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ユンソナの近況や話題などをお知らせします!
| “今年秋夕は日本で送らなければならないだろうか” |
| タレントのユンソンハ(25)が民族最大祝祭日である秋夕を家族と一緒に送ることができず ため息をついている。現在日本で盛んに撮影中であるNHK TV2部作特集劇の撮影が10月中旬まで続いてとうてい暇が取れないということらしい。 ユンソンハは昨年秋の日本NHK TVドラマ、<もう一度キス>に出演した後二篇の日本ドラマに出演することとなった。 <もう一度キス>が良い反応と見えるとフジTVドラマ<ファイティング・ガール>と NHK TV 2部作特集劇に続々とキャスティングされて評価を高めた。 最近まで日本で放送されていた<ファイティング・ガール>がまた大きい人気を博していて、仕事の中でもでもスターに位置づけられるくらいだ。 今月27〜28日に予定された韓国分の撮影の時、家族に会って名残惜しさを慰める予定というユンソナは、“撮影を終えて帰国してもっとたくさん孝養します”といいご両親に許しを求めた。 |
| 9/22付・lee sang hunさんのサイトのBBSから。チュソクは韓国のお正月以上に大切な行事。そのチュソクにも撮影で帰れないなんて、ソナがかわいそう・・・はっ!でもそれだけ日本にいるってことか!ファンとしては、ラッキーです。誕生日のプレゼント、贈っちゃおう♪ |
| “北総・公団線はロケ名所−北国分でユン・ソナ−” |
| 9月中旬のある夕方、北総公団線北国分駅前で、今月27日放映予定の「至上の恋」のロケーションがあった。倒れた自転車を起こす韓国の人気女優ユン・ソナさんと、それを手伝う豊川悦司さん。人気俳優のロケ現場に遭遇し、携帯電話で友人に連絡をとる人もいる。 中学生の女の子は「ユン・ソナと握手しちゃった。学校で自慢できる!」と興奮気味に話した。北総・公団線は運賃が高いことで有名だ(中略)累積では448億円の赤字だ。そんな北総・公団線だが、ここ数年、ドラマやCMのロケ地として徐々に有名になっている。4日夜のフジテレビ「世にも奇妙な物語」で、タレントの優香さんの帰宅シーンが撮影されたのは矢切駅だった。(中略)印西牧の原駅は列車が折り返すスペースがあるし、矢切駅は地下鉄なので都心の地下鉄の雰囲気も出せる。 NHKのドラマのロケを担当したスタッフは「駅にバラエティーがあり、さまざまな風景が撮れる。この線路のことはスタッフはみんなよく知っていますよ」と話す。(以下略) |
| 10/8付・朝日新聞千葉版の「リポート」ページから抄録・転載。情報を下さったたまさん、ありがとうございました! わたしもなろうことなら、ロケ現場にいってみたかったっす(^^)ちなみに、北国分(こくぶん)駅の紹介はこちら。 |
| “ユン・ソナ、日本から出演依頼殺到” | |||
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| スポーツ朝鮮2001.10.09、Innolifeさんから転載させていただきました。ソナがどのようなオファーを選択するか、とても楽しみです!CMやドラマに、画面せましと活躍する日も近いでしょう(^^) | |||
| “ユンソナ初主演映画概要決定!題名は<幼い王子>” |
| <奇妙な運命、ユンソナとキム・ハヌル> タレントユンソンハのスクリーンデビュー作が決まった。 ユンソンハはヒット映画 <同感(邦題「リメンバー・ミー」)>を演出したキム・ジョングォン監督がメガホンを取った <幼い王子>の女性主人公として抜擢された。 ところがアイロニーな状況が出現した。 一出演関係者の口を通じて <幼い王子>に出演する女性主人公がキム・ハヌルであったのがユンソンハに切り替わったのであり、また <同感>女性主人公は当初キムハヌルではなくユンソンハだったという事実が明かになったからだ。 先に <同感>の場合、キムジョングォン監督は既に幾つものメディアとのインタビューで <幼い王子>もキム・ハヌルと一緒にする計画と言って来た。それに <幼い王子>のシナリオはキム・ハヌルを念頭において作った、という話しまで出回るほどキムハヌルの出演が当然視されていた。 その渦中、すこし前に女性主人公が急にユンソンハに切り替わってしまったのだ。