とりあえずのWinnyの使い方 4.初期ノード編
Winnyネットワークに接続するには、まず誰かのPCに接続しなければなりません。
この、Winnyネットワークにつないでいる各PCのことをWinnyでは「ノード」と呼びます。
そして、一番最初に接続しにいく先を「初期ノード」と言います。
WinMXでは、この初期ノードがもともと設定してありましたが、Winnyでは自分で設定しなければなりません。
ここを参照しながら、追加します。
少し実力のある人は、
初期ノードをコピーしてきて『Noderef.txt』ファイルに貼り付ける、というやり方が簡単です。
このやり方がわからない人は、↓の方法で追加しましょう。
「ノード情報→初期ノード追加」で、ここを参照しながら、追加します。

3,4個程度、追加しましょう。

するとこんな感じで、検索リンクがつながるとOK。
つながらない場合は、さらにノードを追加してみましょう。そのうちつながります。
→5.検索編へGO。