
| 2006年7月23日 |
〜そして、代々木〜なんつーかまぁ、まだ生きているのですが・・・
こんばんは、年単位でのご無沙汰です。YsDです。
・・・ってなワケで、やらなきゃなんない部分+自業自得(?)な部分で時間がゴリゴリ削れ、じぇんじぇん更新しない日々々々を過ごしてきたのですが、それでもそれなりに、ヲタヲタしくは生きてきたワケで・・・。
不思議な位、かき乱される何か、はない。銃撃を喰らった衝撃は無く、でも傷跡は深く穴を開けている。
全国津々浦々。吉宗がゴキンゴキンに外される毎日ですよ。ええ。千葉で28日。それがギリギリデッドラインだった様に記憶しております。ああ、そうか。予告されてて。いなくなるのが分かってて。それでも、触れ合う時間は楽しくて。
ともあれ、そう言う甘く切ない時間は確かに過ぎ去り。ああ、気付けば日付変わって本日7月23日。紺野さんは卒業されてしまうのですね。
人が動き、居なくなり、新たに入り。曲がりなりにも社会に出て、自身及び周りの異動なんか腐る程経験して。そう言うサイクルは確かにあるのだと知ったここ最近。
多分、ね。卒業→ソロでは無く芸能界を去るのであれば。二度とお目にかかる事など無い遠い世界。
見れないのであれば、焼き付けておきたい。最後に輝くソノ姿を、見たい。実に現場なぞ一年近くぶり。最後に行ったのは昨年10日のごまコン以来さね。
ってなワケで行ってまいります。たまたま行きがけに「んぁ!?アイツアンテナ上がってる!?」みたいな感じで読んで下さって、当時の突き抜けた推しっぷりが消え去っててがっかりしたそこのアナタ、アナタ、アナタ。 |
| 4月16日 |
〜好き〜まぁ、こんな時にしか更新しないっつーのも何か、切ないのだけれど。
何つーか、金のかからない趣味は無いってのはよく聞く話。スポーツやるんでも道具が要るだとか。ナンにせよ確かに、投資は必要となる訳で。
別に、いままで投げてきた金。かけてきた時間。注いできた情熱。それに関して文句は無い訳で。
今日は偶然。言うなれば神の用意した必然。人為的なものは何も無く、りを!君と仕事の後遊んでいました。場所は彼の家。引越し先の関係でCS全滅しているおいらにとって、彼が見せてくれるフジテレビ739のフットサル大会は貴重な映像なのです。
・・・とだけ書くと、どうにもこの人、バレちゃったやぐに対して怒ってるみたいだけどそうでは無く。そこはほれ、人なのだから。当然と言えば当然。ま、話はあったみたいだし。
プロなんです。モーニング娘。は。その点について、色々あっても大筋で納得してもらえる(少なくともヲタには)歴史を踏んでいると思うんですよ。エンターテイナーである。
結局、ガラリと環境が変わってから一年。今の自分って、結局ヲタほどヲタしていない状況だとは思いますが。
結局、自分感情撒き散らすしか出来ないんで。TKさんの文章とか読んでて。そう、そこを祈れたらきっと、人としてヲタとして、最高なんだろうなとは思うも。
まだ、子供であるがゆえ。まだ、自分が可愛いがゆえ。 |
| 2月3日 |
〜ゆえに、横浜〜まぁ、前回のタイトルとの兼ね合いで。
こんばんは、えーっと今の自分の職場って横浜にあるのですが、先日普通の顔して「ほほほーぃ」と仕事に行ったら職場の女の子に「昨日モーヲタ見ちゃったんですけど!」と興奮気味に語られたYsDです。いやいや、今日も見ておりますぞ??
