Sona’s News

ユンソナの近況や話題などをお知らせします!

“今年秋夕は日本で送らなければならないだろうか”
タレントのユンソンハ(25)が民族最大祝祭日である秋夕を家族と一緒に送ることができず
ため息をついている。現在日本で盛んに撮影中であるNHK TV2部作特集劇の撮影が10月中旬まで続いてとうてい暇が取れないということらしい。

ユンソンハは昨年秋の日本NHK TVドラマ、<もう一度キス>に出演した後二篇の日本ドラマに出演することとなった。

<もう一度キス>が良い反応と見えるとフジTVドラマ<ファイティング・ガール>と NHK TV 2部作特集劇に続々とキャスティングされて評価を高めた。

最近まで日本で放送されていた<ファイティング・ガール>がまた大きい人気を博していて、仕事の中でもでもスターに位置づけられるくらいだ。

今月27〜28日に予定された韓国分の撮影の時、家族に会って名残惜しさを慰める予定というユンソナは、“撮影を終えて帰国してもっとたくさん孝養します”といいご両親に許しを求めた。
9/22付・lee sang hunさんのサイトのBBSから。チュソクは韓国のお正月以上に大切な行事。そのチュソクにも撮影で帰れないなんて、ソナがかわいそう・・・はっ!でもそれだけ日本にいるってことか!ファンとしては、ラッキーです。誕生日のプレゼント、贈っちゃおう♪

“北総・公団線はロケ名所−北国分でユン・ソナ−
9月中旬のある夕方、北総公団線北国分駅前で、今月27日放映予定の「至上の恋」のロケーションがあった。倒れた自転車を起こす韓国の人気女優ユン・ソナさんと、それを手伝う豊川悦司さん。人気俳優のロケ現場に遭遇し、携帯電話で友人に連絡をとる人もいる。

 中学生の女の子は「ユン・ソナと握手しちゃった。学校で自慢できる!」と興奮気味に話した。北総・公団線は運賃が高いことで有名だ(中略)累積では448億円の赤字だ。そんな北総・公団線だが、ここ数年、ドラマやCMのロケ地として徐々に有名になっている。4日夜のフジテレビ「世にも奇妙な物語」で、タレントの優香さんの帰宅シーンが撮影されたのは矢切駅だった。(中略)印西牧の原駅は列車が折り返すスペースがあるし、矢切駅は地下鉄なので都心の地下鉄の雰囲気も出せる。

 NHKのドラマのロケを担当したスタッフは「駅にバラエティーがあり、さまざまな風景が撮れる。この線路のことはスタッフはみんなよく知っていますよ」と話す。(以下略)
10/8付・朝日新聞千葉版の「リポート」ページから抄録・転載。情報を下さったたまさん、ありがとうございました!
わたしもなろうことなら、ロケ現場にいってみたかったっす(^^)ちなみに、北国分(こくぶん)駅の紹介はこちら

ユン・ソナ、日本から出演依頼殺到”

旧盆だった去る1日に帰国したタレントユン・ソナが、2ヶ月間の日程で9日に日本に再出国した。 ユン・ソナは、NHKのドラマ「もう一度キス」に続き、少し前に終わったフジテレビの「ファイティングガール」が高視聴率を記録し、各種ショー、娯楽番組から出演依頼が殺到している。NHKの2部作 「地上の愛」も、来る27日から放送される予定だ。ユン・ソナは、帰国直前に約束した料理番組に出た後、本格的にショー番組に出演する。現在化粧品をはじめ、屈指の業者3〜4ケ所からモデル依頼を受けている。

韓国のタレントが、日本でモデルに抜てきされた前例はなく、ユン・ソナの日本CF進出は、韓国芸能事業の新しい転機になるだろう。ユン・ソナは出国直前、「1年前とは確実に違う気分を感じる。来年に韓日ワールドカップが開かれることも、日本内で韓国俳優に対する関心度が高まる契機になったようだ。」と語った。ユン・ソナは年末に帰国した後には、日本はもちろん韓国での演技活動も併行するという計画だ。

 スポーツ朝鮮2001.10.09、Innolifeさんから転載させていただきました。ソナがどのようなオファーを選択するか、とても楽しみです!CMやドラマに、画面せましと活躍する日も近いでしょう(^^)

