おもくてごめんね(^^;
ぱ〜
まだまだ
楽しんでます
ぐ〜
左から・・・
零号機
、
零号機改
、
初号機
、
弐号機
、
参号機
、
四号機
、量産機って、ヲイ
マスターサーフェスの勉強でした
バックは Terragen 、Photoshop でエフェクトかけまくり
バックは DoGA-L1 の雲中背景と合成
後ろ姿、バックは Photoshop
逆の意味でのスケール感を出したかったので・・・
スケール感に乏しいので、パイロットとコクピットを造ってみました。上が火器管制、下が操縦席です。両胸の下には6銃身30ミリガトリング砲があります。胸の上の写り込みが寂しかったので、すこしアールをつけました。
簡単な背景の壁・台座と、飛行ユニットをつけてみました。ちょっとした背景でも、存在感が変わりますよね。あ、足下にパイロットが・・・パイロットの比率からいくと、全高17.5mくらいの「ようです」。
サイコロ・ガンダムならぬサイコロボット
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いままでは、ほとんどモデル単体でしたが、このあたりからシーンとして構成を考えています
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背景があるとないとでは、まったく印象が違いますね
とくにスケール感
ロボットですから、基本的には大きくみえるよう表現しています
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ですが、プラモデルのような表現も可能です
パッケージとともに楽しんで造れました
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また、パイロットも見よう見まねで造ってみました
これは2体目です(1体目は悲惨でした)
胴体は首から足先まで一体、腕・頭は別
肩の接続は球でごまかしてます
手首は難しいので「適当」(^^)
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