦労する」と、行きつけのバーのマスターが嘆いておられます。りょうさん、もしもボトル一本買って家で飲もうなどとお考えでしたら、ちょっとお待ちを。一度っきりでもう二度と来られなくなってもいい、というようなバーで、試しに一口飲んでみてください。病みつきになるかトラウマになるか、人生の岐路です。あ、いや、でも、しかし、世界各地に同じような酒があるということは好きな人は好きなのかな??? ちなみに私は・・・10年以上前に買ったボトルに半分以上残っております・・・。 05/8/15「Fuck-Dah」

ペルノーは何となく聞いたことがあるような。アニスって、中華の豚の角煮に使われてる香辛料ですよね?九州と沖縄の角煮は、好きなのですが、中華の角煮は香りが苦手なんですよねえ〜。でも、好きときらいは紙一重。明日飲みに行く予定なので、ウゾ−、もしくはペルノー、挑戦してみます。
「行きつけのバー」ってかっこよすぎ!Fuck-Dahさん、オトナですね。それとも、みんなそういう店の一軒や2軒あるものなのかなあ?05/11/29(りょう)

この前「緑茶ハイ」というものがメニューに有りました。「ウーロンハイ」はポピュラーですが、その店に「ウーロンハイ」は無く、有ったのは「緑茶ハイ」。
もちろん注文してみましたとも。飲んだ感想は・・・、『緑茶で割った意味が全く感じられない』です。でもまた見なれぬメニューを見つけた時は、きっと注文しますよ、ええ。  05/11/29(かなめ彦)

最近はなんでもチューハイになるからね。栄養ドリンクで割ったり。他にも「こんなチューハイ、サワーがあった!」という情報待ってま〜す!05/11/29(石川浩司)

飲んできましたあああ!と言ってもウゾ−じゃなくてペルノーの方ですが…。 きゅうりをかじった時の爽快感、に似た風味(青臭い、と言えなくもない。きゅうりとか、メロンとか、ウリ系に共通する、あのかんじです)で、お酒自体があまい、こくのある感じでした。
氷を入れたのを味見させてもらって、気に入ったので、カクテルにしてもらいました。ペルノーに少量のグレナディンシロップを足して、水で割ったもの。白濁したきれいな薄桃色で、水で割っているのに乳酸飲料のようなまろやかさがありました。とってもおいしかったです。Fuck-Dahさん、10年もののペルノー、おいしく飲めるかもしれないですよ〜。
ウゾ−は、まだ見つかりません。外で飲む機会があまりないので、遭遇するのがなかなか難しいです…05/11/29(りょう)

りょうさん、ドキドキドキリコ・ペルノー初体験、楽しく酔わせて・・・いや、読ませていただきました。ペルノーにグレナディンとは初めて聞くレシピですが、なんとも妙なる色合いが目に浮かぶようです。これは興味津々、ぜひ作ってみます(シロップを一瓶買うか、ザクロを一個買うか・・・悩)。それから、今回のりょうさんの投稿のおかげで、あらためてペルノーのことをあれこれ調べたりするに及んで、実は多種多彩なカクテルに使われているということを知りました。やはりフランスの酒同士、ブランデーとの相性はいいようで、ペルノーを2、3滴加えて作る「BROCK & FALL」「BOMBAY」「DREAM」「MORNING COCKTAIL」等々。ところが、ジン・ベースになると「EARTHQUAKE」「KNOCK-OUT」などという危なげな(!)名前のものが。レシピを見ると、ブランデー・ベース(ペルノーは隠し味程度)と違って、ジン・ベースのものは、いずれも1/3(ペルノーの味が33%!)。なるほど、ペルノーがかなり強烈に主張して、手ごわいカクテルになりそうです・・・などとテキスト片手に書いてみましたが、もし、もっと、カクテルやお酒の深みにお誘いしてもよいようでしたら、この本をお勧めします。レシピが機能的で調べやすく、ビジュアル的にも美しく、十年来、座右の書にしています。『ザ・カクテルブック カラー版 NBAオフィシャル・カクテルブック』日本バーテンダー協会編著(柴田書店)。 ウゾーは・・・実は私も一度しか飲んだことがありません。本当に偶然に。ある年の春先、花見の席に、職場の上司が見慣れない酒を持ってきました。「娘が卒業旅行の土産だって、イスタンブールで買ってきたんだけど・・・」。その味をよく分かっているような、意味深な苦笑を浮かべて。一見、無味無臭に見える透明な酒を、数人が不用意に口にし・・・、苦悶し、嗚咽した後に、ボトルが私のところへ廻ってきました。「おおっ!この香りはペルノーの・・・!」。氷を入れて白濁させて一杯飲んで、ひとしきりウンチクを垂れてしまった私は、その夜はウゾーしか飲ませてもらえませんでした。 それから、「行きつけのバー」ですが・・・、まあ、実態は「入り浸ることを許してくれるバー」といったところでしょうか。酒と酒場と酔っ払い論については、語り始めると止まらないのでまた改めて。そうそう、転勤の都合、いくつかの街での忘れられない店やマスターとの思い出があるのですが、以前に、別々の街の別々のマスターから、まったく同じことを言われたことがあります。「Fu○ちゃんは、一流のサラリーマンにはなれないね」。午前2時、店を閉めたマスターと一緒にラーメンを食べに繰り出していた青年は、たしかに誰が見ても、一流サラリーマンの生活を送っていないことが一目瞭然だったことでしょう。そして、その予言どおり、一流にはなれず、いつしか、そんな深酒をする体力さえもない、ただの中年になってしまいました。 06/8/25「Fuck-Dah」