“ユンソナ初主演映画概要決定!題名は<幼い王子>”
<奇妙な運命、ユンソナとキム・ハヌル>
タレントユンソンハのスクリーンデビュー作が決まった。

ユンソンハはヒット映画 <同感(邦題「リメンバー・ミー」)>を演出したキム・ジョングォン監督がメガホンを取った <幼い王子>の女性主人公として抜擢された。
ところがアイロニーな状況が出現した。
一出演関係者の口を通じて <幼い王子>に出演する女性主人公がキム・ハヌルであったのがユンソンハに切り替わったのであり、また <同感>女性主人公は当初キムハヌルではなくユンソンハだったという事実が明かになったからだ。
先に <同感>の場合、キムジョングォン監督は既に幾つものメディアとのインタビューで <幼い王子>もキム・ハヌルと一緒にする計画と言って来た。それに <幼い王子>のシナリオはキム・ハヌルを念頭において作った、という話しまで出回るほどキムハヌルの出演が当然視されていた。
 その渦中、すこし前に女性主人公が急にユンソンハに切り替わってしまったのだ。その理由について正確に明かになったことはないが、ある筋では今度の映画の投資配給を預かった某映画社とキムハヌルの所属事務所チューブエンタテインメント間の不和が原因だったという噂がはみ出して出ている。
 一方 <同感>のチューブの場合、当初女主人公でキャスチングできた俳優はユンソンハ。ところがユンソンハではなくキムハヌルが出演した理由はユンソンハが台本練習をおろそかにしたからという。
即ちユンソンハはキムハヌルの代打で <幼い王子>キムハヌルはユンソンハの代打で <同感>に立って各々女性主人公にキャスティングされるようになったわけだ。
 <
幼い王子>は、暖かくて静かな愛を伝えるロマンチックな映画で、ユンソンハの相手俳優ではリュ・シウォンがキャスティングになった様子。クランクインは1116日だ。
10/30付「スポーツ・芸能新聞」より抄訳。いやー、いよいよソナの映画が本格的に始動しましたね!それにしても、このキム・ハヌルとの入れ違いのようなものはなんなのでしょうか。それに、ソナが台本練習をおろそかにするような人でないのは、NHKの「土曜スタジオパーク」を御覧になった方なら(いやたとえ見ていなくても)、よくお分かりのことと思います。とにかく、映画の公開と成功に向けて、精一杯応援してまいりましょう!

ユンソンハ”私も一つのワールドカップに跳ぶ"

NHK 特集'ユンソンハの韓国紀行'出演

'2002 HANILWEOLDEUKHEOPに私も跳ぶ。'

タレントユンソンハ(25)が日本NHK TVが用意する2002HANILWEOLDEUKHEOP記念特集プログラムに出演する。

<もう一度キス> <ファイティング・ガール> など日本TVドラマに続続出演、現地で大きい人気を集めているユンソンハが来年3月韓国で撮影に入る <韓国紀行>に司会者で出るようになった。

<韓国紀行>はユンソンハが京釜線に乗って下がりながら回りに位置したわが国伝統文化を紹介するプログラムだ。撮影と放送みんな3月予定。

一方最近NHK TV2部作特集劇撮影を終えて帰国したユンソンハは今月末またまた日本に飛ぶ計画。やはりNHK TVが毎年出す‘除夜の鐘’行事にゲストで招待受けて出席する予定だ。

http://www.hankooki.com

まだまだ未確定な情報なんですが、とりあえず掲載します。

ユンソンハNHK行く年来る年特集プロ出演‘韓国の知らせが’

今年一年日本を舞台に目覚ましい活躍をしたタレントユンソンハが素晴らしい仕上げに出る。來たる31日の日本全域に放送されるNHK送年特集生放送‘行くする、來たる年(・・年・・年)’に韓国代表で出演する。
 2001年を片づけて日本各地の年末景色を紹介するこのプログラムで彼女は日本の代表的なスター達と一緒に出演して流暢な日本語で韓国の新年風俗を紹介する予定だ。

可愛くてさっぱりしているイメージで日本で株を上げている彼女としては意味が深い放送出演だ。ほかの時と別に韓国を紹介する代表で出るくらい、万に一つの実があるかと思って早めに私たちの祝祭日の風俗と食べ物に対する勉強をしている。

韓国スター達の海外進出が目に触れるように増えた今年、ユンソンハは日本のドラマの幅広い演技で視聴者から愛された。NHKドラマ‘もう一度キス’を皮切りにフジTVの11部作ドラマ‘ファイティング・ガール、NHKBS作品‘至上の恋’に出演するなど俳優として際立つ活動をした。

おかげさまで日本放送界から韓国を代表するスターでは、はっきり席を取ってワールドカップ関連特集とか韓国を紹介するプログラムを作る時なら、いつもキャスティング1順位に数えられている。

来年にはその間日本活動に比べて相対的に疎かだった国内演技活動も充実させる計画だ。あれこれワールドカップが開かれる2002年には二倍にも忙しくなる見通しであるが、この頃のユンソンハはいつより微笑ましい心で新年を待っている。

/キムジェボム oldfield@sportstoday.co.kr

12/19付、韓国スポーツ・演芸新聞。本当にこうなればいい、という願望のような署名記事です(^^;)もちろん、日韓のプロダクションもご本人も、全くご存じありません(爆)。でも、記事の内容は、ソナに関しては好意的で、しかも正しい評価なのが嬉しいですね!

ユン・ソナ、「ハングル語講座」レギュラーNew
 フジテレビの「ファイティングガール」やNHK「もう一度キス」などのドラマに出演して注目されている韓国の人気女優、ユン・ソナ(25)が、4月6日からNHK教育「ハングル語講座」に指導陣の一員としてレギュラー出演することが31日、分かった。

 「皆さんにハングルを分かりやすく説明し、同時に私も日本語がもっと上達するようにしたい」とユン。「私のレッスンで(視聴者のみなさんが)ハングルに親しみ、話せるようになるよう頑張りたい。(番組に)興味を持ってもらうため、自分の実体験なども話したい」と声を弾ませた。

 今年はサッカーW杯が共催されるなど、日韓関係にとって記念すべき年だが「(W杯が)終わった後も両国が手をつなぎ続け、新しいカルチャーが生まれることを期待しています」と力を込めた。

