
「君は、あのこの何なのさ、港のヨーコ、よーこはま よこすかー」という歌詞(というか、あれは歌なのか?)をご存知だろうか(知ってたらかなりの年だ)。それはこの歌詞の変形で日本文としてはかなり奇妙奇天烈な文である。作者もどういうときに使うのか、もはやおぼえていない。ただ決め台詞とか勝ち台詞に相手を指差しながら使うと結構はまるので試したい人はどうぞ。
作者のDDR好きは有名だが、旦那等もよくつきあわされている。しかし最近の若い者はクンフーがたらないのですぐへばる。そんな時、体育会系先輩風の口調でこの台詞を言ってあげよう。この台詞は大変使い勝手がいいのでいろんなシチュエーションで使える。より理不尽に言い放つのがポイント。作者も昔、よく言われ+言ってたなあ…
作者のうちにはよく人が泊まりに来るがそのときは猫とRがいた。その晩の下ネタ話題は「男の朝の生理現象」についてだった。
以下、その会話
猫「ねえ、男の人って朝どうなってるの?」
M「おめえ、大変なんだぞーうつ伏せなんかで寝られねーよ」
R「そうだぞ、○ん立てふせできちまうぞ」
M「トイレだっていけないんだかんなー」
猫「へー、こうなってるのが…」 猫、手首をだらりと下げる。
猫「ふんっ!!って大きくなるの?」猫手首をウェイクアップ←本人はいたってまじめだった。
あまりの行動に、顔を見合わせるMとR、その後大爆笑。もう、歌うしかなかった。
Wake up! Wake up! Wake up! ゴーゴヘブン、どこまでもイこう イエーイ イエーイ
ちなみにこの歌って喉自慢とか老人ばっかりいるとこで歌うのって問題あると思いません?
もうだんだん書くのが嫌になってきました。というか自分と身内の恥を何でここまでさらさないといけないのでしょう。大変遺憾です。
えーっと、これはですね、「キリンさんが好きです、でも象さんはもーっと好きです」って言う引越し屋の宣伝ありますよね、それの変形です。
はあ…馬鹿ですねー。でもRの話だと経験豊富なお姉さまはこれを言っても「もーエッチねー」と笑って済ましてくれるそうです。ただし、類似品の「看護婦が好きです、でも女医はもーっと好きです」は思いっきりひかれるそうです。他にもバニーと女ハスラー、保母さんと教育実習生、レースクイーンとチアガール(旦那はバドガールを何故か強く押していた)など作ろうと思えばいくらでも作れます。だからなんだと言われればそれまでです。ハイ。
名言メーカーNの新作。
猫とNなえの会話…
N「あー私法事だから実家に帰らないとー」
猫「先輩、それって全員出席なんですか?」
N「おじいちゃん!!」(←YAWARA!風に)
猫「…」
説明しよう!実は二つ目の台詞のあとには実はこんな台詞が省略されていたのだ!
N「うん、そうなの」
ねこ「だれの法事なんですか?」
しかしNなえさんの金星の宇宙人(ハヌカ☆ルピノさん)とつながってる脳はあまりの処理速度のため(推定4ヘルツ)上の二つの会話を飛ばしてしまったのだ!このような会話はNなえさんにとっては日常茶飯事で異文化交流の難しさを私たちに再確認させてくれる。
作者の友人はやたらと天然が多い。と言うか日本語が通用するかしないかのぎりぎりの人もちらほら。そんな人々に容赦ない一言がこれ。高レベルのボケをかましたやつに言ってやろう。しかし、最近は開き直ったのか、「白い粉じゃないもん、アンパンだもーん。アンパーンチ☆」と切り返してくる大馬鹿者もいるので注意が必要だ。
某レンタルビデオ屋B・Bにあったタイタニックのパクリアダルトビデオ、その名も「パイパニック」の裏側にあった売り文句。これを見つける前にマゾリックスを見つけすでに大喜びしていたM,Kの2名はその後も暴走。これも見つけて大フィーバーしてたとさ。これより二週間ばかり、挨拶はデカプリオ!だったことは言うまでもないが、さすがに最近では死語化している(M子氏はたまに使っているが)。他にもオールチン・パワーズやエロティックパーク、セックスファイルなど、ひねりも何もあったもんじゃないビデオがあるらしいが、さすがにもう探す気にはならない。