むぐ、とりあえず30日は普通にお仕事だったので。えいや!とばかりに29日のチケットを押さえ、久々に行って参りましたよ。ヲタの戦場、現場へと。
だから。最後の瞬間。かおりがモーニング娘。であるギリギリのラインを見届けられないのだとしたら(実際、裕ちゃん以来ですよ。卒業に立ち会えないのって)、まだその内に在る間に見せる未来への布石を観ておこうと。
何つーか。えっと、前々から多分自分、言い続けていると思うんです。一番古い記憶を辿ると・・・確かすごいぞ21世紀のレポかな。そこでそのものズバリの言葉で言ってる通り、マンパワー。それがものごっついと。や、普通に「凄い」とかしか言ってないですけども。
問題は、その力がどこまで引き出されているか。組み合わせ然り、演出然り。
果たして、かおりと言う素材の無いモーニングがどこまで素晴らしいものなのか。
一つ、あのライヴのテーマを挙げろと言われたら。 ふと、それこそマンパワーだとか。ピースだとか。全員参加しているにせよ、切り取った形で見られる「モーニング娘。」に眼を向けてみる。
事実、彼女達はグループで。良くも悪くも、ひとかたまりで認識される。
やぐ。ちっちゃい。でも、そうは見えないステージでの存在感。周囲を盛り立てつつ、埋没しない。最高のダシであり、同時に最高の具である。そんな子。
もうね、無理。一言で無理矢理語ってみたけど、なんかたんないなんかたんない。まぁ、実際自分の勝手なイメージなんですけども、少なくとも一人の人間がこうやってイメージを膨らませられるほど、カラフルな。
かおり。かおりは癒し系だよ、絶対に。
ああ、えっと。分かり辛い部分があるので一つだけ補足。「癒し系じゃないんじゃいかな?」と考える理由は、つまり世の中にありふれてる「癒し系」ってのとは毛色が違うんじゃないの?
まぁ、それが自分の感じるかおりの個性。言い換えれば、一番愛すべき部分。それがね、今まで書いてきた他のメンバーの愛すべき部分と一緒に、モーニング娘。って箱の中に入ってた訳ですよ。
実際、能力も違えば魅力も違う。だから順列はあるんじゃねーの?って話なんですが。や、そうじゃなくって。
「オリメンがいなくなったらおしまいか?」
やはり、同じ位。これから先、伸びていく道。完全合意のモノであったとして、かおりが今後同じく見ていくであろう、輝かしいであろう、道。
何て言うかな。正直、全然実感わかなかったんですよ。かおりがいないってのが先ず想像できないし。
実際、迎えてみて。結局ね、やっぱよく分かんない。
寂しい。凄く、寂しい。 |
| 11月11日 |
〜そして、前橋〜ああ、マイペース。
こんばんは、年に一度のダウブルゾロ目デー!YsDです。ふにゃ、さぞかし各地のゾロ目デー系のイベントは盛り上がった事でしょうなぁ。
で、前回最後にちょろっと書いた通り、前橋に行って参りました。娘。コンですね。
まぁ、まだ滋賀の公演は終わっていないのですが。更新間隔が空けば空く程良い感じに閲覧者が減り、ようやくある意味やり易いと言うか。好き放題出来る色合いが濃ゆくなってきたんで、バレとかバレとか、アリの方向で。
何はさておき、個人的に物凄い勢いで嬉しかったのが「Happy Night」の存在。
んなモンだから、興奮ですよ。叶わないと思っていた夢が、叶う瞬間。そりゃま、確かに色々と違う。何よりも違うのは構成員。当時アレ唄ってたメンバーって、今二人しかいないのだから。
そして、もう一つ。やぐのコーラス。
常々、主役には主役の。脇を固める存在には脇を固める存在の素晴らしさがあり、適性もあり、主役が出来るからって後者が出来るとは限らない。どちらもあって一つの作品であり、どちらかのみが素晴らしいのではない!と叫んでいる様な気がしますが。
以上二つの、ライヴの中で最も印象に残った点を総合して考えてみると、改めて「モーニング娘。って生きてる集団なんだよな」って、物凄く思うのです。
生きている。故に、新しい出会いもある。 |
| 10月17日 |
〜今更だけど、7期メン〜そう言えば、何にも書いちゃいなかった。
こんばんは、いくら寝ても眠い男、YsDです。秋眠だって、暁なんか覚えやしねぇぜ!!