 NHK教育の語学講座は、フランス語講座に井川遥を起用したことなどで注目度が高まっている。

 ◆ユン・ソナ 1976年10月15日、韓国全州生まれの25歳。94年韓国芸能界入りしCMに登場、人気者に。ドラマ「雪花」(KBS)などに出演。日本では00年ドラマ「もう一度キス」(NHK)に出演。01年「ファイティングガール」(フジテレビ)では深田恭子と共演。血液型AB。
2/1付「スポーツニッポン」より転載しました。本当によかった、万歳です!!(^^)v

ユンソナの東京レター(1)〜(5)

[ユンソンハ東京レター(1)]顔舌音消してくれた″IRATSYAIMASE″

日本で活動を白紙もう2年が全部進んで行く。初め日本に行くときには余りに恐ろしかった。知る日本語とは精一杯‘掻いたお前てからと(おはようございます)’だけだったから日本人達のようにあるのだけで不安だった。淋びしくてにくかったがそれでも人達の親切だだから堪えられた。日本に着いた時受けた初感じが親切だだった。
日本はお客さんが店に立ち入れば細くて優しい声つきで‘IRATSYAIMASE(いらっしゃいませ)と笑って挨拶する。余りに親切で優しい声つきだから後でしっかり一度言ってみたかった表現の中一つが‘IRATSYAIMASE’だった。
結局にはどこからも使ってみるかは出来なかったがそのくらいで日本人達の親切なイメージは初行の私に深い印象を残した。
ある日韓国に旅行を行ってきた日本の友達が私にこんな質問をした。“韓国人達はなぜ笑わないかと…。”服の店に入ってから服を四ではないで後向きになれば人事もしなくて、食堂に入って早く注文をしなければかんの虫を出すということだった。
タクシー技師おっさん達はなぜお客さんがいるがほかのお客さんを乗せて、後ろに乗ったお客さんは全然irSURU思いなくて乱暴に運転をするというなど…。私は“そうではない”と気軽に答えられなかった。なぜかと聞かれると私も度々体験したことだったから。
もちろんそうだ。日本服の店で服を何度であり拈り回て入漁よりは後で買わなくても彼らは終りまで米ソに対する。タクシーも同じだ。
乗合は想像できなくて、行く途中にコンビニエンスストアに行きたければ入ってから出る時まで笑いながら待ってくれる。けれども2年近く日本で暮らしながら考えが代わった。
日本サービス業で働く人達の微笑は‘機械的な親切だ’という感じがした。どういう店を入っても全く同じの声つき、全く同じの微笑だ。もちろん品物を暮らすとたんにには機械的なお笑いであれ、心で染み出る微笑これは親切なら彼だけ理知と話し合えるだろう。けれども私は益々韓国の人間的な匂いが懐かしかった。
やや小さい食堂で御飯をたべる時主人叔母が“なぜひとりで御飯をたべろ?母子という冷たいあれば言え。もっとくれるからね”と言うのが韓国の雰囲気だ。日本のように優しく笑いながら挨拶するかはないが人間的な情がぷんとにじんでいる。
悪口屋お婆さんがする飲み屋とか食堂で“お婆さんお水をちょっと下さい”と言えば“お前がすくって食べて、こら”と寧ろ悪口をたべる焚いて行って多いが。その話しに盛られた暖かい情が日本人達は知れない。
タクシーも同じだ。日本でタクシーに乗れば親切であるが何故か冷え冷えしている感じがする。韓国では記事おっさんと様々な全部話し合う。天気とか、ニュース甚だしくはおっさん子供達の話まで…。その過程で自然に流れる征夷と言うだろうか?そんな人間的なにおいがした良い。
韓国人ではなくて、韓国に住み続けないで見会いこんな人間的な魅力をよく知らないだろう。もっとワールドカップの時初め探した外国人達がこんな点を感じるのは群れと思う。
初めて行ってみた韓国の食堂で、初めて乗ったタクシーで感じたのが韓国人の全部と思いやすい。このような時私たちが少しだけでも米ソに暖かく合ってくれれば韓国が深く知れないがもう一度探したい国に記憶されるだろう。
皆さん笑おうとよ敷き布団。

/タレント
ユンソンハは?全北全州出身で94年ミス春香の見会いで選抜された後、同じするKBS公債16期タレントで延期に入門した。やはり同じするKBSドラマ‘愛の人事’でデビューした以後KBS‘チャンノクス’‘風は仏語も’‘パパ’‘雪花’、MBC‘私たちがほんとうに愛しただろうか’などからさわやかなイメージで愛された。延期外‘演芸が中継’‘タイムカプセル大作前’のMC、ミュージカル‘冬の旅人’の酒宴などを預かったし、ソロアルバム‘ヘブン類語AIJEU’を発表するなど多方面にかけた才能を持ったマルチエンターテイナーだ。2000年6月の日本に向う側が‘一度もっとキスを’(NHK)、‘ファイティングKEOLSEU(富士TV)などのドラマで主演を預かったし、今は玄海灘を往来して日本TV野のワールドカップ特別放送リポーターで活躍している。

 

[ユンソンハ東京レター(2)]″ワールドカップ時間があけば見ましょう″


日本で活動する韓国芸能人という点のため私はこの頃韓国のワールドカップ熱気を紹介する特集プログラムのリポーターの役割を預かっている。どころがワールドカップ共同開催国を往来しながら感じたのはわが国と日本のワールドカップ雰囲気が確かに異なるということだ。

事実日本にある間にはワールドカップ熱気が余り皮膚に感じられなかった。2000年6月に日本に渡って行ってから東京SIBUYAで暮らしている。東京で景気が開かれないでそうかは知らなくても市内中心というSIBUYAで‘ワールドカップ熱風がこんなことだね’と感じるに適するのを見た敵が別にいない。

若者の町というHARAJUKHUには最新流行のアクセサリーを展示したり出かえた飲み物を試飲する所は多くてもワールドカップ関連商品を売る所はほとんど探してみられない。大使館が集まっている赤坂の町に並んでかかっている太極旗と日の丸が見つけられるだけだ(東京の繁華街に日の丸と並んで掲揚された太極旗を見る時は胸が妙な感動で逸りました).