その理由について正確に明かになったことはないが、ある筋では今度の映画の投資配給を預かった某映画社とキムハヌルの所属事務所チューブエンタテインメント間の不和が原因だったという噂がはみ出して出ている。 一方 <同感>のチューブの場合、当初女主人公でキャスチングできた俳優はユンソンハ。ところがユンソンハではなくキムハヌルが出演した理由はユンソンハが台本練習をおろそかにしたからという。 即ちユンソンハはキムハヌルの代打で <幼い王子>、キムハヌルはユンソンハの代打で <同感>に立って各々女性主人公にキャスティングされるようになったわけだ。 <幼い王子>は、暖かくて静かな愛を伝えるロマンチックな映画で、ユンソンハの相手俳優ではリュ・シウォンがキャスティングになった様子。クランクインは11月16日だ。 |
| 10/30付「スポーツ・芸能新聞」より抄訳。いやー、いよいよソナの映画が本格的に始動しましたね!それにしても、このキム・ハヌルとの入れ違いのようなものはなんなのでしょうか。それに、ソナが台本練習をおろそかにするような人でないのは、NHKの「土曜スタジオパーク」を御覧になった方なら(いやたとえ見ていなくても)、よくお分かりのことと思います。とにかく、映画の公開と成功に向けて、精一杯応援してまいりましょう! |
| ユンソンハ”私も一つのワールドカップに跳ぶ" | ||
http://www.hankooki.com |
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| まだまだ未確定な情報なんですが、とりあえず掲載します。 |
| ユンソンハNHK行く年来る年特集プロ出演‘韓国の知らせが’ |
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今年一年日本を舞台に目覚ましい活躍をしたタレントユンソンハが素晴らしい仕上げに出る。來たる31日の日本全域に放送されるNHK送年特集生放送‘行くする、來たる年(・・年・・年)’に韓国代表で出演する。
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| 12/19付、韓国スポーツ・演芸新聞。本当にこうなればいい、という願望のような署名記事です(^^;)もちろん、日韓のプロダクションもご本人も、全くご存じありません(爆)。でも、記事の内容は、ソナに関しては好意的で、しかも正しい評価なのが嬉しいですね! |
| ユン・ソナ、「ハングル語講座」レギュラーNew |
| フジテレビの「ファイティングガール」やNHK「もう一度キス」などのドラマに出演して注目されている韓国の人気女優、ユン・ソナ(25)が、4月6日からNHK教育「ハングル語講座」に指導陣の一員としてレギュラー出演することが31日、分かった。 「皆さんにハングルを分かりやすく説明し、同時に私も日本語がもっと上達するようにしたい」とユン。「私のレッスンで(視聴者のみなさんが)ハングルに親しみ、話せるようになるよう頑張りたい。(番組に)興味を持ってもらうため、自分の実体験なども話したい」と声を弾ませた。 今年はサッカーW杯が共催されるなど、日韓関係にとって記念すべき年だが「(W杯が)終わった後も両国が手をつなぎ続け、新しいカルチャーが生まれることを期待しています」と力を込めた。 NHK教育の語学講座は、フランス語講座に井川遥を起用したことなどで注目度が高まっている。 ◆ユン・ソナ 1976年10月15日、韓国全州生まれの25歳。94年韓国芸能界入りしCMに登場、人気者に。ドラマ「雪花」(KBS)などに出演。日本では00年ドラマ「もう一度キス」(NHK)に出演。01年「ファイティングガール」(フジテレビ)では深田恭子と共演。血液型AB。 |
| 2/1付「スポーツニッポン」より転載しました。本当によかった、万歳です!!(^^)v |
| ユンソナの東京レター(1)〜(5) |
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[ユンソンハ東京レター(1)]顔舌音消してくれた″IRATSYAIMASE″ [ユンソンハ東京レター(2)]″ワールドカップ時間があけば見ましょう″
[ユンソンハ東京レター(3)]お金なければ友達酒席も不参
[ユンソンハ東京レター(4)]ドラマ制作環境(1)
[ユンソンハ東京レター(5)]日本のドラマ制作環境(2)
(完) |