南仏ではアニスの効いたウゾーに良く似た酒が出回ってた。地中海沿岸の酒なんだね〜。かなり癖はあるがはまるとうまい。06/8/25(石川浩司)

おニャン子クラブの福永恵規似と当時よく言われた者です、って関係なかったですね・・・。
私はビール党でした。父の晩酌の相手だったんです、幼稚園生の時から。
でも浅草の「正直ビヤホール」に連れて行ってもらってから、他のビール、ダメなんです。他の店ではおいしいと思えなくなって、今では家族3人で350mlを分けて真っ赤!
マスターの時代に「正直」に行かれていた方いらっしゃいますか?
マスターのビールは天下一品でしたよね?
友達に「たまが番組で行ったから」と連れて行ってもらったけど、メンバーの休息の場に足を踏み入れている気がして、申し訳なく通ってました。静岡から月一で。
ちなみにサッポロのラガー、最近はよく見掛けますね。 06/9/16(秘密の座席)

あのビールの注ぎ方は天下逸品だった。生ビールは電気冷蔵庫ではなく氷で冷やし、泡は丁寧に何度も掬って数分かけてまさに「生ビールを作る」といった感じだったもんなー。ありゃあ芸術だね。で、えっ!? 福永恵規!? おニャン子では一番グッと来てたね。今はどうしてるんだろ。06/9/16(石川浩司)

こないだカクテルでえらい目にあいました。 06/9/19(あきびん)

口当たりが良くても強い酒はあるからね。だから男はホッホッホ。 06/9/19(石川浩司)

天下逸品でしたね。語学力がバレますね・・・。
他の用事でビデオカメラ持っていて、マスターに「撮ってもいいですか?」と聞いたら快く了解してくれたので注ぐ所とか撮らせてもらったことがあるんです。
またあのビールが飲めるのなら月一で通ってもいい!お年賀にいただいた、「おちょこ」、時々出して思い出してます。
福永恵規ですか?どうしてるんでしょうね。私で良ければ・・・(^-^;)  06/9/22(秘密の座席)

お酒はアルコールさえ入っていてくれればアルコールランプでも飲んじゃいそうな位何でも好んで飲みますが、2006年特に美味かった酒は甲州ワインと静岡県富士宮市の地ビール・バイエルンマイスタービールの二つです。
ワインは元々ボルドーの赤がすごく好きなのですが、山梨県に近い静岡県へ引っ越してきて甲州ワインの安いくせにとても美味しいという事実を知りはまり、また地ビールのほうはあんまり地ビールみたいな本格的なのって好きでないなぁって思っていた考えをガラリと変えられてしまいました。
マイスタービールのほうはドイツ人のビール作りのマイスターの称号を持つマスターが白糸の富士山の地下水を使ってビールを造っているお店です。
なんだかハチミツの香りがするようなとっても美味しいビールです。  06/12/24(ことり)

おっ、そいつは御相伴したいねっ!  06/12/24(石川浩司)

