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道案内
ことばあそびの扉 童謡 ”ぱー”ぱーと開いて手をお見せ帰るとかあさん言いました 手から飛び出すアマガエル はねてゆうゆう逃げました ぱーと開いた泥の手を かあさんタオルでふきました 手のひらどんどん白くなる かあさんなんだか楽しそう じゃんけん何時もぱーを出す それではさみに負けました あたまがぱーねと言われても 開いた指はうれしそう 吐く息しろい冬の朝 ぱーと開いた冷たい手 かあさん手袋してくれる 一番乗りの教室の 窓を開けると空は雪 このページの先頭へ
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HOMEーことばあそびの扉ーどうよう”ぱー”:童謡”あかさたな”: どうよう ”ぱー”ぱーとひらいててをおみせかえるとかあさんいいました てからとびだすあまがえる はねてゆうゆうにげました ぱーとひらいたどろのてを かあさんたおるでふきました てのひらどんどんしろくなる かあさんなんだかたのしそう じゃんけんいつもぱーをだす それではさみにまけました あたまがぱーねといわれても ひらいたゆびはうれしそう はくいきしろいふゆのあさ ぱーとひらいたつめたいて かあさんてぶくろしてくれる いちばんのりのきょうしつの まどをあけるとそらはゆき このページの先頭へ
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