| かつて「韓国スポーツ芸能新聞」に連載されたものです。パラムさんのご協力により、翻訳・抄録転載いたしました。自動翻訳のため、多少読みにくいのですがどうかご容赦ください(くっきー・いむ) |
| サンスポコム 「e-オンナ」のアーカイブ記事です。保存版としてこちらに移しました(画像はありません)New |
| ユン・ソナ 【2002・10・19】 ユンソナ、好みのタイプは「背が高く優しい顔で…」 韓国人女優、ユンソナ(26)の株が急上昇中だ。「コリアン・ビューティー」という言葉がピッタリの超美人で、親しみやすいキャラクターがウケてテレビのレギュラー6本を抱える超売れっ子になった。言葉や文化の違いなど多くの不安を抱えながら始めた日本での芸能活動も約1年半が過ぎた。日本語も格段に上達し、「大変だけど、人間的にも強くなれたし、日本に来てよかった」と喜ぶ表情には、自信があふれている。〔写真上:顔も美しければ、心も優しいユンソナ。「お母さんの体がちょっと弱いので、離れてると心配。両親を日本に呼んで頑張っているところを見せてあげたい」と、いつも海の向こうで暮らす家族に思いを馳せている、同下:身振り手振りを交え、日本語で一生懸命、表情も豊かに話すユンソナ〕 「人生の中で、日本人の友達ができるなんて思わなかったし、日本語ができるとも、日本語で説明しながらハングルを教えるとも思わなかった。すごく不思議です」 目を丸くしながら流暢な日本語でうれしそうにほほえむ。文化の違いや言葉の壁、日本の芸能界での自分の居場所…。不安を抱きながら始まった日本での活動は、女優だけでなく情報、スポーツ、バラエティーと幅を広げ飛ぶ鳥を落とす勢いだ。 「視野が広がりました。人間的にも強くなった。一人でちゃんとやっているので、これから大変なことがあってもできると思う。日本に来て本当に良かった」。 自信も芽生え、人生の転機を心底喜んでいる。それにしても美人だ。艶やかで黒く長い髪、透き通るような白い肌。そんな美女が質問に一つひとつ真剣に答えてくれる。一生懸命日本語で話そうと、1つの問いに5分以上話し続けることも。その熱い思いが心地よい。 笑顔を絶やさないが、日本での生活は楽ではない。韓国ではトップでも、日本では新人扱い。9月からマンションを借りて一人暮らしを始めた。8畳のワンルームだが、彼女はあくまで前向きだ。「不安なことを考えたらキリがないから、今のことを満足しようと思っています」とすぐに頭を切り替えた。 芯も強い。最初は日本での成功は無理だと思ったという。だが、あきらめなかった。「やってみなければわからないし、適当にやって向こうに帰ったら後悔する。それだけは嫌だった」とキッパリ。ただキレイなだけの女優ではない。この強い意志があったからこそ、異国で成功をつかみ取れた。その姿は、サッカーW杯で強敵を相手に臆せず全力を出し切り、ベスト4の快挙を成し遂げた韓国代表チームの精神に通じるかのようだ。 もちろん努力の人でもある。彼女の日本語はとにかくうまい。インタビューでも通訳はいない。周囲から「ソナの日本語なら大丈夫。勉強しなくてもいいよ」と言われるそうだ。だが、本人の気持ちはやや複雑だ。 「例えば『悲しい』という言葉を使うとき、私はなぜ悲しいかをうまく説明できない。韓国語ならいろいろ表現できるのに日本語ではできない。すごく辛い。でもいつも笑ってるし、みんな分からないんですよね」と、一瞬、寂しげな表情を浮かべた。 セリフを入れたMDを3〜4時間も繰り返し聞き、日記も日本語で書く。ビデオを見ながら大事だと思う部分はハングルで書き、それを平仮名に直して辞書で調べて頭にたたき込む。「時間がかかるほど覚えるんです」。サラリというが、なかなかできないことだ。 最近は携帯電話のメールで文字を変換しながら漢字を学ぶ。街の看板も立派な教材。「『あ、あのお店はお弁当屋さんだ』とかわかると楽しいんですよ」と瞳を輝かす。15日には26歳の誕生日を迎えた。恋愛は? 「今は余裕がない。だから『クリスマスの時は私、仕事をするからね。その方がいいからね』って言ってあるんですよ」と笑った。 好みのタイプは「背は私より高くて、優しい顔が好き。仕事で疲れているとき、温かく包んでくれて、心が広くて、かわいがってくれる人」と案外欲張りだ。今は、さらに才能に磨きをかけて、もっともっと大きく羽ばたいてほしいと思う。 ■ユンソナ 本名・尹孫河(ユン・ソナ)1976年10月15日、韓国・全州出身。百済芸術大学演劇映画学科卒業。94年にKBS16期タレント公採でデビュー。