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 CUSTOM CASE 51

Vマ・オサレ☆アクセサリーパーツ一挙ご紹介スペシャル!!

 

毎日のバイク通勤に加えて、休日の移動も殆どバイクな生活。。。

そんな慢性的運動不足が祟ってか、見る見る内に『メタボリカル・ボディ(←何故かカッコイイ響き!)』になって来てしまった為、「やっぱVマ乗りたる者、マッチョじゃなきゃダメっすわ〜!」と意を決し、一年前からスポーツジムに通って筋トレを続けております。

当初は『山本キッド』のようなボディを目指していたモノの、何時の間にか『昭和のプロレスラー』のような体型になってしまい戸惑いを隠せないオトコ、『V−MAX魂』管理人でございます。

σ(; ̄▽ ̄) アレ?・・・・チョシュ・・・サン・・・?

何だか無性に誰彼構わず『トーキック』をブチかましたくなって参りました。

((;; ̄▽ ̄)) ウズウズ・・・

 

さて、今回は『Vマ・オサレ☆アクセサリーパーツ一挙ご紹介スペシャル!!』と銘打ちまして、現在の管理人Vマに装着している『ほんのり盆栽臭を漂わせる小部品群』のレポートを行いたいと思います。

大掛かりなカスタムは欲していないがソコソコのオリジナリティーは出したい場合や、低予算内でカスタムしたい場合、チコッとした小部品の改変・追加でビジュアルが良くなったり、一定の満足感を得るコトが出来るアクセサリーによるライトカスタムはオススメであります。

しかしそのお手軽さ故、調子に乗って闇雲にアクセサリーパーツを装着しまくっていると、いつの間にやら単なる『キッツイ系カスタム車両』と化し逆に印象が悪くなってしまうケースも多々あります。(←実体験済)

まぁ、そういう事態に陥らないよう適材適所、且つ『普遍的なテーマ(=完成後の統一感)』を堅持しつつ慎重にパーツの選定を行う必要性があるワケでございます。

ココのトコロは、ユーザーのセンスが大いに問われるトコロでございましょう〜。。。

アクセサリー装着は一見単純に思えて、その実、結構奥が深いのでございます。。。

( ̄_ ̄)ノ

かく言う管理人も、今振り返れば『イヤ、ソレはアカラサマにネ〜だろ!!Σ( ̄□ ̄ノ)ノ』と叫びたくなるような『迷走カスタム』を実行し、過ちに気付いては軌道修正の繰り返しでございましたが、、ココに来てようやく自分の中で『コレやっちゃ危険!』『こ〜すれば多分OK!』のような『地雷回避の法則』のようなモノが徐々に認識出来るようになって来た気が致します。

(  ̄_ ̄) トオイメ・・・

まぁ、未だに『アリ』だか『ナシ』だか判別不能のまま、放置してしまっている部分もあったりしますが・・・。

 

今回、管理人の趣向によって選定した全アクセサリー類一挙に紹介して行きますので、皆様の心の中でその『アリ/ナシ』を判定して頂き今後の『地雷回避』のお役に立てて頂ければ本望でございます。

(ワザワザ判定結果をメールで送るとかの行為は、管理人のガラスのハート砕け散る危険性がありますので、くれぐれもご遠慮願います!)

それでは行って参りましょう〜!

(; ̄▽ ̄)ノ

            

★K−FACTORY製 『チタン・サイレンサー・シェルガード』

先ず、1発目は、Kファクのチタン製シェルガードでございます。

オーソドックスな真円サイレンサーも、コイツを付けるだけでチョイと目を引くビジュアルに早変わり。。。

(ノ ̄▽ ̄)ノ〃 オサレオサレ

ラバーテープ金属バンドによる固定ですので、取付け時の作業工数も少なく位置調整もラクでございます。

無論、シェルガードを装着したままの状態でのサイレンサー脱着も可能。。。

↑ ご覧の通り、サイレンサー・エキパイと同様に『焼入れ処理によるブルーのグラデーション』が施されており、色彩的にも排気システムとの一体感を醸し出しております。

(マフラーメーカーのオプショナルパーツですので、統一感が無ければ困りますが・・・)