ワインや日本酒は口に合いませんでした。
炭酸が飲めないのでビールや炭酸入りのカクテルなども飲めません。
梅酒やすだち酒やゆず酒やあんず酒などの果物のお酒やリキュール系のお酒はガブガブ飲めると思います。   07/7/30(若様)

ビールをガブガブ飲む人はいるけど、あんず酒をガブガブ飲んでいる人はあまりいない気がするのは偏見か。  07/7/30(石川浩司)

日本酒とビールが大好きです。そして、自分ではそういう意識は全くないのですが、この間大学の新入生歓迎会に行った時、酒豪扱いされました。
何故だろう。せいぜい中ジョッキ10杯くらいなのに。  07/8/16(たちつ亭と〜助)

中ジョッキって意外と量がなくて基本は350mlぐらいなんだよね。ということは3.5リットルか。知久君も若い時は瓶ビール5、6本はいってたからな。しかも毎日。でも「酒豪」とは言われてなかったなー。やはりウイスキーボトル一本とか日本酒一升とかを毎日のように空ける人が酒豪な気がするなー。ちなみに酒豪はお金かかるのであまりお薦めはしません。  07/8/16(石川浩司)

僕は酒を飲み始めて半年くらいになるんですが、全くうまいと感じません!
毎日ビール缶を1〜2本飲んでるのに…。
それに2本くらいで気持ち悪くなります。

両親は酒好きですし強いので、遺伝的には強いはずなんですが僕は下戸なのでしょうか?
それとも最初はみんなそんなもんですか?       07/8/26 ryota

俺は両親ともに下戸だったので高校生の時に「このままでは俺も酒の飲めない体になる!」と危機感から一念発起、毎日ビール大瓶一本を自分に義務づけた。おかげで今では酒飲みに。
最初の半年間はそんなものかもね。ただ酒飲みにならないという選択もある。今では珍しくないからね。それをどうするかはryotaが決めることだね〜。 07/8/26 (石川浩司)

2007年はやはり100円生ビールが一番でしょう!
あとは、甘いお酒はほとんど飲まないのですが、最近桜のリキュールにハマっています。緑茶とかで割るとほんのり甘さになって香りが桜で美味しいです。 07/9/10(ことり)

あの店のこと「グルメ」に応募してよ。寿司も旨かったなっ! 07/9/10(石川浩司)

私はカクテルが好きだけど炭酸が痛くて飲めないので、飲み会やライブなどでドリンクを頼むとき毎回「このカクテルには炭酸が入ってますか?」と聞いています。   07/9/23(若様)

ヨーロッパに行った時は注意だね。向こうでは炭酸が日本より飲まれているので、単純に水を頼んでも炭酸水が出てくることも多いからねー。事前にちゃんと「ノン・ギャス」と言ってね。  07/9/23(石川浩司)

レッド・アイ(トマトジュースのビール割り)がお気に入りです。お酒めちゃくちゃ弱いのですが、これだと缶ビール一本軽く空けてしまいます。 07/10/4(Rio)

Rioがお酒弱いの知ってる。ポイント食事会の時、ちょっと飲んだだけで目がうつろになってたもんね。そんな時に悪い男に騙されないように!(笑) 07/10/4(石川浩司)

覚えていてくださったのですね!感激です!!
うつろな目。お酒の弱いこともさることながら、目の前にマスタがいらっしゃったからじゃないですか、ほほほ。
どれだけ酔っても記憶がなくなることはないので、悪い男に騙されることはないです(笑) 07/10/19(Rio)

悪い男に騙されないなら、俺に騙されてみないかい・・・。 07/10/19(石川浩司)

梅サワーに沈んでいる、青梅が好きです。絶対食べます。
友達などには「エッ!?」って顔されるけど、ものともしません。 07/10/19(桃玉)

俺も食う。一節には使い回してるとこもあるらしいけど、それでも食う! ま、死にゃあしないからな。 07/10/19(石川浩司)

飲めないし飲まないけど、なんじゃのあとの打ち上げでは皆さん、とても楽しそうで少しうらやましい。
 コントロール出来なくて吐くまで飲んじゃうし、今はクスリを飲んでいるからね。 07/12/22(鈴べる)