ふむ。基本的に「現状維持が最高ナノー!」と言い張るのが大好きな自分にしては、ドライな展開。
今の娘。を見渡して、「エースを探せ!」と街行く若者に尋ねたとしたら。
エースと看板とって、ちょっとどころか多分全然違う。や、確かに求められる資質みたいなものは似てるのかも知れない。実力が伴わなければ、ちょっと厳しい世界。
対して、エースは何かを為す事が最重要項目。あそこに居るのは誰だ?知らないな、でも良い。最終的に、「誰だか分かんないけど、あいつ凄かったね」って。言われれば勝ち。
そう考えると、エースは徐々に看板へと移行する運命にあるのかも知れません。
エースは別に良いんですよ。イメージなんていらない。ただ、投げた直球が鋭ければそれで良い。
思えば、娘。の歴史ってこの「エース→看板」を繰り返しつつ、加入によって次のエースを補充してきた感があります。
予め、宣言。おいら、ゴロッキヲタです。
集団があって、それを代表する看板がいて。なのだけれど。ハロープロジェクトっつーモンが、メロンの台頭とか、つんく♂先生の認知とか、諸々あってそれなりの知名度を得て。
そんな中、華麗にエースとして、そして今や看板として、綺麗になぞれたのはみきたんだと思うんです。これは個人的感情を抜きにして。
モーニング娘。ってほんとに人気があって、一人一人全員が看板足れる様になっていると思います。
そこに、誰も知らない新人で、元々エース候補。
とは言え、やはり現状に愛着はある訳で。 |
| 9月24日 |
〜今〜「こん」って読むと、何だかこんこんみたいな、素敵みたいな。
こんばんは、「にっへっへ」で三連セブン。真ん中に7が落ちて来て、「ごっちーん」。YsDです。ビッ確おめでとう。
ふむ。ヲタにとって、推しの誕生日ってのはそりゃーもぉ大事なモンで。元来元々、キリストの誕生日を指す筈の言葉である「聖誕祭」だなんてモンを、割と真顔で使ってしまったりするほど、大事な日だったりしますが。
実際、あれから二年経って。未だにこう、別に夏の暑さを感じる度にとか。そこまでの頻度では無いものの。例えばPUSHIMの「FOREVER」なんざ耳にしてしまうともう。
今更だし、別に初めて言う事でも無いけれど。そして、モーニングに限った訳では無いのだけれど。
それを、「ドラマ」だなんて。たった三文字の言葉で表現してしまうのは勿体無い様な。でもまぁ、それ以外無いっぽいし。とにかく全てがドラマチック。
何が言いたいかって言うと、ついさっき観た二人ゴトのののまこの言葉。それぞれの、後輩を迎える気持ち。そして、未来に向いている目。
真希ちゃんは、今、輝いている。その輝きは、(良い悪いのジャッジは抜きにして)あの日の卒業があっての結果。居続けた時の結果とは、全く違った輝きを持っている筈。
思い出の全てが夢幻でも無い限り、全ての過去は通って来た道であって。実情であれ、体裁であれ、全肯定したからこその今であり。
理論?論理?まぁ、良いや。別に、過去全て好きだったからって、過去のが好きって結果も余裕でありえるけども。
二年と言う月日は決して短く無く。同時に、少しでも気を抜けば瞬く間に過ぎてしまうもの。
こう、時々思うのだ。
これもまた、夢想なのだけれど。共に歩んでいると言うか。自分にとっての一時間って、真希ちゃんにとっての一時間でもある。伝記を読み進んでいるのでは無く、リアルタイムに動く人間の活動を追い続けている以上、そう言うロマンは常に付きまとっているとも言えて。
「可愛い」と言う言葉は、まぁ外見に使うのが普通だけれど。内から輝きを発していなきゃ嘘だぃ!!って、それは単なるヲタの戯言。 |
| 8月15日 |
〜ああまた明日、逢えるといいな〜い〜なぁ〜
こんばんは、随分と久しぶりなYsDです。
兎も角、別に俺の近況報告なんてどーでも良い訳で。やっぱりね、偶然。「この日お願いしますっ・・・!」って頼んだ訳では無いのだけれど、ほんとに偶然に8/1に休みを貰えたとあれば、そりゃもー代々木へGO!ってのは当たり前な話でして。
そんなこんなで、今にしてみればもう約半月前。辻加護卒業のハロコンに行ってきたのですが、とりあえず最も感じたのは「今までとは全く毛色の違う卒業なのだな」って事でして。