もちろん日本TVでもワールドカップ特集プログラムがたくさん放送される。けれどもわが国のようにすべてのチャンネルがワールドカップに対する特集ですっかり組み合わせない。あいかわらず夜には人気高いショープログラムが放送されている。町ここかしこから団体に集まって景気を見る景色も日本ではほとんど見られない。

せいぜい東京の李泰元と言えるロック本紀で外国人達が道に陣として座って警察の制止にもかかわらず自分達どうしに騒いでTVで見守っている姿が見つけられた。甚だしくは日本がワールドカップ予選戦でどの国と競技するかわからない人達も多い。

けれどもわが国はどうか。放送のため何日前の韓国にきた焚いて出る空港に降りるとたんにからわが国家代表を象徴する赤色気振りをあちこちに容易に見つける数あった。

空港の販売店、高速道路トールゲートの職員達もみんな赤色国家代表ユニフォーム姿だった。甚だしくは韓国私の私の所属四マネジャー達も赤い気振りを負っていた。私たちがポーランドに勝ってから日本の方マネジャーと電話通貨をした。彼は“日本TVアナウンサーが私たちの景気を中継する途中に韓国が一ゴール入れた時観衆達がさす吶喊におどろいて約1分間きょとんと何の話しも出来なかったよ”であって感心をした。

そういえば前に日本人友達に“韓国景気がある日はデートとかお酒の約束もしないで真っ直ぐ家に行く”とサッカー熱気を説明した時彼らは合点が行かないと笑った。時間があけば景気を見るのしっかりそう必死に見なければならない理由があるかということだった。

私たちはふだんの間が好きではない途中に辺も大きいことがあれば理由とか状況を明かにしないで‘EU講 EU講’固まる情緒が強い。けれども日本人は少し異なる。

彼らは私が参与した時どういう利得があって人にはどういう影響をくれるかいろいろ明かにしてみる。喧嘩とかトラブルが起った時私たちは自身が大きく与らなかったが‘私が先輩だから…’‘私が一番長上だから…’といい俗っぽい末路‘銃床’を担ぐ場合が時々ある。けれども日本ではそんな場合がない。

そんなに見るから私も日本放送で韓国のワールドカップを紹介しながらそちら司会者から‘がんばったが駄目だった”という話しを聞きたくない。卒直に前にはサッカーに対して関心が少なかったが今度のワールドカップで日本の友達に同情とか慰労が受けいやだ。やはり私も是非も無い‘土産種’韓国女であるそうだ。

 

[ユンソンハ東京レター(3)]お金なければ友達酒席も不参


日本に行ってからいつの間にか1年6ヵ月が通った。初めよりはいろいろなもめんで少しずつ適応しそうだ。最初にいちばん大変だったのはやはり話しが通じないという点だった。人達と言うのがすきな私としてはあまりに淋びしくて耐えにくかった私をだった。けれどもこの頃は日本の友達がたくさん出来て度々会って食事をして会えない時はメールをやり取りしたりする。どころがこのように日本人友達が出来ながら私はわが国と日本の間の文化的違いを時々感じたりした。隣りあう近い国ながら日本と私たちは友達を付き合うのも異なる点が多かった。

数日前日本若者達が度々探す東京のHARAJUKHURAで日本のガールフレンド達とショッピングをした。韓国ではこのような時女達どうしに自然に腕組みして通ったり手を取って通う。どころが日本で私がだれ無造作に腕組みしようとすると、日本の友達が“日本では女子高校生ではなく聖人女どうしに腕組みして通えば‘おかしいい関係(?)’に誤解される”てどうしても避けた。また服の店に入って服を選ぶ時俗に友達に“これが似合しい?”と聞いてみる場合が多い。このような時韓国では服がよく似合しくなければ“よく似合しくない”“もう少し思ってみて四”と言う。けれども日本では絶対友達にそんな話しをしない。服が似合しくうが、似合しくなくうがいつも“きれいだ”と言う。率直に言うのが良さそうであるが、こう言うのがだれでもなく相手に対する礼儀と思う。

それで周囲の日本人友人達をよく見るからどんなに親しい間と言ってもいつも丁重な礼儀を備えるのが容易に見つけられた。もし友達と約束した場所に5分くらい遅くなると、韓国では軽く“美顔”と謝ったりてんから大した事でないので無視する場合が多い。どころが日本の友達は何のかゆを罪でも炊いたののように何度でありりんごをする。また一緒に食事をたまにはコップを倒せば相対の服が濡れなかったのに何度であり“結構だ?申し訳なくて”を繰り返す。お菓子を史書“これがたべて”と勧めれば韓国では封紙底が見える時まで一緒にたべるが、日本の友達は“よくたべる”と言いながらもたった一つだけ取ってたべる。最初にこんな姿を見て‘お菓子を嫌うらしい’と思った。どころが事実は自分が暮らしたお菓子ではないから思い切りたべるのは礼儀ではないと思うからだった。