ドラマやミュージカルでも活躍。2000年にアルバム「SONA」を発売した。昨年1月放送のNHK「もう一度キス」のヒロインに抜擢されて日本デビュー。身長1メートル63、B84W60H86。スポーツ好きで、「テニスやゴルフがやりたい」。先月、韓国語会話本「イージーハングル〜ユンソナ流超カンタン韓国語会話〜」を出版した。 ★ドラマでも熱演 現在日本テレビ系「ナイトホスピタル」(月曜後10・0)で約1年ぶりにドラマに出演中。同ドラマでは初の医者役に挑戦。「病院の話をやりたいと思っていたけど日本でやるとは思わなかった。専門用語とか難しくて覚えるのも大変だし、NGも結構あるけど、楽しい」という。 このほか同局系「S・O・S」(日曜後12・30)、同「ぐるぐるナインティナイン」(金曜後7・0)、テレビ朝日系「サタデー総合研究所」(土曜前9・55)、同「土曜の奇跡 テレビのチカラ」(土曜後8・0)、NHK教育「アンニョンハシムニカ〜ハングル講座〜」(土曜前6・40)にレギュラー出演中。11月下旬から初のCM「日清ラ王」がオンエアに。 -------------------------------------------------------------------------------- 【2002・10・18】 ユンソナ、ナイナイ岡村は韓国ではない顔 韓国人女優、ユンソナが、日本のCMに初挑戦となる日清食品「日清ラ王」の収録を都内で行った。人気アニメ「あしたのジョー」の矢吹ジョーと共演する内容で、「日本に来てラーメンが好きになりましたが、初出演がラーメンのCMでうれしい」とニッコリ。今度は誰と共演したい?との質問に、「お笑いの人たち。モンキーみないなナイナイの岡村隆史さんとか。韓国では見たことがない顔だもん」と笑わせた。 -------------------------------------------------------------------------------- 【2002・9・13】 ユンソナ、女性対象に韓国人と友達になるための会話集発売 タレント、ユンソナ(25)が、韓国語会話本「イージーハングル」の発売を記念し都内で会見とパーティーを開いた。韓国に関心のある女性を対象に、韓国人と友達になるための150の会話例を収録。ハングルの文章表現はすべて自分で監修した。「ハングルは難しくないし、この本には親しみのある言葉がいっぱい載っているので、実際に韓国に行って使ってみてください」と笑顔でPRした=写真。 -------------------------------------------------------------------------------- 【2002・6・28】 ユン・ソナ「W杯で日本と韓国が近づいた」と笑顔 韓国の女優、ユン・ソナ(25)が、東京国際フォーラムで開かれた「第4回東京国際音楽祭日韓友好ポップスコンサート」に出演、ZARDの「負けないで」など3曲を熱唱した。W杯期間中は日韓を往復しながら関連番組に出演、スタジアムでも応援した。「W杯で日本と韓国が近づいた気がしてうれしい」と笑顔。29日に3位をかけトルコと激突する韓国代表には、「頑張って3位になって」とエールを送った=写真。 -------------------------------------------------------------------------------- 【2002・6・13】 「日本16強、行けそうですね」美人女優、ユン・ソナ 「日本も韓国も絶対に16強に入って!!」 NHK教育「アンニョンハシムニカ〜ハングル講座〜」に出演するなど日韓でタレント活動を行っている韓国の美人女優、ユン・ソナ(25)が、日韓の国旗を振って熱烈な声援を送った。 「韓国の組は全部強い。日本の方が行けそうですね」と冷静に分析するが、初戦ポーランド戦の勝利には歓喜。「韓国選手が頑張っているのを見るとうれしい。16強、行けます」と祖国の快進撃を確信。もちろん14日のポルトガル戦の勝利も信じてやまない。 〔写真:日韓の国旗を手に両国の16強進出にエールを送るユン・ソナ〕 ユン・ソナ 【2003・12・3】 ユンソナは「勝負服」着て何をする!? 韓国出身のタレント、ユンソナ(27)が3日、来年度のJRA(日本中央競馬会)のサブキャラクターに起用されることになり、東京・港区のJRAで発表された。 特製のオリジナル勝負服で登場したユンソナは「楽だし、着やすい」とジョッキースタイルにご満悦。