ある種、卒業が見えてるって言うか。根本部分で、「形あるもの全て滅ぶ」と言う概念がある訳だけれども、それに近い勢いでもって、「卒業」って要素が一つの予想可能な未来になってるって話で。
ただまぁ、分かってたからってそれが何?って話なんですけどね。分かってたって、別れは寂しいもの。基本的に出会えば別れるのですから、もしそうなら全ての別れは寂しくも何とも無くなる筈。 l
それを、あんまり「慣れ」って表現はしたくないのだけれど。双方合意のうえに成り立ってるみたいな感覚。だからこそ、この寂しさは一つの区切りなのだなって。
その意味で、辻加護卒業。遅過ぎね?って、思います。子供達のカリスマ!大きいお友達にも大人気だよ!って、そう言うピークは恐らく過ぎてて、まぁその、人気はあるけど最強なのかどうか。ミニモニ。デビュー時と比べてどうか。分かりませんが。
なんて言うかな。方針がクソであれ何であれ、中身は最強。担うその当人達は最強だ!って、思ってるからヲタな訳で。ヲタだから、信じられる訳で。
かの公演は、信ずるに足る力があった様に思います。ここの所、っつーか長い事、生に関してハズしをあんまり観た覚えが無い。
やっぱり、結論は一つ。「ハローが好きで良かった」と。 |
| 6月26日 |
〜激アツな地球を冷ますんだ〜リプレイとか引いて。
こんばんは、現場なんて実に三ヶ月ぶりなYsDです。や、実はと言うか何と言うか、本当なら二ヶ月半ぶりぐらいで良い筈なのですが、さくら桐生の日にち覚え違いと言う致命的なミスをやらかした為、メロン遠征を最後にしばらく現場から遠ざかっていたのですね。
・・・とか何とか書いていたのが今月11日。もうね、はしゃいでた訳ですよ。生娘。キャワキャワ!とか叫んだりしつつ。 ってな訳で、まだパシフィコが残ってるなちコンはともかく、ミュージカルの方は無事千秋楽を迎え、なんとなーく時期はずれと言いますか。確実に後だしじゃんけん状態にはなってるものの、せっかく見て来たんで感じてきたんで、ババーっと書かせて頂きます。
先ずはモージカルの方。これはバレとか全然気にしないで良いんで気楽にいきますが、とりあえず良い点そうでない点どちらもあったよと。
「モノマネしる!」「同じ動きしる!」ってのは、本筋から考えればなんら必要の無い部分。
そして、これはもうハプニングと言いますか。前述のアドリブ的なもの以上に再現可能性が低いものですが、軽いNGが多かった所。
これはもう、ブランクが為せる業。渇望が故に感じる、必要以上の潤いなのかも知れませんが、そう言う意味で結構、配役の妙とかも含めて、「モー」を魅せる事には成功していた様に思うんですね。
で、最初に書いた「良い部分と悪い部分」の前者がそうであるならば、後者は「ジカル」部分の物足りなさが挙げられるでしょうか。
その辺でまぁ、色々制約があったんだな、とは思いますが。
それはそれで、全く問題の無い事かも知れません。
後はまぁ、価値観の問題かと。重視する部分が違えば話は全然違ってくる。自分の場合は後者に重きを置いているだけであって、それがマジョリティーかどうかはわからないし、そうであるべき!それが至上!とももちろん、思わないので。
うーん、なちコンも勢いにまかせて書こうと思ったけど、そろそろ仕事に行く準備をしなければならないので一時中断。 |
| 5月24日 |
〜血液〜回遊魚じゃないんだしなぁ。
こんばんは、今日も大忙し、YsDです。あれなんですよ。入れ替えの日って午後からてんてこ舞いなんですよ。
一つはそう。ラッシュが未だ続いていると言う事。それこそハロマゲから始まって、2002年は真希ちゃん、2003年は圭ちゃん、2004年はなっちと、今後辻加護。毎年一回以上発表及び実際の卒業がある訳で。
それがやや、ネガティブな理由だとしたら、今度はこっちはポジな感じ。
んっと、誤解の無い様に。
梨華ちゃんは・・・ちょっと心配っちゃ心配です。・・・って、俺が心配してもしょうがないんだろうけども。
ってな感じで、それぞれに対する想いはそんな感じ。