また私をおどろかせた日本文化の中一つが‘ダッチペイ’だった。日本語では‘WARIKHANG’ということであるが五人が一緒に食事をして計算が3、500円(約3万8、500ウォン)が出ればそれを正確に五つで分けて各自700円ずつ出して700円に対するレシートも各々受ける。韓国なら“彼なぞ3、500円持って煩く何をそう。ただ私が撃つからね”と言ったり、それとも今日は“私がお金がないから今日はあなたが四。後には私が買うからね”と言うだろう。‘WARIKHANG’ということが経済的には負担が少ないという利点があるが私には何故か友達の間にあまりに情がなくて見えて今もぎごちない。

何日前の日本友人達のようにお酒を飲みに行った。どころが一人の友達が“私は今日のお金がなくてただ行くからね”と言った。どころがだれも彼を捕まえなかった。私としてはその状況が余りに荒誕だった。ほかの逃げ言葉がつけられるが、お金がなくてただ行くと言う友達でも、余りに平気に“是非も無、何。そうよく辺”と挨拶する友達でも理解できなかった。それで私が渡すと言って彼を捕まえた。どころがいくら駄目で彼を捕まえたのが後悔された。その友達は自分がお金を出さなかったという理由でろくに複冩紙もなかったし、私がたべなさいとしきりに勧めても周囲の人の気色をさぐって気軽に手をつき出なかった。

もちろん日本人達がみんなこんなことではない。けれども日本で付き合った友人達に会いながら感じられる日常の小さな違いは私に新しい経験で新鮮な刺激をくれた。きっとどの方がもっと良い文化と断定する必要はないと見る。私たちともっとも近い国ともこう文化が異なるということが寧ろ外国生活で感じる面白味ではないかと思う。<電訓闘>

 

[ユンソンハ東京レター(4)]ドラマ制作環境(1)


初め日本に行く時の中に慇懃に怖じけた。見知らぬ国、私たちと大きく異なる制作システムで延期をするという事実が負担になった。とくに日本語で大使をしなければならないということが日本に行く飛行機内から心を重くした。けれども視聴率競争が熾烈だという日本の放送制作環境は私が思い設けたのとは別に芸能人を対する姿勢が余りに各別だった。

日本にありながらドラマの外に昭和教養など多様なプログラムに出演する時に一番大きく感じた点は制作スタッフが芸能人に対してあまりに丁重に対するということだった。私が韓国からきた俳優だから対する姿勢が人並外れるといっても初め撮影場で会う時から90度で完璧に腰を曲げて挨拶する姿はほんとうに印象的だった。

俳優達が待つ楽屋に別にお部屋が準備されているが、その案には俳優達が撮影途中やすむ時必要なすべてのことが完璧にそなわってあった。甚だしくは朝早く撮影のためにスタジオに出れば楽屋に‘ユンソンハ’という名標が付いた朝弁当が端整に置かれていた。

こんな思い設けられなかった‘歓待’(?)に時々私が日本芸能界で影響力が屈強だというその他ノ武石とかJ-POP、最高の子供たちスタイン河馬ジョッキーああ柳眉になりそうだった錯覚を感じた。それで初めには‘ああ、この人達は外国からきたスターを格別に対するなあ’と思った。けれどもそんなことではなかった。私だけにそんなことではなくてすべての出演者に製作スタッフはほんとうに礼儀正しく対した。甚だしくは‘エキストラ’で呼ばれる端役俳優にも彼らは丁寧に挨拶して、必要なすべてのことを取り揃えてくれた。韓国でドラマを撮る時一部スタッフがエキストラ達に非敬語をするなどやたらに対する姿を見た私としては新鮮な衝撃だった。彼らは配役の比重とか俳優のユミョンドと相関なしに‘私たちは制作スタッフ、あなたは私たちの作品に出演した俳優’という観念が明らかだった。撮影途中昼飯の時とか夕方の時になれば日本はすべての俳優とスタッフが予め合せておいた弁当で食事をする。韓国では俳優は俳優同士、スタッフはスタッフ同士、またエキストラはエキストラどうしに知って食事を解決する雰囲気とは異なりすぎた。

それで日本ドラマの撮影場にはワゴン車のようなキャブワゴンに食べ物と飲料をいっぱい載せて通う‘食べ物の車’が別にある。私たちなら映画撮影場でも見られるが日本ではほとんどすべてのドラマ撮影場にこんな車が必須的で付き纏う。何の仕事をするのではない。撮影現場で俳優とか製作スタッフが必要な飲料とお三時、食事を完璧に取り揃えてくれるのだ。夏なら暑さを追ってくれるすずしい車を、冬にはこおった体を溶かしてくれる暖かい飲料を用意してくれる。制作スタッフの中てんからこんな飲料と食事を受け持つ人が別にいる。この文章を読んで‘何、たべるの取り揃えてくれるのを持ってあまりに感激するのないか’でけんつくがくれられるがそれくらい俳優をもてなしてくれる日本の制作風土は実に印象的だった。

 

[ユンソンハ東京レター(5)]日本のドラマ制作環境(2)