『いかにも取って付けた様な感じ』を出さないように心掛けるのも、アクセサリーパーツ選定のキモと言えましょう。。。

やっぱそうなると、同じブランドのパーツで固めて行く手法は、些か安易なようですが理に適っていると思うワケでございます。

しかし、コレをやりすぎると「どこぞのメーカーのデモ車ですか?」などと、イラン突っ込みが入ってくるスキを与えかねないので要注意でございます。

( ̄▽ ̄;)ヾ ←実は良く言われる (ドコのって・・・ご想像にお任せします・・・)

ちなみに、様々なサイレンサー外径に対応できるよう4種のサイズ設定で製品化されておりますので、Kファク・マフラーのみならず他社製のマフラーにも装着できそうでございます。

シェルガード品名
対応サイレンサーサイズ
スリム用
95〜105mm
ファット用
106〜115mm
汎用
116〜135mm
オーバル用
100×120mm

 

 

 

 

★K−FACTORY製 『チタニウム・プレートホルダー』  &

 メーカー不詳 『LEDスネークアイ・テールランプ』

↑ 機能的な意味合いを求めると『思考のラビリンス』に陥るカスタムパーツ、ナンバー1!

ソレが『ナンバープレート・ホルダー』でございます。。。 ヾ(@▽@;;)ノシ

(まぁ、振動が激しい単気筒バイクのナンバープレート折損対策や、後部リフレクター装着の用途なら解りますが・・・)

管理人Vマには、Kファクのチタン製を採用しております・・・って、この時点で本件の“意味合い”アカラサマ過ぎでございます・・・。。。

( ̄▽ ̄;) ミモフタモネェ〜・・・

例の如くプレート周縁には『焼き色処理』が施されており、非常に意匠性の高いパーツとなっております。

ビジュアル的には疎まれがちなナンバープレートではございますが、意識的にサイレンサーと色調を合わせる事により、バイクが最もカッコ良く見えるアングル(?)リアビューを惹き立てる効果を狙っております。

そんな理由もあって、製品には造形に隙の無いナンバープレート固定用の『ステン削り出しM6ボルト』が同梱されておりましたが、ココは敢えてメタライズ製チタンボルトを採用しました。

 

テールランプOVERリアフェンダー平たい末端形状にマッチする『スネークアイ形状(キャッツアイより細目)』LED式に換装。。。

メーカーは違えども、近似コンセプトの製品を合わせるコトが相乗効果となり、更に良い感じになったりするケースも良くあります。

(OVERリアフェンダーに同梱されていたキャッツアイ・テールランプは、見た目がどうもアンバランスな印象でしたので・・・)

キジマやDAYTONAよりバルブ式スネークアイ・テールランプが製品化されておりますが、省電力特有のシャープな点滅を鑑みるにやはりLED仕様は譲れない条件でございます。

メーカー不詳(台湾製)の製品なので耐久性に期待はしていなかったのですが、ナカナカど〜してハードな使用環境の中でも不具合を起こすコト無く、キッチリと仕事を続けてくれております。

( ̄ー ̄)ノシ エライゾ!!

但し、リアフェンダーのテールランプ取付け部の穴径若干拡張しないと装着できなかったのが残念なトコロ。。。

まぁ、当面このテールランプを変える気はございませんので、今後然したる問題は生じ無いかと思っておりますが・・・。

(キジマ・DAYTONA製は、フェンダー無加工のままでの装着が可能です)

 

★K−FACTORY製 『V−MAX SUSボルトセット』

更にKファクトリー製品が続きます。。。

(  ̄▽ ̄)/

過去にエンジンカバーの固定に使用していたポジポリーニ製アルミ製ボルトですが、長期に渡るエンジン熱のダメージによりアルマイトの退色が顕著であった為、今回のエンジンボルト改変と相成りました。

新規に採用したのは、Kファクトリー製のV−MAX専用エンジンボルトセット(SUS=ステンレス製)でございます。

 