でも最近は飲まない人も増えたよね。飲みたい人は飲み、飲みたくない人には強制しない。
最近、酒に関してはちょっとマナーが良くなって来ている気がするね。 07/12/22(石川浩司)

私もそう思います。
 慣れればおいしくなるのかな、と我慢して飲んでいた頃は「一気」を強要されたこともありました。「早くグラス空けなさい」と命令されたことも。そんなこともあり、お酒の席には出なくなりました。
   ひさしぶりの飲み会はお酒を強制する人は誰もいなくて、すごく楽しめました。石川さん中心の集まりだから?という要素もあるかもしれませんね。 07/12/31(鈴べる)

社会が少しは大人になったかな。
学生の集まりでも、そうじゃない大人の集まりでも強制的に飲まされる場所なんて幼稚だよね。特に日本人は本来酒の飲めない体の人が多いのだから。 07/12/31(石川浩司)

お酒はまだマズイと感じますが、ほろ酔い気分ってやつは最高ですね!
悩みとかも含めて人生って最高に楽しいな!、と思えるようになります。
ちなみに今もほろ酔い。。。 08/3/10(ミッヒー)

ほろ酔い程度が一番いいんだよね。ある程度以上飲んだらあと同じ、というか気持ち悪くなったり嫌な性格出たりと良くないことが起こるだけだから。
・・・と分かっていても飲んじまうんだよなぁ。はああ。 08/3/10(石川浩司)

「初体験」に正直の事を投稿した者です。ここにレスするのは正しいのかわかりませんが、そうです、私が言っているのは浅草のあの正直の事です。マスターが亡くなってから足が遠のいてしまいましたが。命日が2/14なんですよね。
NHKホールでのコンサート後、あのカウンターが、たまファンで埋め尽くされた時もありましたよ。私と友人はもう常連になっていたんですが、他の方はそこまでではないらしく、マスターがやりにくそうでした。でも今でも酔っていなければらっきょうは食べられないです・・・。 08/4/8(秘密の座席)

あそこのマスターも昔、芸人だったか歌手だったかしたんだよね、若い頃。 08/4/8(石川浩司)

主旨からずれてすみません。 「ビールのつまみは何だった?」という日常クイズinチェンマイで、 「ご飯や麺の方がポピュラー」という石川さんの言葉に衝撃を受けたので、質問させてください。
調理パンとビールはまだ想像がつきますが、ご飯や麺を食べながら飲むのって、普通なんですか?
主食を食べながら飲むという経験も発想も、目撃した事も無かったので、びっくりしました。 08/4/8(グミ)

えー、俺はよくやるけど。例えば寿司で飲むのは普通だと思うけど、あれご飯だし、居酒屋でも焼きそばとかは定番のメニューだと思うけど・・・? 08/4/8(石川浩司)

お酒、嫌いです。飲めないわけじゃないですよ。若い頃はそれこそ浴びるように飲んだものですが、今は嫌いなんです。飲み方や量にもよるんでしょうが、うちの父は飲酒がたたって脳が萎縮してしまい、今ではアッパレ痴呆症です。CTを見せてもらったのですが、本当に頭蓋骨と脳の間がスカスカなんですよ。それを見て以来、すっかり酒嫌いになってしまいました。ビビッたとも言います。そんなわけで私は今はほとんど飲みませんが、周りの人が飲むのは平気ですよ。飲み会に参加するのは好きだけど、お酒は飲まない。でもちゃんと騒ぐ。←コレ大事。 08/4/17(ばらっちゅ)

そういう写真を見せられるのが一番飲みすけには効くかもね。
俺は飲んでいない時の方が騒いでるかも・・・。 08/4/17(石川浩司)

知人は「カルーアミルクのカルーア、抜いてください」と注文するそうで、「牛乳になりますが・・・」と言われても、「はい、それでお願いします」と返すのだそう。私も「ソルティードッグのソルティー、抜いてください」と頼んでみようかな。 08/4/17(鈴べる)

犬がワンワン出てくるかな?
見てみたいっ! 08/4/17(石川浩司)

昨日ぐびぐびいったあと急に立ったら立ちくらみした。
別に酔ってはいなかったんだけどなぁ??? 08/6/12(りあちゃん)

・・・年です。 08/6/12(石川浩司)