わが国で俳優達がドラマを撮る時は時々ちゅっ当ててみただから侮辱を支払わなければならない。これは冊子で仕上がった台本を受けてみるのではなくてファックスでもeメールで何枚ずつ出るのを言うのだ。

撮影現場からファックスに台本何枚を受けて急に暗記して撮影したことも多い。けれどもこんなことは日本では想像できない。いつか日本俳優にこんな話をしたところてんから理解がしなかった。

私が日本でドラマを撮影しながら一番大きくおどろいたのはすべての台本が一週間前に出るということだ。それも完成見たこれ。おかげさまで日本でドラマを撮る間台本が着かないで不安だったり大使暗記する時間が不足してTCHEOLTCHEOL一番ことはなかった。

ドラマスケジュール切符にも彼らのきちょうめんだがそのままばれる。台本と一緒に着いた撮影スケジュール切符には大体の朝出発時間、お昼時間、撮影終了時間が明示されている。

撮影する神ごとにどのくらいかかるか予想時間まで書かれている。このようにして内皮一日に撮影する分量が私たちよりもっと少ない。代わりにリハーサルはとてもたくさんする。一場面当り4〜5度は基本だ。

時には星ものでもなく場面を持ってあまりに練習を繰り返してかんの虫が生じたりしたが、代わりに見た撮影で間違いが少なくて早く終る利点がある。

日本に間紙何月駄目だったある日、ドラマ撮影の中涙流す場面を撮る時だった。日本語大使が下手だった私はなかなか感情が取れないで手こずっていた。韓国のようならこのような時目薬を使う。

どころが日本製作スタッフは、韓国からきた俳優だからそうだったかわからなくても私が感情を取って涙を流す時まで待ってくれた。

この様に俳優を最高にもてなしてくれる代わりにこれらは自分の役割がろくに出来なければ絶対見逃さない。プロは結果で言うということだ。台本も一週間前にくれて、撮影日程も完璧に決まっているが延期が出来ないのは純然と俳優責任ということだ。

日本はドラマ現場に個人鼻ディが連れ合えない。ドラマごとに受け持ち鼻ディがあって全体俳優の衣装を調律するから俳優が自分ひとりで逃げたかったり、こう着たいと勝手に衣装が選べない。

今年ろうそく韓国でドラマを撮る時だった。KBS公債14期先輩何分が撮影場に聞こえた。16期である私としては空のような先輩達だ。その時私は日影を被害日本スタッフ達が支えてあげるパラソルの下にあった。

先輩はじりじり照りつける日差し下いて、私はまるでホリウッドのスターのように製作スタッフが作ってあげたすずしい陰の下あって…。不安な心にするりと日本人監督にものがお起こりになった先輩がパラソルの下いればいけないかと聞いた。

どころがその真顔を督して私に夥しく腹を立てた。“お前にパラソルを支えてくれるのはあなたが私たちのドラマの俳優だからであるが、そう言うのはプロの姿勢ではない”ということだった。

日本で活動しながら時には彼らの融通性ない姿に重苦しさとかんの虫を感じたりしたが、徹底ではなければ競争で絶対生き残る数ないという原則はいつも私を緊張させた。今年は私も何か変わった‘プロ’ユンソンハの姿でファンの前に出るだろう。

皆さん!たくさん期待して下さい。

(完)

かつて「韓国スポーツ芸能新聞」に連載されたものです。パラムさんのご協力により、翻訳・抄録転載いたしました。自動翻訳のため、多少読みにくいのですがどうかご容赦ください(くっきー・いむ)

サンスポコム 「e-オンナ」のアーカイブ記事です。保存版としてこちらに移しました(画像はありません)New
ユン・ソナ
【2002・10・19】


ユンソナ、好みのタイプは「背が高く優しい顔で…」
 韓国人女優、ユンソナ(26)の株が急上昇中だ。「コリアン・ビューティー」という言葉がピッタリの超美人で、親しみやすいキャラクターがウケてテレビのレギュラー6本を抱える超売れっ子になった。言葉や文化の違いなど多くの不安を抱えながら始めた日本での芸能活動も約1年半が過ぎた。日本語も格段に上達し、「大変だけど、人間的にも強くなれたし、日本に来てよかった」と喜ぶ表情には、自信があふれている。〔写真上:顔も美しければ、心も優しいユンソナ。「お母さんの体がちょっと弱いので、離れてると心配。両親を日本に呼んで頑張っているところを見せてあげたい」と、いつも海の向こうで暮らす家族に思いを馳せている、同下:身振り手振りを交え、日本語で一生懸命、表情も豊かに話すユンソナ〕

 「人生の中で、日本人の友達ができるなんて思わなかったし、日本語ができるとも、日本語で説明しながらハングルを教えるとも思わなかった。すごく不思議です」

 目を丸くしながら流暢な日本語でうれしそうにほほえむ。文化の違いや言葉の壁、日本の芸能界での自分の居場所…。不安を抱きながら始まった日本での活動は、女優だけでなく情報、スポーツ、バラエティーと幅を広げ飛ぶ鳥を落とす勢いだ。

 「視野が広がりました。人間的にも強くなった。一人でちゃんとやっているので、これから大変なことがあってもできると思う。日本に来て本当に良かった」。

 自信も芽生え、人生の転機を心底喜んでいる。それにしても美人だ。艶やかで黒く長い髪、透き通るような白い肌。そんな美女が質問に一つひとつ真剣に答えてくれる。一生懸命日本語で話そうと、1つの問いに5分以上話し続けることも。その熱い思いが心地よい。