↑ この製品は、エンジンボルト各部の長さに適合したM6ボルト35本セットとなっております。

今までの定石通り、チタンボルトを採用するか否か正直迷うトコロではございましたが、入手し易い価格設定Kファクならではの造形美を持つ削り出しボルトヘッドに惹かれてコチラに決定した次第です。。。

ステン製ながらもブルーの焼き色が施されており(サスガにチタンほど鮮やかな発色はありません)、ナカナカシブい色合いでございますよ。

只、チョット色調的にエンジンの色に溶け込み過ぎてしまうトコロがあり、遠目から見ると折角の焼け色削り出しによる意匠性が意外と判り辛かったり。。。

( ̄へ ̄;) ムム・・・

同メーカーより焼き色無しのエンジンボルトセットもラインナップされており、焼き色有りよりも若干安い価格設定でございます。

ほぼブラック一色巨大な鉄塊のようなVマエンジンですので、逆にシンプル焼き色無し仕様の方がボルト自体の存在感が高まりそうな気は致します。

このように『大きなパーツに対し、極小のパーツを装着するケース』の場合、『色彩のコントラスト』極小パーツを引き立たせる上で重要なファクターとなり得るというコトでしょうか。。。

更に小部品の場合、単色の方が細かな造形が際立つコトもあり、パーツ単体でのカッコ良さばかりに捕われると足元を掬われたりするケースも考えられるワケでございます。

(; ̄▽ ̄) フカイゼ゙ 盆栽道・・・

 

★OVER製 『カーボン・メーターパネル』

↑ 純正では白一色のメーターパネルでございますが、イマイチ軽い感じが好みではなかったので、OVER製『カーボンメーターパネル』を装着致しました。

その結果は、ご覧の通り一気にシブさ爆発!でございます!

Щ( ̄皿 ̄Щ) ヤッパ コレッスワ!!

ダミータンクカバーがコレまたOVERのカーボン製でございましたので、見た目の相性的に単調な感じにならないかと懸念しておりましたが、今回の艶アリウェットカーボン外装艶消しメーターパネルの組合せは、素材の統一感を保ちつつもクッキリと色合いが異なっており、絶妙なビジュアルバランスをもって正立してくれました!

カーボン外装主軸としてカスタムを展開して来た管理人Vマですので、この辺の小さな成功は嬉しい限りでございます。

こうなると、『平織りカーボン&綾織りカーボン』の組合せや、『カーボン&カーボンケプラー』の組合せも面白い効果が生まれそうでございますね。

( ̄▽ ̄)

ちなみに現在、この製品はOVERのラインナップから外れてしまったようでございます。。。

しかし薄目のカーボンシートをカッティングしただけの単純なモノですので、その気にさえなれば自家製作もソレほど難儀では無さそうです。

 

★OVER製 『アルミドラッグスタビライザー Type−1』

↑ フロントフォーク・スタビライザーをOVER製『アルミドラッグスタビライザー Type−1』に換装。。。

フォークの高剛性化軽量化に一役買っているらしいので、アクセサリーとしてカテゴライズするのも正直アレなのですが、乗ってみたトコロで然したる変化が感じられませんでしたのでコチラ側に分類させて頂きます。。。

(ノ ̄▽ ̄)ノ〃  ザッツ オ〜ル!!

(ま、カスタムレポで個別に取り上げるにしても、字数を稼ぐ自信が無いというのが本音・・・)

見た目の『無骨さ』、そのデザインを惹き立てる『クリアアルマイト』等、OVERのアルミ・ビレットパーツは押し並べてVマのイメージに沿って作り込まれている印象を受けますので、思わずコレクションしてしまうのでございます。

単品で使用するよりも、同じメーカーのビレットパーツを揃えて要所要所で装着すると、一層見栄えが致しますし・・・。

クリアアルマイト処理により、アルミ特有の『白サビ』が出て来ないのも非常に好印象でございます。

 

