名言のオムパロス

注意!!!はっきり言って下ネタが5割を超えます。見たくない人は見るな。あとからグダグダ文句つけないよーに。あと発言者本人様で消せというお言葉にはいつでも従いますです、ハイ。
ホントは肉体的にも精神的にも辛いくせにただノリだけでアホなことをする時に作者が口にする言葉。これを言うときの作者はたいていトランス状態なのでもう手がつけられない。正に作者のいいかげんさ加減と無謀っぷりを体現したような言葉だが、これを口にするときの作者は妙にリリカル。DDRとかで、もう半死半生のくせに連コインするときなどに使われる。あと、酔って道路に正座するときとか。大抵旦那がそれにつき合わされてるのが悲しい。
M子氏がよく口にする、悲壮感漂う決め台詞。全てをありのままに受け止めようとするその姿勢は一見儚げだが、実は老荘思想に通じる哲学的アティテュードなのだ!あまりのリリカルさ加減にリピーターも続出し、今や作者の仲間内では重要な自己表現方法として認識されている。顔を横23度くらい傾けて遠くを見つめて言うのがポイント。フランス映画の1シーンのようにやってみよう!
作者があまりにも与えられた情況に不快感をつのらせたときに発せられる、一種負け惜しみ的な言葉。ちなみにこの発言は某レイアースのパクリである。「えー、親分って温和じゃないジャン」と突っ込まれると元も子もない鉄砲玉的なセリフ。ちなみに本当にエキサイトしてるときは語尾が「温和な俺もエキサイトだってやー」となまる。
何のことかわからない人はお母さんやお父さんに聞いてみよう!作者はこれを女性の口から聞いたとき、日本の未来は終わったと思いました。
若いときは男女の付き合いの中でいろんな事を学んでいくものです。けしてあせってはいけません。時には妄想が膨らむときもあるでしょう。でも、それらは大抵男の側の幻想なのです。現実とは違います、よく落ち着いて考えなさい…って、おいTきかわ!それは幻想の域を越えてんぞ!それは男のファイナルファンタジーだよ!…っていうような使い方をする。作者も赤面しそうなことを言ってのけるようなやつに使う言葉。
そう、それは彼女の就職面接試験のときに起こった。某工場に面接に行った彼女は、「この工場では重いものを持つ仕事もあります、あなた、重いものが持てますか?」と、質問された。普通、そう聞かれた場合、たとえ持てなくとも「わかりませんが、努力します」等の返答をすればいいものだが、そこは天下のNなえ嬢である。天然である彼女は突然の質問に混乱し、「うーん、うーん」と30秒以上考えた挙句、何を血迷ったか「持ちます!!」と、高らかにのたまわったのだった。もはや持てるかどうかは問題ではなく、もつ意思のみを簡潔に表現したダイナミズム溢れる一言である。この一言に支えられて全国から応援と感謝のはがきが後を絶ちません。
昼下がりのひと時、美味しいお茶と談笑を楽しむ作者と生協のパートさん達。今日の話題は「料理」。作者は一人暮らしで、下手ながらも自炊生活だ。簡単な料理の作り方、旬の素材、安価な店…話題は多岐にわたる。そんな時、作者は冗談で「Iさん(↑Nなえさんのこと)って、料理専攻なのに俺より料理へたなんっすよー」。そう、それはほんの軽口だったのだ。だが、次のパートさん達のセリフが世界を震撼させた。「やっぱりねー」ゴ、ゴフッ…
酒の席、いい気持ちになって気が緩むのはわかる。「脱げ、脱げー」などお馬鹿な発言が飛び出すことも珍しいことではないだろう。しかし、あの時の彼は違った。そう、引越し明けでヘンなテンションだった彼は何を血迷ったのか大声でこのセリフを叫んだのであった。しかしねえ…あんたがぬいだってね…。ええ,止められてましたけどね。まあ,俺の発言なんですけどね。まっ,いいんですけどね…