 笑顔を絶やさないが、日本での生活は楽ではない。韓国ではトップでも、日本では新人扱い。9月からマンションを借りて一人暮らしを始めた。8畳のワンルームだが、彼女はあくまで前向きだ。「不安なことを考えたらキリがないから、今のことを満足しようと思っています」とすぐに頭を切り替えた。

 芯も強い。最初は日本での成功は無理だと思ったという。だが、あきらめなかった。「やってみなければわからないし、適当にやって向こうに帰ったら後悔する。それだけは嫌だった」とキッパリ。ただキレイなだけの女優ではない。この強い意志があったからこそ、異国で成功をつかみ取れた。その姿は、サッカーW杯で強敵を相手に臆せず全力を出し切り、ベスト4の快挙を成し遂げた韓国代表チームの精神に通じるかのようだ。

 もちろん努力の人でもある。彼女の日本語はとにかくうまい。インタビューでも通訳はいない。周囲から「ソナの日本語なら大丈夫。勉強しなくてもいいよ」と言われるそうだ。だが、本人の気持ちはやや複雑だ。

 「例えば『悲しい』という言葉を使うとき、私はなぜ悲しいかをうまく説明できない。韓国語ならいろいろ表現できるのに日本語ではできない。すごく辛い。でもいつも笑ってるし、みんな分からないんですよね」と、一瞬、寂しげな表情を浮かべた。

 セリフを入れたMDを3〜4時間も繰り返し聞き、日記も日本語で書く。ビデオを見ながら大事だと思う部分はハングルで書き、それを平仮名に直して辞書で調べて頭にたたき込む。「時間がかかるほど覚えるんです」。サラリというが、なかなかできないことだ。

 最近は携帯電話のメールで文字を変換しながら漢字を学ぶ。街の看板も立派な教材。「『あ、あのお店はお弁当屋さんだ』とかわかると楽しいんですよ」と瞳を輝かす。15日には26歳の誕生日を迎えた。恋愛は? 「今は余裕がない。だから『クリスマスの時は私、仕事をするからね。その方がいいからね』って言ってあるんですよ」と笑った。

 好みのタイプは「背は私より高くて、優しい顔が好き。仕事で疲れているとき、温かく包んでくれて、心が広くて、かわいがってくれる人」と案外欲張りだ。今は、さらに才能に磨きをかけて、もっともっと大きく羽ばたいてほしいと思う。

■ユンソナ 本名・尹孫河(ユン・ソナ)1976年10月15日、韓国・全州出身。百済芸術大学演劇映画学科卒業。94年にKBS16期タレント公採でデビュー。ドラマやミュージカルでも活躍。2000年にアルバム「SONA」を発売した。昨年1月放送のNHK「もう一度キス」のヒロインに抜擢されて日本デビュー。身長1メートル63、B84W60H86。スポーツ好きで、「テニスやゴルフがやりたい」。先月、韓国語会話本「イージーハングル〜ユンソナ流超カンタン韓国語会話〜」を出版した。

★ドラマでも熱演

 現在日本テレビ系「ナイトホスピタル」(月曜後10・0)で約1年ぶりにドラマに出演中。同ドラマでは初の医者役に挑戦。「病院の話をやりたいと思っていたけど日本でやるとは思わなかった。専門用語とか難しくて覚えるのも大変だし、NGも結構あるけど、楽しい」という。

 このほか同局系「S・O・S」(日曜後12・30)、同「ぐるぐるナインティナイン」(金曜後7・0)、テレビ朝日系「サタデー総合研究所」(土曜前9・55)、同「土曜の奇跡 テレビのチカラ」(土曜後8・0)、NHK教育「アンニョンハシムニカ〜ハングル講座〜」(土曜前6・40)にレギュラー出演中。11月下旬から初のCM「日清ラ王」がオンエアに。

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【2002・10・18】

ユンソナ、ナイナイ岡村は韓国ではない顔
 韓国人女優、ユンソナが、日本のCMに初挑戦となる日清食品「日清ラ王」の収録を都内で行った。人気アニメ「あしたのジョー」の矢吹ジョーと共演する内容で、「日本に来てラーメンが好きになりましたが、初出演がラーメンのCMでうれしい」とニッコリ。今度は誰と共演したい?との質問に、「お笑いの人たち。モンキーみないなナイナイの岡村隆史さんとか。韓国では見たことがない顔だもん」と笑わせた。

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【2002・9・13】


ユンソナ、女性対象に韓国人と友達になるための会話集発売
 タレント、ユンソナ(25)が、韓国語会話本「イージーハングル」の発売を記念し都内で会見とパーティーを開いた。韓国に関心のある女性を対象に、韓国人と友達になるための150の会話例を収録。ハングルの文章表現はすべて自分で監修した。「ハングルは難しくないし、この本には親しみのある言葉がいっぱい載っているので、実際に韓国に行って使ってみてください」と笑顔でPRした=写真。