ソレはさて置き、ホイール17インチ化に伴うフェンダー用スペーサー(4本)に対しては、何時まで経っても違和感を感じ続ける管理人なのでございます。。。

パルテノン神殿じゃないんだから、もうチョット形状に工夫を凝らしてカッコ良くしたいモノでございます。

(  ̄ー ̄) イイ方法ナイ? オーリンズ正立以外デ・・・

 

★Y’s GEAR製 『メッキサイドスタンド』

 前後ホイール17インチ化により車高が下がった為、一時期『ショート・サイドスタンド』を使用して参りましたが、その後のリアサスのエンドアイ40mm延長により再び純正サイドスタンドに戻す必要が生じました。

しかし、ただ元に戻すだけでは新鮮味もへったくれも無いので、ワイズギア製『メッキサイドスタンド』に換装でございます!!

( ̄▽ ̄)ノ

その形状は純正のサイドスタンドと同等でありますが、メッキ処理によりだいぶ趣きが変わって見えます。

純正品と同等機能的に保証されているようなモノですので、実用面での信頼性が高い上、停車中のバイクにおけるアクセントとしても非常に『絵』になります。

アクセサリーパーツとして遜色無し!と言ったトコロでございましょう。。。

( ̄ー ̄)y―~~~

 

★DAYTONA製 『アルミ削り出しタンデムステップキット』

 

↑ やや大き目サイズラバー付きである純正タンデムステップもっさい感じがイマイチ車両のイメージにそぐわなかった為、デイトナ製のタンデムステップに換装致しました。

可能な限りの小型化軽量化が図られており、『クリアアルマイト処理』による美しい仕上げ、且つスパルタンなデザインでイイ感じでございます。

( ̄▽ ̄)ノ

本来、このタンデムステップは同社製のバックステップキットに対応した製品である為、純正タンデムステップよりも60mm後方5mm下方オフセットされております。

画像のステップ取付け位置より前方にある穴が、本来のタンデムステップの位置でありますが、無用となったボルト穴を残すのも余り気持ちの良いモノではございませんので、折を見てオフセットを廃止し、正規の位置に取り付けようかと思っております。

現状、OVER製ミッドステップ仕様の管理人Vマですので、そもそも後方オフセットする意味も無かったり。。。

( ̄▽ ̄;)

コチラの製品も現在はカタログ落ちしているようですねぃ。。。

 

★ZINGER製 『スタイリッシュカーボン・ハンドルバー(ワイルドドラッガー)』 &

           ARIETE製 『ハリスグリップ CARBON』

 

↑ 管理人Vマの『カーボン指数』向上の一策として、ハンドルバーをZINGER製『スタイリッシュカーボン(ワイルドドラッガー)』に換装。。。

バイク用品店で実物を見て、正に一目惚れでございます。

(; ̄▽ ̄) シブスギ!!

形状は、ほぼストレートに近いドラッグタイプ。

ジュラルミン熱処理を加えた高強度素材で製造され、更に表面はカーボングラファイト樹脂によりコーティングされており、非常に質感の高いハンドルバーとなっております。

バー断面形状を他のハンドルバーと比較するとアカラサマに肉厚が高く、カナリの高剛性を伺わせます。(外径は同じでも、内径が小さい)

実際、高速走行時におけるハンドルのブレ皆無であり、単に見た目が良いだけのハンドルバーではございません!!

但し、良いコト尽くめというワケでも無く、このハンドルバー使用においては下記の注意点を念頭に置く必要があるかと思います。。。

  1. バーの内径が小さい為、ハンドルのバー・エンドの選定に制限が付く。
  2. 表面を樹脂でコーティングしている為キズが付き易く、整備の際は慎重に扱わなければならない。

まぁ、その辺の問題をクリアできれば、是非ともオススメしたいハンドルバーでございます。

ちなみに、カーボンがお好みでない方には、同メーカーよりアルミ最高強度を持つ『超超ジェラルミン』素材で作られた『タフネスジュラルミン』というハンドルバーも製品化されております。