単純に、引き算をしてみましょう。その当時までに増員が無いと過程して、12-2=10。集まって「何かしよーぜー!」ってなった時、人数が減ればダイレクトにその人が持っていた力ってのは減る訳で。
故に、メンバーは血液では無いと。どうもこう、循環とかね、入れ替わりとか。血液の様なイメージが強いけれども、それだと卒メン全部が老廃物の塊みたいになっちゃうし、新メンもしくは成長したメンバーが、完全に卒メンの写しなおしになっちゃうし。
・・・ってのが、現状卒業する二人と残される10人に対して抱いている希望的観測なのですが、ちょっと振り返って今度は自分の情的な部分に目を向けてみると、せつねぇなぁ・・・ってのはやっぱり、ある。 |
| 5月23日 |
|
細かい事は明日書く。 とにかくまぁ、何たる事か。ビックリじゃあ足りない位の衝撃である訳で。 |
| 5月10日 |
|
あのね、一言良い? ヘイヘイヘイ忘れてたーーーーーーーーーー!くっそー!今年度始まって以来の悔しさだぜベイベ! |
| 5月9日 |
〜真希ちゃん〜形にならないひとりごち。
こんばんは、「好きな詩は?」って聞かれたら、「や、詩とか急に言われてもなぁ・・・」と言葉には出しつつ、頭の中ではどこかで見た「進み行くその姿まさにまことなり」で一票を投じたいYsDです。
・・・って、今年度も何も日記が途絶えてから一ヶ月と数日、全く音沙汰も無く過ごしてしまいましたが、どうやらこうやらまだ生きていて。
くだらないついでにもう一個。普通、って言うか多くのお仕事って、給料日は月末じゃないですか。大体そうだと思います。
えー、長崎名物。へぇー、長崎なんだ。知らなかった。結構美味しいね。甘い、甘い。疲れてる時甘いのって美味しいよねぇー。
何かこう、変な意味じゃなくって綺麗なんですよね。全身が綺麗。
ふむ、分かりきった事。今まで何度もその幸運を噛み締めて、噛み締めて噛み締めてきたからこそ、例えばまこだったり例えばりんちゃんだったり、色んな出会い(一方的だけども)があって。
いや、泣きはしないけども。でも、思わず泣きたくなる位可愛いって瞬間、ありますよね。 |
| 4月4日 |
〜おのおの〜しんじしんじ
こんばんは、二連休なんて久しぶりだよ、YsDです。ま、最初で最後かも知れないけどもなー。
ヲタをやっていると、こう言う放心状態みたいな、要するに萌えが加速し過ぎてショートする経験ってのは少なからず体験するかと思いますが、「それが起こりやすいメンバー」と言う概念はどうやらある様で。
そんな中でも、と言うべきか。はたまた、だからこそ!と言うべきか。どっちがどうなのか分からないけども、自分なりに感じている「らしさ」みたいなものがあって。
「地元の名産をみんなに食べてもらえて嬉しい」
つまり、加護ちゃんにとって奈良の食文化って言うのは加護ちゃんの持ち物、アイデンティティーの一部と言って差し支えないと思うんですよ。
しかし、ただ「与える」のみで無いのが加護ちゃんの加護ちゃんたる所以。その満足感、喜びにプラスして、自分もそこに参加してしまう。 |
| 4月3日 |
〜お休み明け〜気付けば一ヶ月近く空いてやんの。
こんばんは、お久しぶりなYsDです。や、別に閉鎖とかじゃないし、ましてやヲタをやめた訳では無く。
・・・じゃあ、12日〜24日までの休みは何なのか?ハィ、遊んでました。一応こう、多分忙しくなるんだろうなぁーって見越しはあって、実際忙しくて。ま、そうは言ってもようやく人並みと申しますか。今迄がお前、暇過ぎたんだよといわれれば、その通り。全くもって、返す言葉も御座いませんが。
ってな訳で、そんな生活を送っているのですよ。そうなると、残念ながらハローに触れる時間は恐ろしい位減るのです。
この、「可愛い」ってのは見た目だけが良いんじゃあ中々満たせずに。例えばラジオ聴いてて何で萌えるかって、キャラ部分個性部分中身の部分が「可愛い」からそうなるんですよね。
「後藤真希が司会をする」と言う点。これだって、一昔前なら中々考えられなかった訳で。
だからまぁ、生が減るってのは正直イタいんだけども。でもまぁ、一応今迄ってのはそれはそれでちゃんと「大学生」しながらの参戦だった訳で。 |