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【2002・6・28】


ユン・ソナ「W杯で日本と韓国が近づいた」と笑顔
 韓国の女優、ユン・ソナ(25)が、東京国際フォーラムで開かれた「第4回東京国際音楽祭日韓友好ポップスコンサート」に出演、ZARDの「負けないで」など3曲を熱唱した。W杯期間中は日韓を往復しながら関連番組に出演、スタジアムでも応援した。「W杯で日本と韓国が近づいた気がしてうれしい」と笑顔。29日に3位をかけトルコと激突する韓国代表には、「頑張って3位になって」とエールを送った=写真。

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【2002・6・13】


「日本16強、行けそうですね」美人女優、ユン・ソナ
 「日本も韓国も絶対に16強に入って!!」 NHK教育「アンニョンハシムニカ〜ハングル講座〜」に出演するなど日韓でタレント活動を行っている韓国の美人女優、ユン・ソナ(25)が、日韓の国旗を振って熱烈な声援を送った。

 「韓国の組は全部強い。日本の方が行けそうですね」と冷静に分析するが、初戦ポーランド戦の勝利には歓喜。「韓国選手が頑張っているのを見るとうれしい。16強、行けます」と祖国の快進撃を確信。もちろん14日のポルトガル戦の勝利も信じてやまない。

〔写真:日韓の国旗を手に両国の16強進出にエールを送るユン・ソナ〕

ユン・ソナ
【2003・12・3】

ユンソナは「勝負服」着て何をする!?
 韓国出身のタレント、ユンソナ(27)が3日、来年度のJRA(日本中央競馬会)のサブキャラクターに起用されることになり、東京・港区のJRAで発表された。

 特製のオリジナル勝負服で登場したユンソナは「楽だし、着やすい」とジョッキースタイルにご満悦。今年、競馬デビューしたユンソナは「桜花賞を見に行って、芝もキレイで馬と一緒に走ってる気持ちになった。応援が盛り上がって、仕事じゃなかったみたいに楽しかった」と競馬にハマったという。来年から「サプライズ!!」をテーマに、メーンキャラクターの明石家さんま(48)とCMや広告で共演していく。

〔写真:ユンソナが着ているのは本物の「勝負服」でした〕

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【2003・10・12】

ユンソナのどっきり白ビキニカレンダー
 韓国出身の女優、ユンソナ(26)が、初のカレンダー発売を記念して12日、東京・池袋のパルコブックセンターで握手会を行い、約400人のファンが集まった。

 今回は初の水着姿に挑戦しており、白のビキニでB84の胸の谷間があらわなドッキリショットを披露。「水着は韓国でも着たことがないので、最初聞いた時は『えっ? ありえない。やだよ〜』と思った。でもプールに入って撮ったので、恥ずかしかったけど楽しかった」とニッコリ。「次は何に挑戦したい?」との質問には「写真集もいいかな。水着? それはその時また考えます」。

 今年は大忙しの1年だったが、「来年は今年よりもっと忙しく仕事もしたい」と意欲を見せる一方、「恋愛もしたい。普通の人と手をつないで歩いたり…。そんな恋愛をしたい」と乙女心も垣間見せた。

〔写真:初カレンダーでセクシーショットに挑戦したユンソナ。「これを見て笑顔になったり、幸せになってほしいです」〕

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【2003・9・30】

ユンソナ、コーヒー大好き!JTの缶コーヒーPR
 ドラマやバラエティー番組で活躍するタレントのユンソナ(27)が9月30日、渋谷マークシティで本人がCM出演しているJTの缶コーヒー『[ルーツ]ライブボディ』のサンプリングイベントに出演した。「日本に来てからとっても缶コーヒーが好きになったので、この仕事が来た時には本当にうれしかった」と、大のコーヒー好きを自認するユンソナ。「今まで飲んでいた缶コーヒーとは全然違います。ぜひ一度試してみてください」と一般客に商品を手渡しPRした。

 この日は、東京・山手線の全駅周辺で約10万本の『[ルーツ]ライブボディ』の無料サンプリングも行われた。

〔写真:[ルーツ]ライブボディ「生味革命」サンプリングイベントに出演したユンソナ=東京・渋谷〕

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【2003・4・26】

ユンソナ「韓国を好きになって」 初エッセー発売
 韓国出身のタレント、ユンソナ(26)が初のエッセー「ユンソナの韓国にオレオ!」(税別1400円)を28日に発売するのを記念して26日、東京・銀座の福家書店で初の握手会を行い、500人のファンで大盛況となった。

 食べ物やショッピングなど韓国の楽しみ方や魅力を自身の体験に基づいて綴っているほか、韓国の文化や伝統、生活習慣などにも触れており、韓国がよりいっそう身近になる内容だ。

 ユンソナは「かなり気合入れて書きました。私が日本の文化を知って日本を好きになったように、この本を読むと、韓国のことをもっともっと好きになると思う。ぜひ読んでください」とPRしていた。

〔写真:韓国の魅了がぎっしり詰まったエッセー本を笑顔でPRするユンソナ〕

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【2003・4・22】

こりゃ〜いいね!ユンソナが韓国のガイド本
 タレント、ユンソナ(26)=写真=が、韓国のガイド&エッセイ本「ユンソナの韓国にオレオ!」(ワニブックス)を28日に発売することになった。

 自ら感じた韓国と日本の違いにや、行きつけのショップまで、体験をもとに綴った。あとがきには、「わたしが日本を大好きになったように、この本を手にした人の韓国への興味が増え、実際に行った時にもっと好きになってくれれば」と記している。

 26日午後5時から東京・銀座の福家書店で初のサイン&握手会を行う。