お酒自体がそんなに好きなわけではないけど、酔って陽気になったり泣いたりするのが楽しいです。
アルコールが入ると視界がクリアーになったり、緊張を感じる神経が鈍感になってすごく楽になるので、私にとっては薬みたいなものなんだと思います。
でも薬なので、たまにしか飲みません。 08/6/28(のっち)

俺も真面目な話とか熱く語り始めて、その時点で分かっているのだけれど止められない。
後で絶対恥ずかしくなるの経験上知っているのになぁ。駄目なんだよなぁ。 08/6/28(石川浩司)

私の友達がバトンをすると「お酒が強そうな人」の項目は大体私の名前が書かれます。
私飲んだことないのに・・・。笑 08/6/30(きよ)

予言されてるんだね。
酒飲みは結構一見では分からない。熊みたいなおっさんが下戸だったり、ほっそりしたお嬢さんがうわばみだったりね。 08/6/30(石川浩司)

意外な人っていますよね〜!
でも自分でも強いと思います。笑 08/8/28 (きよ)

今度飲もうぜっ! ・・・あっ、まだ駄目なのか。 08/8/28 (石川浩司)

男尊女卑じゃないけど、ここおフランスでも、飲むのは男性。
女性はたしなむ程度、というのが一般的らしく、 お呼ばれに行くとよく知らない人は連れ合いばかりにビール、ワイン、スピリッツなど勧めて私にはあまり勧めてくれません。
ぷんぷん!
(連れ合いは知り合ったばかりのころはお酒は一切飲まなかったのですが、私がワイン晩酌してるのを見てちょっとずつ好きになって、今ではワイン大好きになってしまいました。しかしビールは苦味と香りが苦手で飲めません。) なので連れ合いにばかりお酒を勧める人がいたら私はいつもアピールをおこたりません。
酒飲みは私のほうなんです!と、(笑) 08/8/28 (ますちゃん)

日本でも飲む量はともかく、割合としてはそんなに差がないと思うのに「女だらけの居酒屋」ってあんまりないよね。不思議だ。
でも牛丼屋にも立ち食いそば屋にも昔は女性の姿はほとんどなかったのに今じゃひとりで来る人も増えたから、やがてひとりで晩酌しに飲み屋に来る女性も増えるんだろーな。 08/8/28 (石川浩司)

ネットニュースの記事に、若者のお酒との付き合い方、というのがありました。
やはり人気があるのは甘味や酸味でさわやかなイメージのチューハイ、サワーみたいなものでした。
日本酒、焼酎等はにおいがいや、飲みにくい、など、若者の意見はどちらももっと飲みやすいようにいろんなフレーバーがあればいい。とのことでした。
ご意見はごもっともですが、
そんなにまでしなくちゃ飲めないのなら飲まなくてよし! と酒飲みの私は突っ込んでみました。ふふ。
いえいえ、もちろんカクテルもおいしいし、甘いカクテルを飲んだ女の子が、酔っちゃった。なんて赤い顔してるのもかわいいと思うんですけどね。ぐふふ。 08/8/28 (ますちゃん)

甘いサワーも時には飲みたくなるけど、やはりおじさんは最後は焼酎ロックかバーボンロックに行ってしまふなぁ。 08/8/28 (石川浩司)

ああ、わかるなあ。私も十代のころから「酒飲みになる」と言われ続けてました。
酒のツマミになるような食べ物ばかり、好みだから。

最近、節約と健康のため禁酒してます。
禁酒は思ったより平気。続いてます。が!禁菓子は絶対ムリ!! 08/8/28 (桃玉)

禁下品が一番無理っ!! 08/8/28 (石川浩司)

薬の副作用で口がすごく渇くので、時々ムショーに炭酸を飲みたくなりコーラを飲んでいます。でも甘すぎるので、発泡酒というのを飲んでみたのですが、これはやっぱり苦いですね〜。 08/8/28 (鈴べる)

ペリエとかは駄目?何もいきなり酒にしなくても (笑)。 08/8/28 (石川浩司)

マスタとお酒の席をご一緒する機会がよくありますが、あまり変わりませんよね?
なんだか少し羨ましいです。
ご存知かと思いますが、僕は豹変するので。w 08/8/28 (ペロ)

ペロが豹に変わった時は毛皮商に売ろうと思いました。 08/8/28 (石川浩司)







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