今年、競馬デビューしたユンソナは「桜花賞を見に行って、芝もキレイで馬と一緒に走ってる気持ちになった。応援が盛り上がって、仕事じゃなかったみたいに楽しかった」と競馬にハマったという。来年から「サプライズ!!」をテーマに、メーンキャラクターの明石家さんま(48)とCMや広告で共演していく。 〔写真:ユンソナが着ているのは本物の「勝負服」でした〕 -------------------------------------------------------------------------------- 【2003・10・12】 ユンソナのどっきり白ビキニカレンダー 韓国出身の女優、ユンソナ(26)が、初のカレンダー発売を記念して12日、東京・池袋のパルコブックセンターで握手会を行い、約400人のファンが集まった。 今回は初の水着姿に挑戦しており、白のビキニでB84の胸の谷間があらわなドッキリショットを披露。「水着は韓国でも着たことがないので、最初聞いた時は『えっ? ありえない。やだよ〜』と思った。でもプールに入って撮ったので、恥ずかしかったけど楽しかった」とニッコリ。「次は何に挑戦したい?」との質問には「写真集もいいかな。水着? それはその時また考えます」。 今年は大忙しの1年だったが、「来年は今年よりもっと忙しく仕事もしたい」と意欲を見せる一方、「恋愛もしたい。普通の人と手をつないで歩いたり…。そんな恋愛をしたい」と乙女心も垣間見せた。 〔写真:初カレンダーでセクシーショットに挑戦したユンソナ。「これを見て笑顔になったり、幸せになってほしいです」〕 -------------------------------------------------------------------------------- 【2003・9・30】 ユンソナ、コーヒー大好き!JTの缶コーヒーPR ドラマやバラエティー番組で活躍するタレントのユンソナ(27)が9月30日、渋谷マークシティで本人がCM出演しているJTの缶コーヒー『[ルーツ]ライブボディ』のサンプリングイベントに出演した。「日本に来てからとっても缶コーヒーが好きになったので、この仕事が来た時には本当にうれしかった」と、大のコーヒー好きを自認するユンソナ。「今まで飲んでいた缶コーヒーとは全然違います。ぜひ一度試してみてください」と一般客に商品を手渡しPRした。 この日は、東京・山手線の全駅周辺で約10万本の『[ルーツ]ライブボディ』の無料サンプリングも行われた。 〔写真:[ルーツ]ライブボディ「生味革命」サンプリングイベントに出演したユンソナ=東京・渋谷〕 -------------------------------------------------------------------------------- 【2003・4・26】 ユンソナ「韓国を好きになって」 初エッセー発売 韓国出身のタレント、ユンソナ(26)が初のエッセー「ユンソナの韓国にオレオ!」(税別1400円)を28日に発売するのを記念して26日、東京・銀座の福家書店で初の握手会を行い、500人のファンで大盛況となった。 食べ物やショッピングなど韓国の楽しみ方や魅力を自身の体験に基づいて綴っているほか、韓国の文化や伝統、生活習慣などにも触れており、韓国がよりいっそう身近になる内容だ。 ユンソナは「かなり気合入れて書きました。私が日本の文化を知って日本を好きになったように、この本を読むと、韓国のことをもっともっと好きになると思う。ぜひ読んでください」とPRしていた。 〔写真:韓国の魅了がぎっしり詰まったエッセー本を笑顔でPRするユンソナ〕 -------------------------------------------------------------------------------- 【2003・4・22】 こりゃ〜いいね!ユンソナが韓国のガイド本 タレント、ユンソナ(26)=写真=が、韓国のガイド&エッセイ本「ユンソナの韓国にオレオ!」(ワニブックス)を28日に発売することになった。 自ら感じた韓国と日本の違いにや、行きつけのショップまで、体験をもとに綴った。あとがきには、「わたしが日本を大好きになったように、この本を手にした人の韓国への興味が増え、実際に行った時にもっと好きになってくれれば」と記している。 26日午後5時から東京・銀座の福家書店で初のサイン&握手会を行う。 |