コチラは『クリアアルマイト処理』で仕上げられている上、ハンドルバー内径も大き目に設定されておりますので、バー・エンドの選定の幅も広がりそうでございます。

↑ ハンドルグリップは、ARIETE製『ハリス・グリップ』を使用中。。。

握った感触は適度な弾力性グリップ力があり、ナカナカ快適な使い心地でございます。

半透明の外観も、ビジュアル的に面白いですねぃ。。。

内部のカーボンパターンですが、実はダミーでございます。

(ココが管理人Vマ唯一なんちゃってカーボン・・・)

( ̄▽ ̄;) マァ イイケド・・・

装着後5,000km以上走っても、未だグリップ表面が毛羽立つ様子も見られないので、耐久性は高いような気が致します。

同じカーボンパターン仕様で、『V−MAX』のロゴが入っている製品もございますので、お好みでどうぞ!

( ̄▽ ̄)ノ

 

★METALIZE製 『64チタン製 ピボットカバー(試作品)』

やっとラストオオオォォォォァァァァァ!!!

Щ( ̄皿 ̄Щ) ←少々バテ気味

最後にご紹介させて頂きますのは、正真正銘『飾り』の為の『アクセサリー』!!

METALIZE製『チタン・ピボットカバー』でございます。 

↑ この『チタン製 ピボットカバー』。。。

実はコレ正規品では無く、『試作品(プロトタイプ)』を手に入れるコトに成功致しました。

バンジャイ!! (ノ ̄▽ ̄)ノ〃 バンジャイ!!

64チタン製であるコトは正規品と同様ですが、当該試作品には正規品に設定されていない『陽極酸化処理』によるブルーの着色が施されており、サイズ(=カバーの高さ)も正規品よりも大き目となっております。

ピボット部に被さる仕様のバックステップとの干渉の懸念を考慮してNG扱いになった品だと推測されます。

光の加減見る角度によってブルーの色調が変化する『陽極酸化処理』は、サイズの大きさもあってか現在装着中のチタン製キャリパーボルト以上に際立っております。

カーボンブラック主体の管理人Vマのアクセントとしては、見事にハマッている感じでございます。

モノ自体の希少性も非常に高い為は盆栽アイテムとしても秀逸な存在と言えましょう。。。

( ̄ー ̄)9) エッヘン!!

 

まぁ、コレの為に支払った対価に関しては、管理人のサイフにクリティカル級のダメージを与えるに充分なモノでしたが。。。

OVER (〜_△_)〜 KILL!! 

            

さて、今回はこんな感じでございます。

(  ̄▽ ̄)ノ 

こ〜して振り返ってみると、まずまず理想の形状に近づいて来ているモノの、まだまだ工夫の余地が残されているようでございますねぃ。。。

全く『微に入り、細を穿つ』を正に地で行くアクセサリー・カスタムは、ゴールの見えない『カオスな世界』でございますよ!

個々の部品は安価でも先ず単品では終了しないだけに、ヘタすると大規模カスタムを凌駕する出費に陥るコトも普通にあり得そうでコワイのでございます。。。

(; ̄_ ̄) ムム・・・ 

 

今回も思いの外、長々と語ってしまいました。。。

(; ̄▽ ̄) ← 海より深く反省・・・

まぁ、今回の長文レポに飽きもせず、読み飛ばしもせず、最後までお付合いして頂いた皆様方には多分に『盆栽家の素養』が備わっているとお見受け致しますので、是非ともご自分の趣向を凝らしてアクセサリー・カスタムにチャレンジしてみて下さいませ。。。

(『旅は道連れ』でございます・・・)

 

そして、途中で着いて行けなくなって読み飛ばしてしまった皆様の為に、管理人がこのレポを通じて皆様に伝えたかったコト一気に要約して差し上げますと、

『試作品』『非売品(販売停止含む)』『ワンオフ製品』は、盆栽界における『三種の神器』でございますよNE〜!!!って内容でございます。。。

(〜 ̄▽ ̄)〜 ネ〜!!

 

では、アディオス!

( ̄▽ ̄)ノシ